陸マイラーの皆さん

 

今日は、ふるさと納税でマイル(≒ポイント)の2重取りが可能な方法です。

 

世の中では、ふるさと納税の人気がうなぎのぼりですね。

 

 

そして、陸マイラー的には、

ふるさと納税を行う際も、もちろんマイル(≒ポイント)を稼ぎたいですよね。

 

 

 

すべての自治体で適用できる方法ではありませんが、

以下の方法を実践すれば、ふるさと納税を行う際に、

マイル(≒ポイント)の2重取りを行う事が可能です!

 

 

 

furusato_s

 

 

ということで、今日はその方法を見ていきたいと思います。

 






気になるその内容とは・・・












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ポイントサイトとふるさと納税ポータルサイトを使い倒す!

 

その方法とは、ポイントサイト経由でふるさと納税ポータルサイトに行き、

クレジットカードでふるさと納税を行う、という方法です。

 

ふるさと納税を受け付けている地方自治体の中では、クレジットカード支払い可能な自治体も複数あります。

 

もしご自身がふるさと納税をしたいと考えている自治体が、

ふるさと納税のクレジットカード払いに対応していた場合、

陸マイラー的にはクレジットカードで支払いを行えば、

クレジットカードの支払いに対して、マイル(≒ポイント)がもらえます

 

 

陸マイラー的コンボ技で、マイル(≒ポイント)の2重取り完成!(^-^)

 

また、ふるさと納税は、各地方自治体が寄付金獲得競争を繰り広げているため

ふるさと納税を謝礼品などから検索できるポータルサイトなどが複数登場しています。

(各地方自治体も、寄付金を多く集めたいため、そうしたふるさと納税ポータルサイトなどに

手数料などを支払っているのだと思われます。)

 

そして、そうしたふるさと納税サイトの中には、

ポイントサイトの案件として登場しているものがあります。

 

ということは、マイレージに移行可能なポイントサイト経由で

ふるさと納税ポータルサイトに行って、クレジットカードで

ふるさと納税を行えば、

 

ポイントサイトのポイント(≒マイレージに移行可能)

クレジットカードのポイント(≒マイレージに交換可能)

 

と、ふるさと納税でマイルの2重取りをする事が可能となります(^-^)

 

 

 

ふるさと納税ポータルサイトの案件がある一つ目のポイントサイトとは?

 

さて、ではそうしたふるさと納税のポータルサイトの案件がある

ポイントサイトを順に見ていきましょう。

 

一つ目は、

 

ANAマイルへ高いレートで移行できるルートがあることから陸マイラーにも人気のポイントサイト

 

ポイントタウンです。

 

2015年12月15日現在、ポイントタウンの案件として

ふるさと納税のポータルサイト、さとふる があります。

 

さとふる はふるさと納税のポータルサイトなので

掲載の多くの自治体に、クレジットカードを使って納税ができるようです。

 

ポイントタウン経由でさとふるに行き、ふるさと納税完了で

9000ポイントがもらえます。

(ポイントタウンのポイントは、20ポイント=1円相当なので450円相当です)。

 

さとふる

参照:2015年12月15日時点:ポイントタウンさんサイトより

 

上記のように、ポイントタウンとさとふる(クレジットカード支払い)のコンボ

ふるさと納税でのマイル(≒ポイント)2重取り、完成です!(^-^)

 

 

 

ポイントタウンのポイントのANAマイルへの効率のよい移行ルートは?

 

ポイントサイト ポイントタウンのポイントは、現金として

銀行振り込みでポイント交換をする事もできますが、陸マイラー的には、

ポイントタウンのポイント→Pex→メトロポイント→ソラチカカード→ANAマイルのルート

交換をすると、高還元にANAマイルに交換することができます。

 

たとえば、ポイントタウンのポイントが100,000ポイント(=5000円相当)あったとします。

 

ポイントタウン100000ポイント(=5000円相当)→Pex50000ポイント

→メトロポイント約5000ポイント

→ソラチカカード保持者は約4500ANAマイル

に交換できます。

(約としているのは、Pexからメトロポイントの交換には、別途50円相当のポイントが手数料としてかかるためです。)

上記メトロポイントからANAマイルへの交換は、ソラチカカード保持者の特別レートです。

ソラチカカード非保持者は、メトロポイント5000ポイント→3000ANAマイルとなります)

 

TポイントからのANAマイルへの交換ルートは、

5000Tポイント(=5000円相当)→2500ANAマイル(マイル移行レート50%)ですから

Pex、メトロポイント、ソラチカカードの移行ルートのレートの高さ(マイル移行レート約90%)がわかります。

 

 

 

 

ポイントサイト ポイントタウンはこちら

 

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

 

 

ふるさと納税ポータルサイトの案件がある、もうひとつのポイントサイトとは?

 

二つ目のポイントサイトは、

これまた陸マイラーにおなじみのポイントサイト ハピタス です。

 

2015年12月15日現在、ハピタスの案件として

ふるさと納税のポータルサイト、ふるなび があります。

 

ふるなび もふるさと納税のポータルサイトなので

掲載の多くの自治体(すべてではないようです)に、

クレジットカードを使って納税ができるようです。

 

ハピタス経由でふるなびに行き、ふるさと納税完了で

対象自治体ごとの付与率のポイントがもらえるようです。

 

ハピタスのWEBサイトに行き、検索スペースに

ふるさと納税と検索すると、

ふるなびの対象自治体が出てきます。

 

たとえば2015年12月15日時点では、佐賀県小城市の案件が

1.6%バックとなっているようです。

 

 

ふるさと納税

 

 

furusato_sagaogi


参照:2015年12月15日時点:ハピタスさんサイトより

 

上記のように、ハピタスとふるなび(クレジットカード支払い)のコンボ

ふるさと納税でのマイル(≒ポイント)2重取り、完成です!(^-^)

 

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ハピタスのポイントのANAマイルへの効率のよい移行ルートは?

 

ポイントサイト ハピタスのポイントは、現金として

銀行振り込みでポイント交換をする事もできますが、陸マイラー的には、

ハピタスのポイント→Pex→メトロポイント→ソラチカカード→ANAマイルのルート

交換をすると、高還元にANAマイルに交換することができます。

 

たとえば、ハピタスのポイントが5,000ポイント(=5000円相当)あったとします。

 

ハピタス5000ポイント(=5000円相当)→Pex50000ポイント

→メトロポイント約5000ポイント

→ソラチカカード保持者は約4500ANAマイル

に交換できます。

(約としているのは、Pexからメトロポイントの交換には、別途50円相当のポイントが手数料としてかかるためです。)

上記メトロポイントからANAマイルへの交換は、ソラチカカード保持者の特別レートです。

ソラチカカード非保持者は、メトロポイント5000ポイント→3000ANAマイルとなります)

 

TポイントからのANAマイルへの交換ルートは、

5000Tポイント(=5000円相当)→2500ANAマイル(マイル移行レート50%)ですから

Pex、メトロポイント、ソラチカカードの移行ルートのレートの高さ(マイル移行レート約90%)がわかります。

 

 

 

 

ポイントサイト ハピタスはこちら

 

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