ばらいろ通信(改 ミニョン堂通信)

長い白猫と着物好きイラストレーターのまいにち

July 2006

三線試験で脳がおかしくなり書き忘れてましたが十二単着ました!仕事で着せていただきました!
伊勢は斎宮にあるいつきのみや歴史資料館でございます。ここでは平安時代の斎宮での暮らしが再現されております。十二単着たり蹴鞠したりできます。御簾ごしに和歌を交換もできるかもしれません。そんなあさきゆめみしな場所でした。


十二単1
十二単はとても重く暑かった。死にそうだった。ムッサムサ。単なんだね。本当に。重い...10キロくらいあるんだって。 これ着てお姫さまのお手伝いしてたんだってさ。平安女共は絶対脱いだら筋肉流々だ。夏着物暑い〜とか言ってる場合じゃないよワシ...平安女子には汗かきとかいなかったのだろうか?生活形態が色々気になる。おトイレとか(アラ!禁句!?)






十二単
後ろとかこんな長いのつけるの。素敵でしょう素敵でしょう。でもどうやって歩くのかしら?
帯は無くて下は超ロング袴です。引きずって歩きます。 どうするのかしら?おトイレ...(しつこい)それにしても絶対こける!!!


殿方とは直接顔を合わす前にまず御簾からチラリと着物の袖を見せるんですって!その着物の合わせ方のセンスでモテが決まってたらしい!!!オサレ大事!!!そこから恋が始まるんですって!!!
しかもそれからさんざん和歌を交換してやっとこさ御対面だって...長い...長過ぎるわ...。

しかし平安貴族はこんなドスコイな服着たり鞠蹴ったり歌詠んだり囲碁したり本当に呑気。女子どう考えてもロン毛すぎ!!城下では百鬼夜行とか恐ろしい事が巻き起こってるのに。ぬえが出たり安倍晴明が職神飛ばしてたり...へんな時代だわ。



牛看板
帰りにこんな看板発見。乙女気分はすっかりオモシロ脳にチェンジング!お土産に購入。







牛弁当
めっさ恐い!!!いまだかつてこんな恐ろしいルックスの弁当があっただろうか?弁当とは行楽。行楽とは楽しい日の事ではないのであろうか?もう少しなんとかならなかったのだろうか?
蓋を開けると延々と「ふるさと」という歌が流れる仕様。ほら!カードとかにあるではないか。開くと音楽鳴るやつ。アレ。弁当界初の試みらしいがうるさい。うるさいだけである。あまりのうるささに引きちぎってやった!グハハ!



牛弁当開く
開けたらこんな感じ。味は普通にウマイです。
空き箱はアクセサリー入れにするといいと旦那どんに提案される。
十二単着てお土産に牛弁当と伊勢うどん買って楽しい取材でした。
雑誌が発売したらまたご報告します。





あくしょん
その数日後
アクション俳優を見つめる私。こちらは次号のエルマガジンで見ていただけます。



私は自分の仕事が大好きです!(笑)ええ。とても。
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18d4cc00.jpg連発で。なんかホラーばっかりですね。次回はもっとハートウォーミングでチャーミングな映画を紹介したいと思います。

さて00『ファイナル・デスティネーション』の凄惨な飛行機事故に始まり、’03『デッドコースター』は未曾有のハイウェイ衝突事故・・・そして、2006年!今度はジェットコースターで何かが起きる!

と言うわけでこのシリーズ最終章です。もう義務みたいに観て来ました。結果は...いや...もうする事決まってるではないですか。3作品共「死ぬ運命から逃れられない」「九死に一生はない」がテーマなのですから。1作目『ファイナル・デスティネーション』はその斬新な切り口にド肝を抜かれました。ちゃんと次作の『デッドコースター』へと登場人物も続いていたし。2作目はテーマを変える事が出来ないので死に方をグロくしようとスプラッタ色が非常に強かった。「残虐シーンを絶対見せてやる」という事でキャーと言って目をそらして再び画面を観た時にショッキングシーンがちょうど来るように作られてあり、こういうの好きな人は好きだろうな...と思う作品でした(私は苦手だ)。主人公が大好きなソフィア・コッポラの「ヴァージンスーサイズ」の4姉妹の1人だったので別の意味で衝撃だった。

そして今作。今回は死のヒントに小道具を使ったと言うのが売りみたいですが今さらデジカメって...う〜ん...ストーリーも残虐なシーンもなんだか中途半端で「ああ...やっぱりこれで続編は苦しいのね」としみじみ思った。主人公の2人(特に男)も冴えない感じだったし。


と言うわけで『ファイナル・デスティネーション』はオススメです。グロいけど。
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efb26089.jpg久々の黒沢清監督の新作『LOFT』を観に行く。 前作「ドッペルゲンガー」も最高だった。もう途中から何がドッペルでドッペルとは一体何!?俺がお前でお前がドッペル!?とわけわかんなくなる素敵さ...そして今まで観た役所広司 の中で一番役所広司 がデカく見えた作品だ。存在が...とかでなく本当に寸法がデカく見えた。なんだアレ!?白いコートのせいか...髪型いつもより大きめ...???いや...役所のデカさなんてどうでもいいのだ今回の映画「LOFT」についてだ。主人公の中谷美紀が煮詰まった作家役で登場。中谷美紀は松子に続きノリノリですね。この人ってホラー顔よね。柴崎コウが出て来た時「おお!中谷美紀以来のホラー顔女優登場」と思ったものの「着信アリ」でのドッチャンガッチャンな演技にガックリ...吹石恵のグニャングニャンシーンの方が恐かった。もっと...こう...冷たい感じがいいのだ。やはり美紀!お前だ!ドーン!

主人公礼子(中谷)は次回作に煮詰まって体調を崩す。心配した担当編集者が礼子に緑の多い静かな新居を勧める。まずこの新居。女独りで住むには恐過ぎます。周り何も無いし誰もいないし森だし...一軒家も古めかしい洋館風で「ここに住むってお前...」とのっけから礼子にドン引き。オマケに前の住人の残した荷物もドッサリ。引っ越し業者さんが親切に荷物を処分しましょうか?と言ってくれてるのに断る礼子。これにもドン引き。捨ててもらえよ...まぁそれはいいとして。ある夜1人の男が隣の小屋の様な所に何かを運び込んでいるのを目撃する。どうみても荷物の形は人間...アレは一体!?!?!?

100年のミイラの呪いというのがサブタイトルになっているのですがドッペルゲンガーと同じで結局もうミイラってなんだっけ?そういえばミイラ...と言う程物語は混乱して行きます。ヤバイ!面白すぎる。ホラーなのに笑える...いや本人達真剣なんだがおかしい。そして充分に恐い。流石です。安達祐実とか西島秀俊とかキャストも素晴らしい。安達祐実...オカンが脱いだり旦那が浮気したり...その苦労が女優としてのステップアップになったのかとてもよかったです。GJ!中でもトヨエツの演じる吉岡が最高「不幸はもうたくさんだ!」と劇画のように叫び礼子に熱いキッス(これがもう大映テレビみたいなキッス)!ミイラに向かって言うセリフも最高(これはネタバレになるので内緒)!なんでこんな慌ただしい男好きになるねん礼子。ますます礼子がわからない。ラストに向けてのまさかの展開。何回死ぬねんお前!そして驚愕(と言うかア然)のラスト...ラストの中谷美紀の表情は稲中卓球部で言うところの「アボーン」の顔でした。

ホラーなのにこんな作品になっちゃうってやっぱ黒沢監督は変な人だ。
オシャレトークすると中谷美紀がたくさんワンピースを着るのですがどれもこれも非常に可愛いです。あと洋館の中のソファが欲しくなった。ゴブラン織のドッシリしたやつ。ベッドにものすごくたくさん枕を積んでいたのも真似したくなりました。以上。オシャレトークでした。

...是非観て下さい!!!
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d1c0ba7f.jpg連休は三線教室の昇級試験前の強化合宿イン淡路島でした。みんな朝8時に集合してたのだが私は起きられるわけもなく1人で鳴門エクスプレスなる楽しい名前のバスに飛び乗り淡路へ。実は淡路島行くのって初めて!心はウキウキ踊ります。久々にコーネリアスのファーストなんぞ引っぱり出して小山田君のラヴリーボイスを聴きながら天気もいい眺めもいいで軽快にビュンビュンとバスは行きますラララ。

が!三ノ宮で渋滞。仕方ないわね三連休。CD(未だにDISCMANユーザー)は次々と終わる。4人組のオバハンが乗って来てめちゃ喋る。異様にこうばしい臭い。せんべえ喰ってやがるぜ!!!リーダーっぽいオバハンは目を見張る程スポーツ刈りだ。そしてダミ声。茶髪のスポーツ刈りの細みのオバはたいていダミ声...そんな事を思うも言う相手おらずで独り噛み締めるバスの中。

ヨレヨレの私を迎えに来てくれた教室のメンバーの車に乗せてもらい思いっきり合宿チックな民宿に着き襖を開けると真っ昼間からもうみんな酔いどれていた。恐いです。菓子くずが飛び散っている...海に行くと言い出し何人か出て行くが私は着いたばかりなので部屋に残る。部屋には1番上手なメンバーが残っており気が付くとスパルタ三線タイム!何回も試験と関係ない「オジィ自慢のオリオンビール」と言うやや早弾きの唄を皆が練習し出し私も弾く事に。つ...疲れた......その後独唱の練習。人前に出ると途端頭が真っ白になってしまうヘタレな私。試験大丈夫だろうか...

ご飯を食べてお風呂に入って全員が揃った所で8月に老人ホームに演奏しに行くので その曲の練習。45分もあるので初心者の私達には大イベントだ。三板や太鼓も入るのでかなり豪華な感じになった。面白い。しかしその日って...実は誕生日でなのだ。誕生日に老人の前で三線...

その後海まで歩いて花火をする。
青春チックだ。
笑える。

戻ってまた練習。もう本気である。その後お菓子バクバク食べて呑んで酔っぱらって落ちるように寝た。

次の日も7時に起きてご飯食べて練習。右手が痛くて動かない...スポ根漫画みたいだ!!!また独唱の練習。また頭の中が真っ白になる。どうしよう。人前だと全然上手に弾けないの!ヘタレ全開やんけ!明日から近くの川とか公園とか...いっその事ジャスコ前とかで弾こうかしら?試験落ちちゃうよこのままじゃ...ヤベェ〜〜〜〜〜

帰って来て再び落ちるように寝た。
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101a8bf9.JPGCKB@心斎橋クラブクアトロに行ってまいりました。久々のクアトロです。

今では大の人気者になってしまったCKB。ライブは大バコばかり...。なので本当に本当に楽しみにしておったのだ!!!浴衣で行こうと意気込むもののギリギリまで仕事に追われ浴衣どころか開演前に入る事すら無理そう...浴衣は着れなかったのでブラウンメタリックタンクトップを装着し体中から厭な汗を吹き出しながら大慌てで心斎橋へ1曲目の真っ最中に滑り込む。なんとか間に合った...その場で会った友達にズルズルと前の方に連れて行かれのっさんの側に。のっさん今回はダウンヘアスタイル。なぜかのっさんの前にだけ微風が吹いており髪の毛がフアッフアなびくのが印象的だった。セクシーのっさん。

今回は2000年2001年バージョンでお届けしますという剣さんのMCに鳥肌!2000年といえば私が初めてCKBに出会った年。その頃ライブは2部形式で4時間近くあったものだ。懐かしい...思い出すあの(私の中で)伝説のイベント「深夜族の夜」@CLUB DAWN。楽しすぎて興奮して朝まで騒いでまだ興奮して友達とファミレスで昼過ぎまで喋っていたなぁ〜変な汁出てたなワシら。そんなこんなでなんせ懐かしいし嬉しいのだ!やっぱりライブハウスが楽しくていいなぁ〜メンバーが楽しそうにしているのが近くで見れるのは本当に楽しいなぁ〜など終止ニヤニヤしながらのライブでした。嗚呼!なんでこんなに好きぃなんだろう〜(「孫」の曲調で)。

ラストは久々のマイウェイ!昇天しました。エエ。
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台風に追いつけ追い越せなカンジで宮古島から帰ってきました。もう本当にギリギリでした。帰る日の午後から雨が降るみたいで飛行機が心配だった...よかった...帰ってこれて。連日とてもいい天気で毎日毎日海見て海入って美味しいものを食べました。

さとうきびと空

沖縄、八重山は行った事があったのですが宮古島は初めて。なんだかとてもワイルドな島でした。自然がむき出し。一面に続くさとうきび畑とエメラルドグリーンの海、島の人達は親切でデカイ感じがしました。宿のお父さんが言うには八重山の人はクールで宮古の人はおおっぴらな性格だそう。そう言えば宿のお父さんは私達が宿泊していると言うのに毎晩スナックに飲みに行ってしまう無茶苦茶な人でした(笑)

たきなか夜ご飯

宿のご飯はとても美味★ナーベラを初めて食べました。グルクンの塩焼きもパパイヤのサラダも謎の宮古野菜(名前忘れた)も旨かった。本当に毎日もりもり食べた。沖縄のファミマに売っているタコライス巻きが大好きで毎日食べた。本土にもあればいいのに...農協でマンゴを買った。マンゴー高すぎる...紳助が食べているマンゴーを見せてくれた。キーツと言う品種だそうだ。1個4000円!!!
もともと紳助が嫌いなのだがやはり嫌いだと思った。お土産用にいくつか買ったら売り物に出来ないマンゴーを貰った。冷やして夜食べた。美味★多良間島の黒糖が一番美味しいと聞いたので1袋買った。モンテドールでたくさん試食した。バナナケーキ大好き。すむばりのソバ旨かった。タコが旨かった。すむばり丼は微妙だった。

三線教室もやってる宿に泊まったので夜になると三線を弾いた。私は八重山の流派だし、一緒に弾いたおじさんは沖縄の人。先生は宮古。同じ歌でも楽譜が違う!!!いっせーので弾いてもなんか違うの。オモロイ...八重山はスローだけど本島は遊びが多くてアップテンポ。わあわあ言いながら宮古の民謡を教えてもらう。楽しい。三線やっててヨカタ...「やっぱ音楽は国境を越えるね」といっぱしの台詞を吐き旦那どんにドン引きされる。俺キモい...


海と子供

今まで旅した中で宮古の海が一番 美しかったです。もうなんという色だろう!バスクリン!(情けない発想だ)海に飛び込みまくって日焼け全開ダス...大変ヤバイ... 私は黒く焼けないので肩と腕と背中が火傷状態です。水膨れで非常に痛い...トホホ。SPF50の日焼け止めも効果無かったわ。しかしシュノーケリングは非常に楽しくて楽しくて仕方なかった。魚がバンバン観れたし珊瑚は美しかった。ガラスボートに乗って沖まで出て途中で錨をおろしてシュノーケリングをしました。もうヤバイヤバイ。綺麗すぎる。大変大変。ウミガメも見れたし。かわいらしくて危険危険。終止感嘆のため息。ガラスボートの先頭(切っ先?)に乗せてもらってビュンビュン飛ばして本当に気持ち良かった。海しか見えない。しかも真っ青!!

ものっそ高いコントラストの世界。空は青いし雲は白くて海はエメラルドグリーン深いブルー。夕日は真っ赤。夕暮れの赤とピンクと金色と青の空。すごい島です南の島




売店















スイジ貝

これは家のお守りになるというスイジ貝。悩んで選んで1つ購入。さっそく柱に打ち付ける(使用法法間違ってるだろうか...)











宮古上布

博物館で見た憧れの宮古上布。制作行程が壮絶でビビった。物凄いです。いつかこれが着れるような女になりたいなぁ〜内面的にも財力も...本当に美しい織物でした。


夜中遅くまでオバアちゃんと話す。昔の島人の壮絶な暮らしになにも言葉が出なかった。島の暮らしってやはり大変だと思う。宿のお父さんも言ってたけど本土から移住してくる人は天国を夢見てやってくるけどそれは違う。仕事は無いし、収入は減る。腹をくくってきなさい。と。島に誇りと愛を持っているお父さんは最近本土から来た人間が来間のビーチが観光地化しだした事に非常にやり切れない気持ちだそうだ。「この島は素朴な所がいいのに...」と真っ黒に焼けた茶髪のチャラい男達を複雑な表情で見つめていた。海の家みたいなのを作るらしい、その男達はマジでウザい程チャラくて(イケメンである)軽いカンジでビビった。「ヤシガニ捕まえたんだけど見る〜?つかコレ1000円で買わない?て言うか俺ヤシガニ触れないんだよね」とか言われた。旦那と「ドアホ」と心で合唱した。女の子の集団に「明日台風来るけど〜ここだけは来ないし〜おいでよ〜」と無茶苦茶な事を言うてた。アホか。私には移住する勇気もパワーもないなぁ〜ずっと観光客だなぁ。と改めて思う。 いいのだそれで。博物館に行って宮古島の祭事のビデオを見る。生活を支える農業。豊作を祈る祭りばかり。すごいワイルドな祭ばかりだ。岡本太郎が沖縄の紀行文や写真集(これ本当にスゴイ写真集です。恐くてちゃんと見れない。)をいくつか書いてるんだけど呪術に関する事がたくさん書いてあって面白くて何冊か持ってるのだけど動画を見た事なかったので祭のビデオは衝撃だった。宮古島に行く人は是非。


あっと言う間で濃厚な旅でした



そばくう

fdb24de7.JPGフリーランスの私にとって盆休みは存在しません。ほとんどの仕事はお盆明け入稿で!と言われます。仕事がくるのは大歓迎なので盆返上で働きます。なので毎年できるだけ旅行はこの時期に行く事にしています。フリーになった時に「毎年海外旅行に行けるように頑張ろう」と自分の中で目標を立てていました。なので7月になったら色々な国を旅しました。7月は私にとって旅の季節。結婚してからはフラフラと旅に行く機会も少なくなったが(と言うものの去年旦那どんを2週間以上放置してフランスに行ってた悪妻です)夫婦で沖縄に行く事が私にとってバカンスになりました。

と、言うわけで明後日からバカンスです。今回は宮古島に旅に出ます。さっきまで白目をむいて残った仕事をしてました。オマケになんだか体調が悪くてノドが痛いわセキが出るわ...ドレドレ状態ですが今荷物を用意していたらムクムク楽しい気持ちになってきたぞ!

もともと琵琶湖っ子で海に慣れて無い上にマリンレジャーに全く興味無しの助で生きて来た私ですが沖縄の海は入らずにはいられません!ものっそ綺麗です。宮古島は海が本当に綺麗と聞いてずっと行きたかったので本当に楽しみ...

取りあえず日焼け対策は万全にせねば。一昨年竹富島に行った時耳に日焼け止め塗るの忘れて耳だけ水膨れになり病院で湿布を貼られ耳が巨大化しサルみたいなルックスで日々をおくった事を思い出す。嗚呼シミシワ恐怖だわ...あ、あと食べ過ぎも...


※写真は竹富島の夕日
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