Midnight Mom

ダメよ。そんなトコロ触っちゃ。         オッパイだけで我慢できないの?         イケナイ子ね。イケナイ子はお仕置きしないとね。 さぁ、今夜はなにから始めようかしら?

お仕置き・近親相姦・レズ・逆レイプ・医療・SMなど……。               淫らな欲望と気まぐれな妄想を、筆に任せてしたためております。

司祭館での奇妙な日常 2

EPISODE 1-16 ー最終話ー
子宮を突かれ花芯を舐められながら、焦らしに焦らされたサラに、ついに絶頂
の瞬間が訪れたのでした。

「ひぃぃぃ~、もうだめっ、逝くっ、逝く逝くっ、あぁ逝くぅぅ」
「いいですよ、逝きなさい。ほらっ、ほらっ、ほぉ~ら、子宮がたまらない」
「あぁぁ~、逝くぅ、逝くぅ、逝っちゃいますぅ、シスタぁぁ~」
サラの体が凍りついたように硬直し、次の瞬間バネのように反り返りました。
「ひぃぃぃ~、いっ、逝くぅぅぅ~、あぁぁ~あぁぁぁ~あぁぁぁぁ~」
そして反り返ったまま硬直が続きます。この時間が彼女の絶頂の深さを物語っ
ているようでした。
そして全身が弛緩し、サラはベッドにグッタリと横たわったのです。
あたしはそんな彼女の上になると、優しく頬にキスをしました。
その夜、彼女は帰って行きました。もちろん再会の約束はしてあります。



ーシスターヴェルマの手記ー

サラ・マーロウ
 年齢:40歳  身長:170cm B 86  W 58  H 90 瞳(黒) 髪(黒)

この司祭館の見習いシスター達で、もしかしたらあたしの部屋に出入りするサ
ラを見た者がいるかもしれない。でも心配はないだろう。誰も他言するような
子はいない。それどころか、この司祭館の秘密として、公然の秘密としてくれ
るはずだ。
さて、あれからサラ・マーロウは、よほどあたしに子宮を突いて欲しいらし
く、約束した日には必ず遅れずにやってくる。
この間は彼女のアナルをアナルクスコで拡げ、そのポッカリと空いた穴に、あ
たしの尿をたっぷりと注ぎ込んでやった。
その時のサラといったら……。苦悶の表情はいつしか嬉々とした恍惚としたも
のへと変わっていたのだ。
おかげで彼女はお尻も感じることがわかった。
そうだ、今度浣腸でもして苦しめたら面白いかもしれない。



皆様こんにちは。
幻想教会正規シスター。ヴェルマ・ブルーでございます。
未亡人サラ・マーロウとのプレイ、如何でしたでしょうか。
さて今回も、この辺で一度お暇をいただきとう存じます。
皆様とは、また近いうちにお目にかかれればと思っております。
それではその日まで、幻想教会でお待ちしています。


ーENDー

司祭館での奇妙な日常 2

EPISODE 1-15
フィストで子宮を押され、彼女は最高の快感を得たようです。
それはあたしの右腕にも、ひしひしと伝わってきます。
「こうですか?」
あたしは確かめるように、グイッとサラの子宮を押してやります。
「あぁぁ、そう、それですぅ~」
「子宮が押されて、気持ちいいのですね?」
「はい、そうです。そうです。もっと、もっと押してくださいぃ」
「そうですか、それでは子宮をもっと押してあげましょう」
今度はグイグイと連続で押してやります。
「ひぃぃぃ~、すっ、凄いっ、凄いぃぃ~、あぁシスターもっと、もっとぉ」
「んん~、いいですよ。ほらっ、こうですか? ほらっ、ほらっ」
あたしは右腕の動きを止めず、サラの子宮を押し続けます。
「ほらっ、ほらほらっ、どうです? ほらほらほらっ」
「あぁぁ逝くぅぅ~、逝く逝く逝くぅぅ~、子宮がっ、あぁ逝くぅぅ~」
「うふふっ、もう逝きそうですか。でもまだですよ。ここからは子宮を突きな
がら、ここを舐めてあげましょう」
「えっ、そんな、そんなことをされたら、おかしくなって……」
「そうです。おかしくなって気が狂うほどの快感をたっぷりと味わってから、
逝かせてあげましょう」
あたしは左の指先で、花芯の皮を完全に剥き上げると、そのままそこに舌を這
わせたのです。
その瞬間、サラの腰がビクンと反応しました。全身が震えながら硬直している
のです。もうサラの体は完全に快感に支配され、自らの意思では自由にならな
いかのようです。
「はぁぁ~、あぁぁ~、逝かせてっ、逝かせてください」
「逝きたいですか?」
「逝きたい、逝きたいです。あぁ早く、早く逝かせてくださいぃ」
「それでは10数えなさい。数え終わったら逝かせてあげましょう」
「本当ですか?」
「もちろんです」
「1、2、あぁ、あぁ逝くぅぅ」
「もっとゆっくり。最初から」
「は、はい。1……、2」
「まだ早いですよ」
そう言いながらも、子宮を突く手は休めません。
「少しでも早くなったら何度でも最初からですよ」
「はい……。1……、2……、3……、4……、5……、6……」
そしてあたしは花芯に舌を這わせます。
「あぁぁ~、あぁぁ~、シスター。そんなことをされたら数えられません」
「いいですよ。あなたが逝けないだけですから。あたしは全然構いません」
「あぁ、そんなっ、あぁぁ子宮が、子宮が感じるぅ、あぁぁ~あぁいぃぃ~」
「誰がそんな余計なことを言っていいといいました。罰として最初から数え直
しなさい」
「は、はい。シスター。1……、2……」
サラが10数えるのに、一体どれだけの時間が掛かったか。
そしてあたしはようやく、彼女を逝かせてあげることにしました。
「さぁ、お逝き。思いっきり逝くのです」
あたしは今までよりも激しく子宮を突きました。そして舌先を小刻みに動かし
て花芯を舐めたのです。そのどれもが、彼女を逝くように逝くようにと責め立
てていきます。

司祭館での奇妙な日常 2

EPISODE 1-14
今あたしの指は、サラの蜜壺にズッポリと根元まで収まっています。
指先を僅かに動かすと、熱く濡れた粘膜が怪しく収縮を繰り返すのがわかりま
すが、それは今この指先の当たっている場所こそが、彼女のGスポットだから
です。
「はぁぁ~、あぁぁ~、シ、シスター、そこ、そこですぅ~」
「うふふっ、そうですねぇ、どうやらここがあなたのGスポットのようです」
あたしは右手の人差し指と中指を意地悪くグリグリとクネらせ、指先でGスポ
ットを嬲り回してやります。
「ひぃっ、ひぃぃ~、そんなっ、あぁだめっ、だめっ、だめだめだめぇぇ~」

サラは面白いように感じています。それも今この瞬間に、まるで絶頂を味わっ
ているかのような悶えようなのです。
そうしているうちにあたしは、差し込んだ指にまだ余裕があるのを感じまし
た。つまりもう一本入るのではないかと言うことです。
「まだ入りそうそうねぇ」
当然、考えるまでもなくあたしは二本の指に薬指を加えました。
「あっ、うぅ~ん」
「まぁ、三本も……」
でもまだ少し余裕を感じます。そこで四本目として小指を加えます。
「ほらっ、これで四本目よ。欲張りねぇサラ」
「そんなっ、あたしは、あたしは……」
「もしかして五本目もいけるかしら……?」
「えっ? そんなっ……」

あたしは一度指を引き抜くと、今度は親指を加えました。そして五本の指先を
一つに揃えるようにすると、そのクチバシのようになった指をサラの中へと差
し込んでいったのです。
「あぁ~らっ、あなたの下のお口は、随分と大きなお口のようですねぇ」
「あぁ、シスター。そんなっ、あぁ太いっ、あぁ、あぁだめですぅ~」
「そうですか? 入りそうですよ。ほらっ、あたしの手をズルズルと飲み込ん
んでいくじゃありませんか」
「あぁだめっ、だめっ、あぁぁ~、あぁぁぁ~」
「ほらっ、ほぉ~ら、どんどん入っていきますよ。ほらっ、ほらっ」
「ひぃ~、ひぃぃ~、あぁぁ、あぁぁ、入って、入ってくるぅぅ~」
「ふふふっ、ほらっ、ここが一番太いところですよ」
それは指の付け根あたりの部分です。そこ今、入り込もうとしているのです。
「あぁそんなっ、あぁぁシスター、き、きつい……」
「ここを過ぎれば後は楽になります。ほらっ、もう少し」
あたしはゆっくりと少しづつ、確実に押し込んでいきます。時間は掛かっても
絶対に入れてみせる。もう後には引けない。そんな気分です。
「あぁぁ~、シ、シスタ~……」
「大丈夫、入りますよ」
やがて一番太い部分が通過したのです。つまりあたしの右手は、手首までサラ
の蜜壺にズッポリと差し込まれたことになります。
「ほぉ~らっ、入りましたよ」
「あぁぁ~、いっぱいです。中がいっぱいですぅ」
「そうですねぇ、さぁ、奥をじっくりと……」
あたしは五本の指で、サラの蜜壺の奥を弄れるだけ弄りました。
「あぁ、ひぃぃ~、あぁぁ~、だめっ、だめぇぇ~ひぃぃ~シスタ~」
「まぁまぁ、凄い感じようですねぇ、サラ」
あたしは試しに、右手をグイッと押し込んでみました。
「ひぃぃ~、あぁぁ~、子宮が、子宮がぁぁ~」
彼女はあたしの右手に子宮を押され、この世のものとは思えないほどの快感を
得たようでした。

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