中高年 転職 就職 これからどう生きていこうか

中高年転職・就職実況中継ブログ。  自分自身の日々の行動を通して中高年の転職就職事情をまとめていきます。同じ立場の人に少しでもお役に立てれば良いとの思いから赤裸々に綴っていきます。どうぞ同じ立場の人コメント・TBをお寄せください。お待ちします。勿論、その他の人も大歓迎です。

(No.423) あぁ勘違い

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一カ月半が経過した。

仕事そのものは特別なことはない。ただし、指示されるがままに動いてはいないことだけは言える。
去年・一昨年の資料、この整理原則がわからないので研究して同じように今年の分を整理してほしいという本当に馬鹿げた指示があった時、「何もなくてもわかるように以前の法則が整理されているならその通りにすれば良いけれど、わからない法則を研究しても意味はないでしょう?◎◎さんがわかるように歴史を作ったら良いじゃないですか。
先に資料の束を整理してから整理の法則を相談して進めましょう。」と提案した。

前回の自分の人生の考え方の応用だよね。指摘されて嬉しそうだった。自分の考えを活かせば良いのだということを理解できたからだろう。

上司や過去の人の考えに捕らわれ過ぎて小さくなっていてはあかんのではないかな。

仕事は何が楽しいって・・・、自分の足跡が歴史になって残っていくことだと思うけれどいかがかな?

臨時的任用職員(臨職さん)などと呼ばれてはいるが、仕事や人生の大先輩である人間の言うことに耳を傾けてくれる若い職員さんが存在することが素晴らしいと思う。


ね、どんな職種・地位・・・でも何も関係ないと思う。政治家は政治をするだけが仕事のはずで、偉いわけでもなんでもない。
「このハゲー。」だとか自分のことを「◎◎サマ」だとかわめいて良いわけがない。
医師だって・僧侶だって・教職員だって・・・単にその仕事のプロであるだけ。ただ、それだけのはず。
医師は医療の技術者でありサービス業である。その他ありとあらゆるものが単に技術者であるだけのはず。

社長・部長・課長・・・色んな肩書が存在するけれど、ただ呼称・愛称であるはず。

偉くなったという「勘違いをなくし」さえすれば、政治の世界のゴタゴタの殆どはなくなるはず。

テレビで見かける、総理大臣や各種大臣が官邸へ左から入ってくる場面。あの画像の後ろで敬礼をしている男性が居るでしょ?いつも誰もが無視して通り過ぎるだけ、せっかく礼をしているのだから一人くらい礼を返したらどうなんだろう?

守衛さん、受付のお姉さん、清掃の人・・・みーんな同じ人間なんだよ。対等なんだよ。

きちんと朝・夕(夜)これらの人たちに挨拶をしていますか?

今日も一日稼がせていただきます。今日も一日稼がせていただきました。という気持ちが挨拶だと思うけどね。

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(No.422) 自分の人生の主役は自分

まる二週が経過した。8:30から17:15の平日のみ勤務で、ほぼ終日PCに向かい作業をしている。


年齢に見合った適職・適した場所だろうな。職場の集団健康診断も受けろと言ってきた。

この状態がずっと続いてくれれば問題はないのだけれど残り4ヶ月半。でもまあ、何とかなるだろう。


求職活動と仕事場での人間関係、これに関して持論を述べたい。

一言で言えば、「自分の人生の主役は自分。」ただこれだけだと思う。以前にも同じことを言っていると思うが。

前回の記事((No.421) 二日目まで終わった)のコメントを読んでみてほしい。ある読者の方とのやりとりで主役は自分という意味は通じると思う。

記事一個か二個分くらいの内容になっていると思う。

この方の良いところは、名演技で自分の人生を演じていらっしゃるところだ。そして、決して単なるワガママな個人主義ではなく、自分が納得できれば無理をしても仕事をきちんと終わらせる。

止まることもなく、今の自分にできることで一番良い選択をしていらっしゃる。

他人の目からで恐縮だが、難を言えば昼夜逆転の仕事のようで身体のことが心配になる。

人間関係も同じことだと思う。嫌がらせ・無視・・・。他人を巻き込まねば自分の人生を生きていけない「輩」:”やから”:理不尽な言い分を押し付けてくる連中に自分の人生を制御されないように、「自分」というものをしっかり持ってほしい。

そうは言っても、場面・環境などで簡単にはいかないだろう。しかし、戦略として「自分の人生の主役は自分。」をしっかり持って、戦術として個々に考え実行していくことになる。


当たり前じゃないか!?と思うかもしれないが、案外、戦術相当の部分で堂々巡りをして疲弊している、それが、人間関係で仕事を辞める原因になっていることが多いのではないか?

この国では「協調性」などというものがやたらと重視される。でも、これは先程の「輩」:”やから”が自分達に都合の良いように振り回している棒っ切れだよね?
職場は、「チイチイパッパの雀の学校」ではないのに、「輩」:”やから”は雀の学校に入れたくない「自分を持っている人間」を排除しようとして嫌がらせ・無視・・・などを行うのだよね?

「自分を持っていなさ過ぎる人間」も狙われるのかもしれないね。

裏を返せば、「輩」:”やから”が最も「自分の人生の主役は自分。」ということを分かっているのかもしれない。自分の都合が良いようにしているだけだもの。それなら、「輩」:”やから”ではないそこの貴方も自分の都合が良いようにして良いのだよね?「輩」:”やから”を排除・無視しても許されるんだよ。

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(No.421) 二日目まで終わった

6月1日の初出勤、2日目が始まり・終わってホッと一息。


仕事そのものは部署が違うだけで同じところとは思えない程違うので驚いている。これまでは動き回っていたのだが、今回の部署は終日殆ど動かずPCの前に座りっぱなしで自宅に居る時と同じだ。

今回も大雑把な指示・依頼があって話しながら、或いは少し自分で考えてやってみて試行錯誤で進めていくという大好きなやり方がとれるのでラクだ。

大昔、システム設計のためにお客さんと会話をしながら動いていたときのことを懐かしく思い出しながら仕事ができている。
過去の経験というものは必ず活きるということだね。

頼っていただいているようで嬉しいし、今の仕事を楽しもう。

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(No.420) 採用内定が

短期(5ヶ月)だけど採用内定が出た。


前回の記事に、「同日に午前・午後各一件面接が入っている。」と書いていたとおり、昨日(24日)午前は筆記試験と集団面接って・・・新卒採用か?と思うような試験を受け、一旦帰宅し昼食後再度出かけた。

午後は個別面接で、ほぼ型どおりの質疑応答で終わった。

試験の結果は、採用の場合は午前の部が来週頭までに、午後の部が当日18時から19時までに連絡しますとのことであった。19時を超えてしまったので、ああ、今日もダメだったか・・・と思ったが19時5分過ぎに電話があり、内定とのことだった。

来週・再来週面接が入っているし選考中のもあるんだが、もう良いかと思う。似たような案件ばかりだからね。

ただ、今日は起床時から脱力感が大きい。何もする気にならない。これまで沢山のこんな場面を経験しているのに何だ?この脱力感は。
面接や選考を辞退する、ハローワークへ連絡、平日に入れているクリニックの予約変更など、やるべきことはあるのだが何も手がつけられない。

まあ、今日一日はご褒美に好きなことをして時間を過ごそうかね。
 
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(No.419) 粛々と

今週は、火・水曜連続で面接があった。結果は二件ともNG。何日の何時までに連絡がなかったらダメだったと思ってくださいというパターンで、これは精神的に結構つらいものがある。どうせダメだろうとは最初から思いたくない。でも、その指定時間が過ぎてしまうとガックリ疲れている。

その待っている時間を写経がわりに履歴書を書きためる時間にすることもある。これは、集中しないと書けないから案外効果的だ。イライラしながら待つのではなく気付いたら時間が経っていたというやり方だね。

来週一件、その次の週は同日に午前・午後各一件面接が入っている。

まあ、焦らず粛々と活動を進めていくしか方法はないだろう。
 
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(No.418) 応募書類の扱い

4月28日に応募書類を送った企業から書類選考だけでNGということで戻ってきた。5月2日投函の消印になっているのに5月7日に到着って郵便局もGWだったのかね?

書類提出前に企業研究もお願いします という珍しい特記事項が書かれていた。

ハローワークで若年者の就職支援を行っていた頃見つけたツール(国立大学の教授が自身のゼミ生に使わせて抜群の効果があったとかいうもの)を思い出しながら企業研究を始めた。
このツールの名前は忘れたが実際に使ってみて、確かに効果はあると思った。書籍として出たこともあるのではないかな?

沢山の項目を調べて穴埋めしていく自己作成ツールだから完成させようと思うと真剣にならざるを得ないという部分が大きいのだろうと思う。田舎の実家に戻りたい。それには求人そのものが少ないから、絶対ここに入らないと困るんですと言われた係官がその業界のことを知っている私へ依頼をしてきた。
模擬面接をしてみて、少し研究不足だなと思ったが本番まで時間が不足していたので、自分だけ使うことを約束させて渡し次回の来訪までの一週間で埋める努力をしてごらん。自分で調べてもわからないことだらけだと思う。親兄弟・知人・友人・恩師・親戚・・・なんでもありでやってみなさいと言ったら、きちんと埋めて持ってきた。案の定、一発合格。
こんなものを作ることのメリットは、今日面接を受けに来ている人の中で自分が最も詳しく企業研究をしたと胸を張れることだろう。緊張感も随分と減るはずだよね?

求人票の従業員数や資本金が少し違う、まあ、新年度になったばかりだし古いのかな?代表者氏名は?うーん、ずいぶん古い社長名のようだけど・・・。ダメだね、これは。
求人票そのものをネット上で見ることができないから気が付かない企業や人事部門・求人担当は多いだろう。

数字が違うのもよろしくはないけれど、代表者氏名を間違ったままにしておくのはいかがなものかね?事前に企業研究をしなさいと書くくらい(何も調べず応募してくる人が多いのかもしれないが)だったら自分たちもきちんとしないとまずいよね?

二点目、職務経歴書や履歴書は自分のものが返ってきているか一般的には確認するよね?何だか違和感を感じた。あぁ、職務経歴書の一枚目と二枚目が逆になっている。なぜ、一枚目が下になっていたか?コピー機の紙送り部分でジャムって斜めに4〜5本の筋が入っているのを殆どの人が見たことはあるだろう?つまり、個人情報を返却するにあたってわざわざコピーを取りました。そして、ジャムってしまったのを隠そうと思って一番下に移動しましたということだな。

そして、クリアファイルに入れて送っているのに裸のまま戻ってきた。
2,000名を超すような企業だけど文房具もまともに支給されないんだろうね。
 
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(No.417) 男女雇用均等法

厚生労働省 均等法Q&Aより抜粋


<募集・採用>
問(男性労働者からの質問)
事務職の募集に応募したところ、女性を希望していると言われました。均等法違反ではないでしょうか?

答 男女を募集の対象としているにも関わらず、採用の対象を一方の性に限ることは均等法に違反します。

<業務の配分>
問   男性社員は忙しいので、お茶くみや掃除等の雑用は女性社員に任せていますが、何か問題はあるでしょうか?
答   男性労働者は通常の業務のみに従事させ、女性労働者についてのみ通常の業務に加えてお茶くみ・掃除等を行わせることは均等法に違反します。
社内においてこのような取扱いが生じないよう徹底をお願いします。

しかし、こんな求人は普通に出ている(しかも一般民間企業ならともかく公務でも至極当然のごとく・・・)

産業 
公務 (他に分類されるものを除くのうち都道府県機関)

仕事の内容 
事務補助 
・略 
・略 
・略 
・略 
・受付、湯茶等の来客対応 
・略

先日、面接を受けたところは求人票にはこんな表現はなかったけれど面接の場で湯茶接待の質問があった。

Q.湯茶接待がありますけれど大丈夫ですか?

A.それは、まあ、必要があればしますけれど男手では気持ち悪いでしょう?と言ったら苦笑いされた。

昔から、女性しか要らないという時の決まり文句なのであまり細かいことを言いたくはないけれど、これも男女雇用均等法違反行為だよね?

これは、女性の皆さんを侮辱した表現だよね?応募ができるって単純に喜んでばかりはいられないと思うけれどいかが?

湯茶接待なんて単語が載っている求人は、時間の無駄だからパスだね。

<募集・採用において、体力を要件とすることについて(間接差別)>
問   荷物を運搬するため体力を必要とする仕事に就く労働者の募集に当たり、体力に自信がある者という要件をとしようと思いますが、何か問題はあるでしょうか。
答   労働者の募集又は採用に当たって、労働者の身長、体重又は体力を要件とする場合、業務の遂行上、特に必要であるといった合理的な理由がなければ、均等法違反となります。

こんな求人も同じく公務で出ていたな。求人票には載っていなくて、ハローワークの窓口で「ゆるキャラの着ぐるみを着てもらうことがある。身長1◎◎センチ未満であることってコメントが入っているから、これは応募はムリだ。」と言われてしまった。

着ぐるみだぁ?! こっちからお断りだ。

臨時の職員、特に高齢男性へのイジメが多すぎる。

公務の求人をもう少し監視しないと違反行為だらけですよ。

まあ、ハローワークも求人を出してもらわないと求人数だの求人倍率だのって上から数字を言われるから監視はできないよね。


とこんな愚痴ばかり言っていても仕方ない。連休明けの面接二件の準備でもしようか。

気分転換に、ほこりをかぶっていたWindowsXPマシンをLinuxにしてみた。非力なPCだったので、「kona Linux 2.3 black」というのを入れてみた。インストールが終わったばかりで、まだLANの設定も何もできていないが少しづつ楽しんでみよう。この「kona Linux 2.3 black」はインストールが面倒との評判で、まあ、確かに昨日途中でインストールを中断した。少し調べて再挑戦をして無事かどうかはわからないけれど終わったもよう。

Linuxで何をするって目的はないけれど、サポート期限の過ぎたマシンでよたよたしながらしか動かない機械を再活用できるなら良いのではなかろうかと思う。動きは確かに早い。

Windows10のバージョンアップでの4月の戦いに比べたら、格段にLinuxを扱うほうが楽だった。

 
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(No.416) やっとペースが戻ってきたか?

24日(月)に面接を受けて当日の夕方にはもうNGの旨連絡があり、翌火曜(25)日には応募書類が返却されてきた。

26日(水)も午前中に面接を受けてきた。午後には雨の中をハローワークへ出向き紹介状を受けてきた。25日(火)と併せて4件紹介を受けた。

書類選考が2件、5月GW明けの面接が2件。

これだけ確保しておけば、GW期間中やることができてよろしい。

書類選考の準備を急がねばならないのだが、しばらくやっていないとペースがつかめない。でも、まあ、最大のものは職務経歴書だな。臨時雇用でも短期雇用でも職務経歴書を求める企業さんはある。

重すぎず軽すぎずのバランスが難しい。重いんだよなぁ、何しろ40年くらいの経歴で13か14いや15回転職をしていろんな経験をしているから取捨選択で迷いに迷う。
企業さんが求めているだろうことを自己PR(自分の過去のこと)につなげ、志望動機(自身が思う未来のこと。に、この年齢ならある程度わがままなことも許されるだろう?こと)を書くだけなのだが。

わかってはいるけれど難しい。

で、(モチベーションを維持するために)頭の中から雑多な記憶を外部記憶へ出してしまういつもの作戦。

今、使っているのは、

1) Brabio!(ブラビオ)で、細かく裁断したToDoを管理している。紹介状受領、応募書類作成、投函、面接・・・。書類作成は宛名シール、添え状・・・と細かく管理。

2) cybouz Live(サイボウズLive)は、本来グループウェアなのだけど「一人グループウェア」としてスケジュール管理などを行っている。1)でもできるのだが幾つかあったほうが楽しいから。

3) Google Keepは、消耗品購入のメモなどに使っている。


こんな風に徹底的に頭の中から余計なものを排除し、今目の前にある業務、例えば今の私なら書類作成などに集中する。その代わりに宛名シール一つでも間違わないように十分気をつけられるもの。

求職活動も通常の仕事をしているのと同じこと。上のようなツールを好き勝手に使えるだけ企業の中での(セキュリティ管理)制限付き仕事より(自己責任管理で)ワクワク・ドキドキ感は味わえるかもしれない。


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(No.415) 履歴書作成

久しぶりに履歴書を書いている。職歴が増えれば増えるほど文字数が増える。ということは書き損じの確率もあがるわけでイラっとすることが多くなる。あと少しというところで誤字が生じる。うーん。とはいえ、修正テープなど使えるものではないわけで、ああぁ、もう一度となってしまう。


無心に書ける時間は少ない。入社・退社を書いて次を書こうとすると、ああ楽しい会社だったなとか思い出したくもないところだったとか「サザエさん家の大掃除(で古い新聞か何かに見入ってしまい先へ進めない)状態」になってしまうと捗らなくなってしまう。

と、思いながら、来週の二件分の準備は完了した。

技術者の採用難時代にその仕事をしていて、成果が出ないからと二年で三社クビになったことがある。その三社は、「◎◎業界で△△の仕事を三社各々短期間就業」でひとくくりにしている。面接で質問事項にもならない。まあ、社名を知ってどうのこうのではないだろうし興味もないよね。おかげで三社の記憶が薄れていく。

楽しい記憶だけ残しておけば良いんじゃなかろうか?

因みに、

履歴書はJIS規格を少し改造してA4サイズ両面印刷したものを使っている。職歴数の関係で一般的なのは使えないから苦肉の策なんだけどクレームが出たことはない。書式を指定された時はその書式に合わせた書き方をするだけのこと。用紙は、百均ショップで手に入る厚めの紙。

写真はデジタルデータをL版の写真印刷用紙に(3*4)で6個/枚印刷しカットする方法で安く仕上げている。トンボ付きで印刷すれば簡単にカットできるからね。

筆記具は新しいものを使っている。途中で筆記具を変えるのは統一感を損ねるからインクの残量を考慮して用意すべきだと思っている。

透明クリアファイルは、もちろん百均ショップで準備。薄くて郵便料金が安くなると書かれているものを最近は使っている。当日持参の時もそこに入れてそのまま渡している。クリアファイルに入れて持参し中身だけを渡す人も居るけれど、係りの人の後々の整理を考えるとクリアファイルに入れたまま渡すのが良いと思う。


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(No.414) 66歳の求職活動

二週間かけてやっとPCが復旧できた(と思う)。


途中、ハローワークで紹介状を二件受けたのと健康保険の切り替えに行ったくらいで、寝ている以外のほとんどの時間を修復(?)にあてていたことになる。

普段何気なく使っている道具が故障するといろんな支障が出ることに今更ながら思う。

ある意味言い訳にしていたような感じもあるが、使えるようになったのだから進んでいかないとあかんね。

ただし、大昔のプログラマーをしていた時のバグ探しと同じで、ああでもないこうでもない、でも、ここがこうだからこうなるはず。この範囲がおかしいとかいっぱい推理をしながら進めていく快感を久しぶりに味わった。
幸い、ブラウザとネットは問題がなかったので調べながら進められるので助かった。いかに知らないことが多いのか知ることができたのは今回の良かったことだな。


前職は、僅か四か月だけだったがなかなか面白い経験をさせてもらった。まあ、しかし終わったところの話しをしても仕方ない。23日の週にある二件の面接準備と次の案件探しをしようかね。

66歳の求職活動など、この後どうなることやら・・・。 



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管理人紹介
ミー太と申します
2005年4月に会社を退職した、元大型コンピュータ(汎用機)のアプリケーションSEで、最近は人事・特別プロジェクトのリーダ・企画・技術者へのコンサルティング・個人情報保護管理者などを行っていたおじさんです。2006年1月に一旦再就職を果たすも、4月からまた再々就職活動。12月から、またまた再々就職活動を行い・・2008年2月から新たな職場(病院)で仕事(所謂、事務長)を再開しています。その後もいろいろ起こり、今は66歳を超えてなお、年金を受給しながら、とある職場で臨時雇用の職員として働いています。
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