どうも、ぴよさんです(*・ω・)ノ



今回の内容は以前書いた自分の考えていることの続きというか補足分になります。

要はぴよさんの精神世界の話なので、スルーしてくださって結構です。



以前の記事は最後に『満足する人生にしようぜ』っていうまとめで終わりました。

その点について、ポジティブに考えられる日とネガティヴに考えてしまう日があります。



そのネガティヴな部分をちょっとだけお話させてください。

ちなみに今回も考えがまとめられないまま書いたざっくりとした曖昧な内容になります。






歳を取ることは避けられないこと。

20代の頃は特に考えもしなかった焦燥感、恐怖。

ついこの間、学校を卒業したと思ってたのに気がつけばいい歳したオッサン。

あの時は自分にはまだいろんな可能性があると信じてたけども、何か特別なことが起こるわけでもなく今まで過ごしてきました。

楽しいことも辛いこともありました。

それが普通なのでしょう。



でも、そんな普通にイライラしたり不安になったりするんですよ。



だって怖くないですか?
このまま普通に人生を過ごすなんて。



普通じゃない人生って何やねんっていう話なのですが…。


地位や名誉、お金なんかじゃなくて、理想とする自分といまは違う といいますか…。




もしかして



自分は大した人間じゃないのかも。





って感じることが多いです。

そう考えると本当に怖くて。



ここ何ヶ月かはこんなことばかり考えてしまって、毎日2〜3時間程度しか眠ることができません。

目を閉じると見えるんですよ。


遠からず近からず、このまま普通に最期を迎える自分の姿が。



めちゃめちゃネガティヴですが、これは鬱?

仕事が夜勤だから普段太陽の光を浴びてないから?



若かった時代はとっくに終わって、何もしないで終わってしまった20代。

かと言って、何かしたかったわけでもなく流されるままに生きてきた20代。


前にも書きましたけど、別にあの頃に戻りたいわけじゃないです。


そしてあの頃の自分に何かアドバイスをすることがあるかと聞かれたら、特にないです。



今が大切だから。




こんなネガティヴなことばかり考えてますが、理想とする自分の姿が昔からあるんです。
さっきちょっと書きましたよね、理想とする自分といまは違うって。




学生時代のことを思い出してください。

クラスに1人は必ず人気者っていう存在がいたと思います。


なぜかそいつには周りから人が集まってきたり注目されたり。

そういう存在が人生の場面場面で必ず1人はいるはずです。

本人はそんなつもりはないでしょう。

いわゆるカリスマ的存在 っていうんでしょうか?


そういう人達は輝いて見えるんですよ。

人生を謳歌しているように見えるんですよ。
本人達はいまの自分に満足してるかどうかなんてわかりませんが、自分もそっち側の存在になりたいです。




バンドでいうなら、ただベースを構えてステージに立っているだけで絵になるような。

ミニ四駆でいうなら、『一緒に遊ぼう』って言ったらみんなが集まってくれるような。



『ぴよさんがいないと寂しい』って言ってもらえるような存在になりたいです。







なんか全然まとまりがなく、何を伝えたいのかわからない記事になりましたが、書いてて思いました。

いまの自分に満足してないのは、昔から思い描いていた理想の自分とは程遠いからだって。




けど、ちょっとはすっきりしたかな(´-`).。oO



これから頑張ろう(*・ω・)ノ