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『敗北責任』をデジケットで販売しました!


A1【奴隷契約】1
 
交流試合に敗北したK大学野球部は、三週間、M大学野球部への服従を誓わされる。K大学野球部主将である瀧澤奏介は、M大学野球部主将である大門達也の前で、他の部員たちが見ているにもかかわらず、衣服を全て脱がされて全裸にさせられる。そして、三週間の奴○になることの誓約として、コンドームを嵌めた雄棒で女性器型オナホール相手に腰振りをさせられ、射精させられるのだった。
瀧澤は大勢の前で男として果たされ、コンドームの先端の袋に自らの精液を溜めた状態で、己の肉棒を掲げ「奴○誓約」を誓わされる。
「K大学野球部主将瀧澤奏介!K大学野球部代表として、本日8月1日から8月21日までの三週間、M大学野球部様の奴○になることをこのチ○ポにかけて誓います!
奴○になっている間、K大学野球部主将である瀧澤奏介及びK大学野球部員のチ○ポの所有権は、M大学野球部様に移り、私たちはいついかなる場合であってもチ○ポの自由を享受することはできません!
K大学野球部主将瀧澤奏介!絶対服従!」
これによりK大学野球部員たちのペニスの所有権は三週間、M大学野球部に移り、彼らは一切の性的自由を剥奪され、奴○としての作法を叩き込まれるのだった。
逞しい野球部員たちが男としての自由を奪われ、真の奴○として教育されていく様をお楽しみください。

一週目“肉棒支配”
A1【服従契約】(中編)
A2【肉棒奉仕】(中編)
A3【記録台帳】
A4【主将覚悟】(中編)
A5【身体所有】(中編)
A6【○○搾精】
A7【特別指導】(中編)
A8【屈○姿勢】
A9【誠心誠意】
A10【誇り喪失】(中編)
二週目“肉棒管理”
B1【性交指導】
B2【早朝点検】(中編)
B3【発情兆候】
B4【奉仕命令】(中編)
B5【禁欲義務】(中編)
B6【第二次性交指導】(中編)
B7【発情検査】
B8【服従確認】
B9【特別性交指導】(中編)
B10【奴○刻印】(中編)
三週目“肉棒隷属”
C1【奉仕心得】(中編)
C2【肉棒指導】
C3【肉棒管理】
C4【主将責務】(中編)
C5【服従象徴】(中編)
C6【尊厳喪失】(中編)
C7【男根指導】
C8【特別性交指導】
C9【肉棒指導・再】
C10【K大学野球部主将瀧澤奏介】(中編)
Dおまけ【M大学野球部主将大門達也】(中編)
(画像67枚、192ページ、11万5000字以上、えんぴつ画伯)

デジケットで販売しました。
よかったら見てみてね。

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デジケットさんって、たまによく分からない所が伏字になるよね…。

『敗北責任』の誤字脱字を校正しました!

『敗北責任』の誤字脱字を修正しました。

皆さま、いつもの如く、もう一度ダウンロードをお願いします。
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A1【奴隷契約】1


 

『敗北責任』のサンプルをpixivにあげました。

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よかったら見てください。

あと、『奴隷生活で好きなのは…、「射精地獄」or「禁欲地獄」』でアンケートを取っているので良かったら参加してね。

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A1【奴隷契約】1
 
私事になりますが、風邪をひいてしまった。
皆さま、寒暖差に気をつけて…。

『敗北責任』(終)

以上が『敗北責任』のサンプルになります。

K大学野球部主将である瀧澤と部員たちが責め抜かれるので、もしよかったら見てみてください。

誤字脱字はもう少々お待ちください(汗)。

『敗北責任』(5)

瀧澤は足に力を入れて立ち上がり、先程と同様に、大きく足を開いて膝を曲げ、腰を少し落とすような卑猥な立ち姿になる。

しかし、奴隷誓約時はこのようなガニ股をするだけでは終わらず、瀧澤は射精直

後の敏感な肉棒と、コンドームを強調するように自らの両手を股間に添えて、胸を張るのだった。

「はぁはぁ…、うぅ…、はぁはぁ……」

ガニ股になって股間に手を添える奴隷誓約の格好。敗北した野球部の主将はこれで奴隷になることを誓わなくてはならない伝統なのだ。

顔を赤くし、荒い呼吸を繰り返しながら、瀧澤は先程まで女性器型オナホールに突っ込んでいたチンポを晒す。そして、射精したばかりの白く濁った精液がコンドームの貯精袋にたっぷりと溜まる有様も大きく大門に見せるのだった。

「うぅ、…ぐっ……」

出したばかりの精液は今なお温かく大量であり、コンドームの先の貯精袋は重そうに揺れていた。屈辱と羞恥が頭の中を渦巻く瀧澤だったが、それでも大きく息を吸い、胸を張って宣言する。

「K大学野球部主将瀧澤奏介!K大学野球部代表として、本日8月1日から8月21日までの三週間、M大学野球部様の奴隷になることをこのチンポにかけて誓います!」

瀧澤はさらに続ける。

「奴隷になっている間、K大学野球部主将である瀧澤奏介及びK大学野球部員のチンポの所有権は、M大学野球部様に移り、私たちはいついかなる場合であってもチンポの自由を享受することはできません!」

そして、瀧澤は最後に大声で腹から叫ぶ。K大学野球部主将でなく、敗北した奴隷として心の底から叫ぶのだ。

「K大学野球部主将瀧澤奏介!絶対服従!」

瀧澤は何度も練習した屈辱的な文言を大声で大門に述べた。羞恥と屈辱で声はわずかに震えていたが、それでも誓約ははっきりとしたものだった。

「いい誓いだ」

大門は続けて、

「K大学野球部主将瀧澤奏介の奴隷誓約を受諾する!これによりK大学野球部は三週間、俺たちM大学野球部の奴隷となることを認める!」

と告げた。双方が三週間の奴隷になることに合意したのだ。

これから三週間、瀧澤が宣言した通り、K大学野球部員たちはM大学野球部の奴隷になるのである。

『敗北責任』(4)

「はぁはぁっ!ああぁぁっ!」

瀧澤は屈辱的だと思いながらも、チンポを何度もオナホールに擦っているとお徐々に生殖の欲望が登ってくるのを感じた。

悔しいと思っていても、こればかりは男の生理現象なのだ。瀧澤のキンタマがせり上がり、全身に汗が噴き出すのだった。

「はぁはぁ…っ!はぁはぁ…っ!」

浅い呼吸を繰り返しながら、必死に腰を振る瀧澤。

「肉棒奉仕」を命じられている以上、瀧澤は腰の動きを止めることができず、射精しそうになっても動きを止めて耐えることができない。

大門の命令通り、女性器型オナホール相手に腰を振って男として果なくてはならないのだった、

(ぐっ…、くそぉっ!)

瀧澤はチンポの限界を感じ始める。己の生殖器に神経が集中していくような感覚を覚え、瀧澤は歯を食いしばった。

パンッパンッパンッパンッ

オナホールと瀧澤の肌がぶつかる音が響く。

ライバルであるM大学野球部員たちと、自分を慕ってくるK大学野球部員たちの見ている前で、一人素っ裸で男の生殖行為をさせられる瀧澤。

本来であれば隠すべき場所であるチンポもケツの穴も丸見えだ。

しかし、それでも羞恥で動きを止めることはできず、瀧澤は必死に腰を前後に動かし、オナホールを犯し続けるのだった。

瀧澤の鍛え抜かれた主将としての身体が、徐々に雄としてのそれへと堕とされていく。衣服を身に着けることもできず、動物のように素っ裸のまま四つん這いで、何度もチンポをオナホールに突く。

奴隷誓約を行う前段階として、瀧澤は今まで身に着けていた男としての尊厳を完全に奪われるのであった。

「ぐっ…、出そうですっ!」

「いいだろう!射精しろ!」

大門にそう言われた瞬間、鍛え抜かれた身体が小刻みに痙攣し、そして雄の証であるペニスから、熱く大量の精液がコンドームの中に勢いよく迸った。

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ

チンポが脈打ち、チンポの先から精液が大量に吐き出される。オナホールの奥で肉棒が痙攣し、瀧澤は最後の一滴まで絞り出すように腰を押し付けた。

(くっ…、うぅっ!止まらん!)

一度出してしまうと、もはや精液の放出は抑えようがなく、瀧澤はつけているコンドームの中に大量に種汁を注いでしまう。

ドクッドクッドクッドクッ

精液が睾丸からチンポを通って、瀧澤の鈴口から溢れ出す。

オナホールにチンポを入れながら、瀧澤は何度も身体をビクつかせ、男として果てるのだった。チンポの先に付けていたコンドームの先に、生温かい瀧澤の精液が溜まる。

「はぁはぁ…、はぁはぁ……」

「奴隷誓約!」

キンタマから精液を出し切り、射精を終えた瀧澤だったが、すぐさま大門から奴隷誓約を命じられた。瀧澤は荒い息を吐きながら立ち上がるも、強制的に精子を放出させられた羞恥と屈辱に足がガクガクと震えていた。

だが、それでもK大学野球部主将として情けない真似をするわけにはいかず、瀧澤は伝統である「奴隷誓約」の姿勢になるのだった。

『敗北責任』(3)

大門から命じられる屈辱的な命令。

大勢が見ている前で己の肉棒を使ってセックスを披露させられるのだ。

瀧澤の肩に力が入り、両手の硬い拳ができる。

そして、瀧澤以上に後ろで見ているK大学野球部の部員たちが、大門の命令にざわついているのだった。

自分たちの主将がそのようなことをやらされるなんて……。

言葉にはしなくとも、彼らの顔や雰囲気がそう言っていた。

しかし、それに対して瀧澤は部員たちの方を向き直り、ゆっくりと頷く。K大学野球部の代表である瀧澤が伝統を反故にするわけにはいかない。

瀧澤は改めて大門の方を向き直り、挑むように大声で告げる。

「K大学野球部主将瀧澤奏介!オナホールとセックスさせていただきます!」

瀧澤は後ろにいる部員たちと、そして自分に言い聞かせるようにそう言うのだった。そして、軽く自分のチンポを扱いて勃たせ、そのチンポに渡されたコンドームを装着した。

ゴムの冷たい感触が、敏感な皮膚に張り付く。コンドームを嵌めると無毛の股間がより一層卑猥に見えた。そして、大門に命じられるまま、瀧澤は大勢が見ている中、一人床に四つん這いになった。

腰を高く掲げ、尻を突き出す格好を取らされる瀧澤。

「肉棒奉仕!」

大門の命令が下った瞬間、瀧澤は腰を突き出し、勃起したイチモツを女性器型オナホールの中に入れるのだった。

ぬるりとオナホールの柔らかい入り口が瀧澤の亀頭を呑み込み、内部の複雑な襞が肉棒全体を包み込むように刺激する。

「ぐっ…、うぅっ!」

人工的に作られた屈辱的なオナホまんこの感触。

瀧澤は屈辱に奥歯を噛み締めながら、それでもK大学野球部の代表として女性器型オナホール相手に腰を前後に動かすのだった。

奥まで深く突き入れるたび、襞がチンポに絡みつき、締め付けてくる。屈強な背中の筋肉が波打ち、汗が滴り落ちた。太腿の筋肉が緊張し、尻の肉が動く。

四つん這いの姿勢で、まるで本物の女に跨がっているかのように瀧澤は腰を打ち付けるのだった。

「はぁはぁ…、はぁはぁっ!」

K大学野球部員もM大学野球部員も見ている中、一人だけ裸になり、四つん這いでチンポを女性器型オナホールに突っ込まされる瀧澤。

後ろからは瀧澤のキンタマや肛門まで丸見えであり、堪らない屈辱と羞恥が込み上げてくる。

しかし、それでも瀧澤はK大学野球部主将として、込み上げてくる感情を押し殺し、何度もチンポを女性器型オナホールに突き入れるのだった。

K大学野球部員もM大学野球部員も大勢いるはずなのに誰も何も言葉を発さず、あるのは小さく息を飲む音だけだった。

部屋の中で屈強な男が、その鍛え上げられた逞しい肉体を使ってセックスをしている様子に誰もが呑み込まれる。

瀧澤のピストン運動の音と小さな吐息の音が妙に生々しく響いていた。

自分たちの主将が一人素っ裸で疑似まんこにセックスをさせられているという異様な光景にK大学野球部員たちは言葉を発することができず、M大学野球部員たちも、ライバルであったK大学野球部の主将がセックスするという状況に圧倒されて喋ることができない様子だった。

嘲笑も罵声もなく、瀧澤のセックス音だけが部屋を満たす。

ただ、そんな中でもM大学野球部主将である大門だけは、場に呑まれることなく腕を組んで、瀧澤の「肉棒奉仕」を見守っているのであった。

「もっと激しくしろ」

「は、…はい」

大門に命令され、瀧澤の動きが激しくなる。

さっき以上に大きく腰を振るため、精子が溜まっている陰嚢が前後に揺れる。プライドが崩壊していく感覚と、容赦ない快楽が混じり合って、瀧澤を襲ってくるのだった。

『敗北責任』(2)

「はい……」

屈辱で震える身体を必死に抑えて、瀧澤は返答する。

覚悟していたことだが、それでも実際に奴隷として扱われると屈辱に身体が熱くなった。大門の指先が股間の布地を擦るようにゆっくりと動き、瀧澤は屈辱が胸の奥で渦巻くのを止められない。

だが、それでもK大学野球部主将として情けない姿は見せるわけにはいかない。瀧澤は腹から込み上げてくる怒りと屈辱を必死に抑えて、大門に対して応えるのだった。

「ぐっ…、K大学野球部主将瀧澤奏介!K大学野球部代表として奴隷誓約をさせていただきます」

瀧澤の返答を聞くと、大門は納得し、彼の股間から手を離した。しかし、その代わりに、M大学野球部主将として瀧澤に低い声で無慈悲に命令する。

「服を脱げ」

「はい」

瀧澤は深呼吸をし、ゆっくりとK大学野球部のユニフォームを脱ぎ始めた。まず上着を脱ぎ、シャツを頭から抜く。厚い胸筋と、割れた腹筋が照明に照らされて浮かび上がった。乳首は小さく、引き締まった体躯は汗でわずかに光っている。

次にベルトを外し、ズボンを下ろすと逞しい太腿が露わになり、瀧澤は黒のボクサーパンツだけのパンツ一丁になる。

だが、これで終わりではない。大門が求めている姿は一糸纏わぬ全裸だ。瀧澤は最後に股間を覆っていたボクサーブリーフにも手をかけ、下におろし、足首から取り去って生まれた時の姿になるのだった。

「「「……………………」」」

完全に裸になった瞬間、部屋の空気が変わる。

K大学野球部員もM大学野球部員も皆が息を飲む。

しかし、それでも瀧澤の肉体は圧巻だった。

肩幅は広く、胸板は厚く盛り上がり、腹筋は深く割れ、背中には広背筋が扇のように広がっていた。野球で鍛え上げられた下半身は特に逞しく、太腿は岩のように硬く、ふくらはぎのラインは鋭く浮き出ていた。尻は引き締まり、筋肉質で力強い。

しかし、何より重要なのは彼の股間のイチモツである。

大門は晒された瀧澤の股間を見て目を細めた。

「しっかりと義務は果たしたようだな」

「義務、ですので……」

瀧澤の陰部はすでに陰毛が剃られていた。完全に無毛になっており、白く滑らかな皮膚が露わになり、肉棒と陰嚢をより強調されて見える。

これはK大学野球部とM大学野球部に伝わる伝統の一部だ。

敗北した側の野球部は、自分の肉棒を持って奴隷誓約をする。そして、その時に股間の陰毛を全て剃毛しておかなくてはならない。

瀧澤も負けた以上は、伝統に従い、自らの下腹部を覆う陰毛を丁寧に剃っていたのだった。

素っ裸になって、瀧澤は改めて両手を頭の後ろで組み、足を広げる。

瀧澤の男としての象徴が差し出される。この男の証を、敗北の代償として瀧澤は差し出さなくてはならないのだ。

「いいチンポだな。さすがK大野球部主将だ」

大門は声を出して笑うが、目は笑っていなかった。

「そのチンポを使って、まずお前には奴隷の証として「肉棒奉仕」をしてもらう」

大門が顎で指示すると、M大学野球部の一人が瀧澤の目の前に女性器型のオナホールを持ってきて、瀧澤の目の前に置いた。

場違いな女性器型オナホールの登場に、瀧澤の喉仏がごくりと上下した。

戸惑っている瀧澤に、大門はコンドームを一枚取って投げ渡す。

「着けろ。そして床に両手と両足をついて、犬のように腰を振ってそのオナホールとセックスしろ!それが「肉棒奉仕」だ!」

『敗北責任』(1)

K大学野球部とM大学野球部には長く続く伝統がある。

それは交流試合で敗北した側は三週間、勝者側の「奴隷」となるというものだ。。三週間の奴隷期間は、K大学野球部員たち全員がM大学野球部員の命令に服従しなくてはならないのである。

8月1日の奴隷日初日の午後6時、指定されている時間にK大学野球部員たちはM大学野球部寮に到着する。

寮のロビーにはすでにM大学野球部と、その主将である大門達也が待っており、その大門に対してK大学野球部主将の瀧澤が代表として挨拶をするのであった。

「K大学野球部主将瀧澤奏介。両校の約束事に従い、K大学野球部は三週間、M大学野球部の奴隷となるために参りました」

K大学野球部主将である瀧澤も緊張した面持ちだったが、それでも凛とした顔で大門に応えた。

「よし。まず奴隷としての誓いをしてもらおうか」

大門はそう言いながら、瀧澤の肩に手を置いた。

「まずは、伝統である「服従」の姿勢になってもらう。瀧澤、両手を頭の後ろで組み、足をガニ股にして腰を落とせ」

交流試合で敗北した以上、瀧澤は大門の命令に逆らえない。言われるがまま、両手を頭の後ろで組み、腰を落としてガニ股になった。両手を頭の後ろで組むと、ユニフォーム越しでも分かる瀧澤の発達した筋肉が盛り上がる。

「もっとだ!もっと腰を落とせ!」

「ぐっ…、はい……」

瀧澤は言われた通り、ガニ股のままさらに腰を落とす。

瀧澤と大門は互いに180センチを超える高身長だったが、それでも瀧澤が腰を落とすため、必然的に大門の方が高くなる。

瀧澤が10センチほど腰を落とすと、大門は瀧澤の股間部に手を伸ばした。

「うっ!」

ユニフォームの股間部を服の上から鷲掴みにされる瀧澤。大門の大きな手のひらが布越しに重く圧迫してくる。

「今日から三週間、お前らのここは俺たちの所有物なる。今日からお前たちはチンポの自由がなくなるんだ。セックスはもちろん、センズリの自由もない。覚悟はできているか?」

「ぐっ………」

ゆっくりとではあるが大門の手のひらが服越しに瀧澤の股間を握る。男の象徴であるイチモツを触られ、瀧澤は顔を赤くし、歯を食いしばった。

(くそぉ……)

屈辱的なポーズで股間を触られ、悔しさに身体が強張る。

しかし、悔しいと思いながらも、敗北した以上、瀧澤は大門にどのような屈辱的なことをされても抵抗することはできないのだ。

「どうした、覚悟はできているかと聞いている。ここの自由を奪われる覚悟だ。それとも覚悟もなしにやってきたのか?」

「い、…いえ、覚悟はできています」

「本当か?」

「うぅっ!!」

そう言って、大門は瀧澤の股間に触れる手に力を入れた。服の上から男の象徴を鷲掴みにされ、抵抗することができない瀧澤。

男としての尊厳をゆっくりと締め付けられるようだった。

しかし、それでも瀧澤はK大学野球部主将として敢えて挑むように胸を張り、大門に質問にもう一度低くしっかりと答える。

「覚悟は、できています!」

「……ふっ、いいだろう」

悔しさを押し殺しながら返答する瀧澤に、大門は満足そうに笑う。しかし、瀧澤の股間を握る手のひらに力を入れながら、改めて告げる。

「では、お前にはK大学野球部代表として、この肉棒を使って奴隷として誓約をしてもらう。いいな?」



『敗北責任』のサンプルを載せていきます!
エッチでかっこいい瀧澤主将を堪能してください!

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A1【奴隷契約】1

【説明】

交流試合に敗北したK大学野球部は、三週間、M大学野球部への服従を誓わされる。K大学野球部主将である瀧澤奏介は、M大学野球部主将である大門達也の前で、他の部員たちが見ているにもかかわらず、衣服を全て脱がされて全裸にさせられる。そして、三週間の奴隷になることの誓約として、コンドームを嵌めた雄棒で女性器型オナホール相手に腰振りをさせられ、射精させられるのだった。

瀧澤は大勢の前で男として果たされ、コンドームの先端の袋に自らの精液を溜めた状態で、己の肉棒を掲げ「奴隷誓約」を誓わされる。

「K大学野球部主将瀧澤奏介!K大学野球部代表として、本日8月1日から8月21日までの三週間、M大学野球部様の奴隷になることをこのチ○ポにかけて誓います!

奴隷になっている間、K大学野球部主将である瀧澤奏介及びK大学野球部員のチ○ポの所有権は、M大学野球部様に移り、私たちはいついかなる場合であってもチ○ポの自由を享受することはできません!

K大学野球部主将瀧澤奏介!絶対服従!」

これによりK大学野球部員たちのペニスの所有権は三週間、M大学野球部に移り、彼らは一切の性的自由を剥奪され、奴隷としての作法を叩き込まれるのだった。

逞しい野球部員たちが男としての自由を奪われ、真の奴隷として教育されていく様をお楽しみください。

 

一週目“肉棒支配”

A1【服従契約】(中編)

A2【肉棒奉仕】(中編)

A3【記録台帳】

A4【主将覚悟】(中編)

A5【身体所有】(中編)

A6【強制搾精】

A7【特別指導】(中編)

A8【屈辱姿勢】

A9【誠心誠意】

A10【誇り喪失】(中編)

二週目“肉棒管理”

B1【性交指導】

B2【早朝点検】(中編)

B3【発情兆候】

B4【奉仕命令】(中編)

B5【禁欲義務】(中編)

B6【第二次性交指導】(中編)

B7【発情検査】

B8【服従確認】

B9【特別性交指導】(中編)

B10【奴隷刻印】(中編)

三週目“肉棒隷属”

C1【奉仕心得】(中編)

C2【肉棒指導】

C3【肉棒管理】

C4【主将責務】(中編)

C5【服従象徴】(中編)

C6【尊厳喪失】(中編)

C7【男根指導】

C8【特別性交指導】

C9【肉棒指導・再】

C10【K大学野球部主将瀧澤奏介】(中編)

Dおまけ【M大学野球部主将大門達也】(中編)

(画像67枚、192ページ、11万5000字以上、えんぴつ画伯)


ついにできました!v( ̄∇ ̄)v
なんか大長編になりました。
ただ、個人的には満足。
瀧澤主将もかっこいいし、肉棒奉仕はエロい。
(誤字脱字訂正版は少々お待ちください)

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成人済み。体育会系のシゴキや刑務所や少年院での身体検査、射精管理などを主とした羞恥小説を書いてます。 M検とかカンカン踊りとか身体検査に萌えます。目指せ、100冊。 欲しいものリスト⇒https://t.co/KDnbiPjprD
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