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アニメ感想系。

小林さんちのメイドラゴン 第6話 お宅訪問!(してないお宅もあります)

[カンナが才川から家に招待され、小林やトールを連れて来訪すると、才川家にもメイド・ジョージーがいて小林と意気投合、メイド談義に花を咲かす。話題についていけず、トールはいささかおかんむり。
ルコアが小林さんちにやってきて、人間界に住む、と言い出す。なんでも魔術師の家系である翔太君に召喚されたと言う。そこで小林、トールが同行して翔太君の家に行ってみると、ルコアの言動は召還悪魔と勘違いされても仕方のないものだった。]

才川家のメイド・ジョージィ、翔太君登場、そしてファフニールの滝谷評価の3本立て。

・御招待。
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才川も普通に小学生してればむっちゃ可愛いのになぁ・・・。
でも、オチ担当。
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今回は才川家がメインだったこともあって、冒頭のここだけでした。

・才川家、ご訪問。
才川家からの要望で、メイドさん(だと思われている)トールも御招待。
保護者枠の小林さんはついでだったんですが・・・。

ジョージー(CV:後藤邑子)登場。
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小林に衝撃走る!
トールが真似したメイド喫茶なんかにあるコスプレ風メイドではなく、ビクトリア朝の本格派初期メイド(・・・らしい)。
英国メイドについてはよく知らないのですが、ドイツやスウェーデンですと初期型はもっとみすぼらしくなるので、それなりに綺麗に仕上がっている印象。
しかし女名で「ジョージー」って聞くと未だに『レディジョージィ』を思いだしてしまいますのう。

おいてけぼりのトールでしたが・・・。
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小林さんに強く腕をつかまれて、トールにも衝撃が走る!
しかしやっぱり蚊帳の外だったんですけどね。
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このあと、素材として巻き込まれてしまうようですが。

・キッズ向けツイスター。
一方、才川とカンナは、部屋で遊ぶ。
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ふかふかベッドにずしーん。
そして、こども用ツイスター・・・。こども用なんてあるのか。
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才川・・・精気を吸い取られてしまったかのような。
カンナって下半身がむちむちしてますから、恋情的接触をするとケツ圧が高くなりそうですもんね。

続いてテレビゲーム。
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クラスの子と仲良くできてるかな、というカンナの質問に対して肯定のリコ、でも小林とトールみたいな関係がいい、というカンナに対して「大好きよ」というカンナ。
このあたりまではほのかな幼い擬似的な恋心、だったんですが、カンナが
「もっと仲良くしよ」
たぶんカンナとしては動物的な意味だったのでしょうけど、リコにとっては恋人的な意味になってしまったようで。
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逃げ込んできたトールによって中断されちゃいましたが・・・。
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あかん・・・事後みたいになっとる。(笑)
あとでカンナも「もっとしたかった」なんて意味深なセリフかぶせてましたし、まぁそういうことでいいですね、作品的には。

・ケツァルコアトル、人間界に住む。
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翔太君に呼び出されたんですが・・・ビヨンデッタ(悪魔の恋)みたい。
もっともビヨンデッタは最初ラクダの首でしたが。
翔太君の中の人は、石原夏織さんでした。
「ひーらーパー」の時の声ですね、ちょっと嬉しいショタ声です。

なかなかケツァルコアトルだと信じてもらえない。
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金星人って・・・サルノ王女ですか。(^_^;

結局、サキュバスさんで落ち着いたようで。
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翔太君の童貞がピンチになったところまで。

ジョージーは才川の実姉、そして翔太君の父は小林さんの開始やの専務さんだったもよう。
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魔法使いのおっさんなのに、妻子がいるのか・・・。

・雨。
後半は、ファフ君と滝谷のお話でしたが、雨の中のカンナが可愛いかったです。
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てるてる坊主もよくできてますなぁ。
なんか4ch等の海外では、小林さんのこういったとんでもないスキルとか、度量の深さとかがちょっと話題になってるみたいですが、なるほどなぁ、と思わせるところがしばしば出て来ますね。

ファフ君のアタリ判定・・・こっちも小林トール的な親密さになってきそう。
滝谷君の度量もかなり深いですよね。

次回、てこ入れ回らしいのですが・・・。
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うん、テコ入れ回です。
ただお話としては・・・、
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このときのファフ君の方が気になります。
作ったけど売れない、てことなんでしょうなぁ、たぶん。

この素晴らしい世界に祝福を!2 第6話 この煩わしい外界にさよならを!

[借金完済により、自堕落に過ごすカズマ。新たな武器も手に入れたことで、次なるクエストを目指す。それはリザードランナーの討伐。二重三重の作戦でうまくいくかと思われたが、トラブル続きで、久し振りに死んでしまうカズマ。エリスの元で復活の時を待つものの、あることに気付いてしまい、復活が遅れてしまう。その間にめぐみんがカズマのカラダにいたづらをしてしまう。]

久し振りのエリス様登場から、意味深なめぐみんの涙目、さして最後のアクア。
最後のシモネタオチがたいへん面白かったです。
アクア・・・ひどいやっちゃ。(笑)
ま、あれをやっていいくらい、ひどい目にもあってるんですけどね。

・お外は寒い・・・。
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アクアは外に出たくないようでしたが・・・。

・こたつ戦車。
あんな風になりますよ。
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『みりたり』第3話を思いだしてしまった・・・。

・生きていたバニル。
こたつがこの世界にある経緯。
バニルを思いだして「嫌いなヤツではなかった」・・・とダクネス。
その後、ウィズの店で復活していたバニルと遭遇。
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美人でプロポーションも良いから、かっこいいセリフを言ってるときはものすごくサマになっているのに、思惑とズレたときのギャップのひどさもまたすばらしい鑑賞価値。

しかしウィズもおっぱいデカいですね。
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ここでのポイントは、バニルが魔王軍にはもう所属していないので、結界をはる仕事にはついていない、というところですかね。
魔王軍と戦うのは、今回エリス様との会話でアクアが割り込んできたセリフ中にもあるので、このあとのスケジュールっぽいのですけど、バニルが一線を離れている、というのは注意しておくことなのかもしれません。

バニルとの提携で、日本の物品を大量生産する運びになって、そこでこたつが登場。
しかしなんとかひきずり出そうとするめぐみんとダクネスに対して。
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ダクネスの首筋に冷気を吹きかけると弱い、というのは第4話で既にありました。
めぐみんに対しては、ドレインで魔力吸収。
しかしこれが後半の伏線になっていたとは。(^_^;
こたつはカズマごと、外に投げ出されました。

・武装一新。
ポン刀装備、でしたけど、持ってきた物ではなくこの世界で作ったものだとしたら、なんかギャグ的な末路になるのかなぁ、なんて思ってましたら、その長さ故にカズマには扱えず、短刀に。
日本刀が包丁になって生き残った経緯がチラッと頭をよぎりました。
『大岡越前』でもありましたよね、そんなネタ。

そしてめぐみんの、齧歯類みたいな食事風景。
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唐突に出て来たので、少しびっくり。
可愛いから問題ないんですけどね。

・ルナのクエスト告知。
リザードランナーの説明をしているとひころが、巨大なお父を揺すった可愛いかったのですが、あれは岐阜にでもしないと価値がわかりにくいですね。
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あと、カズマに指で唇をフタされたところとか、ごっつ可愛いかったです。
今のところおかしな性癖描写がないので、巨乳キャラの中では唯一まともですね。
もっともこのこぼれそうなおっぱいが尋常じゃないので、その意味ではエキセントリックキャラなのかもしれませんが。

・ちゅんちゅん丸。
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めぐみんに強引に名付けられてしまいました。

・リザードランナー。
どう見てもエリマキトカゲです。
日本人にとっては、昭和の終わり頃、車のCMで走っているところが取り上げられてから、かなりの知名度になりました。
アガマ類はたいてい後肢での逃走ってのをやりますけどね。
ただあれは命に関わるようなピンチのとき限定ですので、面白いからと何度もやらせるとストレスで死んでしまいます。
こっちのリザードランナーさんは、繁殖期に普通にするようでしたが。

アクアがアホなことをしたりして、二重三重にはった計画がことごとく失敗。
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このアクアの顔。(笑)

カズマが弓で射るところの動画がかなり良かったので、作画水準上がってきてるな、と思った矢先にこのアクアの破滅顔。
第2期は緩急自在という感じになってきて、第1期ほどひどいことにはなっていないもよう。

・エリス様、お久しぶり。
「変な落ち方をして」死んでしまったカズマ。
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死に方も面白かったんですが、死んだらこのエリスの元に来る、というお約束があるので、実に簡単に死ねますね。
かなり久し振りではありましたが。

ここでも貴重な証言がありました。
「ときどき下界へ変装しておりてきている」
よっしゃー!これはのちのち、変装エリスと遭遇イベントがあるのですね!?
今まで「エリス教信者」ってのがたびたび出て来ましたので、その時が来るのを心待ちにしたいと思います。
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「おれが求めていたのはイロモノじゃない」・・・なにげにひどいこと言ってますな、カズマさん。
もう少しこっちにいる、と言い出して、激怒のアクアの声。
そして何かいたづらをされたとか・・・。

・復活のカズマ。
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ダクネスとアクアがこんな表情になったのはだいたい想像がつくのですが、めぐみんのこの涙目・・・。
カズマがもう帰ってこない、なんて言い出したことに対するツンデレ系涙目、だと思うのですが、ラストのネタを見てしまうと、持ち物があまりになさけなかったので、とか、違うことも連想してしまったり。

・聖剣エクスカリバー。
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鼻で笑うアクアに爆笑。
いや、ものすごいギャグ落ちですわ。
しかもアクアの性格というか立ち位置というかキャラというかを考えると、まさにぴったしのオチでしたし。

次回、今度こそ紅魔の里?
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そいや前回も予告はゆんゆん担当でしたのに・・・。

One Room 第6話 桃原奈月はほっとする

[おにいちゃんが体調を壊してしまい、心配な奈月。しかしなんとか回復したもよう。]

・それとも、わ・た・し?
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工□祖父の差し金というか入れ智恵。
たぶん奈月ちゃん、意味わかってませんね。
新妻系二次創作ではよくお目にかかるシチュですが。

・騎乗マッサージ。
でもおにいちゃんは夏バテ君。
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そこで騎乗マッサージ・・・でも奈月ちゃん体重軽そうだし、「してくれる」ということ以外、あんまり効果はないかも。

・どこにも連れて行ってくれない。
たぶん経済的には学生よりも選択肢が広がるけど、時間的体力的にはかなり厳しい。
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まして夏バテっぽいですしね。

いろいろあって、回復。
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おにいちゃん想いが随所に感じられる良いスナップでした。
まだカレシもいない、ということなので、恋愛練習みたいな側面もあるのかな。

さてそろそろ家族の愛情から進化するのでしょうか、次の次でどうしめるのか楽しみです。

ハンドシェイカー 第6話 Emperor of Fortune

[リリ、マサルのカードペアとの戦闘が始まる。戦いをやめるよう説得を試みるタヅナだったが、不発。いったん目前から姿を消し、遠距離からのカードによる召還攻撃を続けるマサル。姉弟二人の脳裏には、親から理解されない過去が渦巻いていた。戦闘を避けようとしたかに見えた4人だったが、密かに戦闘を望んでいたのはリリだった。]

全編カードペアとギアペアの戦い。
相変わらずコヨリはニムロデを出せませんが、その代わりマサルの攻撃が読めるようになってました。
もっともこれはハンドシェイカーの能力と言うより、バトル直前にマサルとカード勝負していたことからだったと思われますが。

バトルそのものはCGAの特質を生かして縦横無尽に駆け巡る動きのある場面の連続でしたが、それゆえ一場面ごとのとまったところとしては少し追いかけづらかったですかね。
でもミナミの街全体を俯瞰するかのようにグルグル動きまわる背景描写は、なかなかにダイナミックで良い感じでありました。

・遠距離攻撃。
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カードによる半分射撃攻撃みたいな技でしたので、眺望の良い場所からの遠距離攻撃は理にかなってます。
そして、前回のラストではタヅナ同様戦いは望んでいなさそうなリリでしたが・・・。
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実は彼女こそが戦いを望んでいたようで。
すみません、てっきりマサル君が戦いを望んでいたのかと思ってました。

・理解されない姉弟。
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幼女時代より「お利口」で成績優秀だった姉。
ゲームばっかりしてて不登校気味の弟。
不仲の両親。

でもお姉ちゃんは、弟が大好き。
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それに比例しておっぱいもどんどんふくらんでいきました。
成績優秀なのに、このダメニンゲン・モード。
好き、ていうのも、親族愛の範疇を超えてる感じですしね。

で、最後の両親とのアレ・・・良く見えなかったんですけど、離婚届なんですかね。

・タヅナの反撃。
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リリに一発当てましたが、まだまだ劣勢。

・ナビゲーター、コヨリ。
ところがそんな中、マサルの攻撃が読めるコヨリ。
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それにしても相変わらず言葉をしゃべれないコヨリ・・・ほとんど相づちとかため息だけで演技している諸星さん、なにげにすごいですな。

そしてついに対面。
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相手を視認しあって、直接戦闘へ。
でもこうなるとカードペアの方が不利ですよね。

・決着。
戦ってるのはマサルとタヅナでしたけど、サポート担当なのにけっこうよく動いていたリリ(正確にはそのおっぱい)。
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これくらいデカいと、天然乳というより、なにかつめてる感じすらしてしまいます。
CGAなのでそのあたり、質量に見合った動きではありましたけど。

で、結局ギアペアの勝ち。
倒したか、倒してなくてまだ戦闘が続いているのか、というのが、このジグラートの維持でもって確認できる、というのは視覚的でいいですね。
「やったか!?」が通用しない、というのは劇的効果としてちょっと残念ですが。

さて、次回なんですが・・・コメディ回?
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おお、SMコンビ復活かぁ、と思ってたら、コヨリちゃん・・・。
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うむ、次回も必見、ということですね。

ガヴリールドロップアウト 第6話 サターニャの逆襲

[些細な争い事でもガヴリールに負け続けのサターニャが、悪魔向けの通販番組・魔界通販でかっこいい銃を見つけて購入。しかしガヴリールはまったく動じた様子もなく、逆にそれを使って撃たれてしまう。
ガヴリールの部屋にハロウィンの仮装をしたサターニャ、ヴィネット、ラフィがやってくる。ガヴリールもその騒ぎに巻き込まれてしまうが・・・。]

サブタイほどにはサターニャがメインではありませんでしたが、それでも活躍度は存分に楽しめました。
かなりマイナス方向の活躍度ですけど。

・またも負けたかサタニキア。
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アバンはサターニャの悲鳴じみた負け声+から。
ちなみに第八連隊が弱かった、というのは流説の類だったようです。

・サダル作戦不発。
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自分で飛び出していって露見してしまう・・・おバカが魅力のサターニャちゃんでありました。

それにしてもこのめまぐるしく変わるサターニャの表情、素晴らしいですね。
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魔界通信でダメなものを見つけたときの表情とか。
「天使をぎゃふんと言わせる拳銃」・・・かっこいい、って。

・うさんくさい魔界通信。
ヴィネット・・・気苦労が絶えませんなぁ。
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「ちょっと貸してみ」で、ホイホイ貸してしまうのがサターニャクオリティ。
かっこつけようとしてくるくる回して落としたりしてましたし。
躊躇なく撃っちゃうガヴ、禿頭先生に迫られて脂汗のサターニャも良かったですが、背景、あるいは画面の片隅で見ている委員長も良い味出してました。

・将棋対決。
ガヴの家に乗り込んできて勝負。
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将棋対決・・・。(汗)
そういや大昔、中原名人が5筋の歩越しに飛車を振って、素人戦法みたいだったのに新定跡を加えたことがありましたけど・・・そういう次元ではまったくありませんな。
王様が露出する、という点では、森安秀光元棋聖の飛頭玉がむしろ近いかな。
でも今回、これがまだいちばんまともでした。

オフサイド!ガブリールに2ポイント。
どんな将棋やねん。
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そしてさらに、サターニャの悪魔の陣。
真性のアホだったようです。
素人っていうか、習い始めた人がやたら5筋にこだわるのに近い感じ。
それがツノ銀中飛車とか、カニカニ銀とか、ゴキゲン中飛車とか、それなりに洗練されてる戦法ならまだしも、ルールもわからず見かけだけで組んでいるという面白さ。

得意満面、しかしガヴの反撃。
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歩兵を買収・・・これも新しい概念てすな。
一応将棋には「コマ落ち」というルールもあるんですけどね。
サターニャでしたら、憶えたての初心者が最初にひっかかるという、上手が王様と手持ちの歩3枚だけ、というあの角頭強襲戦法でもひっかかりそうですな。

そして翌日の再戦。
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仮にルール通りにやったとしてもこういう詰め上がり図にはなりませんが、インパクトとしてはわかりやすい。

・写生大会。
あわれ・・・委員長がサターニャと組まされてしまって。
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よし、じゃう脱ごうか。
サターニャに容赦がなかった、というより、聞きかじったシチュを語っているだけ、という感じではあります。
・・・ほんとに脱がしてくれたら良かったのに。

律儀につきあっていた委員長がついにキレかかって、ヘラを持ち出したところで・・・。
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む・・・むごい。
そしてヴィネットの素晴らしい技量。
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この悪魔二人が素晴らしすぎて、もうただただポカーンであります。

・トリック・オア・トリート!
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それに対してガヴリールの正論説教。
「悪魔払いのイベントを悪魔のヴィネットがやってどうすんだ」
しかも手作りだったそうですよ。
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サターニャが強烈すぎて目立ちませんけど、このヴィネットのきまじめさが生み出す勘違いみたいなものも、けっこう楽しいところです。

ガヴリールの仮装。
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いや、それ仮装ちゃうから。(笑)

力づくで化け猫衣装。
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むちゃくちゃ可愛いな、おい。
着ぐるみというよりパジャマみたいですけど。

・禿頭先生に、トリック・オア・トリート。
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わざわざ用意してくれていたようで、優しい良い先生なんでしょうね。
サターニャには決して理解されないでしょうけど。
あ、メロンパンはいつものあの犬に盗られて食べられませんでした。

素晴らしいエンドイラストでシメ。
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エルドライブ 第6話 シンジラレルモノ・その1

[脱走幇助の疑いを受けた美鈴が取り調べの途中、発熱して倒れてしまう。イサク教授によると、常用している薬が切れたからだという。宙太はレイン署長から、美鈴の無罪を証明できる人物、ドクター・ラヴを連れて来るよう命令され、捜査5課のベロニカ、ニノチカとともに共同で博士に接触を試みようとするが・・・。]

ベロニカ、ニノチカ登場編・・・顔出し自体はすんでましたが。

・美鈴、発熱昏倒。
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色っぺーざます。
過去になんか人体実験みたいなのにあっていたようです。
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口りーな美鈴がそのうち拝めるのかしらん。

・ベロニカ。(CV:飯田里穂)
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ミニスカアクションが嬉しかったベロニカ警部補。
捜査5課のリーダーらしい。半分スケスケみたいな上衣もなかなかですな。

・ニノチカ。(CV:Lynn)
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ベロニカのチームメイト。
ルックスで言うと、本作のナンバー1。

美鈴も含めた3人が同期だったそうで、戦闘力も美鈴に準じるのでしょう、たぶん。
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ニノチカとはなんとかうまくやっていけそうです。
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ベロニカに「ひょろいのが好き」って言われてましたし、ひょっとしたらダメニンゲン好き?
昔なら音無響子さんタイプ、今ならダクネスタイプ?
あそこまで壊れていないと思いますが。

・ベロニカ・アクション。
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肉弾派だったようです。
戦闘になると頭頂部にツノが生えるもよう。

オーフェン声の敵さんが爆弾を投げ込んできたので、防御担当のニノチカの出番。
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発現時、すっぽんぽんになる、という嬉しい戦闘スタイル。
しかもこの手のタイプには最近でぱ珍しく、しっかり羞恥心がある、というのも高ポイント。

次回は美鈴もモロ肌脱いでくれそうですので、大いに期待。

スクールガールストライカーズ 第6話 急襲!SF大作戦

[アルタイル・トルテが異質なオブリ反応を調査するため、山中の美しい湖へと出撃。その風景、そして食材の数々に任務を忘れてしまいそうになる5人。しかも今回の装備は水着型。バカンス気分になっていると、その湖の「主オブリ」が出現。アルタイル・トルテは急遽かけつけたココナッツ・ベガと協力して、主オブリをつり上げる作戦を立てる。]

水着がいっぱい、だったので、久し振りに感想を書きます。(笑)
一言でいわせてもらうと、これで良いんですよ、これで。
これを待ってたんですよ!

・シャワータイム。
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毎回恒例の。
今回はボディのねじれが嬉しかったです。
もちろん白濁液も。
掌だけでなく、髪やボディにピュッピュッとかけるところとかもやってほしい。

・水着装備。
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へん!しん!
チームリーダーの変身。
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下向くとふくらみが強調されるので良いですね。

そして・・・まなは伊緒たんが大好き。
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変身(正確には装備中)途中でのこのワクワク感。
そして着装後のボディ観察。
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同性同士ですとこういうのがちゃんと描けるのがメリット。
ことさら百合だのレ○だのでなくてもね。
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ともかく毎度のことながら、大人気の伊緒でありました。

チームリーダーには任務終了後の遊びが伝えられて。
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この胸の上から見下ろすアングルがステキざます。

・キュイジニエール・サジマの尻肉。
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キュイジニエール・・・フランスのホテル職における料理長らしいです。
もちろん悠水のボケ。

・カレーパンにつられる主オブリ。
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美少女探偵はカレーパンが大好物。

ティエラ先生もなりきってます。
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椿芽の記憶喪失ってネタを放り込んでしまったため、シリアス度が強すぎるときもあったんですが、今回くらいのこのノリですと、快適に楽しめます。

・ココナッツ・ベガ、参戦。
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けっこうクールビューティの集団みたいな印象でしたのに・・・。
バカンスを楽しみにきたんやねえ。(^_^)
ポールに谷間をはさんでいるカットが好みでございました。

字幕つき紹介。
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そして主オブリとの対決・・・つっても布地面積のうすい水着に包まれた少女達の躍動する下肢をひたすら鑑賞する場面でありました。
毎回そうではあるのですが、水着モードになっていただけると、それだけテンションも上がろうってものです。

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そしてとどめの、力いっぱいふんばるまなちゃんの下肢と尻肉のカットでしめ。
うん、えがったえがった。
次回は普通のお話に戻るのかしらん。

リトルウィッチアカデミア 第6話 ポラリスの泉

[ハンサムと名高いハンブリッジ伯爵ご子息アンドリュー達の歓迎パーティがルーナノヴァで開催される。しかしアッコは変身魔法の基礎もできないため、一人居残り演習。その中で自身に魔法がかかってしまったため、魔力を授けてくれるというポラリスの泉を探してルーナノヴァの中をうろつき始める。歓迎会では案内役をまかされたダイアナがアンドリューを校内へと導くが、二人はかつて幼馴染だった。]

男が出てくると、せっかくの「魔女学校」という舞台設定が色あせてしまいますが、前回くらいから「経営が不安定」という新たな危機が訪れてますので、その描写上仕方なかったのかな、という気もした第6話。
アンドリューとハンブリッジ伯爵・・・けっこうなキーパーソンっぽいです。
伯爵なんか自ら「敵」って言ってましたし。

・変身魔法。
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ダイアナはいつものように美しい。
ただ前回のお話で、先生方より優秀で、かつ智恵も深いことからこういった授業風景が浮いた感じになってしまうのがなんともかんとも。

・アッコは部屋で自主演習。
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このあと自分に魔法がかかってしまって、半ケモナー状態。
動物の鼻が団子鼻っぽくなってしまうので、ちょっと可愛いくありませんでした。

・ハンブリッジ伯爵歓迎パーティ。
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こんなに可愛い娘がテンコ盛りなんですから、個性がちょっと強い女子高感覚で見れば、ことさら魔法が時代遅れでも存続させてあげていいんじゃないかなぁ、という気が。
もっともそうなると通常とは違う経費とか、卒業後の進路の問題とか、とたんに生臭い話題になってきてしまいそうではありますが。

・ダイアナとアンドリュー。
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幼馴染だったそうですが、あのダイアナの魔法に対する姿勢を見ていますと、アッコとはけっこう強い共通点があるのですね。
能力とか嗜好とかは大きく異なりますけど。
今回のCM、アッコからダイアナへの受け渡しは、その意味でたいへん面白かったです。
前回までの、ロッテ→スーシィの流れも楽しかったですけどね。

・ポラリスの泉。
元シャリオのアーシュラ先生には一発でお見通し。
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しかも門番のクマさんも知己だったようですし。
学院の先生方はどの程度アーシェラの過去として知ってるんでしょうね・・・全員知っていてあたりまえみたいなんですが、そのわりにはまったく秘密がもれていないようですし。

そんなシャリオの時代。
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ポラリスの泉を求めてやってきたけれど、という過去。
アッコは全然それ以前、という状態でしたが。

3人の秘密に、ということで、幕。
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もっともアンドリューは帰ったあともまだ「敵」としての立ち位置っぽいですが。

学院の存続とか、少し重苦しい要素もまざってきたようですが、どうなりますか。
ダイアナが敵の御曹司と幼馴染でした、というキャラ環境のふくらませ方は面白くなりそうですので、そのあたりは期待です。
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沿革、と書けばちょっと大げさだけど、最初の頃のが少し混乱してるので、その言い訳。
当初、同人日記のアニメ感想部門を独立させて、という予定だったのだが、ライブドアブログのあまりのヘタレ具合にあいそをつかして、移転。
ここも消す予定だったのだが、消し方がわからなくて、しばらく放置してた。記事の削除はできるけど、どうも全体の削除、というのがいまだにわからない。

FC2へ移転したものの、向こうは途中で過去の設定を消す、という暴挙に出て、キャッシュがないと管理画面に入れない、という悲惨なことになってしまったので、再び帰還。
どこも帯に短し状態なので、いつまでいるか不明ですが、しばらくはここでがんばってみます。



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