今回の求職活動での初めての面接が終わった

至極一般的な面接で、まあ、こんなものか でも、帰宅してから小一時間横になってしまった 何度経験しても疲れるものだ

一人の枠に六名の応募 指定された集合時間よりはるかに早く来ている人、遅刻してくる人 座ったまま片手で応募書類を渡している人・・・うーん、受付対応をしている係官が鋭い人だったらその報告だけで不採用なんだろうけれどどうなんだろう?
世間慣れしていない年代ではないはずだが、マナー違反の応募者が目につく回だった。

採用側からすると、指定時間より早すぎると迷惑なんだよね、いわんや、遅刻も同じ。指定時間の5〜7分前着が最も望ましい。


厚生労働省さんよ、新卒応援ハローワークばかり拡充していないで、中高年への支援をもう少ししないといかんのではないかなぁ。

携帯のキャリアも25歳くらいまでの人間ばかりをターゲットにした商法が目立つけれど、どうしてもう一方で人数が多い中高年をターゲットに入れないのか理解に苦しむ。

読者の方は、官民あげて「お商売の分析欠如感」を感じませんか?

中高年はゴミではありませんぞ。上で言った通りマナー不所持のゴミは中高年にも多数存在する。しかし、それは全ての年代に共通することだろう。それなら、全世代とも同じように扱ったらどうなんだろう?


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