いずみちゃんの徒然草

******音楽のお話やサッカーのお話など、徒然なるままに******

【ジュビロ磐田】2016年 J1 2nd 第13節、湘南とスコアレスドローで残留争いからなかなか脱出できない。3

_DSC6294_a【9/25 2016 J1 2nd 第13節 磐田vs湘南 0-0 於:ヤマハ】

 最近駆けつけたジュビロ磐田の試合は天皇杯(1回戦3回戦)で、リーグ戦は7月17日の川崎フロンターレ戦以来。この試合は決して悪くはなく、この後ここまでJ1残留争いに巻き込まれるとは思っていませんでしたけど(第2節・第3節のドローが今思えば……、ですが。)。

 今回はスタジアムで待望の現地観戦ですが、4月29日のサンフレッチェ広島戦での勝ち点3ゲットを最後に、リーグ戦ではジュビロ磐田の勝利に巡り合っていない私。この日こそは! ただ、その前にイベントを楽しみ、英気を養いましょうか。

 まず、新ベンチ展示中ということで、座ってみました。なかなか快適な座り心地♪ そう、ずっと座っていたくなるようなね。

_DSC6177_a


 有徳みかによるエレクトーン演奏も行われていました。拝見したことあるお顔だ! と思いましたが、たしかに2年前(2014年)にも彼女の演奏に接してします(ここ参照)。今回はあの杉山勝彦がいるユニットUSAGIの楽曲で2016シーズンソングである《名もなき挑戦者》も聴けました。ただ、エレクトーンでスケール感のある演奏ってなかなか難しそう。

_DSC6185_a


_DSC6187_a


 黒山健一によるトライアルデモ走行は彼の演出も楽しく、盛り上がりました。ギャラリーも多くてね。

_DSC6213_a


_DSC6240_a


 最後に、実力集団の浜松海の星高等学校吹奏楽部。ただ、私はマーチングには詳しくはないのですが、楽器の向ける角度によって響きが変わるので、逆にそれを活かした演出ができないものかと。

_DSC6257_a


_DSC6316_a


 さて、肝心の試合です。

 序盤は決して悪くはありませんでしたが、次第に湘南ベルマーレのボール奪取への気合いに苦しめられることに。ボランチあたりでボールを失うことが多く、ジェイのポストやアダイウトンのカウンターからくらいしか攻撃が……。これでは助っ人頼りと揶揄されても言い訳できない……。

 助っ人といえば、この試合のキャプテンGKカミンスキーは神反応をまた見せ、相手に先制点を許しません。さすがとしか!

_DSC6323_a


 ただ、後半はジュビロ磐田はたて直し、チャンスは湘南ベルマーレより多く演出。その奮闘していたアダイウトンはこの試合ではプレスバックでも前半と変わらず貢献。途中交代しましたけどね。あっ、試合後、JR浜松駅の東海道線の高架下にある、池袋に本店のある家電量販店の某B店の駐車場でアダイウトン御一行を見かけました。

_DSC6278_a


 ジェイは、特にマジなプレーでは別格のそれを見せていました。しかし、後半は出すタイミングを失ってボールをロストしたり、決定機を決めきれなかったり……。

_DSC6306_a


 しかし、それは相手GK村山智彦を称えるべきか。試合後、ピッチ脇でインタビューされていたのは彼でしたからね。

_DSC6328_a


 う〜ん、この勝ち点1はどう受け止めるべきか。これで完全にJ1残留争いにはまってしまいましたから(年間総合13位のジュビロ磐田は降格圏の16位名古屋グランパスと残り4試合で勝ち点差6。)。気になったのは、さあ、攻撃だ! というところでミスであっさりとボールを失ったり、3バックから4バックにして守備はともかく攻撃面の厚みがなかったり(だから、3バックを採用していたとも。)していたところ。ジェイをもっと真ん中ではらせるためにも、サイドからの攻撃をもっと盛り立てていかないと。

 今季(2016年)、私がスタジアムに駆けつけられる可能性があるのは、あとは最終節(vs.ベガルタ仙台)のみ。仙台だけど遠征しちゃおうかな(首都圏に住んでいたときより行きづらくなったけど、住んでいたこともあるところですからね。)。そのときは、試合を気楽に観戦できるのか、それとも!?

 そんなことを考えながら、今季最後のヤマハスタジアム(磐田)を名残惜しく眺めます。来季(2017年)もここでJ1の試合を!

_DSC6353_a


_DSC6365_a


ranking
blogram投票ボタン
にほんブログ村 サッカーブログ ジュビロ磐田へ

【ジュビロ磐田】天皇杯3回戦、ローパス清掃のついでに試合に駆けつけてみましたと嘯いてみる。2

_DSC6121_a【9/22 第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会 3回戦 大宮アルディージャvsジュビロ磐田 5-0 於:NACK】

 昨日(22日)は秋分の日で休日。せっかくなので、ジュビロ磐田の試合を観戦しに、大宮遠征しましょうか。天気予報も小雨だし、ついでに銀座か新宿のニコンプラザ内にあるサービスセンター(名古屋も日曜・祝日やっているといいんだけど……。)に立ち寄って『D810』のローパスフィルターの清掃もしてもらおうかと思ってね。

 しかし、浜松から新幹線で東京に着いたら傘が必要な程度の雨が。う〜ん、銀座ではなく新宿のニコンプラザにしよう。雨に降られたくはないからね。この日お昼1時間で清掃が完了とのことで(1,028円也)、それまでの間、ニコンサロン・ニコンサロンbis、そしてフォト・プロムナードで行われていた写真展を堪能していました。高校生からプロまで、意図を持ったこだわりの作品はいいね! って感じでした。殊に、フォト・プロムナードで「Planet Earth」と銘打たれて展示されていた高砂淳二氏の作品群は、さすがプロの仕事でしたね。

_DSC6168_a


 さて、新宿にいたお昼頃はさらに結構強めの雨が降っていて、雨に降れらながら観戦するの、ちょっと嫌だなぁ〜、って思っていたのですが、結局は大丈夫でした。試合前のゴール裏からはこんな感じで、雨はほぼ止んだと言ってもいいくらいになったし。

_DSC6108_a


 マイルドな味わいの大宮デミオムカレー(700円也)を食して、私はメインスタンドで観戦します。

_DSC6103_a


 でも、試合は、試合後名波浩監督が、

> 今シーズン一番出来の悪い、ネガティブに捉えなければいけないような内容でした。

とコメントするような極めて悲しいものに……。

 相手の枠内シュートがことごとく失点に結びつくような残念な守備……。特に3失点後、気持ちが切れたかのような、これまた残念な姿勢……。そして、この松井大輔が退いてからは全く体をなしていない攻撃に……。

_DSC6115_a


 あっ、松井と言えば、大宮アルディージャのGKは松井謙弥でしたね。そう、元ジュビロ磐田のね。

_DSC6123_a


 ともかく、もう、こうなったら、意地と未来への希望だけは見せてほしい。しかし、後半から出場した小川航基もオフサイドをよくとられるなど、見せ場は作れず。

_DSC6141_a


 いや、それ以上に準レギュラー陣の不甲斐なさが、本当に本当に残念過ぎました……。

_DSC6128_a


 あ〜、今、チーム状況はレギュラー陣も含め、決して良いとは言えない感じ。不安になりますね。もう、今回の遠征はこの天皇杯の試合ではなくローパス清掃が主目的と思わないとやりきれない……。でも、明後日(25日)のリーグ戦(vs.湘南ベルマーレ)では勝利という結果を残してくれることを期待しています。J1残留に向けて、極めて重要な一戦ですからね。

ranking
blogram投票ボタン
にほんブログ村 サッカーブログ ジュビロ磐田へ

龍潭寺と竜ヶ岩洞でも『AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G ED』で試し撮り5

_DSC5869_a【9/19 龍潭寺・竜ヶ岩洞 於:静岡県浜松市北区引佐町】

 世間一般3連休だったのかな? しかし、私は19日のみ休日。この日は結局夕方までは天気は持ったのですが、台風も近づいていることだし、近場でお茶を濁すことに。本当は日帰り登山したかったところですが。

 立ち寄ったところは定番の龍潭寺と竜ヶ岩洞です。

 まず、龍潭寺から。井伊直虎など、代々井伊家を祀る寺なので、来年(2017年)の大河ドラマ『おんな城主 直虎』に向けて、その井伊直虎準備が着々と進んでいます。自販機には文字だけでなく直虎を描いた絵も加わり、本堂内では大河ドラマの配役の紹介も。その甲斐もあってか(?)、昨年(2015年)よりは明らかに観光客が多いような。

_DSC5981_a


_DSC5901_a


 ただ、ここの見所はやっぱり小堀遠州作と言われる国指定名勝である龍潭寺庭園。せっかくなんで、ニコンの『D810』と『AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G ED』とのコンビで撮ってみましょうか。先日、立山登山で使いましたが、登山以外ではいかに(なお、色空間はAdobeRGBです。sRGBで見ると地味になり、意図したものとは……。)!?

_DSC5873_a


_DSC5929_a


_DSC5921_a


 うん、このニッコールレンズ、20mmの(超)広角単焦点レンズですが、やっぱり風景が広く収められるのはいいよね。でも、この場合はちょっと広角過ぎた感が。龍潭寺庭園の撮影に関しては24mm程度で十分だったか(ここなどで比較していただけると。)?

 ところで、この庭園、向かって右側の石組みが密で左側が疎になっています。これは近景・遠景を意識したものらしいのですが、そのためか、向かって右側から撮ったほうがいい感じかな? 右手にある書院から真横に見た庭園の眺めも素敵だしね。

 なお、向かって左側の仁王石に、仏様のような女性のような顔が、その場で見ていても写真で見てもずっと浮かび上がって見えていて……。どうですか(クロップしてペイントで矢印を加えています。)?

_DSC5869_b


 次は、竜ヶ岩洞。総延長1,046m(一般公開は400mほど)という東海地方最大級の観光鍾乳洞です(あれっ! 入洞料金って1,000円だったっけ? あと、リーフレットに「直虎ゆかりの洞窟」と!?)。

 しかし、ここでの撮影、このレンズには手ブレ補正は搭載されていないので、この暗いところで手持ちで撮るのはちょっと大変……。何か今一つぱしっとピントが合わなかったり、(次の1枚目の写真のように)白とびが生じたり……。

_DSC6030_a


_DSC6034_a


_DSC6065_a


 これらは、天女の鏡の静謐さが印象的な白蝋の間と、落差30mほどの豪放な黄金の大滝、そして豪華絢爛な鳳凰の間です。ただ、たとえば鳳凰の間は、下の写真に見るように、そこに向かう殿堂感みたいな荘厳さがいいんだけど、実際の鳳凰の間ではそんな感じを収めることはできていません(人が待っているときは撮影できないし。)。素敵な写真を撮るのは難しいものです。

_DSC6082_a


ranking
blogram投票ボタン
ブログランキング・にほんブログ村へ

私の登った日本百名山(含カミンスキーのPK献上)5

_DSC5813_a 昨日17日はジュビロ磐田は残念な敗戦。特に映像などで客観的に見ても疑問符のつくPK判定がほんと残念すぎて、悲しくさえ……。試合の流れを審判がブチ壊した感があり(もしかしたら、この試合だけでなく今シーズンの?)……。さらに、今日18日は日曜日なのですが、私は朝から出勤。雨も降っていて、はぁ〜、気分も晴れません(いや、仕事しているからいいか!?)。

 っと、ここでやめようと思ったのですが、サッカー専門誌である『サッカーダイジェスト』が「【検証】カミンスキーのPK献上は妥当なジャッジ? 磐田の選手は猛抗議も判定は覆らず…」のような記事を載せたのを見てしまっては看過できません。

 少なくとも私が見た映像では、GKカミンスキーの右足はボールに行っていて、先に触れているように見えます。さらに、足の裏も見せているとは言えない。まあ、見る角度によっては違うように見えるかもしれませんが、それでも鈴木優磨の視線、いや、それ以上にこの記事にも載っている

> 当事者の鈴木も「そのへんは、すみません。(判定は)審判に任せているので」とコメントを避けた。鹿島の石井監督は、「磐田に気の毒なところもあったが」と相手チームを慮る一方、「(鈴木)優磨の動き出しがあったから、というところもある」と語った。

がすべてでは。あ〜、好プレーで魅せたはずのカミンスキーが、一転イエローカードでPK献上とは不憫すぎる……。サッカーに誤審はつきものとは言え、これはあまりにもタイミングが悪かった。ネット上でも、相手の鹿島アントラーズのサポーターでさえ、この点については私が目にした範囲ではほとんど同情的でしたし(鹿島にとっても、むしろ迷惑だとも。まあ、それでも試合には鹿島が勝っていたという論調でしたが。)。

【追記(9/26)】

 ネットを見ていたら、この試合の主審であった松尾一は9月25日、J3の試合を担当していたことが。松尾一はPR(プロ契約審判員)ですが、PRや国際主審がJ3の試合の主審を務めるのはおそらく異例(ちなみに、両試合の副審も八木あかね、平間亮。八木あかねはPR/国際副審です。)。ということは!?

2016j1_2nd_12


 でも、暗い気分はお互いに嫌でしょう。楽しいことを綴りましょうか。はい、先月(8月)槍ヶ岳に、今月(9月)立山(冒頭写真)に登りましたが、(足が攣っても)登山ってやっぱりいいなぁ〜、と再認識しました。んっ!? 槍ヶ岳も立山も日本百名山です。そういえば、私自身、日本百名山にこれまででどの程度登っているのでしょうか? ちょっと振り返ってみたいと思います。

【私の登頂した日本百名山】(19座22回)
・那須岳(1) ・至仏山(1) ・谷川岳(12) ・男体山(1) ・日光白根山(1) ・草津白根山(1) ・浅間山(1) ・筑波山(1) ・立山(1) ・槍ヶ岳(1) ・乗鞍岳(1) ・霧ヶ峰(1) ・八ヶ岳(1) ・両神山(1) ・金峰山(12) ・瑞牆山(1) ・富士山(12) ・木曽駒ヶ岳(1) ・北岳(1


 ふ〜ん、(自分のことながら)そうだったんだ。ちなみに、山頂(もしくは山頂もどき)は極めてないけど登ったことがあるのは、蔵王(地蔵山刈田岳など多数)・穂高岳(西穂独標)・阿蘇山(火口東展望所)です。また、槍ヶ岳と霧ヶ峰(車山)は登山機会はそれぞれ1回ずつですが、山頂にはどちらも2度登っています。

 ところで、これらの山行、振り返ると印象的だったこと、改めて思い出したことなど、それぞれ色々あります。たとえば!

 一番感激したのは、富士山頂に初めて立ったときかな(ここ参照)。苦労した上での登頂だったからね。また、日本で一番高いところに登りつめたというプレミア感もありますし。

 一番美しい風景と思ったのは、最近のものからですがトータルで立山かな(ここ参照)。谷川岳から望む稜線や木曽駒ヶ岳の千畳敷カールなども印象的でしたが、そのときの天気も含めて登山全体を通しての眺めを考えるとね。そう、立山では、谷川岳や木曽駒ヶ岳登山のときよりはガスに眺望を遮られなかったから。実際に、立山は天国的で別天地でしたし。

 最後に、ここまでのベスト登山は!? それは、これも最近のものからですが、槍ヶ岳でしょう(ここ参照)。初めてというか、ここまでで唯一の山小屋、そう、初お泊り体験をした登山で、だからこそ山にどっぷりと浸かれたしね。それも、憧れの北アルプス、槍ヶ岳とくれば、もう! また、槍の穂先からの眺望も素敵だったことを付け加えておきます。

 うん、またこれらを上回る出会いをしたいなぁ〜♪ あ〜、山に行きたい! もっとも、私にはそれに適した連休は仕事上なかなかないけど……。

ranking
blogram投票ボタン
にほんブログ村 サッカーブログ ジュビロ磐田へ

立山登山【RICOH THETA Sで振り返り遍】5

20160911_tateyama_oyama【9/11 立山登山 於:富山県中新川郡】

 今回はリコーの360度の全天球写真・動画がワンショットで撮れるデジカメ『RICOH THETA S』で撮影した写真で、先日立山に駆けつけた山行を振り返ってみます。ゆがんではいますが、立山の広々とした風景をすぽっと収めていますので、そんな臨場感をぐりぐりして味わっていただけたら幸いです。

 なお、この記事の冒頭の写真は立山の雄山の五ノ越をマル! っと収めたものです。


 さて、まずは、立山の最高峰、大汝山(標高3,015m)からの眺望より。

2016年9月11日、立山の最高峰、大汝山からの眺望です。先程登った雄山や、その反対側には憧れの剱岳が望めます。また、眼下には黒部ダム・黒部湖が。晴れていればさらに良かったのですがね。 #theta360 - Spherical Image - RICOH THETA



 立山に登り始めてからずっと曇っていて、ここでもそんな感じ。晴れていればもっと映えた風景が見られたのでしょうが……。でも、それでも見晴らしは決して悪くはありませんでした。立山の雄山はもちろん、剱岳や槍ヶ岳なども望め、見下ろすと室堂平や黒部ダム・黒部湖と、ただの360度ではなく上下左右全方位の360度の眺めが広がっていてね。なお、表示されなかったりする場合、theta360のサイトへはここから。


 次は、下山して室堂平から撮った風景。

2016年9月11日、立山登山後の室堂平散策からの1コマ。登山時は曇っていたんだけど、最後はこのように青空が広がって良かったです。やっぱり自然は青空の下がいい♪ 映えるしね。 #theta360 - Spherical Image - RICOH THETA



 お〜、やっぱり晴天は違うね。清々しさ倍増って感じでした。立山などの綺麗な山肌や室堂平の自然がまばゆく映えています。当初の天気予報では時間が経つと下り坂になるということも聞いていたので、最後に青空の下でこんな風景に出会えたのは良かったです。なお、表示されなかったりする場合、theta360のサイトへはここから。


 写真はその一瞬の風景・景色というか情景・光景を留めてくれるのでいいよね。それを見ると、まるでタイムマシンに乗ったかのように、さっとその瞬間に戻れますからね。


2016年9月 立山登山編 書庫
・【登山前編
・【登山編
・【室堂平編(兼写真館)
・【RICOH THETA Sで振り返り遍

ranking
blogram投票ボタン
ブログランキング・にほんブログ村へ
訪問数(05.11.19〜)
Recent Entries
ギャラリー
  • 【ジュビロ磐田】2016年 J1 2nd 第13節、湘南とスコアレスドローで残留争いからなかなか脱出できない。
  • 【ジュビロ磐田】2016年 J1 2nd 第13節、湘南とスコアレスドローで残留争いからなかなか脱出できない。
  • 【ジュビロ磐田】2016年 J1 2nd 第13節、湘南とスコアレスドローで残留争いからなかなか脱出できない。
  • 【ジュビロ磐田】2016年 J1 2nd 第13節、湘南とスコアレスドローで残留争いからなかなか脱出できない。
  • 【ジュビロ磐田】2016年 J1 2nd 第13節、湘南とスコアレスドローで残留争いからなかなか脱出できない。
  • 【ジュビロ磐田】2016年 J1 2nd 第13節、湘南とスコアレスドローで残留争いからなかなか脱出できない。
  • 【ジュビロ磐田】2016年 J1 2nd 第13節、湘南とスコアレスドローで残留争いからなかなか脱出できない。
  • 【ジュビロ磐田】2016年 J1 2nd 第13節、湘南とスコアレスドローで残留争いからなかなか脱出できない。
  • 【ジュビロ磐田】2016年 J1 2nd 第13節、湘南とスコアレスドローで残留争いからなかなか脱出できない。
Archives
Categories
Recent Comments
記事検索
Profile
おきてがみ
Twitter プロフィール
国盗りカウンター
アンケート
興味をお持ちのものを教えて下さい。

音楽制作関係の記事
音楽鑑賞関係の記事
マイルス・デイビスの記事
フルトヴェングラーの記事
その他音楽関係の記事
ジュビロ磐田の記事
モンテディオ山形の記事
サッカー日本代表の記事
その他サッカー関係の記事
音楽、サッカー以外の記事


-Mini Vote-
静岡県 今日の天気
Jリーグ
堀川ひとみLive情報
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
blogram
blogram投票ボタン
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ