スローマリッジ主義

今や空前の晩婚時代!20代、30代を自分のためにたっぷり時間をかけ、それから結婚するという選択。 しかも大好きな人とする恋愛結婚でなければ意味がない♪ それは今の女性なら誰もが望む人生。 「結婚」はゆっくりすればいい。 そんなスローマリッジ主義のあなたに送るメッセージ。

南美希子の顔

南美希子の顔は昔から危うい。

整形疑惑など、今さら?って感じだ。


美の追求もそうとうなものらしいが、

常に顔が雪崩を起こしてるようにしか見えない。


目とか・・。

どうなってんの?って感じ。

アイラインが不自然だし。


頭のいい人でキャラクターは大好きだが、


整形するにしてもしないにしても

もう少し完成度をあげてほしい。

え?太った?更年期?

同い年の友人とランチ。

2ヵ月ぶり。


たった2か月の間に、太っていた。

もともと食の細い子で、太ったことがないのに。


顔には噴き出す汗。


ホットフラッシュ?

女性ホルモンが枯渇すると、


いろんな現象が起きるんだな。


この短期間で5〜6圓和世辰討襦


そのままいったら


年内には恐ろしいことになるぞ。


恋愛恐怖症の彼女。


更年期障害になるのは目に見えてたけどね。

誰にでもできることには興味なし

車の運転て誰にでもできる。

認知症の老人でもできるんだ。


運動神経ゼロでも足を踏み込むだけで猛スピードで走れる。

少しもカッコよくない。


それに比べ、バイクは違う。

バランス感覚、テクニックがないと乗りこなせない。


というところから、


50歳から250CCのバイクに乗り始めた。


結婚もそう。


誰でもできる。


でも愛人は違う。


誰でもなれない。


ましてや、


アラフィフにして

愛人にしてもらえる人など

奇跡に近い。


だからこそ価値がある。


誰にでもできることなんて


興味ない。


プロポーズねぇ・・・・

あの「プロポーズ」ってやつは

どうしてあんなに魅力的な出来事なんだろうね。


たとえ相手が、最高級でなくても嬉しいもんだ。


な〜〜〜んて言っても、私はまともなプロポーズは1度もしてもらったことがない。

2度の結婚はなんとなくなだれ込んだ。


人生で1度くらいはドラマティックなプロポーズをされてみたい・・・


でもなぁ、

すごく好きな相手じゃないと意味ないし。


そういえば以前、友人が「それほど好きでもない彼」からプロポーズされて、


一瞬は感動してたけど、

数日で冷めてたっけな。


けっきょく、

30代後半という年齢の焦りからOKしちゃったけどね。


プロポーズに指輪、セットで出されたら

断るのは躊躇するよ。


でも、結婚はボランティアじゃない。


この人のためなら死んでもいい!!って相手以外のプロポーズなど


雑音でしかない。




愛人の旨味

愛人という存在は

妻からしたら

ゲスだろう。

しかし、あちこちに存在する。

言っておくが、愛人てのはタダの不倫相手のことじゃないよ。

甲斐性のあるリッチな男が
女の生活すべてを面倒みている状態をいう。

愛もお金も手に入るのが愛人だ。

安い男の妻の座を手に入れるのは簡単だが、

リッチマンの愛人の座をゲットするのは

誰にでもできることじゃない。

愛人の旨味を知ったら

結婚なんか

ゴミだね。

ずっと恋していたい

私は愛する人と結婚し、

可愛い子供と楽しい家族。
ダンナさまとは永遠にラブラブ。

そんなの簡単に叶うものと思っていた

愛があんなに急速に冷めるとも知らず。

愛が冷めたらどうなるか?
確実にエッチが減る。

もともと草食で少ないとこきて減るんだから

レスは時間の問題。

可愛い子供どころか、その夫の子供が欲しくなくなるんだから

笑える。

いや、笑えない。

愛が冷めても尊敬が残れば持続は可能だが、

それがなければ

無能な男がそこにいるだけ。

ずっと恋していたい私には
結婚は向かないわ。

愛情とお金は比例する

私はキッパリこう考える。
愛情の量と

かけるお金の量は

比例する、と。

どんなキレイごとでごまかしても無理だ。

男は本気の女には惜しみ無くカネを出す。

もし、今の彼が

出し渋ってるなら

即捨てだ。

あなたは愛されてはいない。

タダでやらせるのはここまでだ。

安売りしたけりゃそれは勝手だが、

何もいいことはないよ。

ケチで

怠け者の男を彼にして

楽しい?

老化スピードの個人差は「恋」?

30代までは老化スピードの個人差がそれほどない。


しかし、40,50となると

急に差が目立ち始める。


老けと若さの差。


何が関係するのか?


恋のときめき。


これに尽きる気がする。


脳から分泌される恋愛ホルモン、


いかなる整形も、美容液もかなわない、


最強の媚薬。







おばフェミニン

おばさんのフェミニンて難しい。


え?そこにレース?


そう、レース使いが難しいんだ。

たしかにレースは可愛いが、おばさんがむやみに使うとイタイ。


ある50歳女性。


葬儀場に黒いストッキングを履いてきたのはいいが、


ガーターストッキング。


とうぜん、ガーターベルトなしでは落ちてくる。


足首にたるんだストッキングが落ちてきてる。


ふとした時に見えた太もも付近。


派手な黒いレース。


この人、普段からフェミニン風ファッションが好きでヒラヒラしてるのはいいが、


どうにもだらしない。


おばさんフェミニンは、ますますオンナを老けて見せる。


レースにフリフリは


年齢制限があるって


思い知るべし。







アラフィフにはグルテンフリーか・・・

私は大のパン好き。

毎日パンばかり死ぬほど食べて暮らしたい。

が・・・

パンを食べ始めると途端に太る。


今日、本屋で痩せたければパンをやめよう・・・・というような内容の本を見つけた。


アメリカのセレブの間ではグルテンフリー生活は常識化しているのは知っていた。

小麦粉がいかにカラダによくないか。

タバコのような中毒性もある。


でも、オイシイ。


やめる自信がない。


とりあえず着たいスカートの後ろのホックが閉まらなくなったので、

2週間パン断ちした。


あっさり痩せた。

ああ、やっぱり、奴のせいか・・・。


その本にもあったが、小麦粉をやめると肌の調子もよくなり、精神も安定するという。

その通りだった。


若いころはたぶん代謝がいいから、なんとかなっていたのだろうが、

もうそうはいかないらしい。


これからは時々、ご褒美程度にパンを食べるしかない。






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