アルチンボルド展

アルチンボルド展に小2の孫と行って来ました。
ジュゼッペ・アルチンボルド(1526-1593年)は、16世紀後半にウィーンとプラハのハプスブルク家の宮廷で活躍した、イタリア・ミラノ生まれの画家です。果物、野菜、魚、鳥、動物などをモチーフに肖像画を描きました。
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丁度夏休みが始まったばかりで、子供たちが結構来てました。

入ってすぐの所に面白い物がありました。
額縁の前に立つと自分の顔がアルチンボルドの絵のようになるんです。立つ人によって違う感じになって、見ていて面白かったです。
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孫が立ってみましたよ。正面
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横顔
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ちょっと色彩が暗い感じですけど・・・。

みっこの正面
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横顔
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髪の毛が面白い。。。

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なかなか面白い展覧会でした。武蔵新城駅にも大きなポスターがあって良く見てました。果物や花なども良かったですが、私は魚、鳥、動物たちを書いた絵が印象的でした。謎解きみたいにこの魚の口が口になってるわ、とか探し出すのが楽しかったです。

そういえば以前見た歌川国芳のこんな絵を思い出しました。
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何か似てますね〜。

布ブローチ

布ブローチを教えてくださると言うことで行って来ました。材料は用意してくださったので、針と糸とハサミを持っていきました。
…招贈鍬僂留澤舛良曚鮹翩修砲靴銅りをぐし縫いします。
⇔布の真ん中に十文字の切り込みを入れて表に返します。
パンヤを少し入れて膨らみを持たせ二つに折って両脇をぐし縫いして縮めます。
せち手を付けツマミパーツを付けて出来上がり。
ノ側にブローチピンを取り付けます。

中央のものがその時作ったもので、後は家にある材料で何とか作ってみました。
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いかがでしょうか。。。

蜜蜂と遠雷

評判の恩田 陸著「蜜蜂と遠雷」(本屋大賞・直木賞受賞)を読みました。
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とても面白かったです。
長編二段組みでこんなに長くて大丈夫だろうかと思ったのですが、ぐいぐい引きつけられて読んでしまいました。
ピアノコンクールの予選から本選まで主に4人の登場人物と、コンクールに関わる様々な人達の人間模様が語られていきます。
次はどうなるの?と飽きずに読み進めてしまいます。音楽は奥が深いと改めて感じます。コンクールに出てくる人たちはそれこそ練習に練習を重ね、イメージを膨らませて音楽を作り上げていくんだなぁと思います。
コンクールの曲を全部知ってる訳ではありませんが、本から音が聴こえる気がするほどイメージが膨らみ、自分がピアノを弾いているような錯覚させ覚えました。それぞれ背景や想いは違っても皆が音楽を愛し共鳴し、綴られる人間味溢れる登場人物に拍手を贈りたいです。
主題は
音楽を閉じ込めているのは、ホールや建物ではなく人々の意識だ。音は自然の世界に満ちている。耳を澄ませばそこにいつも音楽がある。人々は自然の中の音楽を聞き取り書きとめ、音楽としていたのに、今は誰も自然の中に音楽を聞かなくなって、自分たちの耳の中に閉じ込めて、それを音楽だと思い込んでいる。自然の中の音楽が聴けるように、「音を外へ連れ出す」ことのできる音楽を、演奏できないだろうか。

私もコーラスをやっててここまでのイメージの拡がり、想い、を心に留めて歌いたいけど、なかなかできないです、歌わされ感になってしまって・・・。
無理かもしれないけどこの気持ちを忘れないようにしたいです。

メジロの巣

友人が携帯の写真を見せてくれました。
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これなあに?って聞いたらメジロの巣だと教えてくれました。
メジロが巣を作るほどの自然いっぱいのお庭なんですね〜。
それにしても何て綺麗に作るものかしら、葉っぱの飾りも添えて。。。
巣の周りは白っぽくフワフワしたものがありますが、何かしらね〜〜。

以前 鳥の巣コレクションと言う展示を見たことがあったのを思い出し、その時買ってきた本を見てみました。
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メジロの巣の作り方が書いてありました。
蜘蛛の卵嚢(らんのう・卵を包んでいる繭みたいなもの)を枝の二又部になすりつけていき、ハンモック状にし、
コケや細い茎をくっつけていく。ある程度の量になると、鳥自身が中央部分にいき、体を回転させ、巣材を引きこんだりして、形を整えていき、だんだん丸い形になっていくようだ。
くちばしと尾を上げて座り、回転してあごとおしりで押し固め、足を突っ張ることで体にピッタリフィットした形になり
、かつ卵を産めるスペースもできるようだ、と書いてしまえば何のことは無いが、実際、小さな鳥が誰にも教わらずにそなことをしていたとは夢にも知らなかった、たいしたものだ。
と書いてありました。

ほんとにそうですね〜〜、巣を作るのにはどの位の日数がかかったことでしょう。
鳥によって巣の形は全然違います、久し振りにこの本を見て。再認識しました。

迎賓館赤坂離宮

迎賓館の見学は正門からではなく、
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西門から入ります。
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料金は1000円で持ち物検査があります。

中の写真はダメなので迎賓館写真集から写真をお借りしました。
中央階段
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大ホール(絵画)小磯良平画伯作 向かって左側は「絵画」、右側は「音楽」
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大ホール
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彩鸞の間
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「彩鸞の間」という名は、左右の大きな鏡の上とねずみ色の大理石で造られた暖炉の両脇に「鸞」(らん)と呼ばれる霊鳥をデザインした金色の浮彫りがあることに由来します。晩餐会の招待客が国・ 公賓に謁見したり、条約・協定の調印式や国・公賓とのテレビインタビュー等に使用されています

彩鸞の間(暖炉)
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花鳥の間
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「花鳥の間」という名は、天井に描かれた36枚の油絵や、欄間に張られた錦綴織、壁面に飾られた30枚の楕円形の七宝などに花や鳥が描かれていることに由来します。周囲の腰壁は茶褐色のシオジ材で板張りしてあり、その壁の中段を飾るのが七宝です。下絵は日本画家の渡辺省亭が描き、明治期の七宝焼の天才・涛川惣助が焼いたものです。
この部屋は、主に国・公賓主催の公式晩餐会が催される大食堂で、最大130名の席が設けられます。

花鳥の間 七宝額「矮鶏」
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朝日の間
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「朝日の間」という名は、天井に描かれた「朝日を背にして女神が香車を走らせている姿」の絵に由来します。周囲の16本の円柱はノルウェー産の大理石です。壁には、京都西陣の金華山織の美術織物が張られ、床には、紫色を基調とした47種類の糸を使い分けて桜花を織り出した緞通が敷かれています。
この部屋は国・公賓用のサロンとして使われ、ここで表敬訪問や首脳会談等の行事が行われます。
現在修理中で見ることはできませんでした。

羽衣の間
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羽衣の間(天井絵画)
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全てに煌びやかで豪華としか言いようがありません。
使われた部屋には写真も飾られてたのでここで会ったのね〜、なんて思いました。

平成21年(2009)創建当時の建物である迎賓館赤坂離宮の本館、正門、主庭噴水池等が、明治維新以降の建造物として初めて国宝に指定されました。

本館の見学を終り庭の方へ回ってみました。
本館建物
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主庭噴水池
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モッコクの花が咲いて良い香りがしていました。
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本館正面
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見学を終り紀尾井ホールの方へ行ってみました。
紫陽花が綺麗でした。
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龍泉洞

2016年の台風10号の豪雨で洪水被害に遭い閉鎖していた、岩手県岩泉町の鍾乳洞「龍泉洞」が3月に再開されました。
総延長約1,200m(日本の洞窟中第62位)、高低差約249mは日本の洞窟中第5位。
秋芳洞(山口県美祢市)・龍河洞(高知県香美市)と共に「日本三大鍾乳洞」の一つに数えられています。
私鍾乳洞好きなんですよ、行けて良かったわ〜。

長いトンネル(5分)があってs-IMG_3486

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摂待(せったい)駅
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岩泉小本(いわいずみおもと)駅に到着しました。
バスで龍泉洞へ向かいました。
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1時間30分ほどで龍泉洞に着きました。
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一木造りの龍
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龍泉洞の中に入りました。
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洞窟ビーナス
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第一地底湖 水深35m
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吸い込まれそうに綺麗です。

第二地底湖 水深38m
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第三地底湖 水深98m
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悠久の歴史を感じる地底の探検でした。

龍泉洞から2時間15分かけて盛岡へ戻り、新幹線で無事東京まで帰って来ました。



田老(たろう)

6/22は山王園地に行きました、リーダーの震災遺構を見て心に留めようと言う計らいでした。
陸中海岸国立公園は震災後三陸北郊国立公園と名称が変わりました。
リアス式海岸に山王岩がありました。
山王岩 (中央・男岩 左・女岩 右・太鼓岩)
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三陸復興国立公園にある数多い奇岩景観の中にあって最も圧巻で、高さ50メートルの通称男岩の両側に女岩、太鼓岩が寄り添い、
1億年もの歳月をかけて、寄せ返す波と海原を吹き渡る風が形作った美しい自然の芸術品です。
砂岩とれき岩が水平なしま模様の岩肌には、はるか昔、白亜紀の記憶が封印されているかのようです。
白亜紀(1億年前頃)の海に堆積してできた砂岩や礫岩(宮古層群)から構成されています。
宮古層群が堆積する前の、北上山地の骨格を作った火山活動の痕跡です。
パノラマ
s-IMG_3421 パノラマ写真

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津波鎮魂歌 田畑ヨシ作s-IMG_3413
津波防災教育活動家として津波の語り部をされています。

遠くに見える閉伊崎の更に奥は重茂(おもえ)半島魹ヶ崎(とどがさき 本州最東端の地)
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1957年(昭和32年)に発表された映画『喜びも悲しみも幾歳月』(木下惠介監督)は、魹ヶ埼灯台で7年間を過ごした灯台守の妻である田中キヨの手記をもとに製作されました。

渚亭たろう庵
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津波で1〜3階まで被災した「たろう観光ホテル」が高台に作り替えました。

ここの夕日は素晴らしいそうです。
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家が建っていたであろう所は
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胸が痛みます。

防潮堤に登ってみます。
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更に高くなってます。
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たろう観光ホテル
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2011年(平成23年)3月11日に発生した東日本大震災による津波で被災・損壊した後、津波の脅威を伝えるための震災遺構として整備された。建物は1986年に建てられた6階建て。1階から3階までが津波被害に遭い、1階と2階はフロア全体が抜け落ち鉄骨がむき出しとなった。4階以上はほぼ当初の状態で残っています。

アカツメクサが何故か大きい。
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田老駅
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以前の田老駅は出札窓口などを備える「田老物産観光センター」を駅舎として有していたが、東日本大震災によりその駅舎は外壁を残して全壊、更に駅舎とホームの間を結ぶ階段も瓦礫で埋め尽くされた。
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田老駅ホーム
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待合室
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電車が来ました。
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ここから岩泉小本まで乗車しました。












早池峰山

宿から小田越登山口までマイクロバスで行きましたが道が混んでいたため時間がかかり、9:40ごろ出発しました。ガイドさんは早池峰山に3300回も登った地元を知り尽くした方でした。
監視員詰所
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出発です。
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ツバメオモト
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結晶質石灰岩(大理石)
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日本には無い石とのことです、何億年も前の日本列島の成り立ちはここを参照してください。

ミヤマスミレ
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ミネザクラ
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まだまだ登ります。
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キバナノコマノツメ
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ミヤマキンバイ
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ヒロハヘビノボラズ
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鋭いトゲがあるのでヘビも上れない、と付けられた名前。 上高地へ行った時に初めて聞いた名前で、二度目でした。可愛い花が咲くんですね。

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ミヤマシオガマ
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とっても綺麗なピンク色です。

ミネウスユキソウ
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イワベンケイ
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下の方に白っぽく見えるのが登山口の詰所です、ずいぶん登って来ました。
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ミヤマキンバイ
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岩の間に健気に咲いてました。

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チングルマ
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二合目
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チングルマ
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ナンブイヌナズナ
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五合目到着です、岩また岩の道は厳しかったです。
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天気は悪くなり雨も降って来たので、ここから下山することになりました。(12:00)
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ここにはイワウメの群生がありました。
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頂上が霞んで見えました。
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雨で岩が濡れてるので滑らないように慎重に気をつけて下山しました。
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友人が足を攣ったので応急処置をしてもらいましたが、何とか無事下山で来て良かったです。
山にトイレは無く携帯トイレ持参しましたが、使わずに済みました。
昼食も食べずに下りたので、バスの中で食べました。(14:00)
皆さまお疲れさまでした〜〜。

浄土ヶ浜

今回の山行きは早池峰山(はやちねさん 岩手県)です、東京から盛岡まで東北新幹線に乗車です。東京駅は何回も来てるけどこういうものがあるのを初めて知りました。

20番線・21番線(新幹線)ホーム:東北新幹線 にある0キロポスト
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これは距離標と言って、鉄道や道路等の起点からの距離を表した標識の一つです。綺麗な大理石がホームに埋め込まれています。乗車した近くにあったので見ることができ、初めて見ましたよ。

東京から2時間11分で盛岡に着きました、早いですね〜。
お昼を食べました、ローストビーフ丼
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お肉が軟らかくて美味でした。

盛岡から宮古までは山田線に乗るのですが台風の土砂崩れで不通になっている所があり、振替乗車のバスで
行きました。(2時間15分)
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三陸鉄道宮古駅 浄土ヶ浜までのバスに乗るまでちょっと散策
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日本一の大熊手
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縁起熊手が並ぶ「浅草酉(とり)の市」で知られる東京都台東区の長國寺(ちょうこくじ)の大熊手が宮古市栄町のキャトル宮古駅側入り口に奉納されたもの。高さ約5メートル、幅約3メートル。

浄土ヶ浜ビジターセンターから遊覧船乗り場まで降りて行きます。海岸名の由来は、天和年間(1681年 - 1684年)に、曹洞宗に属する宮古山常安寺七世の霊鏡竜湖(1727年没)が「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことから名付けられたとのことです。
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スイカズラ
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サクランボ
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今は海の色が綺麗です!!
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ウミネコ 鳴き声がネコ見たいです。
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エサを求めてウミネコが群がって来ます。
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岩の窪みから潮が噴き出て来ます。
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海底から隆起したのでしょうか。
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40分の遊覧を終り宿のバスが迎えに来てくれて、今日の宿に着きました。
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次へ続きます。





所沢ゆり園

我が家から3回も乗り換えで、着いた西武球場前駅のホームはとっても広い駅でした。
野球がある時は大変混雑するんでしょうね。
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このゆり園はユネスコ村があった所で、小学校の遠足で行った覚えがあります。色んな外国の建物があって特にオランダ風車のことは良く覚えてます。探したら小学校4年の時にオランダ風車の前で撮った写真がありました。
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みんなキラキラ輝いてます、懐かしいですね〜〜。

パノラマ
s-IMG_3115 パノラマ写真

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ノムラモミジ
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カラフルなスカシユリが沢山咲いてました。
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