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陸マイラーのみなさん、こんにちわ。
自動車税納付の時期ですが、みなさんお支払いはもうおすみでしょうか。

最近は、クレジット払いやコンビニ払い対応の自治体も増えてきましたよね。

クレジット払いが無理な場合でも、コンビニ払いが可能であれば、
陸マイラーとしては、Edy代行収納払いでマイルを稼ぎたいですよね。

Edy公式ページでも、Edyの代行収納で自動車税をおさめることを
推進しています。

Edy公式サイト自動車税代行収納記事はこちら



まだ収めてないみなさん、ぜひともクレジットやEdyで自動車税を納め
マイレージを稼いでくださいね。


さて、ちょうどよい機会なので、ここで陸マイラーとEdyの関係について
もう一度まとめてみようともいます。





気になるその内容とは・・・





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■Edyとマイルのお得な関係、陸マイラー的Edy活用法■

みなさん、自動車税やクレジットカードの料金のコンビニ払いなどで、
Edyを上手く活用していますか?

最近、Edyチャージに関しての問い合わせが多いので、
ここでもう一度、Edyとマイルのお得な関係について、整理しておきたいと思います。





まず、Edy関連でマイルを獲得する方法は、以下の2つがあります。

Edyでマイルを獲得する方法は以下の2つ

Edyチャージで、マイルを獲得
Edyの利用で、マイルを獲得


の2つです。


では、それぞれを詳細に見ていきましょう。


Edyチャージでマイルを獲得

Edyは、料金先払い方式の電子マネーです。
つまり、JRのSuicaなどと同じように、 Edyカード(もしくは、Edy携帯など)に、 お金をチャージし、 チャージした金額分だけ、買い物などに利用できるカードです。

チャージの方法はいろいろあります。
コンビニなどで現金を払いチャージする方法や、
自動チャージ機に現金を入れる方法、
銀行口座からチャージする方法、
そして、クレジットカードの番号を使い
自宅のパソコンでパソリという道具を使いチャージする方法です。


これらのチャージ方法の中で、マイルを稼げるのは唯一、
自分のクレジットカードの番号を使い, 自宅のパソコンでパソリという道具を使いチャージする方法のみ
です。

ただし、すべてのクレジットカードがEdyチャージができるカードではありません。
Edyチャージができるカードはこちらをご覧ください。

次に、最も重要なのは、Edyチャージできるクレジットカードの中でも、 Edyチャージした金額に対し、カードのポイントを付与してくれる会社と、 カードのポイント付与の対象外にしている会社がある。ということです。

つまり、Edyにチャージはできても、クレジットカードのポイントがつかないカードと、 Edyチャージに対して、クレジットカードのポイントがつくカードが存在する
ということです。

マイルの学校では、Edyチャージに対してポイントが付与されるカードとして、 これまで、以下のカードを紹介してきました。


ANA(全日空)のマイルが貯まるカード
三井住友ANAVISAカード
ANAJCBカード
etc....


JAL(日本航空)のマイルが貯まるカード
OMC Jiyu!da!カード
UFJプレミオカード
etc....



です。

これらのカードを用いて、Edyにチャージをすれば、カード会社のポイント(=マイル)が 稼げます。

つまり、マイルの学校でよく、コンビニ払い用紙の金額をEdyチャージして、コンビニで払う。 という時の、ポイントの稼ぎ方は、

,Edyをクレジットカードからチャージするときに、クレジットカードのポイント(マイル) を稼ぐ

という,諒法でマイルを稼ぐ方法です。



,諒法を実践するためには、道具が2ついります。

一つは、Edyカード
もう一つは、パソリという機械
です。


Edyカードは、ANAマイレージクラブなどの「会員証」についているもの
クレジットカードについているもの
コンビニで販売しているもの(サークルK、サンクス、ampmなどで
315円〜525円で販売)

などの方法で手に入れることができます。

また、パソリに関しては、家電量販店やインターネットで
2000円前後の価格で販売しています。


これらを、手に入れたあと、Edyの公式サイトに行き、
Edyビューワーというソフトをダウンロードし、
そのソフトを用いて、Edyチャージします。


最初に、自分のEdyカードに、どのクレジットカードから
チャージするのかを、パソリを使ってサービス登録します。
(これは、認証を必要とするので、2営業日ほどかかります)
サービス登録の方法はこちら

この認証が終われば、あとは、いつでも
クレジットカードの利用限度額の範囲で、24時間Edyチャージを
することができます。


一枚のEdyカードにクレジットカードからチャージできる金額は、
1回に最低3000円、最大25000円です。

1枚のカードには、上限5万円までチャージできます。

また、一人の人が5枚のEdyまで、クレジットカードサービス登録が
可能になっています。

つまり、一つのクレジットカード番号から、最大で25万円までチャージできる。 ということになります。

(チャージの例)
たとえば、コンビニ払いの金額が26000円だった場合

→最初に25000円チャージしてしまうと、次に1000円はチャージできません。 (最低チャージ金額が、3000円なので)
→最初に23000円チャージし、次に3000円チャージすると、26000円になります)


コンビニ払いの金額が、123000円だった場合

→1枚のEdyカードではチャージ上限が5万円なので支払えないので、
Edyカード3枚使用
 1枚目のEdyカードに、5万円チャージ
 (25000円×2回)
 2枚目のEdyカードに、5万円チャージ
 (25000円×2回)
 3枚目のEdyカードに、23000円チャージ
 (23000円×1回)

この3枚で支払う。


なお、1枚のEdyカードのチャージの上限は5万円までですが、
Edyを使用して、中身の金額が減った場合は、また追加チャージができます。 その場合も、上限は中身のチャージ金額5万円までです。


次に、Edyの利用で、マイルを獲得
の方法です。


これは、少々特殊です。

Edyカード自体は、コンビニや会員証など様々な方法で手に入れることができるのですが、 その中でも、

ANAマイレージクラブ会員証
ANAマイレージクラブ会員証付のANAカード

の2種類のカードは、買い物をしたときに、200円=1マイルのマイルが貯まります。


たとえば、これら2種類のカードを使って、コンビニで420円の買い物をした場合は、 2マイルが、ANAマイル口座に後日加算されるわけです。


ここで陸マイラー的に最も注意しなければならないのは、

公共料金やクレジットカード料金のコンビニでの支払い(代行収納と言います)に対しては この、Edy利用マイルは付与されない!

ということです。

つまり、,諒法でチャージしたEdyを持って喜び勇んでコンビニで料金を支払っても △離泪ぅ襪漏容世呂任ないということです。
(できたら、2重にマイルを獲得することができるので)

なかなか世の中そう、うまくはいかないようです。

ただし、コンビニやマツモトキヨシなど、Edyが使える店舗をよく利用する場合は、 この△諒法でマイルをコツコツ貯めるのも一つの方法です。
,Edyチャージをしたときにつく、ポイント(マイル)と、△稜磴なをしたときに得られるマイルをダブルで享受できます。


ということで、今回はEdyとマイルの関係でした。

みなさんも、Edyを有効活用して、陸マイルを稼いでくださいね。





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