August 01, 2006

傲慢

感情を一方的に押し付けられるのは私にとって酷く苦痛である。
例え其れが「好き」「愛してる」と云う良い意味のものであっても。
そして其れらの感情を向けて来るのが家族や恋人であっても。

「これだけお前を想っているのに」と言われたり
まざまざと善意の押し付けを見せ付けられたりしても

私自身が貴方達の感情を理解しようとして
理解出来なければ意味が無いことであるし
私自身が貴方達を理解出来なければ貴方たちの起したそれらの行動は
只々醜い無駄でしかないと云うことをそろそろご理解頂きたい。

「恋人」と云う立場は何の免罪符にもならない。




milk_tea_candy at 04:19|PermalinkComments(0)clip!

自律神経が

おかしいのだろうか?

寒気がとまらないのに服が滴るほどに汗が出る。何故。

milk_tea_candy at 04:05|PermalinkComments(0)clip!

笑顔

私は人間の笑顔があまり好きではない。
寧ろ、少し怖い。

人間の笑顔って、赤くて生々しい肉を感じさせる唇から覗く歯といい、
ここぞとばかりに目を細めて鋭くなった視線といい、

そこはかとない恐怖を感じるのは私だけなのだろうか。



milk_tea_candy at 03:54|PermalinkComments(0)clip!

アイ、スクリーム。

此処を見ている人は居ないと思うけど。
いや、居ないからこそ吐き出せるのだが。

そろそろ惨劇とも悲劇ともつかぬ状態を抜け出したい。
其れは私の精神的弱さに依るところが非常に大きいのではあるが。

milk_tea_candy at 03:40|PermalinkComments(0)clip!