最近こちらの絵文字→
を見る度に
タカアンドトシを思い出してしまう
minamimusashiです。オレ彼ら2人を
札幌事務所時代から知ってるけど、正直
ここまで有名になるとは
思っても見ませんでした。
(かつては確か
立ち位置が左右逆だった。
しかも札幌に旅行した際に
イベント出演前の
トシと目が合ったことがある)
話変わって、久々のラーメン評・第6回は、
(今回から新カテ「ramen」追加しました)
第「二」回に続いての回数に因んだお店・
六厘舎についてでも書こうかとも思ったけど、
実際には行けてないので(爆)、結局は店名に
数字が全く入っていないラーメン屋さん
について書いてみることにします
。
ATTACHMENT本店前を去り、下り坂を降りて
目黒通りへ。そこから恵比寿方向に歩いていくと、
こーいったお店があります
。
冒頭で書いた
タカアンドトシの地元
である
札幌ラーメンの専門店・
日曜・祝日定休、しかも
営業時間が極端に短くて
(11時〜14時前頃)オレ行くのは、恐らく
2年半ぶりくらい。
次第に
が強まっていく中、お店の前は
すごい事になってました…。
行列が。
以前同じような天候の中、メグ二郎を
並びゼロで食した経験があるだけに、
(因みに半月ほど前・やはり代官山に行った後)
正直ショック
でした…。
オレが並び始めてから(
13時半前後)も
更に列が長くなる一方…
最終的に、長さにして↑画像の
倍以上になったりもしたけど、
最後尾に並んでた数名は
あえなく退散する羽目になってました。
15分位並んだ末に
ようやく入店。けど店内でも
更に待つことになり、
カウンターまで行く頃には
14時近くに。
同じ行列店でも、二郎みたいな
ある意味殺伐とした雰囲気とは
まるで対照的な、
ほのぼの〜とした感じの応対を受け、
注文したのはこちら
味噌ラーメン(大盛り)

一片一片がそれほど大きくないとはいえ、デフォで
これだけのチャーシューが載っかってる
のは嬉しいもんです。
(因みにチャーシューメンは
メニューになく、代わりに
「トンカツラーメン」なるものが存在)
そのチャーシューには
しっかりした味がついてて、
やや硬めで、程良い歯応え。
どこぞのお店の
噛み切る前に口内でほぐれてくようなブタ
とはまた違った味わい。
チャーシューにほぼ覆い尽くされてる
モヤシは極端に量は多くはないものの、
胡麻油で炒められてあって、
(+¥100で増量も可)これまた
どこぞのお店の
ゆでただけのヤサイ
とはまた違った美味さ。
と、具評だけで
かなり長くなってしまったけど、肝心の
麺は思ってたより細め、
スープは思ってたよりあっさりでしたな。
次回来店の際には
塩味も注文してみたいもんです。
そんでもって
払って退店、
満腹・しかも
ますます
が強まる中で
青山方向へと
を進めた
のでありました…。
結局何だか
他店との比較が多くなってしまいましたが
次回のラーメン評では、
その理由も含めて書いてみる予定であります
。



