今回のデートは時間に余裕があるから

色んなことが出来ちゃう。

ホテルにめいっぱい居て

ず~っといちゃいちゃしてよっと。



彼に襲われた後は

縛られた。


上半身のみの後ろ手縛り。

縛られるのってやっぱりいいな。

縛られていくうちに感じてくる。

縄の締め付け感、背徳感、無抵抗感

屈服感、彼の所有物感、被虐感・・・


彼が縄をかけようと後ろから私に

覆いかぶさってくるともう ゾクゾクする。


完成した姿を鏡で見た。

乳房が際立っている。

後ろで手は固定されていて見ると余計に

もう動けないんだな・・・

と確認できて疼いてきてしまう。

そしてグルグル巻いてある縄が

綺麗だな・・・

と思った。


それからは・・・

彼におもちゃにされた。









久しぶりの彼とのデート。

今回のデートは久しぶりに

ホテルでお籠りして 時間の許す限り

彼とくっついていられる。


今回は彼が待ちきれなかったみたい・・・

ムラムラを抑えるの大変だったって。


ホテルに入ると激しく抱きしめられた。


「あや・・・あやが欲しい」


「どうしたの?いつもと違う・・・」


そのままベッドへ押し倒されて激しいキス。


そしていきなり彼の手がパンティの中へ

入ってきた。


「だめよ・・・シャワー・・・」


彼は何も言わず 私のアソコで指を動かす。


かと思うと、両足を大きく開かれ

パンティを横にずらされアソコに

むしゃぶりつく。


はぁん・・・


「だめ・・・だめっ・・・んんんっ・・・」


シャワーを浴びてないから、汚いから

ダメよって言いたいけど感じてしまって

言葉にならない。


体をよじって逃れようとするけど

彼の両手で足を押さえつけられていて

動けない。


音をたてて舐められる・・・というよりも

食べられている。


「あや・・・したい!」



私は嬉しかった。


会ってすぐに激しく求められて

洋服を着たまま

私の身体にむしゃぶりつかれる。




こういうのもいい。

犯されてる感があって感じる。


彼の固いものが入ってきた。


はぁぁぁぁんっ・・・


入ってくる時ってほんとに気持ちいい。


そして激しく突かれた。


はぁん、あん、あん、あん、・・・

あんあんあんあんあん・・・



腰の動きが早くなったかと思うと

彼は逝きそうになる手前で急に抜いて

肩で息をして堪えている。




逝ってしまうと、次にできる自信がないから

私の為に我慢してくれる。


でも逝くのを我慢するのも気持ちいいんだって。



暫くして落ち着いてから彼が

「あやが欲しくてたまらなかったよ。」


もう~愛おしい。





























結構前から彼が欲しがっている物がある。

ラインのやり取りの中でも

冗談っぽく欲しいな~って言われる。


でもね~

恥ずかしいよ~


私のパンティだって。

それも汚れたの。


普通 女性って、色々と気を使ってるから

そんなに汚れないよね?



彼は うんちやエッチな汁が

付いてるのがいいんだって。


淑女の汚れたパンティに興奮するって。


でもね彼もそんなに強くは

求めないの。

私が恥ずかしいの知ってるから。


そんな彼にきゅんとしてしまう。



ある日 頑張って(笑)汚した

パンティを彼に渡した。


もう めちゃめちゃ喜んでくれた。


その日の夜

彼からラインが来た。



「あやのパンティの匂いを嗅ぎながら しちゃっ

た!」



恥ずかしいよ~!




でも 嬉しいよ~。


私を想いながらエッチな気分になって

くれたんだもんね。


彼は私をどんな風に いじめてくれたのかな?


その後も

「あやのパンティ見てたら カッチカチになる

~」とか「あやのパンティ汚れてる・・・」

「エッチなお汁が付いてるね・・・」とか

ラインでいじめられる。


喜んでもらえて私もめちゃめちゃ嬉しいな。











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