ご無沙汰してしまって申し訳ございません。
ブログ再開です☆
この度、代表を務めることになり、専用のフェイスブックページを作成しました。

社名は【 Stanford&Gonet 】といいます。

由来はスタンフォード大学とスイスのプライベートバンクのGonet&Cieからいただきました。
自分が培ってきた知識と経験をスタンフォード大学レベルにまで昇華させて、色んな方のお役にたてればなーと思います。

メルマガを希望していただいている方にも、やっとメルマガを配信で来そうです。
まずは、休んだお詫びとして


無料レポート「フレンズプロビデントを契約した人の7つの習慣」を差し上げます。


たくさんの方にお待ちいただいた分今後は頑張って更新していきますのでに応援よろしくお願いします!
皆様の応援のおかげで、ブログも再開することができました!
無料プレゼントの「投資先を選ぶ3つの判断基準」も改良に改良を重ねております。
是非、今後も応援お願いします。


↓ ↓ ↓ ↓


人気ブログランキングへ!



海外投資、ロングステイに関する有料情報のメルマガはこちら!
今ならHSBCの基本マニュアルを無料でプレゼント中!!
気になる方は今すぐメール!

↓ ↓ ↓ ↓

soulwork.minori@gmail.com

件名に氏名とメルマガ希望とご記入の上、送信してください。

※今までご登録のメールを頂いた方には随時お送りしていきますので、もうしばらくお待ちください。




オレオレ詐欺に引っかからないためには‼❓⇒デイリーマネーニュース‼






【 フレンズプロビデントを契約している人の7つの習慣 】


2012年の8月10日で日本市場から撤退した、マン島籍のフレンズプロビデント。

日本でフレンズブームとのちに言われるほど、現実でもネット上でも物議を醸しだしたフレンズですが、日本市場の小ささと代理店の勧誘方法のリスクをマネジメントしづらいという観点から日本市場からの撤退を決めました。

ちょうど、東北大震災の翌年、そして、アルゼンチンのデフォルトの翌年からアルゼンチンの富裕層のキャピタルフライト、南アの経済成長で、新たなマーケットが見つかったというのも理由のひとつでしょう。

日本人でも加入できるインベスターズトラストがアルゼンチンデフォルトの翌年からサービスを開始して、急成長しているのもその証拠だと思います。
...
かつての私もそうですが、フレンズプロビデントを勧誘している徳代理店に籍を置いた一人でした。

ブログを再開するにあたり、このことは伏せておいた方が良いのでは?とも思いましたが、自分の身は潔白だと信じているので、お伝えします。

今になって思えば私の人を見る目がなかったからですが、実際に最後の何か月かはお給料も出ていませんでした。
自分に払うお金があるなら、代理店を信じて運用を任せて頂いた方に還元するべきだと考えたのです。

まぁそこから、私自身のどん底が始まるのですが。。。

その時の上司や役員はすでに音信不通になってしまったか、一人でも頑張ってアフターフォローをされているのが現状です。



【 フレンズプロビデントを契約してしまった人はどうすれば良いの 】


そこで、以下のことが大事になってきます。

~フレンズプロビデントを契約している人の7つの習慣~


1.
フレンズプロビデント社の商品や会社自体はとても信用が於けるということ。

2.
代理店との関係が密であり、契約内容がしっかり把握できていれば大丈夫であるということ。

3.
もし、日本がデフォルトになった時に海外に住居を移すつもりでいること。

4.
クレジットカードの更新用紙、住所の変更用紙、名義人の変更用紙くらいは手元に原本を置いておき、期限が来たら、それに記入して、郵送できる事。

5.
過去の代理店や仲介者が違う保険商品や一括の保険商品を買い替えましょう!という連絡があった時に、買い替えをしないこと。

6.
どうしてもじゃない場合を限っては、自分の債権を譲渡しないこと

7.
「だから、海外の保険商品はリスクがあるんですよ!」という日本の保険会社の言葉を安易に信じないこと。


以上の7つの約束事が身を守る盾になってきます。

詳しい内容はフェイスブックのStanford&Gonetのグループページにアクセスしていただくか、下記のアドレスにメルマガ希望と書いてメールをお送りください。
ご登録いただいた方から随時お送りさせていただきます。


↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

stanford.gonet@gmail.com

↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑



【  最後に  】

ブログを読んでいただいていた少なくない読者の方。
これからブログを読もうと申請をくださる方。

ここに書いてある内容が今の私です。

【 因果応報 】

このブログの最終更新日から、この言葉を強く意識しない日はありませんでした。
私のブログ再開をバツが悪そうな顔で読んでいる悪徳代理店の方々。
社長が捕まらず代わりに、私を脅迫してきた方々。

すいません。また目の上のタンコブになります。

金融は良いものです。
それはいつの時代もあなたを裕福にしてくれるものです。

一度、悪徳代理店に籍を置いた者でなければ語れない真実。
注意すべき見た目、しゃべり方、話の組み立て方、セールストークの切り口など、自分が知っていることは
すべてお話しするつもりです。

読んでいただいている方々、こうご期待。





金融マンはいつもピンストライプのブルースーツを着てやってくる‼❓⇒デイリーマネーニュース‼