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『家畜王のラビリントピア』のサンプルをpixivに載せました!

『家畜王のラビリントピア』のサンプルをpixivに載せたので、よかったら見てみてください。

ブログだと読みづらいと思うので。
↓こちらから↓
家畜王のラビリントピアa

『家畜王のラビリントピア』をデジケットで販売しました!

家畜王のラビリントピアa
【説明】
【家畜王】スノーボールに捕らえられた、アバロン帝国騎士である【魔物狩り】グレンと【切り込み隊長】アレックス。スノーボールによって客を取らされる二人は、飼育員の手によって肛門を淫らしく開発される。
手枷や足枷で尻の穴を開いた格好で拘束されたグレンとアレックスは、スノーボールの指示の下、指やローション、過酷な道具を使って肛門を容赦なくほぐされていく。硬く引き締まったケツの穴を、顧客たちのために淫猥に蕩けさせられ、グレンもアレックスも肛門を極上のモノへと変えられるのだ。
「肛門が蕩けて締められねぇ」「尻の穴が緩んじまう…」と尻の穴を徹底的に開発され、男としてのプライドを剥ぎ取られる二人。そして、肛門開発が終わると、二人には顧客たちの前で地獄のような宴が待っている。淫らしく調教された肛門を使っての客取りに、帝国騎士としての尊厳は踏み潰され、スノーボールに相応しい“家畜”として辱めの限りを尽くされる。
屈強な肉体を持つ帝国騎士たちが、“家畜”として肛門を責め抜かれるさまをお楽しみください。
(画像45枚、192ページ、10万字以上)

校正が終わったので、デジケットで『家畜王のラビリントピア』を発売しました!
よかったら見てみてください。
(*´∇`*)

↓こちらから↓

1【排泄地獄】3ai

2【肛門開発】10i

『家畜王のラビリントピア』の校正ができました!

『家畜王のラビリントピア』の校正が終了しました。

結構ミスがあったので、皆さま、再ダウンロードをお願いします。

今回のヤバい誤字は「しましました」です。
セリフ嚙みすぎでしょ。

↓こちらから↓
家畜王のラビリントピアa

1【排泄地獄】3ai

2【肛門開発】10i

家畜王のラビリントピア(終)

以上で『家畜王のラビリントピア』のサンプルが終了になります。
EP2をほぼそのまま丸ごと載せたので、雰囲気は分かってもらえたと思います。
執拗なスノーボール様のアナル責め。

ちなみに、これは肛門開発の第一段階なので、EP3で第二段階が行われ、さらにねっとりと尻の穴を開発されます。
また良かったら、買ってみてください。

↓こちらから↓
家畜王のラビリントピアa

校正は、依頼している方がちょっと忙しい時にお願いしてしまったので、もうちょっと時間がかかります。申し訳ない(汗)。

家畜王のラビリントピア(16)

グレンとアレックスのペニスが、これ以上ないほどに硬くなり、大きく反り返っている。先端からはダラダラと先走りの液を溢れさせ、早く射精したいと必死に訴えていた。

ピクッピクッと亀頭が震えているが、グレンもアレックスも、決してペニスに触られることはない。彼らがされているのは、尻の中に指を入れられているだけなのだ。

ペニスには触ってもらえず、二人は決して男の悦びを与えられない。

(あぁ、…ぐっ!ケツがぁ、…あぁぁっ!)

(ちくしょうっ!ああぁ、…くそぉ、…うぅうぅっ!)

身体の中で快楽のマグマが沸々とうねっている。

決してそれは放出されることなく、グレンとアレックスの身体の中で燃えているだけであり、この快楽に終わりはない。

全身が熱く火照るグレンとアレックス。

前立腺の快楽に手も足も出ない。

「あぁあぁ、…くそぉぉぉっ!くぅうぅううぅっ!」

「うぅうううぅぅ、ああぁあああぁあぁぁっ!」

屈強な二人の男が、指一本で全身をガクガクと震わせている。

足の指先がギュッと折れ曲がり、堪らなさそうにケツを締める二人。

しかし、どんなにケツの穴を窄めようとも、二人の肛門は飼育員たちの指を排出させることはできない。

また、ドレークもガロアも決して二人が射精できるほどに強烈な刺激を、前立腺に与えることはしなかった。

じわじわと鈍くも強い疼きが肛門の奥から広がり、波のように襲ってくる。

もどかしくて堪らない。

疼いて疼いて変になる。

だが、これで終わりではなかった。

スノーボールの残酷な開発は、むしろ、今からが本番だった。

快楽に緩む二人の顔を見て、スノーボールが告げる。

「そろそろだね」

残酷に笑いながら、【家畜王】スノーボールが飼育員二人に目配せする。

「「はい、スノーボール様」」

グレンとアレックスへの残酷な肛門開発はまだ終わらない。

家畜王のラビリントピア(15)

「あぁ、…うぅっ!くぅううぅぅっ!」

「んん~~~~~~~~、あぁあぁぁぁっ!」

尻の穴を指先で犯され、悔しいと思いながらも、快楽に顔を蕩けさせてしまうグレンとアレックス。

発情したケツに指を入れられる快感。

情けないと思いながらも、グレンとアレックスの今の肛門ではどう頑張っても飼育員たちの指先を拒むことができなかった。

「ケツの穴が随分と発情しているようだな。直腸が痙攣してるし、アナルの収縮も激しい」

「お前ら“家畜”の世話をしているとつくづく思うぜ。男も女もイかせるのにチンポなんて必要ないんだってな。くっくっく」

「うぅうううぅぅっ!」

「ぐぅうううぅうううぅっ!」

グレンもアレックスも、言い返したくて堪らなかったが、ケツの快感に声が震え、まともに喋ることができなかった。

快楽に身体が痙攣し、舌が痺れている。

身体を軽く動かすだけで、ビクッビクッと身体が反応する。否、動かさなくても勝手に動いて尻の奥から気持ちよくなってしまうのだ。

アバロン帝国の精鋭騎士が、指一本で骨抜きにされ、喘がされる。

グレンもアレックスも、この現実を認めたくなかったが、彼らの肉体が何よりもこの状況に反応してしまっているのだった。

「あぁっ!くぅうううぅぅっ!」

「ああぁああぁぁっ!」

二人の肉体が快楽に暴走し、身を捩じらさずにはいられない。

腰が勝手に動き、ガクガクと身体が震える。

ケツの中に指を入れられているだけのはずなのに、自分の肛門が勝手に動いて、激しく発情してしまう。

男の太い指の感触が気持ちよくて堪らない。

「はぁっ!ああぁああぁぁっ!」

「くお、…んんっ!んんーーーーっ!」

両手両足を拘束されて、まともに動けないグレンとアレックスが、堪らなさそうに屈強な肉体を揺らす。

枷を噛まされている二人の両手の指先と足の指が、堪らなさそうにくねくねと動いていた。

顔を真っ赤にして、鼻息を荒くしている二人。

ケツの穴に指を入れられているだけなのに。

ただ、それだけのはずなのに、二人の発情した身体は、それだけで無上の喜びを覚え、絶頂に達しそうになる。

チンポを擦られている訳でもないのに、チンポも硬く熱くなって、我慢汁がほとばしるように溢れ出ていた。

「清楚な女がベッドの上じゃ一番エロいっていうが、アバロンの帝国騎士サマもそれに当てはまるかもな」

ガロアがニヤニヤと笑いながら、二人に告げる。ドレークも、

「もしアバロンの国民が、お前らが尻の穴に指を入れられ、浅ましく腰を振るほどの淫乱だと知ったら驚くだろうな」

と小さく笑っていた。

「くそっ!うぅ、…っ!」

「て、…てめぇら、言わせておけば……」

しかし、二人が喋ろうとした時、肛門に入れられていた飼育員たちの指先が、二人の前立腺を刺激した。指先を「く」の字に曲げて、尻の奥にある秘密の性感帯に刺激を与える。

「くぅっ!……あぁあぁぁっ!」

「うぅううぅ、くぅ~~~~~~~っ!!」

屈辱と怒りを覚えるも、前立腺を軽く触られれば、腰が蕩けそうなほど気持ちよくなってしまうグレンとアレックス。

決して鍛えることができない男の性感帯。

どんな男であっても、そこを触られ、刺激されれば、意気地を挫かれてしまう。それはグレンとアレックスであっても例外ではなかった。

「あぁああぁぁあぁっ!うぅううううぅぅっ!」

「くぅううううぅううぅぅっ!うぅううううぅうううぅっ!」

鈍くて重い快感が肛門からペニスにかけて走る。二人の逞しいペニスが震え、その快感に欲望のよだれを吐き出す。

「ちくしょう、…ああぁああぁぁっ!」

「く、…くそぉ、…うぅううううぅううぅっ!」

前立腺を刺激され、身体を仰け反らせ、悶える二人。

二人ともケツの刺激に喘ぎ声を抑えることができない。

発情してしまった彼らの尻は、もはや指を一本だけで、ヨガり狂うようになってしまっているのだった。

家畜王のラビリントピア(14)

「ちく…しょぉ、……あぁあぁぁっ!」

ケツの奥深くまで指を入れられ、屈辱に目尻に涙を溜めるアレックス。男の太い指がアレックスの直腸を圧迫する。

しかし、それでも、尻の穴が気持ちよくて堪らない。

焦らされた尻の穴に指を入れられる満足感と背徳感。

屈辱的だと思っても、気持ちいいというのは紛れもない事実だった。

「おいおいおい、感じすぎじゃねぇのか、【切り込み隊長】サマ?尻の穴の中が痙攣してるぞ。そんなに俺の指が気持ちいいのか?」

「んんっ!くぅうぅぅっ!くっそぉ、…あぁあぁぁっ!」

指先を尻の奥まで入れられてしまったアレックス。

長くて太い指をケツの中に入れられれば、もはや逆らうことができなかった。

グレンと同様に、肛門開発をされたアレックスのケツの穴は、ガロアが言うように彼の指を咥え込んで離そうとせず、直腸内は堪らなさそうに痙攣していた。

尻の穴に指を入れられて感じてしまうアバロン帝国切り込み隊長。

悔しさに首を振るアレックスだったが、アレックスの身体が、何よりアレックスの男としてのプライドを裏切っていた。

尻の穴の快感に抗うことができない。

硬くなったチンポから粘っこい我慢汁が止まることなく溢れ出し淫らしい意図を引く。粘度の高いその先走りの液は、まったく切れることがなかった。

「くぅっ!うぅううぅぅっ!」

「あぁあぁあぁぁっ!」

尻の奥まで指を入れられ、悶絶するアバロン帝国の騎士たち。

ドレークとガロアが前立腺を触らなくても、太い指を入れられるだけで、発情している二人は淫らしく感じてしまう。

キュウキュウと太い指を締め付け、アナルをヒクつかせる二人。

尻の奥に指を入れられただけで、百戦錬磨の戦士たちが、淫らしい嬌声を上げてヨガってしまうのだった。

(くそぉっ!ケツがぁっ!)

(ちくしょぉおおぉぉっ!)

チンポがフル勃起して、鈴口から粘っこい透明な液が垂れる。

二人のチンポの下には、いくつもの小さな水溜りが無数にできていた。

グレンの肛門も、アレックスの肛門も、もはや感じることをやめられず、ドレークとガロアの指先が直腸に入っているだけで、全身が痺れる程に感じてしまうだった。

「あぁっ!ああぁぁぁっ!」

「くぅうううぅううぅぅっ!」

ドレークとガロアが再び、ゆっくりと太い指先を抜く。

体内からずるずると武骨で長い指先が引き抜かれ、グレンもアレックスも身体をビクッビクッと痙攣させ、その快楽に打ち震えるのだった。

肛門に対する指の抽挿に、グレンもアレックスも顔が蕩けてしまう。

「お尻が気持ちよさそうだね、二人とも。お尻の穴をほぐされて、指を入れられて、堪らないでしょう?ふふふ」

スノーボールがしたり顔でグレンとアレックスに告げる。グレンもアレックスも、怒りと羞恥に眉根を吊り上げ、目の前の敵将を睨みつける。

「くそっ!くそ野郎がっ!」

「ちくしょうっ!変態野郎、…うぅっ!」

しかし、グレンとアレックスの罵倒もスノーボールを怒らせるには足らない。否、むしろ、スノーボールはその悪態を嬉しそうに受け止め、お礼と言わんばかりに、飼育員たちに顎で指示をするのであった。

「ひぃっ!」

「あぁあぁぁっ!」

スノーボールの指示を受け、飼育員二人が、再びゆっくりと彼らの尻の中に太くて長い指先を入れる。

媚薬ローションでヒクついている肛門に、ゆっくりと太い指が挿入され、グレンもアレックスも性的に感じてしまう。

蕩けきってしまっている二人の今のアナルでは、飼育員たちの指先を拒むことはできない。二人とも成す術なく飼育員の指先を咥えてしまうのだった。

『家畜王のラビリントピア』のサンプル絵を追加しました!

『家畜王のラビリントピア』のサンプル絵を追加しました。
1【排泄地獄】3ai

2【肛門開発】10i

エッチな表情のグレンとアレックス。
浣腸液や指先で、お尻を犯されている表情、えっちぃ…。
(* ̄∇ ̄*)

家畜王のラビリントピア(13)

「女も欲情すると、こういう風にアソコをヒクヒクさせるんだよな。……って、おっと、すまんすまん。【切り込み隊長】サマはまだ童貞卒業してなかったんだよな。女の話をしたって、分からねぇよな。ガハハハハ!」

「ぐっ…、くっそぉぉっ!」

コンプレックスである童貞を指摘され、アレックスの顔が燃えるように熱くなる。怒りと羞恥でアレックスの眉間にしわが寄った。

「て、…てめぇ、いい加減に、…ぐぅっ!」

アレックスの言葉を遮るように、ガロアが指の第一関節までアレックスの肛門に入れるのだった。

「うぅ、…くぅっ!」

まだ奥まで入れられたわけではない。

しかし、指を少し入れられ、尻の穴を浅く刺激されるだけでも、媚薬に犯されていたアレックスにとっては声が出なくなるほどの快感だった。

「あまりに欲しそうだったから、先っちょだけ入れてやったぜ!先っちょだけだけどな、くっくっく」

「ぐっ!うぅっ!」

指先を戸口に入れられ、アレックスは堪らず身をよじる。

ケツの穴を弄られて感じてしまうなど屈辱的で堪らない。しかし、それでも戸口を弄られると、どうしても身体が反応してしまうのだった。

そして、ガロアはそんなアレックスの尻の具合を承知の上で、自分の指の第一関節をアレックスの肛門に出し入れする。

奥まで突いてもらうことはできず、尻の穴を浅く弄られるアレックス。

媚薬によってそわそわしている尻に、浅い刺激を何度も与えられ、アレックスは堪らず身体をくねらせるのだった。

ガロアはそんなアレックスの尻の様子を見てニヤニヤと笑いながら、

「尻の穴で俺の指をちゅぱちゅぱしてよぉ。まったく淫らしい尻だなぁ、【切り込み隊長】サマよぉ~、くっくっく」

「だ、…黙れっ!ぐっ…うぅ、…っ!」

悔しさにそう言うアレックスだったが腹に力が入らず、出す声は情けないほどに弱々しいものになってしまう。屈辱的で認めたくないが、尻の穴を浅く弄られるだけでも、アレックスの身体は気持ちよくなってしまうのだった。

焦らしに焦らされたアレックスの肛門は、こんな間抜けな刺激にさえも性的に感じてしまう。

焦らし続けられたアナルを責められて気持ちいい。

(ちく、…しょう…っ!くそぉ、っ!!)

屈辱に拳を硬くするアレックス。

肛門が柔らかく蕩けており、ガロアの太い指を柔らかく咥えてしまう。

これだけでも十分屈辱的だったが、もちろん、これでは終わらない。

ガロアはニヤニヤと笑いながら、

「こんなちゅぱちゅぱじゃ足りないよなぁ。もっと奥まで入れてほしいんじゃねぇのか、【切り込み隊長】サマよ」

とアレックスに告げる。

「う、…うぅ…っ!」

明らかに馬鹿にされていると思いながらも、ケツの穴を弄られている状態では何も言い返すことができないアレックス。ガロアはさらに続けて、

「女と同じで、先っちょだけなんて生殺しもいいところだ。今からゆっくりと奥まで入れてやるぜ」

「あ、…あぁ…っ!」

「ほ~ら、味わえよ、アバロン帝国のイケメン騎士サマ」

「くっ、…うぅ~~~~~~~~~~~~っ!!」

ガロアの指先が、ゆっくりとアレックスの直腸の中に入ってくる。わざとゆっくり入れていることは明らかだったが、アレックスは何も言葉が出なかった。

ゆっくりゆっくりと無骨なガロアの指先が尻の奥まで入ってきて、アレックスはもはや腰が砕けそうだった。

身体が勝手に反応し、全身が仰け反る。

硬くなったチンポがピクッピクッと亀頭を震わせ、先端の鈴口から我慢汁がビュッと溢れ出た。

家畜王のラビリントピア(12)

「ぐっ…うぅ、…っ!」

ドレークの言う通り、グレンの肛門は猥らに動き、ドレークの指を何度も強く締め付ける。

そして、もっと奥へ入れてほしいと、直腸も淫らしく動いていた。

嫌だと思っていても、グレンの肛門はドレークの指を堪能してしまう。

「しっかり味わえよ、【魔物狩り】。くっくっく」

グレンの肛門の奥まで指を入れながら、ドレークはと得意そうに笑うのだった。

(ちくしょう、…ちくしょう…っ!)

ケツの穴を指で犯されているにもかかわらず、快感を覚えてしまい、屈辱に身を焼くグレン。

悔しさにギリギリと奥歯を噛みしめ、ドレークの肛虐に耐えるのだった。

そして、肛門を弄ばれているのはグレンだけではない。隣にいるアレックスも飼育員であるガロアに、アナルを弄ばれているのだった。

「“家畜”の尻の穴は女のアレと同じだと思わねぇか、【切り込み隊長】サマよ?指とチンポの違いだけで、欲情したら欲しそうにヒクヒクしやがる」

「うぅ、…ぐっ!」

媚薬ローションで焦らし続けられているアレックスの肛門。

ケツの穴が発情していることを指摘され、アレックスは恥ずかしそうに眉を顰めた。敵にケツの穴を欲情させているところを見られるなんて屈辱以外の何物でもない。

「くっ!くぅっ!」

だが、ケツの穴の縁に媚薬ローションを塗られると、屈強な肉体を持つアレックスでもどうしようもなく身体が発情してしまう。

グレンと同様に、尻の穴に媚薬ローションを纏った指を這わされ続けられると、アレックスの身体もガロアの太い指が欲しくて、ちゅぱちゅぱと尻の穴をヒクつかせてしまうのだった。

一度入れられた指の太い感覚をアレックスの身体が思い出してしまう。

尻の奥が熱くなり、欲しくて欲しくて堪らない。

「ぐっ…うぅ、…ううぅううぅぅ……っ!」

尻の穴の入り口に指を這わせられるものの、なかなか指を入れてもらえないアレックス。執拗に媚薬ローションを尻の穴に塗られ続け、肛門がさらにほぐされていく。

しかし、ほぐされるだけで刺激がない。

「ん、…あぁ、…くぅ、…あぁあぁぁっ!」

アレックスの口から淫らしい声が出てしまう。必死に喘ぎ声を噛み殺しているのに、執拗に尻の穴をローションのついた指先で撫でられ続けると、どうしようもなく声が出てしまうのだ。

そして、逞しく引き締まった身体とは対照的に、アレックスの肛門はゆるゆるとさらに蕩けていってしまう。

もはや肛門に力を入れることは叶わず、うまく尻の穴を窄めることすらできない。アレックスの肛門は、一秒でも早く入れてほしいと、くぽっくぽっと淫猥に口を開いているのだった。

「はぁはぁ、…はぁはぁ、…あぁぁっ!」

ガロアの指を咥え込み、尻の奥の熱くなっている部位を触ってほしい。

アレックス自身は、その事実を認めたくなくて、必死に奥歯を噛みしめて耐えているも、アレックスの身体は快楽を求めてやまなかった。

BOOTH
真田、バナー
サンプル(pixiv)
グレン、バナー
ギャラリー
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Twitter プロフィール
成人済み。体育会系のシゴキや刑務所や少年院での身体検査、射精管理などを主とした羞恥小説を書いてます。 M検とかカンカン踊りとか身体検査に萌えます。目指せ、100冊。 欲しいものリスト⇒https://t.co/KDnbiPjprD
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