日々素敵☆

日々、ささやかでも、素敵な事!心がほんわか〜となる事に、出会えたらなぁーと思っています♪

少し前に教えていただいて作った「フエルトボールのネックレス」
材料を分けていただいて、自宅で生徒さんたちと作りました。
思ったよりもたくさんの方が作りたいとのことで、材料が足りなくなり、フェルトボールや糸など探して買い足しました
何回かに分けて、ネックレス作り開始です!
やはり、たくさんのビーズを見ると皆さんテンションが上がります。

花のフェルトから花のフェルトまでが一区切りです。そこまでは四苦八苦ですが、次の花から花までは
慣れてきて、笑顔が見られるように

ネックレスA

皆さん、選ぶモチーフや色に個性が出ています。
なぜか、その時の洋服にマッチして、完成したネックレスをかけてみて、皆満足
皆さんで記念撮影です

撮り忘れた作品もありますが、とても楽しいレッスンになりました。
お疲れ様でした

フエルトA



フェルトネックレス




フェルトC

今年に入ってからも、例年に比べて暖かい日が続いています。
ダウンの出番がなかったです
新型コロナウイルスも怖いですね・・・手洗いやうがい、マスク等はしていますが心配ですね!
一月に医大で定期検診を受けてきました。

頭頚部外科
H先生 「その後喉の調子はどうですか?変わったことはありましたか!リウマチの治療は?」
特に変化はなく、飲み込みにくさや、息苦しさもないです!リウマチは、生物学的製剤の注射で、とても楽になりました。
苦手な「鼻カメラ」で喉の奥を写真に撮ります(なんと今回はインターンの先生が
不慣れな分、いつもより痛い・・・今までの画像と比較して
H先生「うーん形は少し変化しているけれど、大きさは同じくらいですね。小康状態を保っているので、このままで様子を見ましょう。大きくなるようなら、手術を考えましょう。3か月後にまた見せてね!」・・・と。良かったです

血液内科
A先生 「体調ははいかがですか?変わったことはないですか。」
特に変化はなく、体調もいいです。
「検査の結果、腫瘍マーカの数値も落ち着いています。ただマーカーだけではよくわからないので、自分でいつもと違うなと思ったら来てくださいね。首などは、外にリンパ腫が出てくるので見つけやすいですが、内臓だと、外からはわかりません。大きくなってからでないと自覚症状も出ないので・・・」
・・・と、こちらも大丈夫でした

膠原病内科
次回、骨密度をはかります。とのことで、少し前にMRIを撮ってきました。

K先生「オレンシアがよく効いていて、数値も良いですね。このままでしばらく行きましょうね。骨密度ですが、MRIを見ると、やはりあまりよくないですね・・・特に大腿骨の値が低いです。リウマチ自体が軟骨が解けてしまう疾患なので、どうしても骨密度が低くなってしまいます。いい薬が出ているので薬を変えましょう!」

今までも、月に一度の薬は飲んでいたのですが、半年に一度の注射に切り替えることになりました。
骨折はとても心配なので、仕方がないですね
「この注射は、骨粗鬆症だけでなく、リウマチに伴う、骨びらんの進行抑制の効果もあるので、とてもいいと思います。今日さっそく注射を打って帰ってくださいね。これに伴い、薬も「デノタスチュアブル配合錠に変えます。」
・・・と口の中でかみ砕くか、溶かして飲む薬に代わりました。

体調はいいので、転ばないように、疲れをためないように、気をつけたいと思います

前回に続いて、みつろうラップの講習会です

「みつろうラップ」とは、蜜蝋を布に染み込ませて作るラップのことです。
手のぬくもりで、どんな形にもフィットします
蜜蝋には、抗菌、保湿効果があり、食品の鮮度を保ちながら、安心して包むことが出来ます。
水洗いして繰り返し使えるので、節約にもなり、地球にやさしいエコなラップです

各自でアイロンをしてもらうのですが、初めは恐々です!
二枚目からは、とても手際よく進みました
普通のコットンの布が、蜜蝋をのせて、アイロンすることによって、あっという間にみつろうラップになっていくのが、皆さんとても驚きで、楽しい講習会になりました♪

今回は、ハーブの研究会のメンバーなので、色々な意見が飛び交います
家に帰ってから、もっと大きな布などで、皆さん試していると思います!



ミツロウラップ


ミツロウラップY

今年は今までになく、暖かい冬です・・・こんなに温かくていいの?と心配になりますね
新型コロナウイルスも、猛威を振るっています。基礎疾患のある人や、免疫抑制剤を使用している人は要注意との事気をつけたいと思います

5年ほど前に私は「肺MAC症」では?と診断されました。
初めて聞く名前です
肺MTC症とは、「非結核性抗酸菌症」と言い、結核菌とは異なる菌が原因となる感染症です。
結核と違い、人から人への感染はなく、隔離の必要はないです。
ただ有効な治療薬もないとの事・・・
進行は穏やかで、10年〜20年の経過をたどることもあるそうです。
健康診断で偶然発見されることもあります。

主な症状は、せき、たん、微熱、全身のだるさなどですが、特徴的な症状はないそうです。
ただ進行すると危険との事

私は、リウマチの薬の副作用に、間質性肺炎があるので、定期的にレントゲン撮り、見つかりました。
肺に少し影はありますが、生活に支障はないので、これも経過観察です
(とても初期だと思います)

原因は、詳しくはわからないのですが、水や土にいる菌が原因とされ、女性に多いそうです・・・
先日雑誌で、この病気の特集があり読んでいると、
「ステロイドを使用する人や、リウマチなどの免疫を抑える薬を服用している人もなりやすい」・・・と
書かれていました。
やはり薬は怖いですね!

普段はこの肺MAC症は全然気にしていないのですが、新型コロナウイルスがも猛威振るっている今、
肺炎にならないように、気をつけたいと思います


先日、ハーブの生徒さんが、野菜を届けてくれました
自宅で育てた、白菜、キャベツ、カブです!
こんなに立派に育つのですね・・・すごいわぁ
ご近所さん等にもおすそ分けをして、さっそくいただきました♪
白菜、キャベツ


カブとキャベツのポトフ、
カブの葉とちりめんじゃこのふりかけ風
そして今日はロール白菜です。
白菜の美味しい時期によく作ります。味は和風で、今回は冷凍しておいた山椒の実があったので、入れました。
さらに煮込んで完成です。
スープにも野菜と肉の味が出て、とても美味しいです!

嬉しい頂きものでした

ロール白菜

疲れた時や、ほっと一息つきたいときに飲むお茶等は、美味しいですよね
私は、朝はホットコーヒーをよく飲みます。
これから一日が始まるぞ〜!って

そして寒くなってくると飲みたくなるのが、ダンディーライオン(タンポポコーヒー)です。
午後のティータイムのときに♪
ダンディーライオンに、ローズヒップをプラスしたり!
コクのある味が美味しいです

写真の下のハーブは、白樺、エルダーフラワー、レモンバームです

白樺は日本のハーブで、ネトルやダンディーライオンと同じような使い方をします。
リウマチや血のめぐりにもよく、春季療法に用いられます。
エルダーフラワーは、風邪の引きはじめや、花粉症にお勧めのハーブです。
レモンバーム(メリッサ)は、いらいらした気持ちをしずめたり、安眠効果があります。
ハーブティ

今、この組み合わせが気に入っていて、寝る1時間くらい前に、熱いハーブティーを飲んでいます。

最近寝つきがよくなくて・・・
でも、ハーブティーで身体も温まり、リラックスできるせいか、よく眠れる気がします

先日、フエルトで作ったボールや、フエルトの花、などを使って、ネックレス作りを教えていただきました
好きなフェルトボール、ビーズ、フェルトの花を選んで、刺繍糸に刺して、結んでを繰り返していきます。
ビーズは見るだけで、ワクワクして、乙女心をくすぐりますね

選ぶ色や、配色、ビーズによって、出来上がりは皆、その人のカラーのネックレスに仕上がりました
とても楽しいひと時でした。

フエルトの花に、好きな精油をたらしてもOKです☆

材料を少し分けていただけるとのことで、自宅で生徒さんと作りたいと思います
ネックレス


ネックレスA

昨年は、初めてのパッチワークで「裁縫道具入れ」を作りました
時間はかかったけれど、とても素敵な裁縫道具入れが出来ました!

今回は・・・?ひざ掛けを作ります。
前回同様、ハーブのN先生に教えていただきます
布は、二種類の無地、それぞれ4m、柄物30cm、ととても大きな作品になります。

まず布を買いに行ってきました。色々悩んだ末に、緑系の布を買って、
一回目のレッスンに行ってきました

始めに、六角形を108枚切ります。(私は使用済みのはがきで作りました)
そして、無地と、柄物の布をそれぞれ54枚ずつ、縫い代を入れた大きさの型紙でカットします。
型紙と一緒に布を仮縫いして、6枚合わせて、巻きかがりで止めます・・・
ひざ掛け


・・・と書くのは簡単だけど、とても大変な作業です。
まだまだ切り終えていないし、先が見えないし

今年中には完成させたいと思います

「みつろうラップ」って聞いたことがありますか?
蜜蝋を布に染み込ませて作るラップのことです。
手のぬくもりで、どんな形にもフィットします
蜜蝋には、抗菌、保湿効果があり、食品の鮮度を保ちながら、安心して包むことが出来ます。
水洗いして繰り返し使えるので、節約にもなり、地球にやさしいエコなラップです

1月の自宅レッスンは「みつろうラップ」を作りました。
今回は、蜜蝋と、少量のホホバオイルを合わせて作りました。
蜜蝋ラップ

アイロン台の上に、新聞紙、クッキングシート、布地、の順に置き、布地の上に、みつろうを広げます。
その上にクッキングシートを置き、低温のアイロンで溶かしていきます。
蜜蝋が十分に溶けたら、上のクッキングシートをはずして完成です。

器に入った残り物にラップしたり、使いかけの野菜や果物、チーズ等!
パンやお菓子を包んで保存する等、使い道はいっぱいです。
熱に弱いので、基本は水洗いです。生ものを包むのも避けます。

生徒さんには自分でアイロンしていただき、楽しいレッスンになりました。
みつろうラップで何を包もうか?!と皆でワイワイ
半年から一年は繰り返し使えます〜

ミツロウラップB

ポルトガル刺繍の、センターラグが完成したので、次は「玄関マット」を作ることにしました。
今まで作った中で一番大きい作品です!

ポルトガル刺繍のH先生の作品の模様がステキだったので、それを参考に作り始めました

本当は夏糸で刺したかったのですが、季節柄売っていなくて
とりあえず毛糸で作ることにしました。

線を引いて中心を決めて・・・縁は早めに囲んで刺したほうがいいとのことで、縁を刺していきました。
その時点で、思ったよりも小さく仕上がることに・・・まだ一週くらい模様が入るのに
とは思ったのですが、縁を刺してしまったので、ほどくのが嫌で
ほどくのは結構時間と手間がかかり大変です。
玄関マット

先日、ポルトガル刺繍のレッスンで、作品を見てもらい、相談した結果、もやもや思っているのなら、思い切ってほどこうと

・・・と言うことで、泣きながらほどいています
一回り模様も大きくなるので楽しみです。
これから先は少しペースが落ちそうなので、春の完成を目指します

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