最近こちらの絵文字→ を見る度に

タカアンドトシを思い出してしまう

minamimusashiです。オレ彼ら2人を

札幌事務所時代から知ってるけど、正直

ここまで有名になるとは

思っても見ませんでした。

(かつては確か

立ち位置が左右逆だった。

しかも札幌に旅行した際にイベント出演前の

トシと目が合ったことがある

 

話変わって、久々のラーメン評・第6回は、

(今回から新カテ「ramen」追加しました)

第「二」回に続いての回数に因んだお店・

以前定休日に前を通った

六厘舎についてでも書こうかとも思ったけど、

実際には行けてないので(爆)、結局は店名に

数字が全く入っていないラーメン屋さん

について書いてみることにします

 

前2記事と同じく14日()の午後、

ATTACHMENT本店前を去り、下り坂を降りて

目黒通りへ。そこから恵比寿方向に歩いていくと、

こーいったお店があります

 

冒頭で書いた

タカアンドトシの地元である

札幌ラーメンの専門店

sapporo ramen,yamadaら〜めん山田

 

 

 

日曜・祝日定休、しかも

営業時間が極端に短くて

(11時〜14時前頃)オレ行くのは、恐らく

2年半ぶりくらい

 

次第にが強まっていく中、お店の前は

すごい事になってました…。

 

some people in the rain...

行列が。

 

 

 

以前同じような天候の中、メグ二郎

並びゼロで食した経験があるだけに、

(因みに半月ほど前・やはり代官山に行った後

正直ショックでした…。

オレが並び始めてから(13時半前後)も

更に列が長くなる一方…

最終的に、長さにして↑画像の

倍以上になったりもしたけど、

最後尾に並んでた数名は

あえなく退散する羽目になってました。

 

15分位並んだ末に

ようやく入店。けど店内でも

更に待つことになり、

カウンターまで行く頃には

14時近くに。

 

同じ行列店でも、二郎みたいな

ある意味殺伐とした雰囲気とは

まるで対照的な、

ほのぼの〜とした感じの応対を受け、

注文したのはこちら

味噌ラーメン(大盛り)

miso ramen

 

 

 

 

 

 

 

 

一片一片がそれほど大きくないとはいえ、デフォで

これだけのチャーシューが載っかってる

のは嬉しいもんです。

(因みにチャーシューメンは

メニューになく、代わりに

トンカツラーメンなるものが存在)

 

そのチャーシューには

しっかりした味がついてて、

やや硬めで、程良い歯応え。

どこぞのお店

噛み切る前に口内でほぐれてくようなブタ

とはまた違った味わい。

 

チャーシューにほぼ覆い尽くされてる

モヤシは極端に量は多くはないものの、

胡麻油で炒められてあって、

(+¥100で増量も可)これまた

どこぞのお店

ゆでただけのヤサイ

とはまた違った美味さ。

 

と、具評だけで

かなり長くなってしまったけど、肝心の

麺は思ってたより細め

スープは思ってたよりあっさりでしたな。

次回来店の際には

塩味も注文してみたいもんです。

 

そんでもって払って退店、

満腹・しかも

ますますが強まる中

青山方向へとを進めた

のでありました…。

 

結局何だか

他店との比較が多くなってしまいましたが

次回のラーメン評では、

その理由も含めて書いてみる予定であります