2009年05月30日

>心情
忘却期前の能力者…、興味が尽きないですがソレどころじゃないですね…
さ、仕事しましょうか

>準備
アクセサリの着物で村娘風に

>襲撃:昼
定綱確認後、少し先を歩き刺客を探す
*使えれば技能:探し物を使用
不審人物を見つけたら動きを観察
定綱に近づく素振りを見せるようなら
先回りし定綱護衛の仲間に注意を促す
戦闘発生後は水刃手裏剣で援護

>夜
夜の襲撃の可能性を伝え、対応を提案する
『私なら一度手を出してしまった以上、即次の手を打つかほとぼりが冷めるのを待ちます。何者か知りませんが明確な敵意を表してしまった以上はコチラに準備時間を与えたくはないでしょう、今夜襲撃がある可能性は高いと…』
対応として可能なら被害を抑えるために使用人に一晩の間だけ暇を出し屋敷から遠ざける提案を
コレに関しては無理強いはしない方向だが無理な場合は、せめて姉上か爺に統率してもらって使用人には一箇所に集まっていて貰い、刺客の視界から外すことで攻撃対象から極力除外するため襖、あるいは何かの間仕切り的な物で出来る限り中が見えないようにする


>夜の戦闘
襲撃時は前衛に立つ
爆水掌をメインに使用し、極力定綱といるなら使用人から引き離す方向へ吹き飛ばしを狙う

>説得
こちらが知る限りの情報を伝えるしかありません
客観的に事実を誤解なく伝えるように。
『定綱様自身も感じておられませんか? 既視感のような違和感。繰り返されてきた悲劇と繰り返されなかった今回…』


<アビ>
水刃手裏剣奥義 4
爆水掌奥義   8
霧影分身術改  8

minatyobi at 22:51コメント(0)トラックバック(0)穂村の非日常。 

2009年01月01日

・更新は定期的には行われないかもしれません。
・確実にムリだろう?と思った人、手を上げなさい。貴方は多分正しい。。。
・知人は時に承諾なしで呼ばれている場合があるかもしれません。
・同時に知人に関してあることないこと書かれている場合もあるかもしれません。
・誤字には気をつけますが、避けられない不幸というのは確実にあります。

minatyobi at 22:33 

2007年09月30日

あの人が仕事に行った。

今回の仕事は危険なものらしい。

メガリス絡みなうえに例の他勢力との遭遇の可能性も高い。

ただ待っている事がこれだけ不安になる思ってもみなかった。

この学園に着てから忘れかけていた事実を思い出す。

私たちは戦っているのだ。

大きな戦いでなければ死者はほとんど出ていないが、
可能性は決してゼロにはならない。

そしてその可能性は街で交通事故にあう可能性よりは
遥かに高いのだろう。

だけど待つしかない。

きっと大丈夫。

まだ約束したことを全然してないから。

一緒にお弁当食べる約束をした。

来年の夏は海に行く約束もした。

あの人は約束を破る人じゃないから。

minatyobi at 23:41コメント(0)トラックバック(0)穂村の非日常。 

2007年08月21日

そういえば昨日(正しくは一昨日)ですが、
私の後ろにいる何者かは友人と日光までドライブに行ってきました。

それは別に構わないんですよ。ええ。
ただですね、

出発日の午前三時回ってから
『今から日光行かない?』

というのはどうかと思います。

さらに言わせていただくなら。
後ろの人の家と、その友人とやらの家の距離が
後ろの人の家から日光に行くまでの距離より遠い。

というのはやっぱり問題だと思います。


以下突っ込むのも馬鹿らしくなってきたので簡単にですが。

1.日光ついた → 江戸村行こう → 入場料高いよ! → やめよう
     → あ、ウェスタン村とかあったね → あ、こっちの方が安そう → 潰れてた!
   (計画性とか微塵もないですね)

2.いろは坂だよ! → 登った → 降った → 気持ち悪くなった
   (こいつら中善寺湖では車止めてすらいません)

3.いや、東照宮は行こうよ → 先にご飯だね → ご飯も高いよね
     → 登るの面倒だね → このまま帰ろうか

4.帰りにマ○ダのディーラーで車見ました。

なんていうか。日光までご飯食べにいったんですね、この人たちは。
むしろそのために1日12時間近く運転した友人とやらは尊敬してもいいかもしれません。
多分バカですが。



minatyobi at 00:41コメント(2)トラックバック(0)後ろにいる誰か 

2007年08月15日

部活にいった。
いつものように縁側の端でお茶を飲んでいた。

背後から誰か近づいて来る気配を感じた。
とはいえ部活中であるし、私のいる縁側はそのまま渡り廊下にも繋がっている。
道場以外の付随施設の大半を離れに持つ以上は私の傍を通る人間も珍しくはない。
特に気にも留めずにいた。

『今日も暑いで。。。!』

何気なく呟く最中、突然背後で湧き上がる『何か』に私の中の忍である部分が最大の警報を鳴らす。
が、すでに遅い。
回避に移るヒマすら与えずソレはスパンッと小気味イイ音を立てて私の脳天に炸裂した。

ここは古武道部だ、そしてそれ以前に能力者たちが集う結社である。
気配を消すなんて芸当は大半の人間が相応のレベルでやってのける。
しかし、気配はそのままに仕掛ける直前まで殺気のみを隠すなんてことになれば
話は別だ、部員の中でも誰でもというワケには行かない。
元々の経歴が術師であるよりも、忍者、武術家、剣術家、そういう方向に特化してる連中だろう。
そして、その中で私にこんな仕打ちをする人間には一人しかいなかった。
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minatyobi at 02:06コメント(0)トラックバック(0)穂村の日常 
Profile
穂村
銀誓館学園古武道部と考古学部の二束のわらじ。
鎌倉じゃなくてKAMAKUEAとか表記すれば
RasingRagoonぽくて素敵だと思った今日この頃。

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