2014年05月25日

ネオアコ・ディフィニティヴ

「ネオアコ・ディフィニティヴ! - ──いまだからこそつづりたい“neo acoustic list”」
http://www.ele-king.net/columns/003814/index.php

わたしのネオアコ30枚(っつうかわたしの場合はアルバム&特定の曲の混合リスト)に参加しております。
三田格さんと、初共演。  

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2014年05月23日

ハラール肉と排外ヒステリア

http://bylines.news.yahoo.co.jp/bradymikako/20140523-00035595/

EU議会の選挙の件もあるんですけど、
日常的な感触として、UKIPがすげえ。
それも、左派からいきなりそっちに行く人たちが。  
Posted by mikako0607jp at 08:32TrackBack(0)

2014年05月21日

Them Magazine

516-iv3w4wL__SL500_AA300_Themっちゅうと、おばはんはすぐにヴァン・モリソンのバンドを連想するのですが、こっちは日本のメンズ誌。

現在発売中の6月号にセカンド・サマー・オブ・ラヴの体験談を書きました。
(あの頃は、今とは違って「若者」として英国にいたのでそれなりに躍動感のある話もあります。ははは)
なぜか今まで書いたことがなかったんで、良い機会になりました。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00JV42NVU/ref=pd_lpo_k2_dp_sr_1?pf_rd_p=466449256&pf_rd_s=lpo-top-stripe&pf_rd_t=201&pf_rd_i=B00IML3LE6&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_r=0TRPV8G4DCN1QQC47VTP

以前のHugeを作っていた皆さんが立ち上げた雑誌だそうです。
以前のHugeは通勤のバスで読んでいると、複数の英国人青年に
「それ、何の雑誌?」と聞かれたものでした。


おばはんの若い頃には、日本にもわりとこういう雑誌があったので、
妙な懐かしさもあり、いまどき奇特な雑誌だと思います。
  
Posted by mikako0607jp at 08:56TrackBack(0)

2014年05月09日

サッド・キアヌとデーモン・アルバーン

を考察してみました。
久しぶりにジャケ買いしてしまったアルバムです。

http://www.ele-king.net/review/album/003794/  
Posted by mikako0607jp at 15:45TrackBack(0)

「ウィズネイルと僕」レヴュー

というより、宣伝文みたいになってますが。。。

http://www.ele-king.net/review/film/003792/

ついに日本で再公開されているそうで、とにかく見ていただきたい。という想いを込めて書きました。
ここで最近「時計じかけのオレンジ」がマイ・フェイバリットだの、いや「ライフ・オブ・ブライアン」だのと書いてましたが、どちらも嘘です。「ウィズネイルと僕」です。

そしてこれもまた、どなたか福岡で公開してやってください。  
Posted by mikako0607jp at 00:47TrackBack(0)

2014年05月01日

移民ポルノ

Posted by mikako0607jp at 15:44TrackBack(0)