今日は午前中にロッテリアと買い物に行って、都大路を観戦しました。
ダウンベストが980円で買えました。
ちょっとチープな感じもしますが、まあいい買い物でした。







都大路、鹿児島実業が優勝しましたね。
我が兵庫の須磨学園はまさかの5位。
3区だけ見れなかったのですが、どうやら3区の選手がブレーキしたみたいでした。
西池はもっと速く走れたと思う。










M-1、笑い飯が優勝しましたね。
バイトがあったので、見れたのは決勝だけだったんですが、個人的にはスリムクラブのほうが面白かったと思う。
スリムクラブは「間」の使い方が上手かった、というのを見ていて思った。

勢いだけでしゃべり倒していく形の漫才はもはや完成形であり、これ以上洗練されることはないんだろうな、と思った。
そしてこれからは「間」の時代か・・・?

そもそもエンタ、レッドカーペットと、芸人の見せ場がことごとく潰され、最後の砦であったM-1も終わってしまい、これから漫才に未来はあるのだろうか・・・?


確かに、メディア総出で漫才をプッシュしてきた昨今の風潮には軽い嫌悪感を感じることもありました。
しかし、いざその漫才市場が縮小を始めるとなると、なぜか哀愁というか、懐古というか、そんな気持ちを抱かざるを得ないのです。















昨日ロッテリアから、JUJUを勧められました。
優しさで溢れるようにとかすごくいい。







友達と遊んでその後ふと一人になった時、なんともいえず寂しい気持ちになったこと、ありませんか?
自分は今まさにその心情です。

なんか寂しい。
胸がちくちくするっつーか何とゆーか。

優しさで溢れるようにとか聴いてると、もはや爆発しそう。
なんなんだろうこの哀愁懐古虚無無力感は。




一回でいいから「純愛」ってのを経験してみたい。




あ~胸がちくちくする。
なんかいいこと無いかな?






あ、昨日書いてた足の痛みですが、ちょっとやばめです。
歩くだけでも痛いっていうか。


少なくとも年末いっぱいは走らずに、治療に充てるつもりです。
久しぶりにゆっくりできる機会です。

これまで時間が無くて出来なかったことを、ちょっこっとやってみたいです。
具体的に言うと料理。




太らないようにだけ注意します。
多分、年末年始で太ると思うけど。