第154局の内容に触れています。
















咲-Saki-第154局の最終ページに「宮永」の表札と基礎が描かれています。
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これはおそらく第102局の例の見開きで燃えている建物の跡地でしょうね。


そして場所は長野県、それも原村和の自宅近くにあるそうです。

 





マジか………

私の予想とまるで異なっていてかなり衝撃でした…。



まず、
あの建物が家屋ということが驚き。
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咲-Saki-第102局を見るに、なんとな~く三階建て以上ありそうだし、なんとな~く広そうだし、
学校とか病院とか団地とかなのかな~~~と思っていました。
それがまさか一戸建てとは…
いやまだこの建物と同一とは確定されていませんけどね。







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ていうか燃えすぎ

いや第102局の時点で焼夷弾でも落とされたかのような燃え方でしたけど、
柱の根元しか残っていないほど燃えるって酷いですよね。
「全焼」で画像検索てもこんな燃え尽き方はバングラデシュの焼き討ち事件くらいしかありません。

木造住宅だとしても悲惨ですね。






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ていうか片づけろよ!笑

焼け落ちてから数年は経っているでしょ!
こればかりは「いや、まだ取っとこうよ。ねっ。おかーさん達戻ってくることもきっとあるよ」でどうにかなる問題ではないでしょ!

せめて表札くらいは外した方がいいのでは……。
瓦礫は風化したのでしょうか?
そもそも消火活動が行われていたのかも怪しいです。

山奥の火災ってこれが当たり前なんですかね?????


あと気になることは家の具体的な広さでしょうかね。
右端が見切れていますし、何より基礎部分しかないので素人には家の全体像が想像できません。
隣にも燃えた家があるのかもしれないですし、どういう状況で燃えたのかより気になってきましたね。


今回の記事は軽い感想ということで、次からは新たな仮説を考えていきます。