みなさん、こんにちは~(^_-)-☆ミニロボ角田です☆


桜満開( *´艸`)春真っ盛りです。本日ご紹介する「富士北まちづくりセンター」は、潤井川の川沿いにあります。潤井川の上流には「龍岩渕」という桜と富士山の絶景スポットがあるのです。例年、多くのお花見客でにぎわうのですが・・コロナ禍の今は賑やかにお花見はできません・・(*´Д`)


来年の春は、マスクなしで思いっきり笑えるお花見ができることを一緒に祈りましょうね~(*^-^*)


3月30日・31日に行った『ミニロボ富士北工作教室』の様子をご紹介しますね!

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★富士市にある富士北まちづくりセンター3階から富士山を撮影。黄砂の影響で霞んでいますが、美しい富士山と桜を見ることができました!



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★富士北まちづくりセンターで工作教室を行うのは2回目です。今回も多目的室をお借りしました。まずは1日目の「組立」をご紹介しますね!!



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★組み立ての最初は「電池金具」を作るところから始まります。



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★ドライバーを使ってねじを締め、電池金具を治具に固定します。



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★電池金具の曲げ具合を開発者:伊東さんに確認してもらってます。開発者にチェックしてもらえるなんて~組立教室っていいですね~( *´艸`)



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★続いて「コントローラー組立」です。



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★基板をねじ止め(*´艸`*)基板はロボットの頭脳。ここからロボットに指示を出すのです!



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★トリガーの取り付けです。ここを間違えるとロボットが動き続けてしまうかも・・説明書を見ながら慎重に取り付けます。



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★ドライバーの先は磁石になっています。磁石の力を活かしてドライバーの達人になっちゃおう(*´艸`*)



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★コントローラーが完成したら、いよいよロボットの組み立てです。ここまで1時間くらい(*^-^*)順調です。



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★慣れないニッパーでユニバーサルプレートを切ります。間違えないように・・慎重に・・慎重に・・



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★電池ボックスの制作です。電源基板もしっかりと取り付けてありますね。



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★電池ボックスの次は「ギアボックス」ミニロボのタイヤを回す機構を作ります。



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★ピニオンギアの差し込みはしっかり奥まで(*´艸`*)ギアをかみ合わせるために必要な作業です。



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★そして忘れてはならない「グリス」。ギアを滑らかに回転させるための重要アイテム!!しかぁ~し、手につくとベタベタして・・みんなから嫌われがちな存在です(*´Д`)シクシク



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★ギアボックスと電池ボックスが一つになる瞬間です!!



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★(。´・ω・)ん?・・うまく入らないぞ・・なんでだ???



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★説明書をもう一度しっかりと見なおして、正しく合わせることができました!!



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★ロボット基板を取り付けます。ケーブルがたくさんあって難しい・・間違えてつけると正しく動かなくなるので、説明書をよく見て繋ぎます。



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★ここからキック機構の組み立てです。ボールをシュートさせるための重要な機構です。



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★ねじとナットをたくさん使います。部品を押さえながら「ねじを締める」のもだいぶ慣れてきました。



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★細かい部品の組み合わせ。説明書を立体的に捉える力を養うことができます。




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★さぁ、キック機構と駆動部を一つにする瞬間(*´艸`*)これがなかなかムズイ~~(>_<)



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★正しく組み合わせたら、ねじで固定!!!



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★ワクワクする瞬間です(^_-)-☆



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★じゃ~~~~~~ん!!ミニロボの内部が完成しましたぁ~~~!!!かっこいい( *´艸`)



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★1日目のご紹介はここまで~(*´艸`*)。続きが気になりますね~。


全員完成させて『第2回富士北まちセンカップ』は開催されるのか!?はたまた、練習試合で終わってしまうのか!?ドキドキワクワクの二日目のご紹介まで・・震えて待て!!!


以上、富士北まちづくりセンター『ミニロボ工作教室』1日目のご紹介でした~(^O^)/