2017年07月21日

このタイミングで・・・

ここ2〜3日 地元の海水浴場がテレビのニュース番組などで注目されている。

ドチザメというサメが 浜辺近くでたくさん目撃されているためだ。

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海開き直後のこのタイミングでサメ発生!?

例の原発事故の影響がやっと薄れて来た矢先の2年連続のサメ騒動・・・

去年の騒動は 少し離れた海水浴場だったので それほど影響は無かったが 今回の海水浴場はカリスマ海水浴場から直線距離で5キロ程・・・

サメが全速力で泳いで来れば1時間もかからないだろう!?


海の家、民宿等の観光業者には 大打撃となってしまうのか!??

ドチザメは「人間を襲わないサメ」と言われているが 俺には それを試す勇気は無い!!

また この海水浴場は 関東屈指のリーフポイントとしてビジターさん達に有名な灯台下ポイントまで距離にして数百メートルである!!

果たして今週末は 東京、埼玉、栃木などからやって来るサーファーさん達は このポイントに浮かぶのか???

(元々 地元のサーファーはほとんど入らない!? 他にたくさんいいポイントが有るから・・・ ぶひょ!)


「我こそは!」という勇気あるサーファーは 是非 チャレンジしてください!!


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minaminokuni55 at 09:49コメント(0)まじめな話 

2017年07月14日

本能的ドロップイン

浜辺のTバック事件も収まり、また小波の正面ポイントに浮かぶ俺とオッチョなのであった。


オッチョ 「それにしてもショボイ波っスね!!」

俺 「ああ・・・ ここんとこずっとこんな感じだもんな!!小波でダンパなんて ジジイは手も足も出ないよな!?

オッチョ 「下手すりゃ ノーズが砂に刺さりますからね・・・ 墓場の塔婆状態ですよ!!ギャハハハハ・・・」

俺 「オイオイ 縁起でもないこと言うなよ!! それじゃなくても俺達 先が見えてるんだから・・・

オッチョ 「ケンさんはそうでも 俺はちょっとだけ若いスからね!! ブヒョヒョヒョヒョ・・・

俺 「若いって言っても 1歳だけだろ!! 変わんねえって!!」

オッチョ 「いやいや・・・ 還暦のジジイと 59歳じゃ世間の見る目が違いますよ!!世間体ってやつですか? デヒョヒョヒョヒョ・・・」

俺 「世間体??? あのな ここだけの話だけど・・・ 50過ぎてサーフィンしてるってだけで 普通は変人扱いだからな!! ギャハハハハハ・・・」

オッチョ 「アイ〜〜〜ヤ!! 俺達 変人スか???

俺 「そうそう・・・ でもお前は『ヘンタイ』のほうが当たってるかな!? ドヒャヒャヒャヒャ・・・」

オッチョ 「間違いないっスね!!  ハハハハハ・・、っていうか来てますよ!!」

俺 「来てるって またTバックか???

オッチョ 「いえ 波っス 波・・・


彼の指差す方向を見ると この日としては珍しい推定腹胸サイズが近づいて来るのが見えた。

パドルで位置調整をして 「ここぞ!」というところで ボードの向きを変えた俺・・・

そして 渾身のロボコンパンチを叩き付けたのであった。

スルスルスル・・・と滑り出すタカヤマ・クラシック!!

「ドッコイショ!!」と掛け声を掛けながらテイクオフ・・・ 


「今日一番の波!!」と思った瞬間・・・

「えっ!? あっ!? チョ 待て オイ!!

目の前でオッチョが乗ろうとしているではないか!?

そして そのまま こちらを気にすることも無く・・・、涼しい顔でドロップインをして来たのであった。

(お前 絶対に 確信犯だろ!?


ゆっくりとアップスンをかけながら 気持ち良さそうに乗って行く彼・・・

その後ろをマヌケ顔で付いて行く俺・・・

結局 最後まで乗り切って プルアウトしたのだった!!

直後 俺を振り返って「ガハハハハハハハ・・・」と高笑いをしたオッチョ・・・

俺 「てめ〜〜!! ワザとやりやがったな!!」

オッチョ 「だって どう見ても今日一番の波じゃないスか!! つい出来心で・・・ デヒョヒョヒョヒョ・・・」

老い先短いジジイは 生きてる間に乗れる本数に限りがあることを知り、本能的にドロップインをしてしまうのである。


と言う訳で その後の波取りは騙し合いとなったのであった。

「あっ!? Tバックが脱げたオネエチャンが歩いている!!」

「えっ!? どこどこ???」 


「アレ〜っ!!和田アキ子が喧嘩してる!!」

「ドレドレ・・・


少しでも相手の気を逸らし その隙に波を盗ろうと必死なのであった。

しまいには 「ゴジラが泳いでる!!」とか「ミサイルが飛んできた!!」とか言い出す始末・・・

サーフィンどころでは無くなったのであった。


メデタシ メデタシ・・・

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minaminokuni55 at 09:34コメント(0)サーフィン 

2017年07月12日

大人の事情

昨日の夜、昼間届いたスポットエアコンを悪戦苦闘をしながら取り付けた俺・・・

家庭内戦力外の俺は 「いびきがうるさい!」との理由で別の部屋で寝ているのであるが さすがに真夏の暑さで寝不足になりそうなので 俺用エアコンの購入に踏み切ったのである。

もともと壁に設置するタイプを考えていたのだが 地元の電気屋の売り場のオヤジと口論になり、ネットでのスポットエアコン購入となったのであった。

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以下 その時の会話(電気屋の売り場にて)・・・

俺 「エアコンが欲しいのですが・・・」

店員(オヤジ) 「いらっしゃいませ! どのようなエアコンが御希望ですか??」

俺 「夜寝るときだけに使うので 一番小さいのでいいんですが・・・ あっ!? その58,000円(話題の東芝)の下さい。

(今 シャープと東芝大人の事情で かなり安くなっていた。

オヤジ 「ハイ! この標準工事費込みで58,000円のヤツですね?? 当店イチ押しの商品です!!

俺 「え〜〜と・・・ ところで 標準工事費と言うのはどこまでの工事ですか??」

オヤジ 「3メートル以内の配管と・・・ あ〜して こうして こうなって・・・ で エアコン用の専用コンセントは別料金となっています。ニコニコ・・・」

俺 「専用コンセント??? それって前に付けてもらった時は無かったですよ!!」

オヤジ 「そう言われても・・・ 今は どこのお店でも専用コンセントが無い場合は工事が出来ないルールとなっています」

そのオヤジは 『電気をたくさん使うエアコンは 安全のために 配電盤から単独の配線を引っ張って来て そのコンセントに繋がないといけない』と力説した。

(最悪 タコ足配線で火事になるからとも・・・)

俺 「ふ〜〜ん・・・ で その追加工事費はいくらかかるの??  ちなみに配電盤は一階で 設置する部屋は2階だけど・・・」

オヤジ 「それですと 専用コンセントを付けるだけなら15,000円ですが 配電盤に空きが無ければ 別に分電盤を付けて 一階から線を引いて・・・ そうすると 何だかんだで5〜6万円くらいですね!! ニコニコ・・・

俺 「えっ!? 58,000円のエアコンを付けるのに 工事費が5〜6万円??? 専用コンセントって法律で決まってるの??」

オヤジ 「えっ!? あっ!? 法律では決まっていませんが 業界の自主ルールというものでして・・・ PL法が・・・(面倒くさいヤツだな・・・ 貧乏人は扇風機で我慢しろよ!! ったく・・・)

俺 「あのさ〜 リビング用のデカいエアコンなら分かるけど 俺が欲しいのはこの小さなヤツだよ!! たぶん 消費電力は最大でも800ワット以下でしょ!? それなら普通の電気ストーブ以下くらいじゃないの!? 『電気ストーブを点けるときに専用コンセントが必要!!』なんて話は聞いたこと無いよ!!

オヤジ 「え〜〜と・・・ そうですね! 消費電力はそんなものかも知れませんね!! でも 自主ルールですので 勝手に破る訳には・・・

俺 「自主ルール??? それって『本体を安く見せかけて 工事費で儲ける!』っていう勝手なルールじゃないの??? だって 標準工事費(12,000円)は本体価格に含まれてるんだから 設置する人が ちょっと余計に工事するだけでしょ!? それが5〜6万なんておかしいでしょ!?」

オヤジ 「決して そのような △◆×○・・・ シドロモドロ・・・

こんなやり取りが有って 結局買わずに帰って来たのであった。


そうは言っても やっぱりエアコンは欲しい・・・

・・・で ネットで調べてみた。

すると・・・ やっぱりあのオヤジが言っていたことは本当だった。

どの電気店(ジャパネット、ヤマダ、ケーズなど)でも 『専用コンセント工事は別料金!!』と書いてあったのである。

まったく どいつもこいつも 客の弱みに付け込みやがって・・・


そんなとき ページの隅のスポット・エアコンというモノが目に飛び込んで来たのである。

冷房機能も消費電力も同じ・・・、違うのは吸排気のダクトを窓に取り付けることだけであった。

税・送料込で42,000円(国産メーカーのトヨトミ製)

オマケに 今ならヤフーポイントが7,000ポイント付き!!

実質35,000円で買えるじゃないか!??

(これ・・・ イケるんじゃない!??ブヒョ!!)

と言う訳で 早速購入したのである。


汗だくで 窓枠セットを組み立て そこにダクトパイプを「ブスリ!」と挿入・・・

1時間後・・・、なんとか 形は出来上がった。

本体を普通のコンセント(ここ大事!)に差し込み ちょっと待ってから リモコンのスイッチを「ピッ!」

「ブ〜〜ン!! 涼しい 涼しい!!

ちょっと大きめの運転音だったが 向こうの言い値の3分の1になったので良しとしよう!!

うるさい時は耳栓をして寝ればいいし・・・


えっ!? セコイですか???

いやいや・・・ 納得できないモノは絶対に受け入れない!!

ちょっと頑固なオヤジというだけです。

ドヒャヒャヒャヒャ・・・

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minaminokuni55 at 10:25コメント(0)まじめな話 

2017年07月07日

海の家オープンセレモニー

Tバック鑑賞サーフィンを終えて 海の家オープンセレモニーに参加した俺・・・

この日はカリスマ・ショップ脇の海の家が 今年初オープンの日だったのである。

海に入る前に オーナーのオヤジさんに「あとで来てね!!」と誘われていたのであった。


海を一望する特等席に座ってビールを飲み始めた俺達・・・

俺 「しかし この景色 どうにかならねえかな!?

海を一望する特等席と書いたが 海が見えたのは「去年まで」だったのである。

今年の春には 砂浜と道路との境に2〜3メートルの防波堤が出来てしまい なんとか水平線が見えるだけとなってしまったのであった。

(東日本大震災を教訓に 安全のために高い防波堤が出来たのだった。 命には代えられないので仕方がないのだが・・・)

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この海の家の前にも巨大な壁が出来てしまい ポイントに浮くサーファーはもちろんのこと 浜辺に寝そべるオネエチャンの姿なども まったく見えなくなってしまったのである。

オッチョ 「海を見ながら飲むビールと 壁の前で飲むビールは全然味が違うッスね!!

俺 「うん これじゃ さっきのTバックを思い出しながら飲むしかねえな!! ギャハハハハハハ・・・」

海の家オヤジ 「ヘイ! 冷奴サービスね!!

気を効かしたオヤジがツマミを持って来た。

オッチョ 「豆腐もいいけど 肉系のツマミって無いんスか??」

オヤジ 「唐揚げならあるけど 食べる???」

俺 「じゃ それ 2〜3人前出してよ!!」

オヤジ 「ヘイ アリガトネ!!」


そして その後・・・、 「ブヒャヒャ ドヒャヒャ!!」とエロ話をしながらビールを飲んでいると 呼びもしないのにサーファー達が俺達の脇に座り始めたのであった。

いつものように 生ビールを奢る俺・・・

すると・・・

「ケンさん! 腹 減ってませんか??

若い衆が俺に流し目を送って来た。

(時計を見ると12時半を指していた。『腹が減ったから 何か出前を取れ!!』との催促である。

以前にも 中華料理やらファミレスの弁当、寿司などの出前を取っていたことを覚えていたのであろう。

俺 「分かった。 じゃ寿司でも取るか??」

若い衆 「スッ 寿司ッスか?? いいんスか???

俺 「いいよ! どうせ 俺も腹が減ってたし・・・

バッグから携帯電話を取り出して 地元の寿司屋にかけた俺・・・

「ありがとうございます。王将寿司です。

若いオネエチャンが電話に出た。

俺 「もしもし・・・ カリスマ海水浴場の海の家まで 上寿司10人前 持って来てくれる???」

「プッ!」と隣に座っていたオッチョがビールを吹き出した。

『10人前って そんなに居ねえッスよ!! ブツブツブツ・・・』


電話の向こうでも 「ヒソヒソ・・・」と誰かと相談する声が聞こえた。

(『ハ〜ッ!? 海水浴場に出前???  名前がケンさん!??? あっ その人は ○◆×・・・)

オネエチャン 「分かりました。 じゃ3〜40分ぐらいで持って行きます」

(話が付いたらしい・・・

俺 「宜しくね!!来てくれたら こっちから声を掛けるから・・・ ブヒョヒョヒョヒョ・・・


一部始終を聞いていたオッチョ・・・

「10人前って 誰が食うんスか??」

俺 「大丈夫 大丈夫 残れば その辺歩いてるサーファーに食わせればいいから・・・ っていうか せっかく海まで出前を取るんだから 3人、5人じゃ相手に悪いだろ!? ギャハハハハハハ・・・」

オッチョ 「いや逆に 10人前 頼まれた方がビビるッスよ!!」

俺 「そうかな・・・ でも初めてじゃ無いから 向こうも俺の名前を憶えていたらしいよ!!


と言う訳で 40分後に出前の車が前を通り過ぎた。

財布を握りしめて 後を追う俺・・・

こちらに気付いて 車が停まる。

俺 「あっ こっちこっち・・・

見習い風の若い男 「ご注文ありがとうございます! 王将寿司です。上寿司10人前ですね!??」

俺 「そうそう アリガトネ!!」

男 「醤油とお吸い物はこちらの袋に入っています」

俺 「ドモドモ・・・」

お金を払いながら・・・

俺 「でもよく持って来たね!! イタズラだとは思わなかった??」

男 「店の旦那が 『前にもハンバーガー屋さんとかサーフショップで出前を取ってた人だから大丈夫だ!』と言ってました。

さすがプロ・・・ 変な客は覚えているらしい・・・


ということで・・・

海の家で回らない寿司!!!

画像は店のホームページから
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結局 なんだかんだで10人前を食い切った俺達なのであった。

メデタシ メデタシ・・・

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minaminokuni55 at 17:17コメント(0)サーファーとお酒 

2017年07月05日

TとN

「浜辺! 浜辺!」と叫ぶオッチョ・・・

「一体何が起きたんだ!??」

彼が指差す方向を見る俺・・・


別に何でも無い いつもの浜辺の風景が有るだけだった。

水際で遊ぶ親子連れ・・・

砂浜を歩く金髪のオネエチャン・・・

(んっ!? あのオネエチャン・・・

オッチョ 「ケンさん! あの外人さん Tバックだっぺよ!! Tバック!!

俺 「アイ〜〜ヤ! Tバックだわ!! (しかも際どいヤツ・・・)

(田舎者の習性で テンションが上がると茨城弁になるのであった)

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俺 「あれ 黄色だから もしかして・・・

オッチョ 「そうそう・・・ たぶん 透けるっスよ!

俺 「うんうん・・・ 長年の経験からすっと あのタイプは透けるヤツにちげえねえ〜!! ギャハハハハハハ・・・」

「俺 ちょっと近くまで行って見てくっぺ!! ブヒョヒョヒョ・・・」

そう言うや否や パドルで水際まで行ったオッチョ・・・

そして 金髪のオネエチャンの背後に回り 穴のあくほど見つめ出したのだった。


数分後・・・

興奮した様子で戻って来た彼・・・

俺 「どうだった?? やっぱり透けてたか???」

オッチョ 「いや ダメでしたね!! 中にアンダーなんとかを履いているみたいス・・・」

俺 「そうか 残念だったな!! でも なんだか嬉しそうじゃねえのか??

オッチョ 「それが あのオネエチャン 俺のアパートの隣に住んでるオネエチャンだったんスよ!!

俺 「えっ!? お隣さんなの??? お前 金髪ネエチャンの隣に住んでるの???(早く言えよ!!今度遊びに行くから・・・)」

オッチョ 「俺のアパートは両隣が外人のオネエチャンで 2階にも一人 外人のオネエチャンが住んでるんスよ!! でも普段は地味な格好をしてるんで 気にも留めていなかったんスよ!!」

俺 「でも さすがに脱ぐと『ダイナマイト バンバン!!』ってヤツか!???

オッチョ 「ハイ! 痩せてると思ってたら 出る所は出てましたね!!やっぱり外人さんは凄いスね!! ブヒョヒョヒョヒョ・・・」

俺 「ちょっと待て! ということは お前のアパートは金髪ネエチャンだらけってことか??? それってことは もしかして 物干しのパンティー盗み放題ってこと???」

オッチョ 「ケンさん 何言ってるんスか?? 盗んだら捕まるっしょ!? 被るだけっすよ!! (被ったあとは元に戻して・・・) ギャハハハハハ・・・」

(オッチョが被ってる姿を想像した俺・・・ クソ〜〜!! 羨ましいじゃないか!? ぶひょ!)


俺 「おまけに ブラも被ってるのか???」

オッチョ 「ブラは被らないスよ!! ブラはサングラスみたいに目に掛けるもんスよ!!」

(変態にも それなりの流儀があるらしい・・・)

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昔懐かしい『ナショナル・キッド』を想像した俺・・・

ブヒョヒョヒョヒョ・・・


そんな2人の会話を聞いていた周りのサーファー達・・・

当然のごとく・・・・ 沖を見ずに 浜辺のTバック姉ちゃんに熱い視線を注いでいたのであった。

と言う訳で・・・ 初夏のカリスマポイントでは 浮いているサーファー全員が 岸の方向を見てるというマヌケな光景が繰り広げられていたのであった。

メデタシ メデタシ・・・


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久々の下ネタ・・・

家族全員がチェックしてるこのブログ・・・

次の下ネタは無いかもしれません。

ぶひょ!!

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minaminokuni55 at 09:52コメント(0)サーフィン 

2017年07月03日

浜辺の妖怪

7月2日(日)、AM10時・・・

梅雨の晴れ間のカリスマポイント・・・

小波の正面ビーチに浮かぶ俺だった。


10分に1度ぐらい来るセットで腰腹サイズ・・・

しかも地形が悪いためか ここ数週間は毎回ダンパー気味なのであった。

そして 2〜3日続く南風のため 水温も低め・・・

まさに踏んだり蹴ったりのカリスマポイントなのである。


水平線を「ボ〜〜ッ」と眺めていると 隣のピークからパドルで近づいて来るサーファーが居た。

(チャポ チャポ チャポ・・・)

怪しい気配を感じて そちらを振り返る俺・・・

浜辺の妖怪オッチョだった。
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オッチョ 「ショボイ波スね!!」

俺 「あっ!? オッチョか・・・ビックリさせるなよ!!」

この男・・・、日焼けのし過ぎで どう見ても日本人には見えない。

さらに髪も髭も真っ白で その年齢不詳のところが より不気味さを増しているのであった。

数年前、俺と話していたオッチョを奥様が見かけて あとで「あの人 サーファーなの??」と聞かれたことがあった。

「もちろん・・・ 昔からのサーファーだよ!! 俺より年下だけどね!!」と答えたら 腰を抜かすばかりに驚いていた。

どう見ても 俺より年上に見えるらしい・・・


オッチョ 「ケンさん! 何本か乗りましたか???」

俺 「ああ・・ 1本乗ったよ!!

オッチョ 「えっ!? もう乗ったんスか??? 凄いスね!!」

(レベルの低い会話である。ぶひょ!)

もともと俺達ジジイサーファーは 『サーフィンで汗をかいて その後のビールをおいしく飲もう!!』というのが海に来る主な目的であり 何本乗ろうが あまり関係ないのである。

俺 「あと2本も乗れば 今日の予定数は終了だな!(運動のし過ぎは体に悪い!?) ガハハハハハ・・・」 

オッチョ 「じゃ俺も手頃なのを2〜3本見繕って 適当に乗ろうかな・・・」

俺 「それがいいぞ! テイクオフの鬼パドルだけで いい汗をかけるから・・・ ダハハハハハハ・・・」

オッチョ 「間違いないス・・・ ブヒョヒョヒョヒョ・・・」


そんなこんなで2〜30分・・・

すると 突然オッチョが叫んだのだった!!

「ケンさん! 浜辺 浜辺!!」

俺 (はっ!? 普通は沖のほうから来るうねりを見て叫ぶのだが・・・ お前 何を怒鳴ってるの!??

その様子に「何事か!?」と その方向を見ると とんでもない光景が目に飛び込んで来たのであった。


この話 続きます。

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minaminokuni55 at 13:45コメント(0)サーフィン 

2017年06月26日

ナイスガイ

今年3度目のサーフィン!!

いつものリーフの米島ポイントは まったくの波無し・・・

仕方なく正面ビーチに浮かぶ俺だった。

しかし こちらも膝モモサイズのクソダンパだったのである。


10分に1回ぐらい来るセットを待ちわびて 暇を持て余していた俺・・・

ときどき無駄なパドリングをして 海水をかき混ぜていたのであった。

ブヒョヒョヒョヒョ・・・


すると隣のピークから「ピチャピチャ・・」と音を立ててパドリングして来るサーファーが居た。

俺と同い年で このポイント最長老の若大将ことA沢君であった。


なぜ若大将と呼ばれるかというと・・・(俺が勝手に呼んでいる!?)

溯ること4〜50年以上前・・・

日本映画全盛期の頃 「若大将シリーズ」というシリーズものの映画が有った。

今は亡き・・・ (あっ まだ生きてたっけ!?) 加山雄三主人公の スポーツ万能、曲がったことが大嫌い、イケメンで女の子にモテるのは勿論のこと 男にも頼りにされ・・・、というスーパーマンみたいな男の映画であった。


A沢君は それが そのまま全部当てはまる男なのである。

サーフィン大会に出れば ほとんど優勝!!

男が見ても 爽やかないい男・・・

性格も良く みんなに好かれていた。

そんな彼だから 地元の女の子連中は放って置くこともなく いつも美女に囲まれていた。

たぶん 彼は一度もナンパなどしたことが無いかなり希少なサーファーに違いない!?

(逆ナンされることはあっても・・・

大会ではイチコケ常連の俺にも 気を遣ってくれて いつも話しかけてくれた。

とってもナイスガイ(!?)なのであった。

ギャハハハハハハハ・・・


ポスターの一番後ろに写っているのが 当時の俺そっくり・・・

若大将にいいところをすべて持って行かれて いつも拗ねてる青大将(田中邦衛)という役どころ・・・

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当然のごとく 彼は地元で一番の美人の嫁さんを貰い、すべてのサーファーの夢をかなえたのであった。


(ピチャ ピチャ ピチャ・・・)

若大将 「よう ケン!! 今日はショボイ波だな!! ハハハハハ・・・」

俺 「ああ・・・ でも デカ過ぎても困るけどな!! ギャハハハハ・・・」

若大将 「違えねぇ〜 俺達も もう年だもんな・・・」

(『年だ』と言いながら 毎年 全日本に出てるくせに・・・

俺 「そうだな! そういえば お前も今年は還暦だろ!? 赤いウエット着るとか 何かするのか??」

若大将 「えっ!? 還暦??? お前 そんな年になったの??」

俺 「ふざけるなよ! お前も同い年だろ!? 俺達 今年は還暦だぞ!!」

若大将 「ハハハハハ・・・ 冗談だよ 冗談!! でも なるべく年のことは考えないようにしてるんだ。年齢のことを考えると 動きにも影響が出ちゃう気がしてね!!」

俺 「そりゃそうかもな・・・ 特にお前の嫁さんは若いから 年取ってなんかいられないもんな!? ブヒャヒャヒャヒャ・・・」

(彼は2度目の結婚で 一回り以上若いモデルのような超絶美人嫁を貰ったのであった。

若大将 「茶化すなよ!! ハハハハハハ・・・ あっ 来た

話の途中で沖に向かってパドルしていく彼・・・

振り返ると この日としては大き目の 腰サイズのうねりがやって来たのであった。


丁度いいところで体をひねり そのうねりにテイクオフ!!

立った瞬間 スルスルと歩いて チョンとノーズに足を掛けた。

その後 すぐに戻って 何度かアップスンを繰り返し スピードの乗ったところで 大きくしぶきを上げてカットバック!!

続けざまに戻ったスープにぶつけて ラウンドハウスカットバックへと繋げる。

そしてまたまた スピードを上げた。

最後はショアブレイクに当てて お約束のローラーコースター!!

この間 すべてが流れるような一連の動きであった。

しかも 腰サイズの小波で・・・ である。

「だ 抱いて!!

男ながらも見とれてしまった俺・・・


(チャパ チャパ チャパ・・・)

1本乗り終わって 近づいて来る若大将・・・

俺 「相変わらず 若いサーフィンしてるな!!

若大将 「そんなこと無いよ!! こんなの大したこと無いよ!! ハハハハハハ・・・ あっ 来た!!

笑い声も途中に また沖にパドルしていく若大将であった。


俺 (しかし この年で全然息が切れてないのは さすが!! あちら側サーファーだな!!)


その後も 俺の目の前で 次々と乗り捲る彼・・・

(どっ どうでもいいけど 俺・・・ 全然乗れないじゃないか!?


クソッ サーフィンといい 若い嫁さんといい 俺に無いものを全部持ってやがる。

チ0ポ もげちゃえばいいのに・・・

ふと 悪魔の囁きが頭をよぎった俺なのであった。

ぶひょ!

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minaminokuni55 at 14:22コメント(2)サーフィン 

2017年06月09日

見知らぬ男

数年前の出来事・・・



ある日曜日の午後3時過ぎ・・・

カリちゃん俺、完熟イチゴさんの3人は ショップ前のベンチで ボンヤリと海を見つめていた。

この日の用事もほぼ終わり、「ホッ」とひと息をついていたのであった。


そんな平和な店先に 見知らぬ男が訪ねて来た。

坊主頭で 何故かナヨナヨとした若い男・・・

見た瞬間 一抹の危ないモノを感じ、「ウッ!? ヤバッ!!」と呟いた俺だった。

「スミマセ〜〜〜ン!! カリスマショップは こちらでしょうか???(クネクネ・・・)

両手を伸ばして腰に添え 体をよじりながら話しかけて来た彼・・・

(ゲッ!? 思わず顔を見合わせた3人・・・)


咄嗟にテレパシーが飛び交った。

カリ 『あっ 俺 ダメなタイプです。ケンさん 適切な対応 お願いします!!

俺 『ダメダメ・・ 死んでも俺はダメ!!』

イチゴ 『私もパス!! カリスマさんが店長なんだから 自分で始末して下さいよ!!』

カリ 『しっ しかたがないな〜〜


「ハイ! カリスマショップです。(*^_^*)」

相手を刺激しないように 笑顔で答えるカリちゃんだった。

「え〜〜と・・・ ライフセーバーがやりたくて 説明を聞きに来たんですけど・・・  今日は それとは別に『サーフィンスクールも受けたいな!!』と思って来ました。うっふ〜〜ん!!

(地元の海水浴場のライフセーバーは すべてカリちゃんが取り仕切っていた)

カリ 「ラッ ライフセーバー??? もしかして電話をくれた『ホモ田さん』???」

カマ男 「ハ〜〜イ! ホモ田カマ男でぇ〜〜す!!」




(たっ 大変なヤツが来たな!! こんなヤツをライフセーバーにして大丈夫か!?? 間違いが起きるんじゃないのか!? 他の男子と・・・) 

カリ 「あっ え〜〜と・・・ スクールは予約が必要なんですよ!! それに 今日は もう終わっちゃったし・・・ デヘヘヘヘヘ・・・」

カマ男 「あっ そうなんですか〜〜?? 構いませ〜ん! それじゃ この辺を探検して帰りま〜〜す!! ブヒョ!!」

カリ 「あれっ!? カマ男君は 確か栃木県でしたよね!? だったら 車で来たんですよね!?」

カマ男 「は〜〜い!! 上のお風呂屋さんに停めて来ました〜!! ウフッ!」

(スーパー銭湯の駐車場に停めて来たらしい・・・)

カリ 「あっ あそこはダメですよ!! 怒られますよ!! ここの駐車場に停めて下さいよ〜!!」

カマ男 「えっ!? ここに停めていいんですか〜!??」

ここは軽く100台以上は停められる。

カリ 「ええ・・・ ここは全部 ショップの駐車場みたいなものです!!

(本当は 市営駐車場・・・ でも真夏以外は無料駐車場として開放されていた)


カマ男 「あっ そうだったんですか!?? 知らなかったもので〜!! エヘッ!!」

カリ 「取りあえず ライフセーバーのほうは履歴書を送って下さい!! 話はそれからです!! キリッ!!」

カマ男 「ハ〜〜〜イ!! 宜しくお願いしま〜〜す!! キャハッ!」

そう言って 駐車場の奥の方へ歩いて行った彼・・・


その内股気味の後ろ姿を見送りながら・・・

俺 「またイチゴさん担当が増えそうですね!!」(ぼそっ)

イチゴ 「ケンさん! ヤメて下さいよ!! 変な人は みんな私担当にするんだから!」

俺 「だって・・・ お花畑野郎とキチOイは 全部 イチゴさんが相手するんでしょ!??」

カリ 「イチゴさん! 俺からもお願いします!! 俺も体調が悪い時にアイツの相手をする元気は無いですから・・・」

イチゴ 「カリスマさんも酷〜い! 私だって嫌ですよ!!」

カリ 「まあまあ そんなこと言わずに・・・ 人生の先輩として 頼れるのはイチゴさんだけです。 ヨッ!! 大先生!!」

イチゴ 「こんな時ばかり 先生呼ばわりするんだから・・・ ブツブツブツ・・・」


何だかんだ言いながらも 『そちら方面の担当はイチゴさん』と ショップ内では決まっていたのであった。

ガハハハハハハ・・・


・・・で あとから聞いた話では 彼は(見かけに依らず)ライフセーバーの上級資格を持っていたらしく 結局2年間 立派にライフセーバーを勤め上げたということです。

メデタシ メデタシ・・・

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minaminokuni55 at 14:14コメント(2)サーフィン 

2017年06月07日

キュッキュキュー

ハナモゲロ〜〜 ズンチャ ズンチャ ズンチャ!!

相変わらずレゲエのリズムが流れてくるカリスマ地方・・・


AM11時過ぎ・・・

米島ツアーから戻った俺は ショップ前でO平さんとビールを飲み始めたのであった。

米島に浮かんでいたゴマ粒はO平さんだったのである。

俺 「プハ〜〜ッ!! やっぱり サーフィン後のビールは最高ですね!!

O平 「サーフィンの醍醐味ですよ!! ブヒョヒョヒョヒョ・・・」

俺 「それはそうとO平さん! 今年は全日本の支部予選は出なかったんですね!!」

(彼は 1年のうち 約300日は朝イチをするというコテコテのあちら側サーファーなのである)

O平 「ええ・・・ 今年は例の痔ろうの手術も有って 年齢的にも体力的にも全日本は諦めました。ギャハッ!

俺 「そうですか・・・ 痔ろうで断念ですか・・・ そりゃ断念でした!! ドヒャヒャヒャヒャ・・・」

O平 「まあ その代わりと言っては何ですが ケツの穴も治ったことだし サーフィン後の酒を増やそうかなと・・・ ブヒョヒョヒョヒョ・・・」

俺 「えっ!? 今以上に酒に溺れちゃうんですか???(今でも既にアルコール中毒でしょ!!)

O平 「いやいや・・・ 増やすんじゃなくて 元に戻すと言った方が正しいかな!! ギャハハハハハ・・・」

俺 「そういえば 手術前は もっと飲んでましたよね!! 嫁さんタクシーで帰る回数も俺と競ってましたもんね!! ブヒョヒョヒョヒョ・・・」

嫁さんタクシーとは 嫁さんに来てもらって自宅まで送ってもらうことである。(車は翌朝 取りに来る)


酒が入れば話題は いろいろな方面に・・・

「昔 サーファーはモテた!!」という話も・・・

O平 「海の家でバイトした時なんか 『僕 サーフィンをしてるんだけど 教えてあげようか??』なんて言うと 結構な確率でキュッキュキューでしたよ!! ドヒャヒャヒャヒャ・・・」

キュッキュキューとは ナンパ性交・・・じゃなくて成功のことである。

俺 「そういえば 昔は ボードを車に積んだなんちゃってサーファー達が多くて 本物のサーファーはモテたよね!!」

(昭和50年代 遠い目)

O平 「夏は毎日 キュッキュキュー三昧でしたよ!!」

俺 「そうだよね!! 俺も新島では 結構 キュッキュキューだったかも・・・!?」

O平 「そ〜〜れ!! キュッキュキュー キュッキュキューっと!!


遠くから流れるレゲエに対抗するかのように ショップ前では オヤジ達が叫ぶキュッキュキューの雄叫びが響くのであった。

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minaminokuni55 at 15:00コメント(2)サーフィン 

2017年06月05日

聖地

6月4日(日) AM9時半・・・

初夏の暖かな陽ざしに誘われて カリスマポイントに現れた俺・・・

(今年2度目のサーフィン!! ぶひょ!

車から降りると・・・

大駐車場の奥の方から「ハナモゲタ〜〜 ズン チャ! ズン チャ! ズン チャ・・・」とレゲエのリズムが流れて来たのであった。

その音の方向に目を凝らすと 100メートル程先の駐車場の端っこに見慣れたテント群が見えた。

そういえば 今日は「あちら側サーファーの祭典、全日本支部予選」が開かれると聞いたような気もする・・・

(まったく興味は無いけど・・・


腰腹サイズのクソダンパーにも関わらず、技の限りを尽くすあちら側サーファー達の妙技に見とれていると 背後から鈴を転がすような声が聞こえて来た。

「ケンさん! おはようございま〜す。チリン チリン〜!!

振り向くと ただ今 ショップで絶賛売出し中のコパトーン・ミナミちゃんが立っていた。

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(素敵な御尊顔は カリちゃんブログでお確かめください)


俺 「あっ!? 今日は店番なの??」

ミナミ 「ハイ! カリスマさんが支部予選で忙しいので・・・」

俺 「ふ〜〜ん・・・ 店番はいいけど 何も買わずに話をしに来る人が居るから注意してね!!

ミナミ 「ハイ! 『お金が無さそうな人は無視しろ!!』とカリスマさんに言われてますから大丈夫です。 キャハハハハハ・・・」

俺 「うん! しっかりしていてよろしい!! ぶひょ!」


俺 「そういえば 来る途中で見たら 米島に誰か浮かんでるみたいなんだけど 知らない???」

ミナミ 「えっ!? 誰か行ってるんですか?? 聞いてませんけど・・・」

俺 「おかしいな・・・ 一人米島をするような勇者は みんな支部予選に出てるはずなんだけどな! 」


米島管理人の俺としては 一人米島をしているサーファーの正体が気になるのであった。

こちら側サーファーの聖地で 何か間違いが有ってはならない!!

(どんな???) 


クルクルと肩を回しながら 久しぶりの米島ツアーを心に決めた俺なのであった。

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minaminokuni55 at 09:52コメント(0)サーフィン 
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