2011年02月22日

離婚〜その後〜引越し編

色々と書きたいことがあるのに、なかなか更新暇がない日々が続いています

その中、一つを決心したのは

関西から関東へ引越しすること


理由は色々とあります:

前の旦那から離れて、静かに暮らしたい
関東の方がいろんな学校があって、選択肢が増える
関東の方が仕事やセミナーが多くて、私を成長させる機会が多い
とか

周りに言うと、大半「行った方がいい」と言ってくれる

元旦那の兄弟も
「寂しいけど絶対に離れた方がいい」
まで言ってくれた

「元旦那に黙って行きなさい」と義理の兄弟や友達に言われたが
そういうわけにはいけないとマミが思う

だから週末にまず義理の両親に言いました
そして、義理のお父さんの提案で、私のおばさん年齢の友達が
元旦那に話してもらった

しかし、元旦那の両親や元旦那本人には
「話が違う。約束が違う」とばっかり言って

昨日元旦那がマミっちに入り込みました

それもずるいやり方・・・
Dちゃんを1階に呼び出して、勝手にマンションに入ってきた

「相談せずに勝手に決めるな」とか

うん、君は相談できる相手じゃないからな・・・

そんな態度だから、言えなく悩んでいたわけよ

現れる前に、元旦那が義理の弟に
「マミになんをするか分からないから一緒に来い」と言ったらしいけど、
子守りしていた義理の弟が来られなかった
義理の弟が警報のため、マミに電話してくれた

離島に住んでいる義理の両親がやっぱり元旦那の行動を心配していて
義理のお母さんのお姉さん夫婦と娘(元旦那より年上のいとこ)を
マミっちに行かしました

ようするに、いきなり大勢の人がマミっちにきて、義理の両親を携帯のテレビ電話でつなぎました

そして、マミの言い分を聞かずに2時間ほどマミを追い詰められた

離婚したときに、近くに住むとの約束
俺が親権を取り返す
東京に行きたいなら子供を置いて一人で行け
とか

そして、義理の親も「話が違う」とかばっかり言っていて
義理のお母さんがヒステリックになって
「誰が子供と父親を会わせるお金を払う、はっきりしろう」とか
元旦那曰く、「有給を子供に会うために使いたくない。お金も子供に会う為に使いたくない」 
ケチどころか、「それでも父親か」と聞きたくなるよね。
幸いその時仕事の電話が入って、その場を離れて、戻ったら話が変わった

「普通なら、大阪で我慢する」と義理の両親に言われた

あのさ、普通と何よ
日本での「普通」は離婚して実家に帰って2度と子供に父親を会わせないじゃないですか。普通という言葉だけ、聞きたくない

元旦那だって、養育費を払っていない
離婚した時に、私がはっきり言ったのは
「請求はしないけど、責任を感じるなら払って欲しい」
だけど、「そんなこと言っていない」と言われた
でもマミが言いました・・・

そして、今、
マミを通さず娘の携帯に子供に会う約束をとっている
マミに許可を取る必要性を一切感じていない
マミに「何時から何時まで」とか一切教えてくれない
それなのに、マミが今まで黙って様子をみた
元旦那が偉そうな態度をとって
「会えるのが当たり前」とかの状態になっていた

離婚した時に大阪に住まなくいけないという話になっていなかった
どこに住むかで縛られるなんって人権問題だと思う

とにかく、婚姻中の行動を一切反省なく、散々に文句言われた
むしろ、「マミに暴力を振るったの原因はマミにある」
「浮気の原因がマミにある」
「すべてにおいてマミが悪い」
といわれた

「子供と話し合って決めたこと」と説明したのにだれも信じてくれなく・・・
その場にいったおばさんも元旦那の肩を持ってマミを追い詰めた

手を出すことはなかったが
当然元旦那の暴言が酷かった

その繰り返しばっかりで何も進まなかったので、
2時間が経ったら皆帰ってくれた
マミ見方がいなく、本当に辛かった

その5分後、出席していて、あまり口を出さなかったいとこから
電話がかかってきた

「一日でも早く東京に逃げなさい」って
「警察を呼ばなかったマミがやさしすぎ、
親戚だけど、小さい時から見てきたわけで、本当は元旦那が嫌いで、言っていることがおかしいし。離婚したんだからマミは自由に動けばいい」
などいろいろと話してくれた

ただ、話し合いの場で、元旦那の肩を待たないと確実に暴力をふるうし、義理の両親が電話でつながっていたからおばさんに自分の立場があって、本当に思っていることを言えなかった。でも本当はマミが可愛そうで離れた方がいいと思っている・・・と説明してくれた

その電話ですごく救われたけど
元旦那が皆自分の見方がと勘違いしていることになっている


日本の離婚後の「普通」というのはまったく知らない元旦那
養育費を払わないと子供を会わせない人が多い
本当は法律では養育費と面会権が別問題です
しかし、世の中は一緒にしている
「普通」なら、両親同士が面会を決めて、きちんと時間まで決める
「普通」なら暴力振るう人に慰謝料が請求される

慰謝料を払う能力がない人に慰謝料を請求してストレス溜まるから
最初から慰謝料を取ろうとしなかった、そして、子供を自由に会わせることにしていたマミに対する感謝が一切ないのが、一番マミにとって腹が立つ。

離婚後に養育費を払っても連絡取・れ・ない父親がいる中、元旦那が
どれだけ、楽な生活しているかまったく理解していない

元旦那には実は義理の弟2人もいる。一番下の弟が2年前できちゃった結婚して、子供が生まれる前に離婚されて、子供を一回も会わせてくれていない。これが日本で珍しくないケース。そして義理の妹が離婚して、子供を親権を持っていないけど、子供を育てて、父親を月に1・2回を会わせている。上の義理の弟のお嫁さんが「何があったら子供を連れて沖縄に帰って、一切連絡しない」と言っています

それなのに、外国の考えを持っているマミが「父親であることは変わらない」と思い、何でも許してきた

その考え方の違いに感謝して欲しいぐらいだよ

で、子供への影響というと
なおさら自分の父親やおばあちゃんが嫌いになった
当然でしょう。
帰る前に「マミーと住みたいダディーと住みたい?」と元旦那に聞かれた。
「マミー」と答えると父親が母親に何をするか分からないから、「分からない」と答えてしまった。
はっきり「マミー」と言わないとマミが無理やり子供を連れて行くことになるので、今度は「マミー」と答えていいよと皆が帰ってから説明しまたが・・・
本当にどうしようもない父親

結果的に、まだ話し合いをするでしょうね
マミが離婚しても自由になれない
東京には行きますが
これから何があってもずっと元旦那と縁を切れないのが本当にいやです

だからせめて、離れたいよ〜



長々まとめて文書で申し訳ないです


miki_c_2009 at 09:23|PermalinkComments(8)TrackBack(0)社会の現実 | 私事

2011年01月01日

Happy New Year



あけましておめでとうございます





今年もよろしくお願いします



2011年が皆さんにとって

素敵な一年でありますように・・・





miki_c_2009 at 00:01|PermalinkComments(2)TrackBack(0)休日 

2010年12月30日

息子の7歳の誕生日

昨日息子が7歳になりました

今年の誕生日会にいとこを招待したいと息子が言い出した

いとこたちを招待すると必ず親もついて来る

いとこの都合に合わせて、パーティーを10時半に開催・・・

朝早くからケーキや


ピザ

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チラシ寿司

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を作りました

10時半になったら、マミがもう疲れた


今年のケーキはS君の希望でロケットでした

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時間がなく、慌ててしまったせいで、アイシングがいまいちでした

来年こそケーキ作りもっと頑張ります^_^;

______

パーティーが終ってゆっくりできると期待しましたが

姪っ子がお泊りしたいと言い出して、断れなかった

姪っ子は7歳と3歳です

とっても可愛いですが、手がかかる

特に3歳の姪っ子


夜になったら、5人でお風呂に入っていた

本当はマミが一人でゆっくり入りたかったが

子供達が誰と入るかをなかなか決められなかったので、

皆で入ることになった

男一人に女4人
いや〜、大人一人に子供4人

うるさかった

寝る時間になったら、女の子3人が2段ベッドの2階で寝ると決めた

狭いのにw

それを聞いたいつも一階で寝るS君が怖くなった

3人が2階で寝るとベッドが壊れるのではないかと・・・

7歳になったばっかりのに、「マミと寝る」と言い出した

・・・こらこら・・・

説得する元気がなく、S君と畳みで寝ることにした

そして3歳児とDちゃんがすぐに寝てくれたのに

7歳の姪っ子とS君はなかなか寝れなかった

なので、7歳の姪っ子も畳みで寝かすことにした

が、途中で(11時半?)「やっぱりベッドで寝る」と言って、ベッドに戻っていた

そして、ベッドで寝ている妹とうちの娘をあちこちに動かして寝た?!?

早く寝た姪っ子がもちろん朝早く起きてしまった

なので、今日もマミも早く起きることになった

疲れた


でも今年のケーキ作りが終って良かった

しばらくケーキを見たくない

クリスマスと誕生日が一年に一回だけでよかった


miki_c_2009 at 16:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)子供 

2010年12月26日

娘の9歳の誕生日

今日でDちゃんが9歳になりました

めちゃモテ委員長のケーキを頼まれたが

ハードルが高すぎて

アイシングで高校生の顔を書けないので、

「テモテモ」を書きました

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しかし、アイシングが固まらない

専用のペンでもなかなか上手く書けませんでした

そして、娘に見せたところ、特に反応はなかった

なんだか、ケーキが当たり前を勘違いしているみたい


誕生日パーティーをひらいて、

数人の同級生が遊びに来ました

同級生の反応はとっても良かった

「手作り?」
「すごい」
「食べるのはもったいない」
「もって帰りたい」
「美味しい」

とか

キャー〜

マミは君達に救われた♥


Dちゃん〜9歳の誕生日おめでとう

マミと仲良くやっていこう!


miki_c_2009 at 16:05|PermalinkComments(2)TrackBack(0)子供 

2010年12月24日

メリークリスマス

今年もケーキシーズンがやってまいりました

今年も例年通り、24日、26日、29日にケーキを作る予定で〜す

今日は24日だから、クリスマスケーキを作りました


去年はツリーを作ったので、今年は雪だるまにしました

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ちなみに〜2009年のツリーはこんな感じでした:

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皆さ〜ん 

Merry Christmas


miki_c_2009 at 13:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)食べ物 | 休日

2010年12月20日

長居植物園イルミネーション

昨日長居植物園のイルミネーションを見てきました


今年は初めてのイルミネーションだそうです

昼間にカメラの電池が切れて、携帯でしか写真を撮れなかったけど、

色々と見てたくさん写真を撮りました

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入場料は大人200円でした。

昨日寒かったな

日によってイベントをやっているらしくて、たまたま昨日イベントはなかったが

それでも人がまあまあいました。

ただ、閉園が早すぎる気がします

7時半過ぎて帰ろうとした時、入ろうとしていた人が何人もいった断られたみたい




miki_c_2009 at 13:39|PermalinkComments(2)TrackBack(0)休日 

2010年12月16日

JTF翻訳祭〜イベントとしての感想

今回は初参加でした

今日は、イベントそのものについて書きたいと思います。

まず、650人以上の参加申し込みがあったと聞いて、たくさんの人と話すだろうと想像して、大量の名刺を用意しましたが、私から渡した名刺は計3枚でした

なんだかさびしい枚数!!!

なぜ、こうなったかというと・・・

・・・主な原因は友達取引先と話していたからだ〜かも〜
想像した以上に知り合いがたくさんいって、再会が楽しかった!
だから新しい出会いはなかった。
しかし、それだけじゃないと思う・・・
・・・他の参加者との交流の場はなかった 
(夜の交流パーティーに参加しなかった)

例えば、ランチはたった1時間しかなく、
JATのイベントのように、グルップを作って一緒に食べるとかのではなく、自分達でさっと食べにいくしかなかった

ちなみにマミが豚どんを食べましたmg

そして、他の参加者が主に翻訳会社の社員というわけで、
仕事として参加していて、交流を求めていなかったかな〜と思った
なので、雰囲気的にはちょっと冷たい会場でした

でも、もしかしたら、マミが声を掛けにくいオーラを出していたのかな?そのつもりはなかったけどな〜
そういえば、外国人が少なかった。マミが余計に目立って、恥ずかしかった(^_^;)

あ、そういえば、タバコ臭い会場でした
分科会の部屋の前には席が多少あったが、タバコ臭くて、ゆっくりする気分にはならなかった。
マミはタバコが嫌い〜臭いで頭が痛くなるですから!
今の時代だと、会場にはタバコ専用の部屋があってもおかしくないのにな〜

そして、JATのイベントと違う点をいくつかありました
しか用意されてなかった 
(JATだとコーヒー・紅茶・おやつが用意される)
−各セッションが短かった
−昼の時間は短かった (昼からの参加者は多かったみたい)
−プログラムのハンドアウトが豪華(?) 
スタッフが多かった 
(翻訳会社の社員が仕事としてたくさんお手伝いをしていたのようです。JATの場合、スタッフは会員のボランティア。会員からのボランティア確保が大変・・・9月のPT2010ではスピーカーも当日のボランティア探しもマミの役割だったが結構大変でした)

プログラムですが、当日に配布されたのはイベントPRに使われた資料だけでした。その資料が面倒な大きさで、使いづらかった。
A4一枚にプログラムを配布して欲しかった。
そしてプログラムといっても、各セッションのタイトルしかなく、タイトルだけで何について話すかが不明な場合があった。
確かにJTFのウェブサイトにはもっと詳しい情報があったが、当日にも詳しい情報を会場に何らかな形でおいてほしかった。(例えば各部屋の前に貼ったりして)
(これもJATと違うところです)

JATとJTFのお金の事情が違うし、会員がまったく違うので、イベントの雰囲気が全然違います。
そして、JTFには事務局があり、JATは完全にボランティアでイベントを実行するので、イベントの可能性がいろいろと変わっていきます・・・
・・・どちらの組織のイベント実行のやり方にはメリットとデメリットを感じます。

翻訳業界では勉強会が少ないので、参加してよかったと思います。

以上マミの個人的な感想です


miki_c_2009 at 09:29|PermalinkComments(1)TrackBack(0)仕事 

2010年12月15日

JTF翻訳祭〜感想〜セミナー編

先日東京で開催されたJTF翻訳祭にはじめて参加しました

参加したセッションの感想を簡単にまとめます:

基調講演翻訳研究と実務の接点
大学で翻訳を通して日本語を習ったが、翻訳研究にまったく興味はありません。
この数年、「翻訳研究」というのをよく耳にしているのですが、
翻訳者は興味を持つべきものかどうか、悩みます。

というより、興味を待たないマミには翻訳者として失格かどうかが悩みです

もちろん、翻訳が好きです。
しかし、翻訳そのものに忙しくて、プロセスや研究まで考える暇がありません。
もしかして、マミの専門分野には書き方が決まっているからかな?PRやマーケティング分野のように想像力が求めていないからかな?

とにかく、この基調講演がかなり学術的で実例が面白かったが、
中々ついていけませんでした
(すみませんでした)

分科会 その1

翻訳者だからできる!世界に向けたアプリの開発と販売

まったく知らない世界ですので、面白かった。

最近翻訳以外に何かの収入の源はないかと色々考えましたが、今は本を簡単に売れる時代ではないし、オンライン情報が多くて、なかなか難しいと判断して・・・

「アプリ」という言葉を最近耳にするので、おそらく将来もっともっと発展するものでしょうね。
ところで、集客はかなり大変みたいですし、流通やフォローも結構大変という印象でした。なにより印象的だったのは、アプリの開発には1ヶ月と100万円前後がかかるのに、収益はその10分の一の実例でした。
かなり厳しい現実ですね・・・
でも、いろいろと考えさせられて、面白かったです。

分科会 その2
この時間帯、セッションに参加せず、展示会を見てきました。
展示会ではJATのMLによく名前を目にする方とお話しました。
同じ専門分野で完全のライバルですが、いろいろと勉強になりました。
ライバルを知ることも大事ですよね・・・^_^;

分科会 その3

ローカリゼーションソリューション模擬コンペティション
このセッションの目的はよく分かりませんでした。
三社のプレがあって、その後Q&Aがありました。
しかし、このセッションは2つの時間帯を渡って、マミが後半に別のセッションに参加したくて、Q&Aまで居られなかった。たぶんQ&Aが一番重要なところだったと思う!
きっとね、プレ側が企業に司会側が個人翻訳者だったことは面白かったでしょう・・・

ところで、プレをしていた会社のなか、初めて聞いた会社がありましたが、そのほかの2社はかなり印象が悪い会社です。
その一つは「登録して、御社のソフトを買ってください。今なら安く売りますよ」みたいなメールを勝手に送ってきている。そして、すい最近登録している翻訳者全員に5%値下げしてもらいますみたいなメールを送ったらしくて、かなり話題になりました。プレを聞いて印象が変わるのかなと期待していたが、残念ながら・・・

分科会 その4

簡潔と明確なビジネス英語

JATの理事によるのセッション。かなり人気があって、満席でした
いろんな実例を出して、とっても勉強になりました。
やはり、分野によって、求められているものが違いますよね。
今回の実例は記事やファイナンスからでした。
読む手のことを考えて訳すべき文書〜だから言葉を良く考えて訳すべきものです。

マミが翻訳している「ドライ」な契約書と全然違います!


分科会 その5

未来につなげる翻訳力

最後に参加したセッションの内容は契約書でした。
主に英日の話だったが、それでも勉強になりました。
長い一日の最後のセッションにはやっぱい明るい・聞き取りやすい・ついていける教師がいい!

用語選びには専門知識の重要さを何度も繰り返して言ったのが良かったと思います。なぜなら、いろんな文書を訳しながら、契約書・も・訳す翻訳者は結構多いみたい。マミの専門分野を甘く見て欲しくないな!(笑)


以上、セッションの感想でした


miki_c_2009 at 11:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)仕事 

2010年12月08日

取引先の不注意

先ほど取引先からメールが届きました

「XX様」宛てでしたし、
書き出しには「別件をお願いしていると思いますが・・・」みたいな内容が書かれていました

しかしXXはマミではありませんでしたし、現在相手側の依頼を扱っていません

でも、依頼内容の下に、私との過去のやり取りメール2件が残されました。

うん・・・90%人違うだと判断して

取引先に「人違いでは・・・」みたいなメールを送りました


そしたら、すぐに返事が来て

「申し訳ありませんでした」って

もともとはマミに依頼したかったらしくて、マミにメールを書き出したが

単価が低くて、マミは断るだろうと思って、途中で相手を変更したが

メールアドレスを変更するのを忘れた・・・とのことでした。


それはそれで誰でもしそうなミスだから許します。

しかし、過去のメールのやり取りが別の方に送るというのは許しません

個人情報ですので。


相手の名字だけで、相手は誰だかマミにはさっぱりわかりませんが

そのメールには私の名前もメールアドレスや私の下手な日本語が残された

それは当然他人に見て欲しくない!!

そのXXという方は私が相手の取引先の仕事をやっていると分かるし・・・

だから再度取引先にメールを送って、再度お詫びのメールが届きました


個人情報の扱いにもメールのやり取りにも注意は欠かさない時代です



miki_c_2009 at 15:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)仕事 

2010年12月06日

久々の子供ネタ

まずDちゃんから

週末の宿題の一つは「お手伝い日記」

そのためいろいろと片付けや掃除にお手伝いしてもらった・・・

日記書けるかと聞いたら・・・

・・・Dちゃんに言われた

「掃除なんか書きたくない、クッキーを作って、クッキー作りについて書きたい」

うん・・・

仕方なく、2人でクッキーを作って、焼きました


その後、Dちゃんがお手伝い日記を書いた

何について書いたかと聞いたら:

「部屋を片付けたこと」

ハイ

じゃあ、何のためクッキー作ったの?

Dちゃん「作りたかったから

え〜と、マミにはよく分かりません・・・

マミってDちゃんにだまされたんですよね




そしてSくん

土曜日の夜に台所を掃除した時の会話:

(その時S君はブロックか何かで遊んでいました)

S君:What are you作っている?

マミ:No, what are you making?

S君: I am not making anything

マミ: I know that. だ・か・ら・ 「What are you 作っているの」ではなく、What are you makingだよ

S君:I know。だけど、何も使っていないよ。で、マミはなにを作っているの?

マミ:

やっぱりバイリンガルって難しいよね


miki_c_2009 at 09:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)子供 | 私事