2018年3月発売の咲シリーズ単行本を読みましたわよ。
シノハユ9巻47ページにご注目ゥ~

白築ナナ「おじいちゃんの外国の友達にバイオ研究者がいたなぁとか、
北欧人のお金持ち女性がいたなぁとか

北欧とは一般的に
・スウェーデン
・デンマーク
・ノルウェー
・フィンランド
・アイスランド
あたりの国です。

これらと関連性がある咲キャラ……
ニーマンがワンチャンありますが、それ以上に

アークタンデですよ!!!
Google先生情報ですが、ノルウェー由来の名前だそうです。

でも愛・アークタンデ(宮永愛)を北欧人と言い切るのは語弊があるのような……と思いましたが、
よく考えたら「白築ナナのおじいちゃんの友達」のことでした。
ここで言う「おじいちゃん」とは話し相手である白築慕から見ておじいちゃんということなのでしょう。
白築ナナは49歳、白築耕介は44歳、宮永界は45歳(現在時間軸の3月31日)なので、宮永愛と白築ナナは年が近いと推測できます。
つまり「おじいちゃん」と「おじいちゃんの友達」が同世代ならば、「宮永愛の両親」とも同世代になるでしょう。
宮永愛の母親ならばクォーターでもハーフでもなく北欧人でしょう。
怪しい……

宮永愛の母親は「火事の前の晩に来た」という情報があるので今後の登場があるかもしれませんね……

ただ、シノハユの話なのでニーマン絡みの方が可能性は高いと思います。
お金持ちってのも気になるし……。

それにしても、このシノハユ45話が雑誌に掲載されたのって去年の5月じゃん。
単行本派だから話題にするの遅すぎワロロ~ン。