[寝不足でフラフラになっていた伊月に代わって著者校を出版社に届けに行った京は、那由多の原稿を待ち続けている編集者・山県と出会う。締め切りを過ぎて那由多と連絡が取れない山県にかわり那由多の元へと赴いた京は那由多に原稿を書かせることに成功し、山県に感謝される。それを見て編集部に興味を抱き始める京。その後、新刊を記念していつものメンツで伊月の部屋でゲームに興じる。]

・原稿運び。
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伊月、ダウンにつき、代理で原稿運び。

・可児那由多担当、山県きらら。(CV:赤崎千夏)
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連絡がとれない那由多とあっさり連絡して、様子まで見てきてくれる、と聞いて「あんた、何者?」
この流れは、京が大学卒業後、編集部に就職する、てことなのかしらん。

・可児那由多先生の原稿とり。
那由多「まぁ、脱いでください」
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そして全裸の膝枕。
なんちゅー嬉しいサーヴィスショット・・・もっとも後半にもっと強烈なのがありましたが。

那由多が端末でシャカシャカ書いてる描写が超人的速度でしたけど、ああいうのを見ますと『バトルプログラマー・シラセ』を思い出します。

・山県さんの元へも、原稿お届け。
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山県さんも、担当作家のファンでした。

・みんなでゲーム。
・・・の前に、京の活躍が報告されかかりますが。
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箝口令が敷かれてしまいました。
ワタクシもみゃーさんの尻を、下からなでなでしたいです。

・妹と魔女カニ子。
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妹が千尋になってるのに、誰もつっこまない優しい世界。
そして、魔女の寝取り。
魔女と妹との、お兄ちゃん争奪戦。
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5人でやってますが、伊月と那由多の主導権争い。
そして、股間のぶーらぶらが肥大化して、聖剣に。

・京の割り込み。
割り込みルールに基づいて、京の割り込み。
しかし「お○ん○ん」と具体的に名前を呼ぶことを那由多に強要されて。
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言葉責めされてるみたいで、えきさいとしますな。
そして、頬を赤らめてる「義弟設定」の千尋君に誰もつっこまない・・・。

いろいろあったんですが、敵方の二刀流が面白かったです。
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ここ、語り部、千尋くんだったのね。

そして3Pエンディング。
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巨根聖剣にしたのは那由多でしたけど・・・千尋君の願望も出ていた?

・主人公になるために。
千尋と京が帰り、那由多が寝ているそばで、伊月と春斗の語り。
春斗くん、京をまだ諦めてなかったようで、伊月に那由多とくっつくように急かします。
それに対して、伊月の解答。
男らしい・・・と言うべきなんですかね、ちょっと違う気もしますが。
ポイントは、伊月が「那由多が好き、結婚したい」と言葉に出していたこと、そしてそれを那由多が聞いていたらしいこと。
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良い感じで煮詰まってまいりました。
次回、ここに千尋が参戦というか、巻き込まれる形なのかしらん。
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その次回、たぶん、最終回。