趣味中毒的日々

日々の趣味中毒的なことをダラダラと書き込みます

2012年秋 那覇旅行

http://togetter.com/li/402871

10月11日~15日まで行ってきました。

那覇・石垣島方面旅行記その31

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雨も降り始めたので早めに那覇空港へ。
そういえばタコライスを食っていなかった思い空弁のゴーヤータコライス。

そんなこんなで今回の那覇・石垣島方面旅行は終了、次回は来月に大阪に行く用事があるの前日に休みが取れれば奈良・京都あたりまで足が伸ばせたらなぁ。



那覇・石垣島方面旅行記その30

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昼飯にだるまそばで宮古そば。
ちと食い足りなかったのであきそばというとこで馬そば(文字通り馬肉の沖縄そば)
馬そばの方は結構ボリュームがあって最後の方は苦しかったなぁ(でも完食)

那覇・石垣島方面旅行記その29

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翌朝、所用をすまし宿の近所を散歩していると孔子廟と波上宮(なみのうえぐう)を発見。




那覇・石垣島方面旅行記その28

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沖縄プロレス観戦後、知り合いの方と呑みながら色々と生活と結婚観について延々深夜2時ぐらいまで語りまくる(・∀・)つ
ちなみに沖縄の居酒屋は泡盛ボトルが600円、安いなぁ。



那覇・石垣島方面旅行記その27

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その後、せっかく沖縄に来たので沖縄プロレスを観戦。

場所は国際通りの目立つ場所にあった(紅芋タルトの御菓子御殿の隣ぐらい)
始めに初見のお客のためにプロレスのルールを解説していたのはちと驚きだった・・・・まぁ今まで観戦したのが大日本プロレスの蛍光灯デスマッチとかある意味マニアックなのしか無かったからなぁv( ̄∇ ̄)v

内容はいい意味でリラックスできるプロレスだったなぁと、面白かったですよ。





那覇・石垣島方面旅行記その26

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食い終わったあと散歩がてらに以前行ったのだけど首里城へ。
琉球舞踊をやっていたので見学して一旦宿へ。

那覇・石垣島方面旅行記その25

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無事、那覇に到着して以前行った時に臨時休業で食えなかった首里そばへ。
ここは首里城近くでガイドブックには掲載してある店なのだが美味かった、特に麺が。
コシがあって本当に美味かった( ´∀`)つ



那覇・石垣島方面旅行記その24

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翌朝、トニーそばというとこで食ってから那覇に向かうために空港へ、さらば石垣島。

那覇・石垣島方面旅行記その23



本日のメインディッシュ、石垣牛のにぎり(塩・タレ)・大トロ・海ブドウとマグロの軍艦巻き。
凄い美味かった、しかも一貫250円。
回転寿司並の値段。
これに泡盛(請福)を呑みながら。
ここは安いし店員さんも親切なので大満足o(^▽^)o

那覇・石垣島方面旅行記その22

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晩飯は宿の近くにある居酒屋ひとしという店。
じつは昨日行ったら予約しないと入れなったので。
とりあえず、オリオンビールとせっかくなので、石垣島ビール。
マグロのねぎまみれ、合鴨のサラダ。
美味いのだが一人では結構なボリューム。

那覇・石垣島方面旅行記その21


無事、石垣島に帰還。
そのまま、あやぱにモールという観光アーケード街へ。
そこでお土産などを買い石垣島ぜんざい(かき氷)を食って宿に戻る。

那覇・石垣島方面旅行記その20

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昼、13時15分の便の船に乗るので12時50分ぐらいに港に到着。

船客ターミナル内の食堂・海畑(イーノ)で念願の泡盛・泡波をロックで(300円)
味は泡盛だなぁv( ̄∇ ̄)v
あと、ソーキそばも食す。

そんなこんなで今回の波照間島訪問は終了なのだが慌ただしかったのでやはり1泊ぐらいしたほうが良かったかなぁ。
ただ船の欠航もありえるので前後2日ぐらいの余裕もたないとキツイかも。

那覇・石垣島方面旅行記その19

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腹が減ったので花HANA食堂というとこでココナツチキンカレー。

腹ごなしに散策しているとオヤケ・アカハチ誕生の地。
何でも八重山で農民のリーダーになった人物とのこと。

那覇・石垣島方面旅行記その18

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集落近くにあったコート盛り(島の見張り台)、当時の琉球政府の命令で作られた石造りの見張り台。

学童慰霊碑・太平洋戦争末期、軍によって住民全員が西表島に疎開させられ大半がマラリアに感染。
学童(66人)含む島民の3分の1(488人)が亡くなった、裏に描かれている山下虎雄(仮名)が日本刀を振り回して住民を従わせた。
そいつは戦後のうのうと3回も波照間島に訪問して島民から来島の抗議書を突きつけられる。
人間ここまで卑劣になれるんだなぁとつくづく思う。

集落に入ると石敢當(魔除け)を発見。

那覇・石垣島方面旅行記その17

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更に島内を巡るがサトウキビ畑と牛と山羊しか見えない。

半周ぐらいの所で波照間空港(閉鎖中)を発見、何でも料金が船の3倍(船代は往復5700円)だったので客足が伸びなかったらしい。


那覇・石垣島方面旅行記その16

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島内をえっちらおっちらチャリンコを走られせていると日本最南端の碑に到着。
碑は2つあってコンクリート製の方は波照間島に来た青年が手作りしたとのこと。
日本最南端の地で海を見ていると何となく感慨深いものがあるなぁ(*゚∀゚)っ



那覇・石垣島方面旅行記その15


波照間島に来た目的の一つがここで作られている泡盛、泡波を購入すること。
泡波は製造量が少なくほとんど島内で消費されているためプレミア度が高い。
結局、3合瓶がなくミニボトルを購入するしかなかったのだが(ーー;)

那覇・石垣島方面旅行記その14




約1時間どんぶらこと揺られ無事、波照間島に到着。

レンタサイクルを借りて島を探索。
至る所に日本最南端の雰囲気ありまくり。

那覇・石垣島方面旅行記その13

翌朝この日は最南端の島、波照間島に行くために8時頃に石垣港へ。
波照間島の港は規模が小さいため発着できる船も小さくなる、となると波が高ければ欠航になる可能性大。
行きは良いけど帰り欠航になったらしゃれにならない、しかも翌日は那覇に行くし。
そんな訳で日帰りで帰りは余裕もって昼頃に帰ることに。
朝飯は港の食堂で八重山そばとジューシーのおにぎり。

那覇・石垣島方面旅行記その12

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結構疲れたので晩飯は近くの居酒屋・海人居酒屋 源で(http://www4.ocn.ne.jp/~marugen8/isigaki.htm)

オリオンビール・刺身盛り合わせ・ジーマミー豆腐の揚げだし・海ぶどう・石垣牛のハンバーグ。

ちと食い足りなかったので宿で沖縄そばのカップ麺とジューシーのおにぎり。

疲れ果てたのでそのまま爆睡。

那覇・石垣島方面旅行記その11

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歩き回って腹が減ったのですぐ近くにあった食事処 一休で山羊そば、結構クセがあり好き嫌い分かれると思うけど俺は好きな味だったなぁ。

その後、観音岬にある唐人墓(昔、イギリス兵士に処刑された中国人労働者の御霊を祀る墓)を見て一旦宿に戻る。




那覇・石垣島方面旅行記その10

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なんでも、地層が5~20万年前に侵食されてできた鍾乳洞らしく石筍の数は日本一とのこと。
確かにライトアップされていて綺麗なんだけれど道が結構急でしかも濡れているので歩くには難儀したなぁv( ̄∇ ̄)v




那覇・石垣島方面旅行記その9

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そのあと、八重山鍾乳洞動植物園へ。
本命は隣接している石垣島鍾乳洞なんだけれど。




那覇・石垣島方面旅行記その8

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石垣港に着き今回2泊した宿、おり姫の宿(http://www.orihime.tv/)の方が車で来てくれたのでそのまま宿へ。
すぐにレンタバイクを借りて石垣島観光へ。

昼飯はマエザト食堂のソーキそば。
その後、具志堅用高記念館へ、入場料400円の割には・・・・・・( -д-)ノ

那覇・石垣島方面旅行記その7

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翌朝、しっかり二日酔いになりながらも朝飯3杯おかわりする。
その後、9時45分の便で石垣島へ。
今回泊まった宿、小浜荘(http://taketomijima-kohamasou.com/)いい宿でした。
次回、行くことがあれば次も泊まりたいです。

那覇・石垣島方面旅行記その6

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夕方6時に晩飯。
その後、ゆんたく(酒呑みながらだらだら話す)で宿泊の方と大いに盛り上がり記憶が半分なくなるぐらいまで呑み明かす。
多分、泡盛一気を5回ぐらいやったような( ´∀`)つ



那覇・石垣島方面旅行その5

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その後、島内を駆け回り散策。
疲れ果て宿に戻るとスコールのような雨が、しばし昼寝。





那覇・石垣島方面旅行その4

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今回なぜ竹富島に行ったのかというと趣味で習っている沖縄三線で初めて唄つきで習ったのが安里屋ユンタという民謡でその題材になった安里屋クヤマの生誕地及びできたのがここ竹富島だからである。


この安里屋クヤマは絶世の美女で沖縄本島から来た下級役人に言い寄られたのだが自分は島の男が良いと言ってふったのが安里屋ユンタの云われらしい。
まぁ全国どこにでもあるような話で女性の美談として語り継がれているのだが後日談としてこのクヤマが更に上の役人との妻になったのである。
ある意味美談だよなぁv( ̄∇ ̄)v

まぁそんなこんなでクヤマの生誕地を見て名物の水牛観光したあとぜんざい(沖縄風かき氷)を食す。




那覇・石垣島方面旅行記その3

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竹富島というのは島全体が条例があるらしく所謂、沖縄の原風景を残そうという形で白い砂浜の道・赤い瓦の家と普段なかなか見れない光景を堪能。
だが、レンタサイクルで廻るにはタイヤが砂にとられなかなかに走りにくい( ̄∠  ̄ )ノ












那覇・石垣島方面旅行記その2

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竹富島に着くと今回宿泊する小浜荘http://taketomijima-kohamasou.com/
の方が車で出迎えてくれてそのまま宿へ。

レンタサイクルを借りて昼飯時だったので有名な竹之子へhttp://www.taketomi.net/takenoko/
ソーキそば、生ビールを食す。




那覇・石垣島方面旅行記その1

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今週、沖縄、石垣島方面に旅行に行きました。

前日、仕事が終わったあと、実家に泊まる。
何故かと言うと今回石垣島直行便で行ったのだけど羽田発だと早朝と昼の2便しかない。
早朝の便は朝6時20分発、ということは5時30分ぐらいには着きたいだが今住んでいる本八幡からはどうしても無理である。
一番近く最適なのは高谷さんとツダヌマ格闘街で一部で有名な(笑)津田沼からリムジンバスの始発(4時30分)に乗れば間に合うということで近くの実家で寝てから行くのが一番良いのかなと。

早朝、3時30分に起きて4時に出発、あらかじめ予約していたタクシーに乗り津田沼駅へ、料金1700円思いのほか安かった( ´∀`)つ

無事、羽田に着き出発、石垣島までは約3時間30分、着いた時の感想は暑い。
その日は竹富島という石垣島から船で10分の島に宿泊するので石垣港へ、。






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