2016年05月03日

イタリア

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ミラノ、ベネチアに行って、
明日はフィレンツェです
天気が悪くて寒いのが残念だなぁ

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2015年12月11日

腕が痛い

フィギュアスケートの羽生が
SPですごい記録を出したというので
TV見ながら腕の振りを真似してみたら
半分も真似できないのに腕が痛い
腕をぷらぷらする振りの芸術性とか
そういうのはさっぱり分からないけども
あれが疲れる事は良く分かった
すまん
やけに汗かいてるのは若いからだと思ってた
あれハードだわ
本当ごめん

姪のメイちゃん
今日、第一志望の説明会に付き合ったけどさ
そういうのって親が行くもんじゃないのかね?
受験当日は実父が会社を休むらしい
一応、公立狙いなんだけど
親族ぐるみでやるのが、今の受験なの?
それって常識なの??

甥のおっくん(小6)
実母は塾に入れて中学受験をしたかったらしいが
本人は近所の公立の中学に入る気満々
(柔道部があるから)
で、塾をサボったり、
塾の宿題はやらなかったりと
地道な抵抗を続けた結果
中学受験を周囲が諦め
最近は塾を休んでも誰も文句を言わなくなった…
まぁ…がんばれ

ぶりあん at 22:09|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2015年09月15日

びびった

鬼怒川の堤防決壊の被害があまりに大きく
あっと言う間に忘れ去られた感のある千葉の竜巻
あれ会社が割と近くで
存在確認の電話をよこす取引先と
これは駄目だと思って
数日後に電話かけてくる取引先があって笑えた
人によっては通りすがりに様子を確認していたらしい
うちは無事です。窓も割れてない。
けど
すぐ近くの新築の家が、壁、屋根、窓が割れ
シャッターがぼこぼこになってて可哀想
屋根が飛んだ家は
屋根と柱をとめるカスガイ(?)が入っておらず
「これは飛ぶよ」と笑われてるとかいう噂…
堤防決壊の人災疑惑程ではないにせよ
やっぱり人って不完全だよねぇ

そういえば6年生になった甥は
まだ150cm位なのに
靴のサイズが25.5cmになったとか
夏休みにサンダルしか履いていなかったから
靴がきつくなっている事に気づかず
学校に行ったら足が痛くなったらしい
足だけ育ってどうする気なんだろう?

ちなみに姪は158cm位で止まったもよう
丁度いいと思ってる(私は)

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2015年04月01日

近況

あまりに久しぶりで
ブログサービスが終わってたらどうしよう
って、ドキドキした…

近況報告としては
母は退院以来、竹田城・九州・ロシア・ロンドンと
いつ死んでも悔いが残らないよう旅行に行っている
検査で通院しているが、今のところ問題はない

父は2月に亡くなった
1/5に熱が上がって救急車で病院に搬送
急性肺炎って診断されたけど
結局は誤嚥性肺炎だったみたい
本人は「メシ」「水」と意欲をみせたけど
まともに喉を通らなくなって、2/19に死亡
胃婁や気管切開は断ったので
頑張った方だとは思う
食べる事にかなりの執着があり
透析してもあまり痩せなかった父に
食べられない日が来るとは想像もしていなかった

透析を始めてこの10年、父は苦しんでいた
透析をやめたいばかりに
ネットで怪しげな物を買う程だった
(幾つかは通報してやった)
正直、インシュリンを始めてからの父は
人が変わったようで、家族は辛かった
特に一緒に暮らしている母の負担は大きかった
葬式は家族葬で行ったけど
その葬式に父の子供の頃からの写真を並べた
ずっと見ると、ここ10年の写真の顔は
可哀想な程に自信無さげだ
結局、この10年は
私たちへの準備期間だったかもしれないと思っている
仕事しかり、家庭しかり
父から譲り受けるに足る時間はもらったと思う

今までありがとうお父さん
私たちはしっかり生きていく
その点は心配いらないよ
心配なのは母の受け取る年金額
あの世から、宝くじが当たるよう圧力かけておいて


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2014年07月24日

飲料

地震後の節電以来
夏は会社に保冷剤を運んで
クーラーボックスで飲み物を冷やしている
飲み物は会社支給と自前の両方
去年は麦茶を運んでいた
今年は紅茶を運んでいる
昨日はビールが入ってた…
朝からものっすごく驚いた
家の冷蔵庫から出す時に間違えたんだろうけど
そんなにビールが飲みたかったか…
ビール片手にこんなに驚いた事はない


そういえば
最近、会社の井戸水が硫黄臭い
井戸の修理を頼んだ業者に聞いたら
「温泉でしょ」と、言われた
「でも冷たいですよ」
「千葉だからね。匂いがなくて困ってる所もあるよ、良かったよ」
困ってる人はきっとお風呂屋で
うちは台所やトイレに使ってるだけなんだけど…
いっそ温度があればお風呂屋に職を変えるのに
「千葉だからね」
って一言が妙に頭に残ってる

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2014年07月03日

暇なし

母は無事に退院しました
結局70日の入院
退院後は抗がん剤治療の予定だったけど
傷の治療に時間がかかったせいで
抗がん剤治療はしない事になった
腫瘍マーカーに反応もないし
今更なんだって…
手術してみたら、播種と思われたのが播種でなかったお蔭で
レベル4から3bに下がったのもあるかも
良くわからないけど
抗がん剤治療に対する評判はあまりよくないので
ほっとした所はある
医者も抗がん剤治療をした場合としない場合で
再発の確率は10〜20%しか違わないと言っていたし
まぁ、いいんじゃないかな

傷は底があまり上がってこないまま左右がくっついたので
お腹は凹んだままくっついた感じになった
これを治すには手術が必要だというので
ちょっと二の足を踏んでいる
まぁ、気が向いたらで良いと思ってる

退院以来、
母はなるべく楽しく過ごす事にしている
父を施設にお願いしたので、自由になる時間が増えた
近所の人と飲んだり
中学の同級生と旅行に行ったり
夏には九州に転勤した弟に会いに行く予定だ

ところが最近、近所のお年寄りが亡くなって
御身内が甥や姪しかいない+みんな年寄り
って状態だったので、母が色々手伝った
結局のところ、忙しく動き回っている
これはもう、性分なんだろうなぁ
忙しくてもさ、元気で楽しく過ごせればいいんだけどね
長生きしてよ、お母さん

ぶりあん at 15:12|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2014年02月22日

もう少し

再入院以降絶食
ただ静脈何とかって栄養価の高い点滴が
上手く入らなかったので
一般的な点滴で頑張った
3日に1Kg痩せる

傷は1日4回看護師or医師が洗う+お風呂で洗う
その甲斐あってか、少しマシになった(大差はない)
傷を洗いに来た消化器外科の部長が
「オープンにしよう」
と、他の3人の医師の合意の元に決定したけど
担当医が
「傷が盛り上がってきてるので、オープンしない」
と、決定

この辺りで母が絶食が続くのにキレた
他の医師や看護師のバックアップを得て
担当医(少しへそを曲げてた)を説得して
食事再開
順調に胃が動いていた

この頃おっ君がインフルエンザにかかり
妹が戦線離脱

担当医が傷を治す為にVAC療法の機械をレンタル
VAC療法って傷を密閉して、傷から出る液体を吸いつつ、その陰圧で、細胞の盛り上がりを促す→治るって事らしい
この機械、病院に常備じゃないので
例の如く、看護師が病室に何人もやってきた
担当医の手術が長引いた為、他の医師がやった
(朝から張り切っていたので、ちょっと可哀想だった)
で、傷をオープン
15cmもの大傷になった
そこでやっと分かったのが
普通、傷の感染は傷の表面近くで起こるけど
母の場合は傷の底で起こっていた
どうやら筋肉を縫った解ける糸に反応していたらしい
たまにそういう人がいるそうだ
でも、糸を取ったら内臓が出てしまうので
そのままVACの機械を取り付けた

翌日胃が動かなくなった
食事も取れず、大分戻した
戻しても水のような物しか出ない
背中が張って痛いというので、背中や脚をもんだ
傷が深い為、VAC療法で胃が引っ張られてるのかもしれない
と、なって装置を外した

VAC療法に期待していただけにショックは大きく
母の精神状態が良くないとは聞いていたけど
この頃、雪が降っていて、
病院に行けなかった

点滴にガスターが加わった
ここから再度絶食
胃が動いていないとばかり思っていたけど
ガスターから調べてみたら
もしかして母は胃炎じゃないかと、思ったので
母に話してみた
原因はきっとストレスだろうって話合ったら
看護師さんも
「傷の影響もあるだろうし、この傷をまともに見てるからね〜」
と、言われたし
傷を見ている事には他の医師からも
「男なら卒倒してるけど、女は強えぇな」
と、言われている
母も私も、だからって見ないで済むかよ
ってタイプだが、やっぱりストレスはあったらしい
何と言っても胃だけは丈夫な我が家
胃炎経験者がいないので、推測しかできない
(そういえば医者からは何も言われていない)
で、勝手に胃炎対策を始める事にした

落ち着いた所でVACを再度付けた
今度は形成外科の先生がやってきた
皮膚は任せろとの事だった
点滴の栄養価が増えたらしく
爪がピンクになったし
母の目が窪んでいたのが戻ってきた

VAC療法凄い
4日で傷に埋めたスポンジの様な物を外すんだけど
15cmの傷が10cmになっていたし
傷が盛り上がって底が上がっていた
次の4日はそこまででもなかったけど
溶ける糸を外す事ができた

担当医から
「食事どうする?判断は任せるよ」
と、言われた
絶食続きにキレて以来、食事に及び腰な担当医
プリンやヨーグルトを2日程度食べて
胃炎にいいと聞いたハチミツを買って
全粥1/2からスタートした
今のところ順調

VACのレンタル期間がもう少しで切れるらしいけど
それまでには大分良くなるとの、形成外科のお言葉
もの凄く期待している

母が、これが終われば抗がん剤治療が始まるだろうと言った
この所、先の事を言う事がなかったので
余裕が出てきたんだと思って、少しほっとしている
まだ退院は先だけども、順調に行って欲しい

ちなみに
妹はおっ君→妹の旦那→メイちゃんの順でインフルエンザにかかっていて病院に立ち入り禁止
何故あんなにインフルエンザが好きなのか

ぶりあん at 14:19|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2014年01月20日

もう一度

18日午前中に母退院
まだ傷の一部から薄黄色(薄茶?)の液体と血が出ている
病院からは
一日二回シャワーで傷を開いてよく洗い流すように
との指示
薬を塗ったり飲んだりはしないそうだ
担当医に会った時に
最近の絆創膏みたいに湿った状態で治すって手はないのか?
と、聞いてみた
(この寒いのに何度もシャワー浴びるのは辛い)
「湿潤ね。あともうちょっとで治る所まできたらいいかもしれません」
だそうだ
この先生常にサクサクモード
素人の考えなんかバッサリサックリ切って捨てる
やっぱ外科医は切るのが仕事なんだな
(さすがに傷から血と汁が出た時は直接傷を見た)
食べ物に関する制限もないし
これさえなければ、順調なのにと言いながら
母は嬉しそうに退院してきた

退院してきてちび共と炬燵に入って
「家はいいねぇ」
と、嬉しそうに言う
やっぱり家に母がいるのといないのとでは全然違う
家の中が明るい気がする
夜はいつも眠れないのに、10時間以上寝た
朝も昼も食べたのに
19日夕方からお腹が痛いと言って横になった後
戻したので、病院に電話
来てくださいと、言ってくれたので
連れて行ったら、また入院となった
CTを撮ったら、胃の中身が下に流れていなくて
胃がパンパンに膨れている
鼻から管を入れて、胃の中身を外に出した
点滴をして、飲食を止めて様子を見るそうだ
「1日しか家にいられなかった」
と、言う母が可哀想だ
退院してからも便通はあった
なぜ急に胃が動かなくなったのか
造影剤を入れて、再度CTを撮る予定だけど
おおごとじゃないといい
早く退院できるといい
今朝、一式入院セットを持って行った

顔色は退院前よりずっといいように見えるけど
早く退院したくて
廊下を歩いて元気アピールをしたら
安静にしていてくれと言われたそうだ
早く元気に帰ってきてほしい

ぶりあん at 13:52|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2014年01月15日

直接言えない

8日は痛みもたいした事なくて
「すっきりした気持ち」
と、元気だった母が
9日に電話をかけてきて
「お腹が痛くてもうダメかもしれない。2度目の手術はしないから」
と、言うので、慌てて病院に行った
入院中の他の患者さんから
手術成功と言われて3日後に再手術したとか
成功したあとで、片足が動かなくなったとか
色々聞いているもんだから
手術後の不安も大きい
病室の手前で医師と会ったので話を聞いたら
「CTを撮ったけど、心配していた縫合不全もないし、他に不具合もありません。麻酔薬が減ってきていたので足しました。何より気持ちが弱ってるので、傍にいて下さい」
と、言われた
手術説明以来、気持ちが弱ってるのは知っていたし
私が子宮筋腫の手術した後も、痛みがあると
「いつになったら戻るんだろう?」とか
「本当に元に戻るんだろうか?」とか
思った覚えがある
良性の上に、自分の意志で手術した私でもそう思ったんだから
母はもっと不安だろう

病室に入って母の話を聞くと
腸捻転かと思うくらい痛かったそうだが
その心配はないと、医師に言われたそうだ
「あとは、良くなるだけだよ」
と、言ったが
何でそんなに痛いんだろう?
と、思っていたら
看護士さんがこっそり点滴のコックを直していた
麻酔が入っていなかったんじゃないだろうか?
母が入院して以来思っているが
ここの看護士は人によってレベルが違い過ぎる
ダメな人だと、点滴で思うように動けない母を
「会議があるので、あとは自分でやってください」
と、言って風呂場に放治する
点滴をお風呂場に入れられないし
片手が上手く動かないので
体の半分だけしかシャワーがかからない
寒いばっかりで、きれいにもならない
ちゃんとした看護士が来ると
点滴の機械にサランラップを巻いて
体全体がお風呂場に入れるようにして
自分でできない所はシャワーをかけてくれる
その位、差がひどい
そういう事が点滴でも起きてる様な気がする
再手術になった人が
「この病院は医師が手術後の傷跡を見ない。看護士が見てパソコンに入力したのを医師は読んでるだけ。だから失敗するんだ」
と、言ったそうだが
手術が終わって1週間経つ今も
母の傷を医師は一度も見ていない
頼りの看護士もレベルが人によって違い過ぎるので
イマイチ信用ならない
大腸の縫合不全の確認の為のドレンの傷の状態を
何度見ても問題なしと、思う看護士もいれば
一目見て医師を呼びに行く看護士もいる
私が入院した病院は必ず医師が傷跡を見た
母が「あの病院の方がずっと手厚かった」
と、言うのは納得だ
もっと患者を見るべきなんじゃないのかな?

腸への負担を考えて、食事の開始が延期になった
11日の予定が14日になった
14日の夜からと言われていたのに
何故か昼にパンとシチューが出てきた
五分粥も全粥も飛び越えたか…
間違いじゃないかと思ったけど
病院のお粥が不味いと散々聞いていた母は
良かったと思って食べたそうだ
今のところお腹が痛いとは言ってきてないので
不味い物食べるより良かったと思おう

抜糸は予定通り14日にやった
痛かったそうだが、少し楽になったそうだ

退院予定が18日に決まった
元気に帰ってきてほしい

ぶりあん at 13:38|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2014年01月07日

第一段階終了

昨日、手術前説明を受けた
ガンは大腸を突き破っていて
播種が見られ
リンパ節への転移も見られた
Stage4だそうだ
ただ、肺や肝臓などへの遠隔転移はなさそう
との事
悪い腸と良い腸は繋がらないそうで
安全を考えると大腸の半分を切って
小腸と大腸をつなげた方がいいと思っている
状況次第では、大腸全部摘出と言われた
かなりショックだった
母がお腹が痛い時だって
内視鏡検査した時だって
予想より悪く悪く出て来た事にショックだったのに
ここで更に悪いのか
医者は
「開かないと分からない。最悪の説明もしている」
と、言ったが
妹が泣いた
泣くなら来るなと腹が立った
母が泣かないのにお前が泣くな

今朝、家族は10時に来る様にと言われて行ったら
病院に入る車が渋滞していた
ガンの人って多いんだなぁ
病室に着くと、母が泣いていた
朝一で来た医者が
「全摘になるかもしれない」
と、言ったそうだ
全摘だと、予後に下の問題があると
ネットに書いてある
前日に母は人工肛門を嫌がって、医者に断っていた
妹は人工肛門もOKにしようと、母を説得した
私としてはなんとも言いがたかった
私なら人工肛門は嫌だと思ったので
結局、人工肛門でも仕方がないと思っている
と、医者に伝えてもらった

朝から行ったが、手術の時間は決まっていない
担当医が最短でねじ込んでくれたので
誰かの手術の後にやるようだ
入院以来
「待ってばっかりだね」
と、笑った
伯父(父の末弟)が見舞いに来てくれた
正直、お見舞いはお断りしてるので、困惑したけど
この人は、いつも一生懸命お見舞いに来てくれる
看護師との話を聞いて、
状況がよくない事に大分驚いたようだった
叔父(母の弟)が電話をかけてきた
パン屋勤務の叔父は今は九州にいて
もともと正月にも帰って来れない予定だったが
やはり戻って来れない
泣く母に
「死ぬ訳じゃないんだから、しっかりしろ」
と、言ってくれた

13:45から手術の連絡が、やっと入った
昨日医者に聞いた時は、3時間の予定だったが
今日看護師に4時間と言われた
家族控え室に必ず1人はいるように
と、言われたので、
昼食だのトイレだの妹と交替で出入りした
4時頃に、手術後の医師の説明があると呼ばれた
予定より1時間も早いのは何故だ?
どきどきしながら説明を聞きに行った
「想定した中で一番良い形で終わりました。見えたガンは全部取りました」
と、言われた
大腸30cm程度+リンパ+播種の映った場所
を、切り取っただけで済んだ
リンパ節の腫瘍がガンなら
今後抗がん剤治療が始まるが
(医者は多分ガンだろうと、言っていた)
とりあえずほっとした
そうそう悪い方向ばかりに回ってたまるか

叔父とも第一段階終了と、話をした
ものすごくほっとしている

今、熱がでてる
何だかなぁ

ぶりあん at 20:06|PermalinkComments(3)TrackBack(0)
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