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センズリ反省させられる主将(8)

「もちろんですっ!………うぅぅっ!」

西尾先輩は真田主将の股間に這わせた指先で、我慢汁で濡れている真田主将の亀頭を指先で撫でた。思わず、快感に体を震わせる真田主将。西尾先輩がねっとりした口調で、

「射精はしてないか、ん?」

と尋ねる。真田主将は快感と屈辱に声を震わせながらも懸命に、

「は、…はい…。射精管理者にさせていただき、現在27日間、……わたくし、真田圭介は一切の射精をしておりません!」

と、断言するように西尾先輩に答えた。

「射精管理されてつらいよなぁ~」

西尾先輩はニヤニヤと笑いながら、真田主将の亀頭をくすぐるように刺激する。

「あぁっ!…くっ……。い、…いいえ。私の努力不足ゆえになったことですので、射精管理は……つ、…辛くありません」

敏感な亀頭を触られながら話さなくてはならないため、真田主将の声は震えていた。27日間も禁欲しているため、少し触られただけでも感じてしまうのだろう。

西尾先輩はそんな真田主将をさらに追い詰めるように、

「くっくっく、こうやってチンポを触られても何もできないもんなぁ、射精管理者は」

「ぐっ、……うぅ、…うぅうぅぅ…………」

「本当に辛くないのか、真田?」

「はい、…射精管理者は、禁欲させられて当然の身ですので、…つらい、…あぁあぁぁっ!!」

真田主将は離している途中であったっが、西尾先輩の指先が真田主将の最も敏感な部分である亀頭の鈴口に触れると、真田主将は思わず、生々しい嬌声を漏らし、同時の鍛え上げられた体がビクンッと震えた。

「ん?射精管理はつらくないんじゃなかったのか?」

「うぅぅ……うぅううぅううぅぅ………」

西尾先輩に亀頭をいじられ、腰をくねらせてしまう真田主将。誰が見ても明らかに禁欲正解を強いられている真田主将はつらそうであった。しかし、真田主将は、

「つ、…つらく…ありません……」

と、答えた。

僕はその時、真田主将の男気を感じずにはいられなかった。

明らかにつらいはずなのに、自分で責任を取って射精管理に落ちている真田主将は、決して「つらい」と言わなかった。

僕はその男らしさに感動した。

しかし、西尾先輩は、そんな真田主将を嘲笑うかのように、

「よーし、じゃあ、もう一回センズリ反省【内省】だ!これをやり過ぎて困ることはないからな。ほら、もう一度やってみろ!」

と、命令した。悔しそうに顔を真っ赤にしながら、真田主将は、

「はいっ、かしこまりましたっ!!」

と、大声で返事をし、再びセンズリ反省を始めた。

センズリ反省させられる主将(7)

(真田…、主将……)

何度も言うが、センズリ反省をしている時の部員にはプライバシーなどない。

反省とはすべてを告白し、許しを請うことである。

その時に、告白者には秘密を持つことは許されないのだ。

余りの恥ずかしさに真田主将の体が小刻みに震えていた。

真田主将の股間についているイチモツまでもがぷるぷると震えている。

鍛え上げられていた筋肉質な足も連動するように震えた。

しかし、それは腰を沈める、空気椅子のようなポーズを取っているからではない。

あらゆる体育会の部活が強豪であるK大学の野球部の主将ある真田主将がその程度のことで足を震わせるはずがない。

その理由は、もちろん恥ずかしさというものであることが、僕には容易に推測できた。

真田主将が何度言おうともなかなか許してくれない西尾先輩。

「もう一回言えよ」

と、容赦なく命令して、真田主将のプライドを踏み潰してくる。応えない訳にはいかない真田主将。

「ぐっ…、し、……扱いていたのは、股間についている、このチンポであります!!」

クイックイッ

腰を二度突き出し、チンポを主張する。

そして、再びその恥ずかしいセリフを真田主将は大声で叫んだ。

「「「「ガハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!」」」

再び起きる三年生の先輩たちによる爆笑の嵐。

もはや真田主将のプライドはズタズタだった。

今、真田主将に「センズリ反省」を強制している西尾先輩に、真田主将は一生うだつが上がらないだろうと僕は思った。

西尾先輩は三年生で真田主将の後輩であるにもかかわらず、この明らかな上下関係。

命令する者と命令される者。

強いる者と強いられる者。

主人と奴隷。

監視と反省。

着衣と全裸。

明確な非対称性がそこにはあった。

顔を真っ赤にし、眉間にしわを寄せている真田主将。

足だけでなく、腕も震えてくる。

マスターベーションのことを何度も告白させられ、真田主将は顔を茹で蛸のように真っ赤にしていた。

K大学野球部主将であるにもかかわらず、今の真田主将の姿は何とも情けない姿であった。

しかし、それでも、ようやく真田主将は三年生の先輩たちの前で、最後のセンズリ反省【内省】の時のセリフを大声で全て述べた。自己紹介からチンポの反省まで。真田主将は屈辱的な告白をすべて終えたのだ。

しかし、もちろん、西尾先輩たち三年生は、真田主将の反省をすぐには終わらせなかった。

いやらしく笑いながら西尾先輩は真田主将の股間に指を這わせて、

「本当に反省してるのか?」

と、半笑い気味で尋ねた。

センズリ反省させられる主将(6)

しかし、西尾先輩は、

「聞こえなかったぞ、真田、もう一回言えよ」

と、冷徹に真田主将に命令した。

真田主将は恥ずかしさを堪えて大声でそのセリフを言ったのだ。それなのに、聞こえなかったはずはない。しかし、射精管理者である真田主将にとって、現在立場が上である三年生の西尾先輩の言葉は絶対だ。西尾先輩にそう言われたら、真田主将も断ることはできなかった。

顔を真っ赤にしながら、再び大声で、腰を二回ほど突きながら言った。

「扱いていたのは、股間についている、このチンポであります!!」

クイックイッ

真田主将が大声で屈辱的なセリフを吐きながら、腰を二度突き出す。

「「「ガハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!」」」

再び爆笑がロビーに響いた。

センズリ反省をするからには、真田主将の色素沈着したペニスのことについても言わなくてはいけない。自分のペニスについて大声で叫ばされるのだ。

それが恥ずかしくないわけがない。

大声で叫ぶたびに体が震え、真田主将の大きくなったチンポが揺れた。

大声を出すため、恥ずかしそうにぷるぷると震える。

もちろん、それが野球部員たちの嘲笑のネタにならないはずがない。

「おい、ご自慢のデカチンが揺れてるぞ!恥ずかしいのかっ!?」

「ぷらぷら揺らして笑えるぜ!マジでお間抜けな姿だよなぁ~、くっくっく」

「オナニーばっかりしてるから、そんなチンポになっちまったんだな、真田ぁ~」

ペニスについて意地悪く罵倒される真田主将。

恥ずかしさに真田主将の体が震えている。こんなことを強いられて、恥ずかしくない男はいないだろう。凛々しく男らしい真田主将の顔も徐々に強張ってくる。

しかし、現実は残酷だった。

「ほら、もう一回やれよ」

西尾先輩が容赦なく真田主将に添う命令する。射精管理者である真田主将は命令されれば、拒否することは出来ない。真田主将はもう一度、あの屈辱的な行為をしなくてはならないのだ。フルチン姿のまま、真田主将が再び叫ぶ。

「扱いていたのは、股間についている、このチンポであります!!」

クイックイッ

真田主将が腰を二度突き出して、再び叫んだ。

自分が射精管理者であることを身体に教えられる屈辱的な儀式。そして、それから逃れられないK大学最強と言われたエースピッチャー。

「「「ガハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!」

何度も起こるK大学野球部員の爆笑の渦。そして、その渦の真ん中にいるのは顔を赤くしている真田主将だった。真田主将は屈辱的なセリフを何度も何度も叫ばされ、腰を前後させられる。自らの性器を貶めるような発言を何度もさせられて、真田主将のプライドはボロボロだったに違いない。

センズリ反省させられる主将(5)

「ガハハハハ、真田!その手でシコシコしてたのかよ!?」

「右手が恋人ってのも大変だなぁ~!?そんなことしてっから負けるんだよ」

「ほ~ら、そのかわいい恋人をもっと晒してやれよ!ガハハハハハハハハ!!」

三年生の先輩から罵詈雑言が飛んでくる。

剛速球を投げる真田主将の腕がバカにされる。

恥ずかしくも必死に耐えている真田主将。

これ以上できないほど手のひらを拡げ、全部員に対して自分が毎日シコシコしていた手を見せる。練習中は剛速球を投げていたその右手も、夜には自らを慰める道具にしていたのだ。

真田主将は悔しそうに顔を赤らめている。

しかし、三年生の先輩たちは、真田主将の角張ったゴツゴツとした両手を見ながらニタニタと笑って、

「射精管理される前は、毎日それでシコシコしてたんだな!?」

「その手で大きなイチモツ握ってたのかよ!恥ずかしい野郎だな!」

「こんなこと言っちまえば、K大野球部主将って言っても決まらないよな」

「毎日毎日、チンポを掴んで、シコシコシコシコ~ってかぁ~?ガハハハハハハ!!」

と、何度も罵詈雑言を吐いた。

屈辱的なポーズのまま、三年生の先輩たちの罵声を浴びる真田主将。

だが、まだだ。まだ、真田主将のセンズリ反省は終わらない。

屈辱的な儀式はまだ終わらないのだ。

顔を真っ赤にしながら、真田主将は続けた。

両手を開いたまま頭の高さにあげ、四股を踏むように中腰になったセンズリ反省のポーズのまま、真田主将は大声で、

「し、…扱いていたのは、股間についている、このチンポであります!!」

と言いながら自分の腰をクイックイッと二回ほど、前に突き出した。

ペニスを女性器に突っ込む時のように、軽く腰を振って、自分のチンポを見ている人たちに晒すのだ。

先ほどは、オナニーをした手を全員の前で言ったが、今度は、その手で擦っていたチンポのことを言わなくてはならなかった。

「「「ガハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!」」」

三年生の先輩たちが真田主将の、その滑稽な動きに爆笑する。

「ガハハ、俺たちの前で腰振ってよ、マジ笑えるぜ、真田!くっくっく」

「しっかりとセンズリ反省ができて偉いぞー!ガハハハハハハハハハ!」

「それにしても間抜けな姿だな、真田!チンポを突き出してよぉ、本当に見てるこっちが情けなくなってくるわ!ガハハハハハハハハハハ!!」」

野球部の先輩たちの哄笑と罵倒が飛んでくる。こんな状況だ。僕は真田主将の恥ずかしさは容易に想像できた。

センズリ反省させられる主将(4)

「特殊身体検査によりますと、チンポの長さは平常時13センチ、勃起時18センチですっ!」

「「「ガハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!」」」

真田主将が大声で自身のチンポの長さを言うため、見ている先輩たちはさらに爆笑していた。

完全な赤っ恥である。

K大学野球部ではチンポの長さすら、射精管理者は隠すことが出来ないのだ。

しかし、当然、真田主将の【内省】は、まだ終わらない。

否、むしろここからだ。

真田主将は顔の高さにあげている両手の指の一本一本をピンっと伸ばす。

両手をこうやって見えるように拡げるのは、次の【内省】をするためである。

「わたくしは毎日、この両手を使ってセンズリをこいておりました!!」

センズリをかいていた「この両手」を全員に晒して、主張するように、真田主将は両手を軽く前に出した。

センズリ反省【内省】を行う時は、自身の肉体に対する明示に続いて、センズリ時の明示もしなくてはならない。

自身がどのようにセンズリをしたのか、しっかりと全員に言って反省しなくてはらないのだ。真田主将は、センズリをこいていた己の手を見ている人全員に晒し、宣言するかのように、マスターベーションのことを告白するのだ。

真田主将がこっそりとオナニーをしていた両手に全員の視線が集まった。

真田主将の長く太く逞しい指先と皮の厚い手のひら。

この指先と手のひらを使って、真田主将はマスターベーションをしていたのだ。

僕は自分の鼓動が速くなるのが分かった。日頃見慣れている真田主将の手も、こう言われると、何とも淫らしいものに見えてしまう。

「………………っ」

真田主将は恥ずかしさに、顔をさらに赤くしていた。

当たり前だ。男の、決して人には言えないプライベートな性の領域を、無理やり大声で言わされているのだ、恥ずかしいのは当然だろう。

真田主将はなんとも屈辱的で堪らないといった様子だった。

K大学野球部員たちの言葉にできないいやらしい視線。

僕はセンズリ反省【内省】やらされて、真田主将の男としてのプライドがベリベリと剥がされていくのが分かった。

人間なら当然持っている自尊心を、強制的に剥がされるのだ。

肉体面には頑強である真田主将も、精神面は肉体と同様ではなかった。

自尊心を削られる痛みを思い知らされる。

四年生として、主将として、男として、真田主将が築き上げてきたプライドが、自分が育ててきた後輩たちの前で叩き折られる。

センズリ反省させられる主将(3)

「じゃあ、まずは問題だ。「センズリ反省」の二つの要素はなんだ、答えてみろ!」

西尾先輩が意地悪く真田主将に尋ねた。真田主将は屈辱的なセンズリ反省の格好のまま、大声で答える。

「センズリ反省の二つの要素は、【内省】と【実践】です!」

と答えた。

真田主将が答えた通り、センズリ反省は二つの行為から成り立っている。

【内省】と【実践】。前者がセンズリ反省を行う主体を同定する行為である【内省】。簡単に言えば、今からセンズリ反省を行う者は大声で自分自身のことを相手に伝える。自己紹介みたいなものだ。そして、後者が、しっかりと反省したことを相手に伝え、謝罪をする【実践】。

【内省】でしっかりと反省したのち、相手に対してしっかりと謝り、反省を伝え、反省を行動で実践するわけである。

この二つの過程を真田主将は踏まなくてはならない。

僕も、センズリ反省をやらされた時、これが恥ずかしくて恥ずかしくて堪らなかった。

しかし、その時はまだ、一緒にいてくれる一年の同級生たちがいた。単純には言えないけど、恥ずかしさが人数分に分割されていた気がする。だが、真田主将の場合は一人である。そのため、センズリ反省の恥ずかしさを一身に受けなくてはならなかった。

「そろそろ「センズリ反省」を始めてもらおうか。覚悟はいいか、真田!?」

西尾先輩がニタニタしながら尋ねた。

「はい!いつでもお願いします!」

真田主将は凛々しい顔のまま、低い声で西尾先輩に言葉を返した。

真田主将の禊ぎが始まる。

「センズリ反省を始めろ!まず、【内省】!」

と、真田主将に命令した。

「センズリ反省」のポーズのまま、真田主将はセンズリ反省をする時の【内省】時の口上を大声で述べる。

「センズリ反省【内省】をさせていただきます!!」

と、真田主将は大声で叫び、続けて、

「わたくしはK大学法学部法律学科四年生、体育会野球部主将、真田圭介であります!!」

と自己紹介を行った。ただ、それは、両手は顔の高さで、手のひらを拡げた状態でしなくてはならない。それが「センズリ反省」のポーズだからである。

真田主将が大声を出したため、真田主将の腕の筋肉が盛り上がった。また、股間のイチモツもかすかに揺れる。

両手を頭の高さで拡げ、太腿を水平にした、体の全てを晒すような格好のまま真田主将は、さらに続ける。

「一般身体検査によりますと、身長は180センチ、体重は72キロ、22歳です!!」

自身の身体的特徴を言う真田主将。

身長180センチ、体重72キロの大男が、素っ裸で大勢の人間の前で痴態を晒している。体の一切を隠せない真田主将。屈辱的な体勢に真田主将の上げられた両手が震えている。そして、このセンズリ反省という間抜けなポーズで、屈辱的な口上を言わされるのだ。

三年生の先輩たちの蔑むような視線と言葉による暴力が真田主将を襲った。

「ガハハ、いいぞ、真田!しっかりと【内省】をしろよな」

「一年の時に戻ったみたいだろ?一年の時の初々しい気持ちを思い出せよ!」

「主将の時のプライドなんて全部捨てなくちゃいけないんだからな!」

真田主将の顔は真っ赤になり、毛穴から汗が噴き出し、体中が汗で濡れていた。

しかし、真田主将は逃げることなど許されない。真田主将は顔を赤くしながらも、凛々しい表情を崩さず、間抜けなポーズのまま、センズリ反省の【内省】を行った。

センズリ反省させられる主将(2)

「いい格好だな、真田ぁ~。センズリ反省のままチンポおっ勃ててよぉ~」

三年生の瀬川先輩が嘲笑交じりにそう言った。

瀬川先輩を皮切りに、他の野球部の先輩たちも真田主将に向かって、馬鹿にするような言葉を発し始めた。

「情けない姿だなぁ~、真田。くっくっく」

「お前、主将にもなって恥ずかしいとは思わないのかよ!」

「しっかりとセンズリ反省してもらうからな!!」

真田主将が指導し、育ててきたはずの三年生の先輩たちが次々と真田主将を罵倒するような言葉を吐く。真田主将はあまりの悔しさに奥歯を強く噛みしめていた。

後輩に罵倒され、恥ずかしさと悔しさに顔を歪ませる真田主将。

しかし、真田主将は現在、射精管理者であり、センズリ反省中であり、野球部では最下位の身分。それは、四年生はもとより、三年生よりも二年生よりも一年生よりも、さらに低い身分である。

そのため、現在の野球部内での身分は、真田主将が最下位であり、真田主将以外の野球部員は全員、真田主将よりも身分が上である。

それは二年生や三年生の先輩であろうと同じだった。

そのため、真田主将の後輩である西尾先輩や瀬川先輩がたとえ真田主将に失礼な言葉を吐いたりしても、それは身分上まったく問題ではなく、真田主将は何を言われても、射精管理者として、その言葉に甘んじるしかなかった。

「ほんっと情けねぇなぁ~、真田ぁ~、見てるこっちが恥ずかしいくらいだよ」

「男として恥ずかしくないのかよ、まったく厚顔無恥な野郎はいいよな」

「しっかりとセンズリ反省が出来るまで終わらせねぇからな、分かってるな!」

次々と降りかかってくる悪罵に、奥歯を噛みしめる真田主将。

悔しいが反論できない。

最下位の身分の惨めさを味わわされる真田主将。

真田主将の凛々しく精悍な顔が歪んだ。素っ裸で両手を上げて、足を大きく開き、腰を落としたポーズのまま、罵倒され続ける真田主将。

素っ裸の上、勃起したペニスも隠すことができず、後輩や同級生からも罵倒され、惨めにもほどがあった。

「どうだ、真田!?チンポ晒しながら、反省のポーズするのはよ!?」

西尾先輩が真田主将の顎をクイっと持ち上げて、厭味ったらしく尋ねた。

悔しそうな真田主将の顔。

しかし、もちろん、センズリ反省のポーズから動くことができない真田主将は、後輩である西尾先輩の手を払いのけることもできなかった。真田主将の男らしい顔が屈辱に歪んでいた。そんな真田主将に対して、西尾先輩はさらに真田主将を追い詰めるように言葉を紡ぐ。

「てめぇがしっかりとセンズリ反省するまで何どもやり直しをさせるからな!覚悟しろよ!」

そして、真田主将への屈辱的なセンズリ反省が始まった。

センズリ反省させられる主将(1)

「はい。その通りでございます!西尾さま、私に「センズリ反省」をする機会をどうか与えてください!」

真田主将のその言葉を聞いて、西尾先輩は満足そうに、口の端を上げた。

「よーし、真田!「センズリ反省」だ、始めろ!」

「はいっ!」

真田主将は大声で返事をして、「センズリ反省」をやり始めた。

「真田圭介、センズリ反省させていただきます!」

センズリ反省を命じられたら、射精管理者は、まずセンズリ反省のポーズにならなくてはならない。センズリ反省のポーズは、まず足を大きく広げ、腰を沈め、下半身は四股を踏むような姿となる。両足を肩幅以上に開き、ひざを90度に曲げ、膝から下は地面と垂直に、太腿は地面と平行に股を開く。

上半身は直立のまま、両手を顔の高さまで上げ、両方の手のひらを大きく開く。

腕も足と同じように、肘を90度に曲げて、二の腕は地面と平行に、前腕は垂直にさせる。

両手はこれ以上ない程に大きく開かなくてはならない。

まるで空気椅子のような体勢である。

これがセンズリ反省のポーズである。

体の全てをさらけ出さなくてはならないこのポーズ。

「服従」のポーズと同様に、チンポの隠すことができなくなり、やらされれば著しくプライドを傷つけられるポーズである。

真田主将は、最終的には、自ら進んで「センズリ反省」をやることになったが、やはり「センズリ反省」が恥ずかしいことなのは変わらない。

屈辱的なポーズに、真田主将の顔が羞恥で紅潮していた。

(真田主将……)

しかし、どんなに恥ずかしくても、この状況下では、真田主将はセンズリ反省をやらないわけにはいかない。先輩たちの前で真田主将は、情けなくて涙が出そうになるような屈辱的なセンズリ反省のポーズを取った。

真田主将の鍛え上げていた筋肉が大きく盛り上がる。

強豪であるK大学野球部の主将である真田先輩にとっては、この程度の空気椅子なんて楽勝だろうけど、そんな姿を三年生の先輩たちに見られるのはやはり恥ずかしく辛そうであった。

センズリをこき過ぎた一年生がさせられるポーズだ。

それを主将である真田主将がやらされるなんて……。

西尾先輩が、真田主将の全身を観察するように、ゆっくりと素っ裸の真田主将の周りを一周した。

「センズリ反省させられてる気分はどうだ?射精管理者として身が引き締まる思いがするだろう?」

「は、…はいっ」

顔を真っ赤にして答える真田主将。

盛り上がる筋肉。そして、使い込まれたイチモツガ丸見えだった。

西尾先輩は真田主将の股間に手を伸ばしながら、

「ほぉ~ら、反省しないといけないチンポはこれかぁ~?」

と言って、真田主将のペニスの先を人差し指と親指でつかんで、ゆるゆると扱き出した。すでに鹿島副主将の身体検査によってビンビンに勃起してしまっている真田主将のペニス。少し触られただけでも真田主将は堪らなさそうに腰を揺らしてしまっていた。

「う、…うぅ……」

27日間も射精していないチンポである。

少し刺激を与えられただけでも、どうなるかは明白であった。

「う、ううぅぅぅ……」

真田主将のチンポが再び硬くなって、ピンっと天井を向く。四週間近くも出してないのだ、当然だろう。しかし、真田主将はやはり相当恥ずかしいのだろう。奥歯を強く噛んで必死に耐えているようであった。

そして、その姿は、その他大勢の三年生の先輩たちの視線も注がれた。くすくすと笑い声が聞こえる。屈辱的な姿を全員に晒さなくてはならない真田主将。

素っ裸にされて、四股を踏むような姿のまま、チンポすらも隠せない。

あまりの恥ずかしさに真田主将の鍛え上げられた足が小刻みに震えている。

センズリ反省させられる主将のサンプルを載せちゃいます

現在、『センズリ反省させられる主将』の完成をさせております。
やっぱり、一度書いて、さらに書き直すとよりエロくなる…。
サンプルを載せていきます。

↓一応、これがセンズリ反省のポーズです↓
センズリ反省、主将
イケメンがこれをしていると思うと、テンション上がる!


サンプルを載せている間に、完成させなくては…。
(;´Д`)


(ただ、『チンクエⅡ』をやらずにはいられない!)
(´∀`)ちなみに推しはジュダスとアルフォンスです(笑)
ああ、ファンタジーを書きたくなってくる

『不良更生施設AtoZ』をデジケットで販売しました!

不良更生施設AtoZ、サムネ
【サークルの説明】
犯罪を犯し少年院に送られた不良少年たち。生意気だった彼らも、自身が犯した犯罪の代償として、少年院の厳しい管理生活を送ることになる。少年院の中は娑婆での常識は通用しない。社会のルールはここでは通用せず、不良たちは教官によって全裸に剥かれ、男の証を馬鹿にされ、築き上げてきたプライドを徹底的に剥がされることになる。自尊心を奪われ、人間以下の扱いを受ける不良たちだが、それは自分が犯したことの報いであり、誰も助けてはくれない。自業自得なのだ。
大勢の教官の前で、情けない全裸検身の格好を強いられ、まだ剥けていない股間のイチモツを嘲笑されたり、フルチンのまま四つん這いになるように命令され、肛門にガラス棒を入れて調べられたりするヤンキーたち。それだけではない。少年院に入られられた不良たちは排泄や自慰行為さえも教官たちから管理され、容赦なく屈辱的な更生の道を歩かされる。プライドの高いヤンキーが惨めな行為を強いられたり、硬派な不良少年が禁欲に悶え、教官の弄ばれるさまをお楽しみください

A【少年の護送】
B【新入検査】
C【不良のカンカン踊り】
D【肛門検査の屈辱】
E【台帳作成】
F【革手錠の使用】
G【裸体検査】
H【証拠保全】
I【排便訓練】
J【強制丸坊主】
K【性器への特別指導】
L【不良の報い】
M【肛門検査の恥辱】
N【戒具の使用】
O【懲罰的制裁】
P【プライド剥がし】
Q【強制労働】
R【土下座謝罪】
S【包茎教育中】
T【腰枷】
U【肛門検品】
V【野外排便】
W【ヤンキーの裸体検査】
X【入浴規則】(中編)
Y【暴走族サーキット】(中編)
Z【自慰行為検査】(中編)
おまけ1【ヤクザの息子:特別指導の罠】(中編)
おまけ2【ヤクザの息子:我慢できない性欲】(中編)
おまけ3【ヤクザの息子:陰部摩擦の罪】(中編)
おまけ4【ヤクザの息子:自慰行為宣誓】(中編)
画像30枚、えんぴつ画伯

【ショップのコメント】
収容時の身体検査で両手を床についておしりを突き出し、教官にガラス棒を挿入されて恥穴の奥まで覗き込まれたり、台長作成のために剥き出しの若雄やまだ取り囲む恥毛も薄くうぶなピンク色のすぼみを写真に収められたり。暴行の恐れがあると判断されれば革手錠を装着させられ、食事はもとより排泄行為も一人では満足にできないはずかしめを与えられ、規律に反し自分で慰めたことを咎められてチリ紙と白濁液がこびりついたままのを証拠写真として撮られて――。プライドを無惨に砕かれて屈辱と羞恥に顔を歪めるヤンキー少年たちをお楽しみいただけます。

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  • センズリ反省させられる主将のサンプルを載せちゃいます
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  • 12月の予定『センズリ反省させられる主将』と『不良更正施設AtoZ(仮)』
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成人済み。体育会系のシゴキや刑務所や少年院での身体検査、射精管理などを主とした羞恥小説を書いてます。 M検とかカンカン踊りとか身体検査に萌えます。裸踊りとか犬芸とか羞恥系の宴会芸も好き。他にも屈辱接待とかもさせたりしてます。ファンタジーモノにも手を出し、身体操作や触手、拷問、異種モノなども大好きです。目指せ、100冊。
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