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2018年08月05日13:34弱音からの気付き
昨日は夕ご飯を不食にしたおかげで週末なのに体重増無し


不安な気持ちに襲われていたわけですが。
少しでも気分を切り替えることが出来れば…と、
まずは「起きていないことに心を乱されないようにしよう」と、
余計な心配やマイナスな予想は頭から追い出すようにして。
(完全には追い出せないわけですけど…とりあえず仕事のことは後回しに…)
あとは対処できることから片付けていこうと。

クリーニングに出していた冬用の掛布団。
業者さんから連絡があり、布地を3か所破いてしまい修復できないと
クリーニングでそういったトラブルに逢うのが初めてでアタフタしてましたが、
数年使っているお布団ですし、高級なものでもありません。
写真や思い出の品のように同じもの手に入らないって訳じゃないし、
同じものじゃなくても布団という機能さえ果たしてくれれば全然構わないわけで。

業者さんからご提案いただいた補償の金額で
(万一の場合の事故対応の基準があるみたいです。使用年数や購入金額を聞かれました)
当たら良いの買っちゃえば良いじゃな〜いと思うことにしました。
っていうか家族の分、4枚を出していたので無事に戻ってくるのが3枚ってことなんですが、
息子の分って…時々しかこっちに帰ってこないから買う必要ある?
一人暮らしのお家にはもちろんお布団あります。
きっと卒業して一人暮らしが終わる時には布団ごと帰ってきます。
…真冬に1泊でも布団なしは無理か、その都度布団持って帰ってくるわけにいかないし。
でも年に数回しか使わないのに新しいの買うかな〜?寝袋じゃダメ?

親戚に対するモヤモヤは
あの人たちを見ていたからこそ自分はそうはならないようにしよう
そのために勉強して仕事して…違う人生を進もうと努力できたのかも、
最低限の教育の大切さを身にしみて感じたから
子供達をちゃんと(…かどうかまだ答えは出てないかもしれないけど)
育てようと踏ん張ってこられた。
誰も頼れるような人が居なかったからこそ、
ダンナくんと戦友のように力を合わせてこれたのでははないかと。
そう考ることにしたら感謝までは出来ないけど、少しは気持ちが軽くなる…かな?
どちらが正しい、間違っているとかではなく、
彼女たちと私は生き方が違うだけなんだと単純に思うようにしています。
生きてる限り完全に縁を切ることは難しいので、
これからも何かのタイミングで気分が暗闇に引き込まれそうになるんだろうけど。

そして昨夜は誰も居ないことをいいことにこっそり子供部屋で寝ました
現在、自分たちの寝室のクーラーが不調でして
寝苦しくて困るという訳ではないのですが、
もしかしたらこっちの方がより快適に寝られるのかな?と試しに。
息子が使っていたソファベッドに自分の枕やタオルケットを持ち込んで。
腰痛持ちで普段は堅めのベッドで寝ているので
正直、寝心地は良くありませんでした
態勢が落ち着かなくて何度も目が覚めたのですが。
ウトウトしながら子供達が小さいころから最近までのことを色々思い出が浮かんできて。
頼りない私は困ったことがあると一緒に泣いたり悩んだりするだけ。
料理も手抜きばっかりだし良い母ではありませんでしたが。
2人のおかげで”幸せな母”なことは間違いないな〜と。
そしてそんな子供達を育ててくれたダンナくんに感謝だな〜と。

あまりにも次から次へとあれこれ思い出し過ぎて。
「死ぬ前の走馬燈かよっ」ってツッコみたくなりましたけど(笑)

こうして落ち込んでも自分を俯瞰したり、
角度を変えて良い点に気付けるようになったのも
ホットヨガで出会った大好きな先生の影響だと思います
私はまだまだ修行が足りませんけどね〜。





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