2016-02-14-16-36-2814日の夕方から、鳥取県選出の3名の国会議員による合同新春懇談会が開催された。

毎年恒例の催しで、東、中、西の3会場を、朝、昼、夕の日程で駆け回り、石破大臣の挨拶で会が始まる。








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2番目は赤沢代議士の挨拶で、在職10周年を迎えるせいか、話一段と落ち着きを感じる様になってきた。









2016-02-14-16-50-53続く舞立参議院議員は、聞く者が何時も若さや元気、親近感を抱く様な挨拶をされる。











2016-02-14-16-57-47何時もながらに弁舌爽やかな平井知事は、それ以上にTPOをわきまえた挨拶をされる点で別格と言える。










2016-02-14-17-04-35市町村長を代表して挨拶をする中村境港市長。

高度衛生処理魚市場整備や竹ノ内埠頭整備等の大型プロジェクトを控え、また、キタロー日からも加わり全国的にも注目を集める。









2016-02-14-17-10-51県議会を代表して挨拶する斉木議長だが、どの様な場面でも、その人柄が話から伝わってくる。











2016-02-14-17-26-15鳥取・島根選挙区の予定候補者の青木参議院議員ご夫妻。

鳥取、島根の未来は、大山・宍道湖・中海圏域の発展にかかっていると力説した。









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鳥取枠の参議院比例区の予定候補者、竹内氏ご夫妻。

国交省から島根、鳥取県庁の勤務を経て、3期12年、鳥取市長を務めた経験から、地方創生がライフワークと力説した。







2016-02-14-17-43-41乾杯の発声をする森安伯耆町長。

大山を中心に1市3町でエントリーする日本遺産に、圏域の期待が集まる。










2016-02-14-18-17-59会の結びに全員が壇上に並び、3名の鳥取県選出国会議員の活躍と、来る参議院選挙の自民党の勝利に向けて、万歳三唱を行い締めくくった。