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先日、懐かしい写真を見つけました。
娘が2歳の頃の写真です。
自分の部屋で、お絵かきに夢中です。

今は小学校高学年。

黒板がある位置には今、TVがあります。

子供の部屋は、成長過程においてどんどん変わっていきます。
なので、家具はベットだけで後はアパートで使っていたカラーボックスをそのまま使いました。

クローゼットがあるので、服やバックはその中です。
ランドセルも学校で使うお道具の数々も、全てクローゼットです。
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私が子供の頃は、クローゼットが無くタンスに服をしまって、部屋を占領する学習机の横にランドセルを掛けて・・・といった感じでした。


私が家を建てる時に、各部屋に収納をつけました。
玄関脇にはシューズインクローゼット、キッチンにはパントリー。

主寝室の横にはウォークインクローゼット。
お風呂の隣に家事室を設け、そこにも収納を。
脱衣所から、直接家事室へと繋がる扉があるので、タオルや下着はその収納に。
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この備え付けの収納は私には大正解で、部屋を広く使えますし掃除が楽です!

ただ、これは私にとってはであり、快適さは人それぞれです。

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