昨日、娘が成績表を持って帰ってきました。

私が子供の頃と違い、前期と後期の2回成績表が配られます。

中途半端な時期なので油断していたところに、成績表!

恐る恐る開いて見ましたが、、、、ノーコメントで(笑)!

ただ、「ザ・普通」とあだ名がついたようです


さて、建築物にも色々な値があります。

「Q値」「UA値」「C値」「ηA値」などなど・・・

その中で今回は「C値」のお話です。

「C値」とは住宅における相当隙間面積のことです。建物全体にある隙間面積(㎠)を延べ床面積(㎡)で割った数値で建物の機密性能の指標のひとつとして用いられます。

数値が小さいほど気密性に優れていると言えます。

建物によっては、例えば30坪にバスケットボール位の穴がある建物からテニスボール位の穴の差が!

「C値」だけが良くても、他の値が良くないと意味がなかったり!

マイホームを建てるにあたり、判断基準の一つにしてみてはどうでしょうか?


<弊社で依頼した「C値」測定の様子>
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