September 06, 2006

キモチ軽やか☆

9月3日 日曜日
いずみと娘其の弐と一緒に
ディズニーランドへ行く

数日前に電話で行こうということになったが
天気の具合をみて
と いうことだったけど
お天気も良くお出掛け日和
ってゆーか 暑い
あたしの都合…
ってゆーか 姑のことがあるので
仕事と偽って出たほうのが
キモチが楽なので
仕事遅番の振りをして
午前中に夕飯の支度をして
1時過ぎくらいに家を出る。

いずみと娘其の弐は
午前中から行ってるので
ランドの中で待ち合わせ
電話で
「ランドって舞浜駅のまん前だよねぇ?」
と聞いたら
「そうだよ」と答えてくれていて
いざ 舞浜駅に着いたら
あたしが思い描いていた風景とは ちがう。
ランドは…どこ???
と トボトボとイクスピアリ方面を歩いて行くが
いいのか?こっちで…
と 反対方向を歩いて行くと
ランド⇒の文字。

ランド行くのって家族とばかりで ←いったい何年前
いつも車。
駅のまん前がランドって
3年くらい前にいずみと薫と一緒に行った
シーのほうと勘ちがいしていたもよう あはッ

新松戸から武蔵野線乗るときに
いずみにすると
3時からのパスで入れば安いよ!と返信きたので
駅前で30分弱くらいふらふら〜。

ランドに入り言われていた
ワンマンズドリームの場所とりをしに行く。
が…人数揃わないとダメらしく
しばし日陰でふたりが来るのを待つ。

すると「着いたけどどこ〜?」
とケータイが鳴ったので探すと
娘其の弐も気が付いてくれて
駆け寄ってきてくれる
かわいい娘其の弐
久々の再会

でも暑さと疲れから
眠そうなお顔…。
ワンマンズドリームも観ずにずーっとお昼寝
終わって起こしてもしばらくご機嫌
ほかのショーを観たり
売っているモノを見たり…

すると娘其の弐
ひとつ気に入ったよーなスティック?で遊んでいる。
ボタンを押すとキラキラ光り音が鳴る
するといずみがコソコソっと…
「みきちゃんかって〜って…」。
娘其の弐もニコニコしながら
「みちちゃんかって〜
…と
こんな風にこられちゃ誰だって買うだろ。
でもでもこの品
自分のコだったらぜッッッったい
買わない代物。
おじぃちゃんおばぁちゃんが
孫に買ってやるよーな モノ。
娘其の弐はすごーーーーく気に入ったよーで
ほっぺにすりすりしてたな。

ランドの一日はとっても楽しくて
日頃のイヤなことも忘れ
そんな話なんかしたくないくらい楽しくて
自分の顔がいつもとは違うって
すごーーーく感じた一日。
にいることが好きなんだけど
姑のことがあたしの中では
どーしよーもないくらいダメで
精神的につらくなる…
でもこうしていずみと娘其の弐に助けてもらいながら
またなんとか過ごすしか ない。


ランドには最後の花火をサンドイッチと
ワッフルを頬張りながら観て
元気にはしゃぐ娘其の弐を見ながら帰る。

ふつう22時にもなれば
3歳のコは疲れてぐったりするはずだと思うのだが
走る走るしゃべるしゃべる
あの元気はいったい
どこから出でくるんでしょう?

ひさびさに逢えてウレシかったな
またどっかいこーねん





みき☆ at 15:54│Comments(3)TrackBack(0)** 携帯から ** 

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この記事へのコメント

1. Posted by サリーちゃんのパパ   September 08, 2006 21:06
この度は、高価な魔法のステッキを与えていただきありがとうございます。このステッキで一人前の魔法使いになれるよう精進させまする。
2. Posted by いずみ   September 11, 2006 02:29
楽しかったねー。
そして ハートのスティックもありがとー。
娘其の弐はとても気に入ってたし。
↑のパパさんも
申し訳ない!といってまひた。
次は シ−ね。
愉しみだよー。
3. Posted by みき☆   September 13, 2006 13:17
いやいや
晴れて魔法使いとなりましたら
是非とも我が家に娘其の弐を
お借りしたいですわ〜ん☆
あたしの究極の夢
「魔法が使えること!」です

クリスマス時期のシーがいっかな

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