チューリップの永遠(とこしえ)


        赤いチューリップを買い花びんに挿した

        どのくらい経ったかな・・・・。

        花は枯れたけど元気だった

        茎はどんどん伸びていく

        いつもは

        枯れると捨てちゃうけど

        何だか捨てるのが可哀そうで

        最後まで見てあげようと

        そのままにしてた

        そしたら・・・・・。

        きみの最後の姿は

        とても綺麗で不思議だったよ

        ありがとう!

        チューリップの永遠(とこしえ)

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今日の夕日

今日は快晴の良い天気でした。
でもまだまだ寒いです、風邪には気をつけてくださいね。

今日の夕日です。
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松井 冬子展ー世界中の子と友だちになれる

NHKの日曜美術館で見て変わった作家だなと思い、見て来ました。。
「松井 冬子展ー世界中の子と友だちになれる」横浜美術館で3月18日(日)まで。

「痛み」 「恐怖」 「狂気」を絵画で表すって、どんなことなんだろう、って思いました。

世界中の子と友だちになれる
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とても不思議な絵です。
藤の花だと思ったら、花の先に垂れ下がっているのは黒いスズメバチ。
誰かに呼びかけているように見えて虚ろな少女の表情、空の乳母車。
それぞれに意味があると・・・。

綺麗なもの、風景などの絵は良く見ますが、ここまで描く作家は初めて知りました。
それも日本画で。

インタビューを読んでも全部が分かるとは言えませんが、
ここまで描けるというのは凄いなと思いました。

母とタクシー運転手さんとの会話

私の母は88歳で弟家族と住んでいます。
身体が痛い、歩けない、胸が苦しい・・・等々色々ありますが、
何とか元気で暮らしているので、有り難いと思っています。
週1回デーサービスに行き、ヘルパーさんも週1回来てくれています。

この間、母から聞いたタクシー運転手さんとの会話です。

世間話をしていた後で、

タクシー運転手 「お客さんまだまだお嫁に行かれますよ」

母 「お墓へ?」

タクシー運転手 「お客さん 頓智が利きますね!」

ですって・・・・・。

私は可笑しくて、笑ってしまいました。
母が私に言います、「他のお客さんだったら、怒っちゃうよ」

前後の話の内容は良く分かりませんが、母をからかったのでしょうね。
それに言い返す母も落語みたいで、可笑しくなってしまいました。
認知症は未だ大丈夫かな??

福寿草
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今日の夕日

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今日の夕日です。

毎日寒い日が続いてますね。
風邪は大丈夫でしょうか?

私は先月の中ごろに風邪をひいて、
大したことはないと思っていたら中耳炎になってしまい、
耳が聞こえにくくなってしまいました。
やっと治ってきたところです。
皆さまも気をつけてくださいね。

そうそう、今日は満月ですね。
先ほど見たら綺麗な満月が出てました。

納豆にお茶の葉

朝には納豆を良く食べます。
我が家ではネギの刻んだものとおかかを入れます。
卵を入れると言うのも聞きますが、私は入れないです。
卵は卵で食べたいから・・・。

ところがどう言う訳かボーッとしてて、おかかを入れるつもりが、
お茶の葉を入れてしまいました。

しょうがないから混ぜて食べましたよ。
味?まぁ何とか食べられます。
身体にはいいかな?

ソテツの実
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軍艦島・2

軍艦島(旧端島炭鉱)では1810年に石炭が発見され、佐賀藩が小規模な採炭を行っていましたが、
1890年に三菱合資会社の経営となり、本格的海底炭鉱として操業が開始されました。

出炭量が増加するにつれて人口も増加し、狭い島で多くの人が生活するため、
1916年には日本初の鉄筋コンクリート造の高層集合住宅が建設され、
最盛期には5300人もの人が住み、当時の東京都の9倍もの人口密度でした。

エネルギー革命により、エネルギーの需要が石炭から石油に移ったことで、
出炭量も人口も徐々に減少し、1974年1月に閉山した後は、4月に無人島になりました。

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1916(大正5年)に建てられた30号アパートは、
日本最古の7階建て鉄筋コンクリート造の高層アパートと言われています。

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総合事務所
鉱山の中枢であったレンガ造りの建物です。
この中には炭鉱マンのための共同浴場がありました。

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初めて見る光景、話、最盛期には5300人もの人たちが住んでいたという。
何とも言えない気持ちになりました。
見学できる場所はほんの一部でしたが、
その当時の人たちの声が聞こえてくるようでした。

軍艦島・1

長崎へ行くなら軍艦島へ行きたいと思ったけど、
1月は湾が休みで運行しないって出てたので諦めてました。
そしたら娘が探してくれて、運行してるところがあると言って予約してくれました。

こんな船に乗って行きます。
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三菱造船所
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軍艦島の前に「高島石炭資料館」に寄りました。
岩崎弥太郎の銅像
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模型で軍艦島の説明を受けました。
説明された方は軍艦島に住んでいた方です。
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とても良質の石炭が取れたそうです。
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お祭りもあったのですね、お神輿が展示されてました。
賑やかだった当時が思い出されます。

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端島(はしま)とは、長崎県長崎市(旧高島町)にある島です。
かつては海底炭鉱によって栄え東京以上の人口密度を有していましたが、
閉山とともに島民が島を離れたため、現在は無人島です。

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端島は南北に約480m、東西に約160m、周囲約1200mの小さな海底炭鉱の島で、
塀が島全体を囲い、高層鉄筋アパートが立ち並ぶその外観が軍艦「土佐」に似ていることから、
軍艦島(ぐんかんじま)と呼ばれるようになりました。

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雪の風景

江戸川土手から見た雪の風景です。
昨日降った雪が積もって、いつもと全然違う感じでした。

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長崎・海きらら(水族館)

名前がいいですね!「海きらら」

入り口近くに「希望号」がありました。
書いてあるのを読んでみたら、6年かけて自作ヨットで世界一周した藤村正人さんのヨットでした。
凄いですね〜〜。

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クラゲが沢山ありました。
ノーベル賞の下村博士も佐世保に住んでいて佐世保市名誉市民になっています。

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ミズクラゲ
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ウリクラゲ
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イワシの群れ
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今日の泊りは稲佐山です。
前もって調べた所によると日本三大夜景の1つなんですって。
どんなかな?ワクワク……。
稲佐山展望台から見た長崎の夜景はとっても綺麗でした。
s-P1240514 パノラマ写真



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