[オ・レ!トールイェイッ!:花音とつきあう、と言った御影君の言動にショックを受けたルビー。そんなルビーを留学から戻った元彼・トールが慰める。
八木沼くんとイェイッ!:リアルな八木沼君と、ドンビキ屋のお話。]

前半、花音が、落ち込むルビーに、
「いつも通りに接すること」で、優しさを見せてくれたりして、いつもの猪突猛進コメディから、ちょっと柔らかくなったなぁ、と思ってたら、後半の「ヤギ」沼君で悶絶。
まったく油断もスキもないアニメですね。(^_^)

Aパート。
ケモナーの元カレとかは正直どうでもいいので、ルビーによる花音の回想場面。
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こういう効果が入ると、欲情しているみたいで良いですね。
告白ですから、広義には欲情なのかもしれませんが。

久しぶりに登場の三原さん。
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ミニスカが実に嬉しいことに。
さりげなく展開してましたけど、こういう「見えそで見えな」さ加減、というのも、秀逸ですね、本作。
藤田まり子デザインの本質をちゃんと理解してくれている、と思います。(^_^)

普通にしていると、絶世の美女、ジュエリーナ様。
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今回はいつもほど強烈な天然ボケ、アオリ・ボケはありませんでしたが。
しかしキリッとすると、実にエロいですな、ジュエリーナ様。

Bパート。
八木沼くん、なんですが・・・。
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最初、どんびき屋とからんでいたあたり、実写による手抜きか?・・・とチラと思ったんですが、その後の、アニメ画面へのはめこみを見てますと、返って手間がかかってるでしょ、これ。(^_^)
楓も小町も晶子も可愛いかった・・・と、一応付け加えておきますが。
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一応ちゃんと、ラブラの魔法でした、というオチにはなってましたが。(^_^;
つうことで、なんか歴史的瞬間に立ち会ってしまったかのような気分になってしまいましたとさ。

どんびき屋の、女子高生ハーレム+女教師ご奉仕妄想でしめておきます。
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ワタクシも花音ちゃんやひなたちゃんをはべらせてハーレムしたいです。(笑)

次回、いろいろパロディがあるもよう、ていつものことかな。