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お久しぶりの投稿です。

最近「天才バンド」という3人組のバンドにはまっております、

泥谷です。



さてさてTwitterやFacebookではいろいろと告知をさせていただいておりますが、

来週10/3(火)はミクロにとって久しぶりの火曜日のゲキジョウ!

30×30「創造Street×Micro To Macro」

『ベリーメリーゴーホワイト』の本番がございます!



この作品は#9『ワンダー三日月リバー』の短編Verということになりますが、

近頃、往年のファンクス(ドリー&テリー)のような老タッグ感を出してきた我々石井と泥谷に加え、

客演として気心の知れた田米くんといぬいちゃんが参戦!

さらに田村晃司[violin]と千代延佳明[guitar]の二人を加えた、

強力(?)な布陣でお届け致します!



平日一日のみの公演ですが、まだまだお席ございますのでぜひご予約下さい!!

【ミクロ扱い予約フォーム】
https://www.quartet-online.net/ticket/171003?m=0gddfdg




そしてそしてその前に今週末、

泥谷は大阪を飛び出してこちらに参戦↓

LINX’Sプロデュース
http://seasonpremiere.web.fc2.com/index.html

Corich 公演情報ページ
http://stage.corich.jp/stage/84844



今年の5月に上演させていただいた「メビウス」という二人芝居を、

今度は東京にて再演させていただくこととなりました!



今まで数多の俳優が挑戦した「メビウス」というこの二人芝居。

当然それは比較される対象が多くあるということであり、

役者としては挑戦すること自体に非常に勇気が必要な作品です。



去年参加したINDEPENDENTの一人芝居にも感じたことですが、

僕はこういう時、自分が背負う「看板」というものを強く意識します。



「劇団」という共同体に帰属すること。

そしてその場所を守り、続けていくこと。



20年近くも関西小劇場の片隅で暮らしてきた自分ですから、

それが口で言うほど簡単なことではないことは重々承知しておりますが、



とにもかくにも役者として今自分が為すべきは、

良い芝居をして劇団の名前を汚さぬこと。

ただその一点であると思っています。



と言いつつも何よりお客様に楽しんで頂くのが最優先(^.^)

気負わず、焦らず、昂ぶり過ぎず、

相棒の岡田怜奈ちゃんと一緒に、

自分たちらしい「メビウス」をお届けできるように頑張って来ます。



お席まだまだございますのでご予約はこちらからぜひ!

泥谷が小躍りして喜びます(^O^)

【泥谷扱い予約フォーム】

https://ticket.corich.jp/apply/84844/003/



それでは小さいけど大切な看板背負って行ってきます。

待ってろ、東京!!