2006年10月05日

鬼太郎と猫娘はデキているのか

*今日の内容もアレです。アレじゃない人はよその日記を読んでアレしてください。

「ねぇ、久しぶりにゲーセン行こうか」

「ゲーセン…ゲーセン…ゲイ専?凄い場所だよねそれね!」

「言ってない。それ全然言ってない」

「テレビゲイ、ビデオゲイ、コインゲイ、クレーンゲイ…あぁ…頭の中ゲイだらけになってきた…」

〜以下脳内妄想〜

間もなく電車がまいります。黄色いゲイの内側までお下がりください。

黄色いゲイってなんだよ!なんで唐突にこんなことを考えたのか見当もつかないよ!

ゲイ、ゲイ、ゲゲゲのゲイ…。

ゲイゲイゲイの鬼太郎!
嫌だな!本格的に嫌だな!ゲイゲイゲイ!ミュージックチャンプ!みたいだな!今日のゲストは槙原則之!的な感じだよな!

夜は墓場で運動会♪

あぁ!もう!卑猥な運動会しか思いつかないよ!

父さん!父さん!妖怪アンテナがビンビンなんだ!
父さん!あぁ!擦っておくれよ!

ね、ネズミ男もぬりかべもゲイだったなんて!

ぬらりひょんまでなんだか卑猥な響きに聞こえてきたよ!
あぁぁ!

〜脳内妄想終わり〜

「違うよな!鬼太郎はノーマルだよな!きっと猫娘とデキてるよな!」

「なんだよ突然オイ!」


micchy_k at 11:10|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2006年10月04日

久しぶりかと思ったらまぁそんな内容ですよ

どうも、半ケツ王子です(原形留めてない)

会社でメーリングリストを開設してみました。

全社員に一括でメールを送れるので、業務連絡等便利に使っています。

…。

「みんな死んじゃえ」とか送りたい。

我慢です。我慢なのです。

…。

あぁ。

でも。

「探さないでください」とか送りたい。

「もう疲れました」とか送りたい。

誰か!


micchy_k at 14:58|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2006年06月21日

バード[鳥]に火[火]をつけ[月]て

マイミクちーたんからバトン奪取。
俺に惚れると火傷するぜ?(俺が)

★バトンの条件
以下のキーワードを絡める、もしくは連想させる口説き台詞を、自分で考え悶えながら回答して下さい。
答える生け贄もとい勇気ある人々にこの言葉を送ります。

【恥を捨てろ、考えるな】
※リアルで言ったら変人扱いされるようなキザ台詞推進※

■キーワード1【雪】

雪だよ雪。
雪って言えばあれだよね。
鎌倉だよね。いざキャバクラ!みたいなね。
いい国作ろうキャバクラ幕府!みたいなね。あはは。

結婚してください。

■キーワード2【月】

ごらん、満月だよ満月。
月って言うとあれだよね。
謎の人面岩!みたいなね。NASAの極秘資料!的なね。
風もないのに旗がなびいちゃうよね。

そろそろなびいて下さい。

■キーワード3【花】

あははは。満開だよ満開。
何かしらの花が満開だよ。春だよね。春来ちゃったよね。
俺の頭にも春が来ちゃったよね。
受粉!受粉!みたいなね。
おしべとめしべが!こう!

僕のおしべに活躍の場をください。

■キーワード4【鳥】

鳥が!鳥が飛んでったよね今ねなんらかの鳥がね。
なんでか知らないけどきれいにVの字になって飛ぶよね。
やっぱアレかなビクトリーのVかな。
知らない?
ブイ!ブイ!ブイ!ビクトリー!みたいな。
コンバインワンツースリー♪
フォーファイブ出撃だー♪
知らない?

君にコンバインしたいんだ。

■キーワード5【風】

わ、すごく強い風だね。
ビュービュー来てるよビュービュー。
風。風。英語で言うとウィンド。
前から思ってたけどウィンドとウィドゥって似てるよね。
ウィドゥ。未亡人のことだよね。

君をウィドゥにはしませんから。

■キーワード6【無】

無い無いばー。無い無いばー。

付き合ってください。

え?なに?別に何も飽きてないよ?
ネタが尽きた?何の話?

とにかく付き合ってください。

■キーワード7【光】

眩しいよね。こうね。キラっとね。太陽的な光線がね。
ズキューンと来ちゃうよね。
あれ、なんだろう。鞄の中からすごい光が。
あぁもうすごい眩しい感じがする。光ってるのこの箱の中かな。
ちょっとこの箱開けてみようか。

この指輪を受け取ってください。

■キーワード8【時】

もうこんな時間だね。
ん?これ?日時計。
時計買う時間なかったからさ。
うん。すごく大雑把な時間しかわからないの。
ねぇ君の時計見せてよ。
えーっと、5時55分ね。5時55分。

はい。5時55分。君の瞳を逮捕します。

■キーワード9【水】

あれ、この蛇口ひねってもひねっても水が出ないよ。
いやほんと。マジでマジで。水出ないの。
水出ない。
水出ないって!
水出ないって!

見捨てないで!!!

■キーワード10【火】

こう、アレだよね。
君と出会って俺のハートに火がついちゃったよね。
シュバーって感じだよね。もう。大化の改新だよね。
うん。間違えちゃったね。
大火だったね。
だからさ、そろそろさ、僕とさ、あ、うん。
きれいな星だね。そうだね。
でも、あの星は世界で三番目にきれいな星だね。
だってここに君の瞳がふた…あ、うん。
そうだね、夜景がきれいだね。
火って英語でファイアーだよね。
火、火、ファイアー!火、火、ファイアー!
みたいなね。ラマーズ法かよ!みたいなね。
君に、僕の子供を…あ、うん。
そうだね。遅くなっちゃったね。帰らなきゃね。
こうさ、僕の中の炎がさ、かなりゴーっとね。
君に対する思いが燃え上がってるわけなんだよね。
…。うん。そう。消火しろと。
消火ね。消火。
えーっと。
誰か友達紹介して。

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2006年06月20日

イリザカムニ

○カムとムニは小さくてぷにぷにした宇宙人的な存在です。

「てぽどーんてぽどーん♪てぽてぽどんどん100万発♪」

「ム、ムニ、ご機嫌だね」

「これハむっち〜さン」

「いやみっち〜だけれども」

「さぁ、ご一緒ニ。行け♪てぽどんセカンドインパクト♪どーン!キャー!巨大な翼が!」

「ムニ。ムニ。その歌はどうかと」

「大変!空から100万発のてぽどんガ!そのときに現れた救世主ショーコー♪地中奥深くから放射能で突然変異して巨大化しタ100人のショーコー♪」

「ムニ!落ち着いて!」

「ふふーん♪(ぐびぐび)」

「…ムニ、何飲んでるの?」

「ヒック」

「び、ビールなんか飲んじゃダメだろ!」

「ウィーック。ショーコーキーック!ショーコーパーンチ!ショーコーサリンシャワー!」

「最後のダメだったよね!笑えないよね!」

「そそそそそそんそんしー♪」

「もうやめなさい!一体どうしてビールなんか」

「…」

「言ってみなさい。怒らないから」

「松坂牛はビールを飲んで育てられると言いまス。テポドン2号の脅威でもっち〜さンの身に危険が及んだとき、私を食べてでも生き延びてもらおうかト」

「…ムニ…」

「それが私の願いなのでス」

「名前間違えなければ完璧だったのに…」

「(グビグビ)ヒック」

「そのつまみは?」

「どんぐりでス」

「どんぐり?」

「スペインのイベリコ豚はどんぐりを食べて育つと言いまス」

「…」

「うまみが濃厚だそうでスよ」

「…ムニ…俺…どんなにひもじくても、ムニを食べることはできないよ…」

「め、めっち〜さン」

「みっち〜」

「まっち〜さン」

「…あらゆる方法で間違える気だな」

「そそそそそそんそんし〜♪」

「…とにかく、ムニを食べる気はないから」

「(ぐびぐび)」

「で、酢昆布は何を育てるのにいいの?」

「す、酢昆布でスか?」

「そう。その背中に隠した酢昆布」

「…健康にとてもよいのでス」

「趣旨変わってるよね。それ酒盛りだよね」

「てぽどんフラーッシュ!」

「こら!逃げるな!」

micchy_k at 09:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

きょうのきょうかん

わはははは、今日はネタが湯水のように湧き出てくるぞ!
会社のそばにいたカラスの話でしょ、ドロロン!えん魔くんの話でしょ、ヴァン・アレン帯の話でしょ、過去日記でしょ。すごーい。全部アップしちゃえ。

「待て」

あ、きょうかーん。
*説明しよう!教官は何かと指導してくれる精神的支えだ。ジーコジャパンにおける中田だ!鬼太郎における目玉の親父だ!ルークにおけるヨーダだ!翼におけるロベルトだ!

「調子にのってアップするとネタなくなるぞ。復活したてなんだから少しずつにしなさい」

えー。やだー。

「やだー、じゃない。あとアレだろ。どのネタもクオリティー微妙だろ」

うん。

「断言するな!そんなもんポンポンアップして、読むほうの気持ちにもなってみろ」

超楽しい。

「オマエが決めるな!すげぇ一方的だなオイ!」

褒めるなよー。

「褒めてない。1ppmも褒めてない」

じゃ、何ならアップしていいの?

「日記なんだから、ちゃんと日記っぽいのにしなさい」

んーと、今朝ね、事務員さんに「派遣の○○さんのタイムカードをこの名刺のところに送ってください」って言ったのね。

「ほう」

FAXして欲しかったんだけど、事務員さんたら郵便局行っちゃってさー。

「指示不足だろ!」

えー。視線でわかって欲しかったなー。

「わかるかンなもん」

で、後で「FAXまだですか?」って電話がかかってきて、おっかしーなーと思ったらもう投函されてたね。あはは。

「手遅れだな」

それ事務員さんに伝えたら郵便局まで奪取して、ポストこじ開けて持って帰ってきてくれたよ。

「どんな怪力だよ!ちゃんと事情説明してあけてもらったんだろう!」

だ、だって「こじ開けたら開きましたよ」って笑顔で言うから!

「冗談を真に受けるなよ!」

えー。えー。Kさーん。ポストこじ開けたんだよね?

「ウソです」

えー!

「スキマから手を入れて取ってきました」

スキマから!

「こう、ウニウニって」

軟体動物じゃん!ゴム人間じゃん!ルフィーじゃん!
きょーかーん!事務員さん怪力じゃなかった!ルフィーだった!

「信じるなよ!小学生かよ!」

micchy_k at 09:50|PermalinkComments(0)TrackBack(7)

ジルバ=ダルの息子

砂漠に降り立ったガンダムの前に立ちはだかる一つのモビルスーツ!

そして流れる軽快なメロディー!

「この曲は…もしやランバダ!?」

現れたモビルスーツはムチを持ち、怪しげなランバダを踊っていた!

「わははは!ジャズとは違うのだよ!ジャズとは!」

「貴様!誰だ!」

「私はランバ=ダル!」

「…うわぁ」

「うわぁとか言うな!えぇい(カクカクカク)」

「腰を!腰をつけるな!」

「素人め、間合いが甘いわ!」

「意味わかんないよ!」

「気に入ったぞ小僧。それだけはっきりものを言うとはなフォーーーーーーーーーー!」

「キャラ間違えてるよ!」

「見てくださいこの腰の動きをフォーーーーー!」

「間違えすぎだよ!」

「フゥ。フゥ。このランバ=ダル、戦の中でキャラを忘れた」

「そこは大事にしようよ!」

「ぐはぁ!腰が!グフの腰から煙が!」

「無茶しすぎだよ!」

「見事だな!しかし坊主、自分の力で勝ったのではないぞ!そのモビルスーツの性能のおかげだということを忘れるな!」

「性能関係ないよ!」

micchy_k at 09:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

仲良し

「ねぇHさん」

「はい」

「右手のね、人差し指の先あたりからさ、こう、ビーってレーザーが出て人間とか消せればいいのにね」

「ブッ」

「いいのにね」

「誰を消したいんですか」

「いや、そ、そんなまさか消したい人なんかいませんけどね」

「居るんでしょ?」

「上司とは超仲良しですよ」

「…上司なんだ…」

「こうさ、指差しただけでビーっとね」

「苦しまずにですか」

「あー、んー、そうねぇ、いや」

「苦しめたい?」

「いや、苦しいところが見たいわけじゃないけど、あんまり苦しまずに消えちゃうと調子にのってポンポン消しちゃいそうで」

「…」

「あー、そうだなぁ。苦しんだほうが『あ、あんまり消しちゃダメだな』って思えるよね。うん。苦しませよう」

「じゃ、軽く苦しんだほうがいいと」

「軽いとさ、喉もと過ぎればでまた消しちゃいそうだからもう見るに耐えないくらい苦しんでから消えるの。そしたら消しちゃったほうも気まずいじゃん」

「それを押してでも上司を消したいんだ」

「上司とは超仲良しですよ」

「…」

micchy_k at 09:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

囲む会リローデッド

えと、6月24日の土曜日にたーくを囲む会リローデッドを開きます。

イベント:たーくんを囲む会
日時:6月24日土曜日夜6時半くらい
趣旨:たーくん頑張れ。
会場:金山の駅近くのおいらの行きたい店
料金:飲み代のワリカン(コンパじゃないので女子でも均等割りになっちゃいます。注意!)

ポピ、うに、来れるよなー。来れるよなー。
ただいま参加者大募集中でございます。
来れそうな人はお早めに!

『たーくん概論:人類とたーくん』を配布する…の…かもしれない…。

micchy_k at 09:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

気分上下↑↓

ッてことでですね、すっかりわたくし「minimaruGT」というグループだと思ってたんですよ。
「minimaru…?というのは実験音楽の一つとして知られるミニマルミュージックなのか!そんなマイナーな音楽がいまメジャーシーンで売れているだなんて、嗜好の多様性はここまで来たのかっ…!」

ミニマル・ミュージック - Wikipedia

と思ってたら「mihimaruGT」だったんですね。
なんスかこの微妙な違いは。間違い探しですか。

とかなんとか言いながらしれーっと復活しようという魂胆のみっち〜です。こんにちは。

こう、幼い時の忘れられない思いでとかってあるじゃないですか。どうしても忘れられないあのシーン、みたいな。

そんな思い出の一つに小学生の時に読んだなぞなぞの本があるんです。以前日記に書いた気もするんですが。

問題「冬といえばこれだよね!ゆきだ○○」

答え「ゆきだおれ」

みたいなですね、子供になんてことを教えるんだと。そういった類のなぞなぞが結構あったんです。他にも。

問題「水泳選手のおじいさんがおぼれた!どうして?」

答え「問題文をよく読んでみよう」

で、よく読んでみると「水泳選手のおじいさんがおぼれた!」って書いてあったんですよ。「おじいさんだから老いぼれるのは当然だね☆」って。
「だね☆」じゃねーよ!
酷くないですかこれ。

憤慨レベルだったのがこれ。

問題「インド象とアフリカ像、強いのはどっち?」

答えは…。

















「インド象。インド象のほうが強いんどぞう」

…。

弱いんどぞうでも同じだよ!

匙加減一つでどうとでもなるよ!

という事をなんとなく思い出した春の日の午後(仕事中)だったんだ。

micchy_k at 09:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

きょうのマリンちゃん

「さー、今日のお散歩はどんな服を着ていきましょうねー」

「わん」

「暖かくなってきたからピンク色のシャツがいいかな」

「わんわん」

「あらあら、マリンちゃんたらよっぽど嬉しいのね、こんなに尻尾を振っちゃって」

「わんわんわん」

「うふふ、大人しくしてないと着れないよ」

「わんわん…て、ちょっと待ったらんかい」

「え…」

「なんやそのだっさいピンク。ダサ!ありえないレベルダサ!」

「ま、マリンちゃん…?」

「ご主人的にそれアリ?ねぇ。アリなん?ピンクて!ピンクに緑色のボーダーて!センスゼロやろ!」

「いや…あの…」

「あとな、勝手に去勢しくさってマリンちゃんて!キャラちゃうっちゅうねん!」

「マリン…ちゃん…」

「首輪はえぇ。勘弁したる。言うてもペットの自覚はあるさかい。服もまぁえぇわ。せやけど色が!色くらい選ばせたらんかい!」

「…」

「どのツラ下げてこのシャツで『マリンちゃん☆』呼ばれなあかんねん!『マンビョンボン号』とかのほうが受けるんちゃうんか!」

「…マリンちゃんを返して…」

「わんわん」

micchy_k at 09:46|PermalinkComments(0)TrackBack(6)

あいてー講座

「今日はよく集まってくれた。私がこのIT講座の講師、でんじろうだ」

「先生」

「どうした」

「生徒僕ひとりですが」

「さぁ、はじめよう」

「…」

「今回はインターネット関係の略語を教えてやろう。インターネットはやたらと略語が氾濫してるからな。覚えておかないとアレだ。不当請求されるぞ」

「脈絡なさすぎるよ!」

「まずはインターネットのアドレスに使われるwww。これが何の略か知ってるか」

「知ってますよ。ワールドワイドウェブでしょ」

「違う。ダブルトリプルだ」

「意味わかんないよ!そもそも略になってないよ!」

「CGIは何の略だ」

「えーと、確か、コモン・ゲートウェイ…」

「違う。『Cぐらい行っちゃえば?』の略だ」

「明らかにおかしいよ!」

「YahooBBは何の略か知っているか」

「略なんですか?」

「そうだ。『やっぱりあんなに必死でお化粧した女でもブスはブス』の略だ」

「…今一瞬で女性読者の目つきが変わったよ!発言は自重して!あと全部IT関係ないよ!」

micchy_k at 09:46|PermalinkComments(0)TrackBack(6)

ブライト艦長

「私たちって友達以前恋人未満だよね」
悲しいよ!(挨拶)

はーい。ドロロン!みっち〜君です。

今僕はお歳暮にいただいたブライトをコーヒーに入れて飲んでいるわけです。
ブライトの適正な量はというと「ブライトスプーン一杯」という非常に突っ込みどころ満載な匙加減だったりするわけですが、ブライトを入れるたびに脳裏にあのフレーズが蘇ります。
「コーヒーにブライト♪」
今日もこのフレーズを口ずさみながら適当な量をコーヒーに入れてかき混ぜていたんです。
その時閃光のように走る、あるひらめきが!
「コーヒーにブライト♪」
これは非常に単純な暗号であり、言葉を切り分けると次のようになります。
「コーヒー・二部・ライト(月)」
これはデスノートの二部を暗示する予言なのでは!?
つまり、デスノートの二部では主人公ライトにとってコーヒーが非常に重要な意味を持つという予言なのではないかと思ったのです!
すごい俺!
ビバ俺!
デスノート最終回過ぎてるよ俺!

…空が青いなぁ(誰か)

micchy_k at 09:45|PermalinkComments(0)TrackBack(6)

イェス!高○クリニック!

あんまりポアポアしないでー♪(うる星やつらの節で)

という替え歌を考えたのですが、○あまりに今更感が漂う○そもそもネタが危ない○つまりなんだかいろんな意味でヤバいという事に気がついてボツにしました(挨拶)

みっち〜です。
タイムカードとか超嫌いです(給料計算していたらしい)。
明日は棚卸です。
考えたくないんだぷー。

ちょっと間違えるとすごく嫌な意味になる言葉シリーズ!(突然)

○30分1本勝負 → 30本1分勝負
目まぐるしすぎるよ!

○400字のラブレター → 400頁のラブレター
ストーカーかよ!

○一粒300メートル → 一粒300光年
長すぎるよ!

○君の瞳は100万ボルト → 君の瞳は100何ボルト?(疑問形)
聞くなよ!

○クリックで救える命がある → クリニックで救える命がある
普通だよ!

○マジカルバナナ → 輪島とバナナ
似合いすぎだよ!

そそそそそそんそんし〜♪(歌いながらフェードアウト)


micchy_k at 09:44|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

yu-kyu☆

僕は会社で購買のお仕事と人事的なこと、総務的なことをやっています。
面接で出会った面白い人とかもいるんだけど、それはまた次回。
今回は有給届けについて書いてみたいと思います。

当社の有給届けはかなりアバウト。
なんとなくそれっぽい理由があれば事後報告でも受け付けられてしまいます。
皆さんの有給申請の理由を見てみましょう。

○病院(検査のため)一日休み
うん。なんか一回休み、みたいに見えたんだ。それだけなんだ。

○私事都合により(大阪)
それって大阪旅行って意味じゃ。

○出勤途中、○○の交差点で事故が発生して渋滞に巻き込まれたため
長くて納得しそうになったけど別に理由になってない。

○ゴルフに行くため
大人なんだからもうちょっとオブラートに包もうよ!

○カゼぎみ。
風邪「気味」って!「気味」って!そのあとの「。」が堂々としてて反論の余地もなさそうだ。

○大雪のため
みんな頑張ってきてるのに!お前の家だけ雪国かよ!

○友人葬儀
中国語かよ!あるいは四文字熟語かよ!

○体調不良為
また中国語かよ!

いい会社だなぁ!(結論)

micchy_k at 09:44|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

連合軍対Mさん

今日のMさん。

「旦那がね、会社から帰ってきて、お盆にご飯を乗せて自分の部屋でテレビ観てるんですよ」

「…自分の部屋で…」

「そう。テレビ観ながら食事してるの」

「いいかげん冷め切った夫婦ですね…」

「したらね、笑ってるの。テレビ観て笑ってるの」

「う、うん」

「私との会話でもここ数年笑ってないくらいの朗らかな笑い声で笑ってるの」

「そう…」

「私…テレビに負けてるんだ…」

笑えない。
笑えないよMさん。


というわけでですね、先日の通勤時、前を走っているトラックに「連合軍」と書かれたステッカーがババーンと貼ってあって、あははこりゃ面白い変なヤツがいるもんだなぁと思ってたら「適合車」のステッカーでしたよ。

変なヤツは自分だったというオチですね。
そういうことですね。

micchy_k at 09:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年05月15日

えーっと

えっと、お昼にラーメン定食食べながらテレビ観てたら「明日のゲストは東海地区で人気のDJクリスさん。クリスさんは自分で鎧兜を作ってしまうほどの日本通で」と言ってました。

日本通の域を軽く越えてます。

そんな感じでみっち〜です。皆さんご機嫌いかがですか。

えっと、今日の素敵事務員さんとの会話。
素敵事務員さんは僕との雑談によってごく最近「サド」「マゾ」という単語を覚えました。

「えっと、痛くするのがSですよね」

「すごく偏った解釈だけどあらかた合ってる」

「うちの娘、Mだと思うんですよ」

「どうして?」

「イタズラをして叱る時にくすぐるとすごく喜ぶし、軽くつねると『もっと痛くして』とか言い出すんですよ」

「ドMだよ!将来有望すぎるよ!」

「だからね、『そういうのはマゾって言うんだよ』って教えてあげました」

「教えちゃダメだよ!子供には無用な知識だよ!」

「したら『魔女じゃないもん』って泣き出しちゃって」

「泣かせてまで言うことじゃないよ!」

えーっと、大体そんな感じの毎日です。かしこ。

micchy_k at 16:10|PermalinkComments(5)TrackBack(0)

春よ濃い

お魚咥えて街まで出かけたら♪
はだしで駆けてく♪
愉快なサザエさん♪(愉快すぎます)

はーい。みっち〜です。

隣の事務員さんがね、扇子使ってるんですが、扇子の表面に白い文字で「レズビアンヌ」って書いてありました。

春だなぁ。

micchy_k at 16:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

カズオ

「カズオ」みんなに楽しい数字のパズル

PSPのソフト、『カズオ』にハマっています。
つっても遊んでる時間はそんなにないので入浴中とか。
ちょっとした時間の合間に遊べるのが魅力。

で、このソフト回答までにかかった時間で何らかの判定をしてくれるのですが、結構判定基準が厳しく、目標タイムをクリアしてもなかなかいい評価がもらえないんです。

頑張ってようやく☆二つの「近所のカズオ」という評価。
ボケーっとやってると☆一つの「井の中のカズオ」。

井の中のカズオ。

…!

胃の中のオカズ!?





おなかがすいたので今日は焼肉を食べにいってきます。

micchy_k at 16:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年05月09日

PS3の発売日、価格が決定

micchy_k at 17:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

囲みレポ

5月4日、たーくんを囲んできました。

昼からたーくんとラーメンを食べに行き、おいらの家で『交響詩篇エウレカセブン』の最終話近辺を観て、『ワンダと巨像』をプレイしてから待ち合わせの金山へ。

当日の趣旨:たーくんを囲み、どうするべきかを世に問う
参加希望者:popipa、uni、copecopen、yu-ki

今気がついたが何故か全員アルファベットだ。
何故か。全員。

で、金山駅についてみると女子が2人いました。まさかそんな一直線に見つかるわけがないと思って素通りしようとすると、女子二人が「やっぱそうだよー」とか言ってるじゃないですか!
思わず振り向いてマジマジ観てしまいました。
ま、まさかpopipaとuniさん?あれ、あなた方の日記のキャラクターから想像していた感じとはかなり違いますよ?あなた方の日記で幾度となく爆笑させていただきましたが、なんつーか、普通に素敵なOLに見えますよ?それ何かの間違いじゃないですか?

ということを0.5秒くらいの間に考えていました。
どんな人物を想像していたんだって話ですが。
えぇ。それは内緒です。
言えません。

残念ながらcopecopenと相方は遅刻ということで、とりあえず4人で金山のちょいお洒落っぽい居酒屋に。

席に着いた矢先にポピパから「今日来ると『たーくんの生態』が貰えると聞いたんですが!」という催促が。
もはや「私はそれ目当てで来たんですからね!あなたに会いたかったわけじゃないのよ!」というツンデレ的な要素を感じながらもおいらは表紙含め4ページの『たーくんの生態:たーくん概論基礎の基礎』を取り出しました。

バカだよね。
バカ野郎だよね

そんなものが用意されているとは聞かされていないたーくんは一人でバカうけでした。

いや、君、うけてる場合じゃないから。
書かれてるの全部君のことだから。

ということでオーダーもしていないのに冊子に読み耽る一同。
「た、たーくんは未婚の女性が触れると妊娠するんでスか!?」
「たーくん汁??」
「ヒトと98%のDNAが一緒って、残りは何なんだよ!」
などと、会場内は早くもどよめきが。

ということでひとしきりたーくんについての基本情報を理解(誤解とも言う)していただいて、4人で楽しく飲んできました。

…。
違うよ!違う!
これじゃただのコンパだよ!
たーくんをどうにかしようという当初の趣旨から激しく外れている気がするよ!

とはいえ、まぁ。
たーくんが女子に慣れるという意味では非常に貴重な体験なわけで。たーくんがキャッキャ言って喜んでいたので、これは非常に有意義な集まりだったのかもしれません。

しかしですね。
きてくれたポピパとウニは二人同じ職場の人なんですが、これがもうなんというかものすごい普通の人のオーラをまといつつものすごい個性的な人たちでしたよ。

俺「しかしさぁ、一見仲よさそうだけど二人って本当に仲がいいの?実はいがみ合ってない?」(←イジワル)
ポ「えぇ!そ、そうなのウニさん」
ウ「そんなわけないです!ポピパさん大好きです!」
ポ「私ウニさんがいなかったら死んじゃう」
ウ「私もです!ポピパさんがいない日常なんて考えられません!」
ポ「じゃあ結婚してください」
ウ「もちろんです!むしろ私のほうこそ結婚してください!」
ポ「じゃあ彼氏と別れて」
ウ「別れませんけど結婚してください!」
ポ「わ、私は2番目なのね!」
ウ「大事にしますから!」

もはや会話の意味がわかりません。
でも終始こんな感じ。
おいらとたーくんは二人でゲラゲラ笑っていました。
なんというか、普段いじられない笑いのツボを押されまくった感じでした。
あの、次回も誘いますから。
強制参加でお願いします。

ちなみにコペはなんだか都合がつかずに来れなかったようで、連絡が入ってきました。

「みっち〜!あたしまた鈴鹿なの」
「えぇぇぇ。今からじゃ絶対間に合わないよ」
「だよねぇ…。飲み会のあとって間に合わない?」
「おいらこの後用事あるもんよ!」
「そんなの聞いてないよ!ひどいよ!」
「知らないよ!おいら企画したの囲む会だけだもんよ!」
「そっかー…。ごめんよ…。じゃ、『たーくんの生態』だけ後でメールで送っといて」
「…(お前もそれ目当てか…)」

っつーわけで不参加。残念。

そして囲む会の終盤、ようやく本題であるところの「たーくんはこの先どうしよう」という話題に差し掛かったわけです。

そこでポピパの瞳がキラリと輝きました!

「私どうして気がつかなかったんだろう!」
「なに、名案が浮かんだの?」
「うん!」

そしてその口から出た画期的なアイディア!

「お見合いすればいいじゃん!」

…。
わぁ。
この土壇場でまさかのお見合い。
確かにね。
お見合いでイイの見つければ完璧だよね。

そ…
そのアテがないから困ってんじゃん!
とおいらの口からは言えず。
「あ…うん…そうだね…」
としか。
そうとしか言えなかったんだ…。

はい。
と言うわけで、第一回「たーくんを囲む会」の成果。

○お見合いをしてみよう!

後はたーくんが、ほとんど経験のないコンパ的な雰囲気を体験できたという点は収穫でした。

いや、それよりね。
ポピパとウニはむっちゃ面白かったよね。
腹筋痛いレベル笑ったもんね。

で、たーくんもかなり楽しかったようなので、月イチくらいで囲む会を実施したいと思っております。
次は6月かな。
次は早めに日時を決めるんで、是非広く参加してください。
とりあえず
○さき
○りさ
○れじー
○まめ
○トムさん
あたりは参加しないといけないと思うよ。

あ、そうそう。

ポピパとウニは強制参加だから。

micchy_k at 17:15|PermalinkComments(3)TrackBack(0)
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みっち〜
AAJでも執筆中。
似非ゲームライターにして似非小説家。
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