2012年08月22日

120822

決して平たんではなかった足取り
過去の自分の未来が今の足下だ

誰にも見せれない涙があった
一人泣いた夜があった
虚しい笑顔があった

そのつづきに夢や希望があると歌われた

今立ってる場所は
上下もわからない無重力不安定
先は 誰にも見せれない涙に濡れた湿地帯だ

嘘を並べるハッピーエンドが嫌いだ
すがりたくなるハッピーエンドが嫌いだ

現実を語る奴はどこにもいない
いたとして、注目されない

強さとは何だ
弱さとは何だ

悲しみと
怒りと
優しさは何だ

自殺って何なんだ




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2012年08月14日

120813

時が解決するって何だ?
今はどこにいけばいいんだ?

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2012年08月11日

20120810

人を信じてはいけない
それよりも、自分を信じてはいけない

選択ミスに嘆く時
違う選択の道に光はあったと信じられるか?

そんなことはない
どっちも闇

本当は
選択肢なんてない

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2012年04月16日

テキスト120416

もぎたて果実のニヒリスト

何となく残しておこうと。

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2012年03月28日

毎秒の過酷な選択‏

永遠にこんな想いをせずにいたい
という遺書を残して自殺をした人間をどう思いますか
生きているのはただ生きてるだけじゃなくて、
1秒1秒生きることを選んでいるからで
死なないことを撰んでいないということです

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2012年01月20日

真っ白の人間

愛されず育ったら
愛を知らず育ったら

愛することを知らないまま大人になるとしたら

愛は人間には本来備わっているものではなく
後天的な教育によるもの

性欲も同様らしい

真っ白の人間てどんな奴だろ

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2012年01月18日

虚し味

意味も無い
理由も無い

生きるとは 死までの
暇つぶしとなぐさめ

日常の羅列

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2011年12月22日

誰もいない

人にはなかなか理解されないものだなと思う
自分を理解してという悲壮感とは関係なく
そういうもんなんだなと

イコール
自分も誰かを認識している何かは
まったく違うのかもしれないと返ってくる

さらに自分内でも無意識というやつは
名の通り意識できないから
わからない自分
それがどれくらいの割合なのかわからないが

現実は五感で感じられることと脳科学者が言った
何かが目の前にあっても
触れることも、見ることも、味わうことも、聞き取ることも、匂うことも
出来ないとき、それはあると言えない

五感で
感じられない自分は
感じられない他人は
多くの割合で締めるだろう

言葉は概念より先である
言葉の数だけ概念がある
胃痛よりも先に胃薬があったように
ストレスや鬱という言葉から病状が出てきたように
甘い以外の甘いという形容を知らないように
言葉も五感と関係している
目にする形容は多くとも
口にする形容は少ないように

言葉にした時点でかなりの部分が
そぎ落とされ
言葉を受け取った時点で他人が解釈するのだから
またさらに歪む

その言葉が人間の最大の
コミュニケーションツール

自分もある程度しか感じられず
他人はほんの少ししか感じられず
そのある程度も少しもかなり怪しい

誰も本当には存在していない

十人十色と言うが
01さんを認識するのは
01さん自身と02さんから10さんまでの9人 計10人
それをそれぞれあてはめていくと
10人が知り合い同士なら
10人100色
の現実があるような虚構が浮いているだけ

誰も本当には存在していない

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2011年12月21日

ある時間

集まりは極力避けてきているが、
どうしても参加せざるを得ない時もある。

その一瞬一瞬が
あまりにもつまらない
ねっとり嫌な液体が体中をしかもゆっくり巡る。

無神経さに怒りを覚える事々。

こんな時間を数時間我慢する。

どうしようもなく嫌な時間が
あの人達にとっては楽しいらしい。

今まで集まりに参加していたら
あれだけの時間の掛け算分
あんな時間があったかと思うと
恐怖でしかないが、参加せずによかったなとホッとする。

ある人にとって苦痛は
ある人達にとって楽しさであり
逆も確か。

その内容が違うだけで、
数が違うだけで、
一方は弾圧される。
おおげさなと多数は言うだろうが、

少数はうなずく。

かといって
そうでない時間に
何かを成しているわけではない。

ならみんなで楽しもうじゃないか
と 多数は言う

少数は一人
無駄な時間に身を潜め、
もう参加しないでおこうと自分を守る



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minus_zero at 20:52|この記事のURLComments(2)TrackBack(0)
2011年12月07日

コミュニケーション弱者強者

コミュニケーション弱者は一見大勢の中におり
多くの犠牲を払う自分をうまくごまかす

コミュ二ケーション強者は明らかに1人おり
犠牲を払わないことによる犠牲を負う


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