28日からの今週は面接1件だけで、既に不採用の結果がでている。火曜・水曜とハローワーク通い。火曜は、40人待ち。不景気なのか?


雨の水曜は6〜7人待ち程度なので不景気ではなさそう。


月曜は、朝一番に面接を受けて帰宅後ゆっくりしていたらトラブル発生。

「金融機関窓口印鑑確認ミス」でネット検索をすると多くのトラブルがあるようだねぇ。

協会けんぽ・◎◎支部から連絡があり、口座振替の依頼をなさったときの印鑑が違っているようで、印鑑相違だと私どものところに金融機関さんから連絡があったのですが・・・。

5月8日に窓口へ行って口座振替依頼書に、いわゆる「お届け印」を押して出した。その書類の中に記入ミスした箇所がいくつかあったので別の印鑑を押していた。

実は、その訂正印がお届け印だったという次第。

1) 押印ミスをした当方も悪いのだが、お届け印をしっかり確認しなかったのは、明らかに金融機関のミス。出金伝票の印鑑を確認せず出金してしまったというのと同じ行為だろうさ。

2) しかも、窓口に行って三週間も経ち、あと数日で引き落としされるというタイミングまで判明しなかったこと。うがった見方をすれば悪質な引き伸ばし作戦と取られてもしかたない行為。

3) 私と金融機関の間の問題が、他者(協会けんぽ)へ行くというお粗末なミス。協会けんぽも、私へ電話してくる必要は全くないよね?金融機関のミスだと直ぐ気が付かないといかんよね?押し戻せば良いはず。

信用でメシを食っている金融機関(◎◎信用金庫)が、ミスに始まり途中停滞し最後もミス。「◎◎信用なし金庫」と名称変更するか?

ご自宅まで伺いますので・・・というから、こちらから行くと言って閉店後の金融機関の中へ。課長の後にその時の窓口担当者も現れたけれど担当者には席を外してもらった。こんな時のために管理職は存在しているのだから管理職だけで良い。課長と話している間に「只今戻ってまいりました」と支店長現る。内容をほとんど事前に知っていたので、只今戻ってというのも怪しいものだが。

課長は、このたった三点を覚えられないようで、メモ用紙を取りに席へ戻り一点一点再確認しながらメモ。後日、ミスが起こった理由を文書で説明するようにと言って帰ったけれど何もないだろうな。

まあ、こんなお粗末な金融機関との取引は少しづつなくしていって、最後は解約するのが一番良い。

自然淘汰されなさい。

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