FF化は見送られたようです!!万歳ヽ(´ー`)ノ
今月から3年間定期購読することにした「AUTOCAR」JAPANの今月号(8月)が今日(24日午前)届きました。
今月から3年間定期購読することにした「AUTOCAR」JAPANの今月号(8月)が今日(24日午前)届きました。
ポルシェ997GT3RSの記事が主体の今月号のSCOOP記事で見つけました。
見出しには
「クアトロポルテ(QP)をベースに開発再開足回りはフェラーリから移植FF化は見送り」
・シャーシはクアトロポルテがベース
・60年代の5000GTがデザインモチーフ
・カンビオコルサに替わる(多分追加トルコンAT)
・2007年登場価格はおよそ1500万円
とありました。
記事の詳細を抜粋すると
アルファとの統合や、フィアットGの財政問題などから、ブレラ/159とのPフォーム共用の噂もあったが、どうやら杞憂に終わりそうだ。
アルファ・プレミアムフォームの高いポテンシャルは証明されているものの、やはりFF化には抵抗があるというのがファン(だけでなくおそらくモデナ関係者)の偽らざる心境だろう。
QPの改修版ではあるものの、コンポーネンツの多くはフェラーリからも流用されているという。例えばサスは612スカエリッティのそれをMDFしたものとなる。
EgもまたF製ブロックの4.2L・V8とされる可能性が高い(450馬力位か)。
大きな変更点は(北米を中心とした要望により)6ATの採用、従来どうりカンビオコルサもラインナップ。
パッケージングは現行の2+2的レイアウトからフル4シーターに近いものとされる(個人的にはデザイン優先で+2でOKですが・・・)
エロチックな雰囲気すら漂うマセ特有のリッチでSexyなインテリアはもちろん踏襲される。
とあります。
予想CGは押しが利いていて中々良いです、ガンメタのボデーカラー巨大なFグリルからしても明らかにAMV8ヴァンテージを意識しているのがよ〜く判ります。
この記事を読んでまた選択肢(と言うより巨大妄想)が広がりました。
スパイダーは採算的に見合うかどうかで未定らしいですが(個人的には間違いなく登場すると思います)、なんにしても変なEgを搭載しないFRマセラティが2007年末に登場すると知ってホッとしています。
頼むよマセラティ!購入できる出来ないは別の話として、俺の中ではその存在がFよりもAMよりもイカしていると思えるのはマセラティだけなんだから!!(現行MCVどうしよう・・・BAKA)
見出しには
「クアトロポルテ(QP)をベースに開発再開足回りはフェラーリから移植FF化は見送り」
・シャーシはクアトロポルテがベース
・60年代の5000GTがデザインモチーフ
・カンビオコルサに替わる(多分追加トルコンAT)
・2007年登場価格はおよそ1500万円
とありました。
記事の詳細を抜粋すると
アルファとの統合や、フィアットGの財政問題などから、ブレラ/159とのPフォーム共用の噂もあったが、どうやら杞憂に終わりそうだ。
アルファ・プレミアムフォームの高いポテンシャルは証明されているものの、やはりFF化には抵抗があるというのがファン(だけでなくおそらくモデナ関係者)の偽らざる心境だろう。
QPの改修版ではあるものの、コンポーネンツの多くはフェラーリからも流用されているという。例えばサスは612スカエリッティのそれをMDFしたものとなる。
EgもまたF製ブロックの4.2L・V8とされる可能性が高い(450馬力位か)。
大きな変更点は(北米を中心とした要望により)6ATの採用、従来どうりカンビオコルサもラインナップ。
パッケージングは現行の2+2的レイアウトからフル4シーターに近いものとされる(個人的にはデザイン優先で+2でOKですが・・・)
エロチックな雰囲気すら漂うマセ特有のリッチでSexyなインテリアはもちろん踏襲される。
とあります。
予想CGは押しが利いていて中々良いです、ガンメタのボデーカラー巨大なFグリルからしても明らかにAMV8ヴァンテージを意識しているのがよ〜く判ります。
この記事を読んでまた選択肢(と言うより巨大妄想)が広がりました。
スパイダーは採算的に見合うかどうかで未定らしいですが(個人的には間違いなく登場すると思います)、なんにしても変なEgを搭載しないFRマセラティが2007年末に登場すると知ってホッとしています。
頼むよマセラティ!購入できる出来ないは別の話として、俺の中ではその存在がFよりもAMよりもイカしていると思えるのはマセラティだけなんだから!!(現行MCVどうしよう・・・BAKA)












「頼むよマセラティ!!」って僕も思います。
マセラティ社には魂の隠った妖艶でカッコイイ車を
開発してほしいです。
・・・・そうじゃないと妄想が膨らまない(笑)