東京近視クリニックとは?

レーシックはここ数年で色々と話題になっています。 東京近視クリニックはレーシックをはじめ、様々な方法で 視力回復を行っているクリニックです。

今回、ご紹介するのはノンコンタクト・トノメーターです。
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ノンコンタクト・トノメーターとは眼圧を計測する為の検査機器です。
レーシックを受けていなくても、通常の眼科やコンタクト購入の検査などで
使用されていると思います。
私も過去に何度かこのドキドキする検査を受けました。
経験した事がある方は分かると思いますが、この検査機器は目に直接風を当てます。
初めての時よりも何度か経験していると「これか〜っ」と分かってしまい、結構身構えます。

そもそも眼圧とは眼球内の房水という液体で保たれている眼球内の圧力の事です。
この眼圧は数値により正常か正常で無いかを見ますが、眼圧が高すぎると緑内障を発祥する
ケースが多く失明の危険性があります。もちろん低すぎても駄目みたいです。

血圧と一緒ですね

今日は検査機器のお話です
下の写真は「オートレフ・ケラトメーター」と言って、角膜の屈折率を測る機器です。
具体的には、近視や遠視、乱視がどのくらいあるか角膜のカーブを見ます。
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レーシックのクリニックでも検査をしますが、コンタクトレンズを買うときなんかにも検査する機器です。
一度は眼科で見たことがあると思いますよ

来る2012年7月21日に東京近視クリニックの横浜院が開院するみたいですね

場所は横浜駅東口から直ぐで、

東京近視クリニック 横浜院
横浜市西区高島2-13-12
崎陽軒ビル ヨコハマジャスト3号館7階
受付時間:10:00〜20:00
予約については新宿院までお問い合わせ下さい。
0120-412-767

院長:羽田成彦
内眼手術からレーシック手術まで20年の経験をもたれているベテラン先生ですね
横浜院紹介

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