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2022年06月14日

「外国語に触れられる機会を」ロシア国立バレエ団 土屋千登世さん

土屋回熱中放課後 第21回のゲストは、前回に引き続き、ロシア国立バレエ団でソリストとして活躍していた土屋千登世(ちとせ)さん。トーク会場は市内に5か所ある酒蔵の一つ、金虎酒造(北区)さん。

さて、千登世さんのトークテーマは…
ロシアでの経験から日本人は他国に比べて、
英語をはじめ、外国語が話せる人が圧倒的に少ないと危惧する土屋さん。
そこで今こそ、小学校から始まる英語教育を見直すべきと提案します。

・週1〜2回の授業では少ない。
・試験のための勉強法になっている。
・外国人と接する機会が少ない。

様々な問題点に横井利明はどう考えるのか?
ぜひご覧ください!

〇 出演
・土屋千登世(ちとせ)さん(ロシア/バレエダンサー)
・くじら先生(横井利明)
〇 撮影場所
・酒蔵「金虎酒造」(名古屋市北区)



minami758 at 18:00│Comments(1) 35.横井利明チャンネル「熱中放課後」 

この記事へのコメント

1. Posted by アンキロ   2022年06月19日 17:23
★英語大嫌いだが
◆中学のころから英語は大嫌いで、もう社会人になって『ディスイズアペン』しか言えなくなった自分が言うのもなんですが…

使う用事がないと、人間は忘れてしまいます。
一般人の日常って、英語なしでもなんとかなると言えば何とかなるんですよね。グーグル翻訳とかありますから。管理職以上になろうというハイスペックビジネスマン以外は、英語を日々勉強&使用は、労力が大きいです。というかィャです(心の叫び)

🐍蛇足ですけど
 維新の会の藤巻健太 衆議院議員が、「三角関数よりも金融経済を学ぶべき」と国会で行ってて、知性のレベルにガッカリしました
これも三角関数の使う場面を想像できないから、忘れる(さらには価値を見誤る)からでしょう。
 とはいえ英語は、三角関数や金融リテラシーより、社会的に利用頻度・社会の基礎として必要性は高いはず。

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