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自転車通勤ゆる〜く続けております。

自転車を購入して半年が過ぎようとしております。業務繁忙期や雨の日を除いて週1〜2の頻度で自転車通勤をしております…が一向に痩せる気配はありません。今年の健康診断も結果が怪しいです。(晩酌をやめればいいのにというツッコミはNGです。)

ま、私のたるんだお腹の話は置いといて、タイトルの話。自転車に乗るために必要最低限な道具をふるさと納税で手に入れたという話は以前書きましたが、その後に購入したグッズのお話です。

社畜にとって遅刻は厳禁

始業時間には厳しく終業時間はガバガバであると巷で不評の日本株式会社ですが、ご多分に漏れず弊社もそのグループ会社の一員です。そうすると、自転車通勤でのトラブルと、それに起因する遅刻は可能な限り回避したいところです。トラブルとはつまりパンクのこと。パンク対策の道具が必須ですね。

素人にパンク修理は難しい

パンク修理に必要な道具といえば替えのチューブとタイヤレバー、空気入れですね。






(これら道具の使い方は「クロスバイク チューブ交換」あたりでググってみて下さい。動画も見つけられます。)

さて、これら道具を揃えて携帯していたとして、いざパンクしたときに修理できるのか?という話です。もちろん慣れればスムーズにできるでしょうし、初めてでも時間をかければできるとは思います…が、通勤時です。限られた時間で果たしてそれが可能なのか?私は自信がありませんでした。そりゃそうです。だってパンク修理の経験がないんだもん。

ということで買ったもの



応急処置用として購入しました。使い方動画はこんな感じ。



口コミを見ていると、パンクの穴が大きいときや、バーストしたときにはどうにもならないとの評価がありますが、仮に通勤中にクイックショットでは対応できないようなパンクが発生したときは年休を取ればいいのです!(極論)

クイックショットはサドルバッグに入れています。



これは以前の記事に書いたふるさと納税のモンベルポイントバウチャーで手に入れました。

今のところパンクをまだ経験していないのですが、使ってみたらレビューを書こうかと思います。(願わくはそれがないのが一番ですが)

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