台風10号があああああ 

ウエザーニュースの進路予想。
このままやったら、うどん県 台風の目の東側でもろやばいやん
ゆるちて~~~ 

台風
さて、昨日の記事の続きだす
残念なお味だった有名うどん屋さんをあとにして、向かった先は
瀬戸大橋記念公園・・・
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・・・の手前を曲がり、着きました
しばらく訪れていなかったら、駐車場もなくなって車両進入禁止になっとるがな
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ここは 沙弥島(しゃみじま) 

沙弥島(しゃみじま)は香川県坂出市にある町。
かつては瀬戸内海に浮かぶ塩飽諸島の島であったが、1967年(昭和42年)12月に番の州工業地帯の埋め立て造成により地続きとなった。
現在は隣接して瀬戸大橋記念公園が整備されている。環境省による快水浴場百選にも選定されている沙弥島海水浴場は、夏に海水浴客で賑わう。縄文時代から製塩文化が開け、ナカンダ浜からは当時の土器などが発掘されている。

万葉の歌人である柿本人麿が立ち寄り、短歌一首「讃岐の狭岑島に、石の中に死れる人を視て、柿本朝臣人麻呂の作る歌一首」と反歌二首を作ったとされている。坂出市出身の作家中河与一により、1936年(昭和11年)にナカンダ浜に「柿本人麿碑」が建立されたが、現在は人麻呂岩のあるオソゴエの浜に移設されている。 
『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用

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なにやら、船がありまんがな
近づいてみまんねやわ 
なぬなぬ  ヨタの家船制作所

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許可を得て、写真を撮らしてもらいました。
この炎天下の作業、きついやろうなあ

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瀬戸内芸術祭の作品のようです。
お話をお伺いすると、この秋に完成予定だとか。
この生活できる船が、瀬戸内海に浮かぶ姿も見てみたいものです

大木の下には、木陰のベンチがあります。

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木陰でしかも自然のクーラの海風が気持ちいい~~~

瀬戸大橋には道路と鉄道が通り、鉄道道路併用橋としては世界最長です。
高松~岡山を通るJRマリンライナーが渡っていました。

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瀬戸大橋の下は、たくさんの船の往来。
見ていて飽きないっす

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爆音を轟かせたジェットスキーも(^^;

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またヨタの家船が完成する時期をみはからって来ようっと


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