livedoor プロフィール

いーの

Archives
訪問者数
  • 累計:

無料サンプル、ブログライター、ブログで口コミプロモーションならレビューブログ
2017年12月29日09:58とりあえずこれだけは
ダンナくんは昨日が仕事納めで納会だったのですが、
本日は休日出勤…全然仕事納まってないじゃんっ
お弁当と、可哀想だからオヤツも持たせて送り出しました

昨日は息子もお友達と出かけてしまったので、
日中から夜まで一人きり。

まずは買い出しに。
とりあえず栗きんとんは購入
蒲鉾はどうしようかな〜と悩みましたが、
どうせまた駅伝を見に小田原に行くので
どうせならその時に美味しいのを買ってこようと見送って。
代わりにお雑煮になるとを入れようと買ってみました。

売り場もレジもものすごい人
時間がかかってしまい家に戻るともうお昼。

一人だし、胃腸をいたわろうとお粥にしました。
イメージはこの本の感じだったのですが…。

こういう時に限ってなぜか
フライドチキンやナゲットが食べたくなってしまう
煩悩だらけの私。

かろうじて温玉トッピングで。
温玉粥
お米から炊いたのですが、
他のことをしていて目を離したら吹きこぼれました
コンロ磨いたばっかりだったのに〜
しかも100均土鍋1杯は食べすぎなような気がする…。




そして午後はお正月に向けての仕込みをちまちまと。
お酒、みりん、お醤油を同量ずつ合わせて
煮切ってアルコールを飛ばしてから冷ましてタレを作り。
松前漬け

松前漬け。
するめと昆布は千切り済の物を買ったので、
人参を切っただけですが
タレが染み込むとスルメ達もしんなりしまーす。

そして黒豆。
ここ数年、ちょっとずつ改良していますが
今年のレシピは。
てんさい糖 粉黒糖を各50g、お醤油小さじ2、お塩ひとつまみ、水あめ20g、お水700cc。
これらをグルグルとお鍋で混ぜ合わせて沸騰させたら火を止めて。
そこにサッと洗った黒豆を入れて一晩放置。

熱い煮汁で戻す方法は土井先生がテレビで言っていたような。
その方がお豆にシワが寄りにくいんだったかしら。

私はここまでの作業を朝のうちにやっておいて。
夕方から煮始めました。
最初は強火でアクを取ったらあとは弱火でコトコトと。
時間はかかりますが時々お鍋を覗いて煮汁が減りすぎてないか確認する程度なので。
一晩おいて冷めたところで今朝、保存容器に。
簡単黒豆
重曹も鉄釘も入れていないので、
色も艶々真っ黒とはいきませんが。

市販の煮豆だと大抵みんな途中で食べなくなってしまうので…。
自作だと家族の好みの甘さに調節できますからね
もし残っても甘さ控えめなのでリメイクしやすいです。

夜は家族にはカレーを作って、私は煮込みうどんに。
お腹にカイロを貼って、
ほうじ茶で胃腸を温めつつ水分補給して過ごしました。
年をまたいで体調不良は悔しいので早く治さなくちゃ





コメントする

名前
 
  絵文字