お久しぶりです

やっとカメラを持って動物園に行きました

ちょうどヤマトは室内待機が終わり
出てくる瞬間でした
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ハンターの目が輝いた
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ちょん、と舌なめずり
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可愛い可愛い可愛い


でも檻ね~
「ど真ん中~」
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背中のタテガミ、ほとんどなくなってます
どうしたらこんなことになるのよ、ヤマト君
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タテガミはおいといて・・・

この日は体重測定日
右手下の真新しい板の下には体重計が仕込まれています
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飼育員さんが細切れのお肉でヤマトを呼び寄せています
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真っすぐ行く性質なわけがなく
(アキラとゆうひならどうするのか見てみたい)
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思わせぶりな態度で翻弄したのち
5分も経った頃でしょうか、
やっと定位置に来ました
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手前に飼育員の方がいらっしゃいます
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おいちいねぇ、ヤマト
などと
まるで祖母のように声かけてしまう私
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まるで授業参観を見ているような
そんな保護者意識をもってしまう
「ちゃんとしなさい」「あまり手間をかけるんじゃない」
ますます
勘違いを深めているのよ・・・
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よし、ヤマト
グッボーイ
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む?
91.5㎏

軽過ぎないか
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「ほい?」
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それもそのはず
後ろ足は乗せない
慎重な面もあるヤマト

その後何度か試しながら
飼育員さんが上手に誘導して
無事に計測することができました



いや~
ヤマトはホント
おりこうさんだなぁ
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見てください
この愛らしさ
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お父さんにも会いに行かなくちゃね