瞑想で迷走!ヘミシンクとリトリーバル

ヘミシンクでのバシャールとの交信、またモーエンの技術を使ってリトリーバルを研究してます。最近ノンヘミシンクでも深い変性意識に入れるようになりました!!

雑談

ブログを始めて一ヶ月ちょっと経ったのだけど運営は難しいですね・・・
こういった路線のブログである以上、近所に開店したラーメン屋の話を書くのもおかしいし
といっても、ヘミシンクや瞑想の話を書くのはとても難しいんですよ。
作り話を書くわけにもいかないし、実体験でないといけないでしょう。
僕はちゃんと実体験したことを書いてますから!

現状アクセスは少ないんですが、アクセス増えないと、
「内容が悪いんだろうか」「うさんくさいと思われているんだろうか」
「いやいや、率直につまらないということなんだろうな」
「必要とされてないということだろ」
とか色々考えてしまうわけです。
ニーズがあれば前向きな思考で逆にあれもこれもやってみようになるんでしょうね。

巷にスピリチュアル系のブログもいっぱいありますよね。
かなりのアクセスを集めているブログもありますよね。
内容が素晴らしいんでしょうし、読者がついているということでしょう。
このブログは始めたばかりなので人気がなくても言い訳できると思いますが
頻繁に更新する元気がなくなっています。(元気出せ!)

ブログじゃなく、ツイッターにした方がよかったかなと思うんだけど
140文字で体験を書けと言われてもね(笑)
やはりブログでないと、説明も考証もできないと思います。

ツイッターのいいところもいっぱいあるので
今後ツイッターも取り入れていきたいと持っていますが(さっき加えました→)
もし、このブログ読んで何かお気づきのことがありましたら
コメントやメールをくださいね。ヨロシク。

初めてこのブログに来られたお客様はさかのぼって読むと何か趣向にある情報があるかも。

・ヘミシンク
・シンクロニシティ
・リトリーバル
・遠隔視(リモートビューイング)
・未来予想(予言とも言いますが)

このような内容に興味がありましたら、接点があるかもしれません!

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旅先の列車内でヘミシンク

16:25
長距離列車に乗っている。持ってきた新書本はもう読んでしまったので瞑想をしようと思った。ボックス席に座ったが僕を取り囲むように小学生が座ってはしゃいでいる。モーエンの手法は向かないと判断して、持ってきたipodを使ってヘミシンクを聞くことにした。
今回のテーマはこの旅行の最中に何を経験するかだ。この都市には何度も行ったことがあるので人を中心に探ってみる。しかし瞑想には適さない環境だ。僕を取り囲む子供たちは聞きなれない方言で大騒ぎして、スナック菓子の匂いも邪魔だ。おまけに前の女の子は僕の足をバンバン蹴ってくる。
一応やってみた。呼吸が深くならなかったので瞑想できてなかったといえる。僕の場合、便利なことにこれですぐわかる。結局、電車の中にいる女性が見えた。20代後半で語学が長けている印象。この女性がにこやかに席を譲る。僕が列車に乗ってるから、これを想像したのか。問い直した。またこの女性が現れた。同じだ。この女性は外国人と付き合っている印象だ。そしてヘミシンクの音声は終了した。
さて、こうやってブログに書く内容を入力してる最中に車内で事件が発生した!僕の席の後ろで若い子連れの父親が彼の目の前のおじさんに大声で怒鳴っている。これは予想外のことが起きた!もちろんこの事件のビジョンは見てない。男は自分たちに席が譲られないことに腹を立てて怒鳴っている。
この怒鳴っている男の家族はしばらくして降りた。この時僕の横を通り抜けて行ったときに気がつくことがあった。男は日本人と思うが、奥さんは東南アジア出身と思われる人だった!
確かにここで僕が見たビジョンのように女性が席を譲るということもなかったが、我田引水的に解釈すると、僕の見たビジョンのいくつかの情報と現実に起きた情報とはまるっきり類似点がないとも言えないのではないか?
やはり勝手な解釈だよな。うまく瞑想できてないのだろうな…でもせっかく入力したのでアップロードしておこう。
17:30

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セミナーでモーエン氏に会いたい

数あるブログから僕のブログを読んでくれてありがとうございます!

さて、ブルース・モーエンのヘミシンクを使わない方法でリトリーバルができるようになってから、この方法を応用してバシャールとコンタクトしている。また、ガイドとの交信も可能だ。
実は、今年モーエン氏がセミナーのため来日するので、ぜひ参加してお会いしたいと思っている。自分がうまく交信できてるのか意見を聞きたいし、技術も高めたい。非物質の世界についての疑問も解消したい。

このブログを読んでいらっしゃる方の中にも参加される方はいるのかな?

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医者の待合室でバシャールにコンタクト

(先ほどの続き)

「今の呼吸は深いが遅くはない。これはバシャールとコンタクトするといつものように遅くなるのだろうか。」
そんな疑問もあった。

バシャールの三角形を想像しているが、顔に差し込む日差しで形をうまく画けない。
バシャールのいつも入り口になっているスタートレックの艦長の顔が浮かぶが、これを自分で打ち消して
「こんなに早くバシャールにコンタクトできるなんておかしいだろう。とりあえず消す。」
そして、ダリル・アンカを思い出し、彼の話し方と声色を頭の中で再生した。
間もなく、やはり艦長が浮かんできたので、素直に受け入れることにした。

「久しぶりです。」
「久しぶりという久しぶりではないな。時間の概念は君たち独自だが。まあ、どうぞ。」

最近僕は体調が優れず、気分が悪くなることが頻発している。
テレビを見ても、腹を立ててしまうのでこれを聞いてみた。

「最近頭にくることが多いんです。テレビを見てても。」
「君は体調が悪い。まずそれを直しなさい。それから何かを見て気分が悪くなる場合、それから遠ざかりなさい。例えば、テレビを消す。大事なのは頭に来る前にそういった前触れを感じたらそれに対処することだ。」

そして、今朝見た悪い夢について聞いてみた。

「君の体調がいいとき、君は主体的になって夢の世界で行動する。選択権は君にありそこで展開される事柄での意思は君にある。ところが体調が悪くなると、君の脳を通してのそこでの選択の意思が表現されにくくなる。君の思いというのは非物質の世界でいつも参照可能な状態になっているから、君が主体的に行動できないときにはネガティブな存在というのが興味を示して近づいてくる。こういった存在というのが君の夢で自分のやりたいことに君をつき合わせているのだ。」

「この状況は続くんですか。」
「体調がよくなれば終わるだろう。」

気がつくと呼吸の速度がさっきより遅くなっていた。

(リトリーバルとバシャールと話すときというのは呼吸が違うもんなんだな。)

意識が現実に少し戻ってしまい、バシャールとのコンタクトから反れた。
ここでコンタクトを終わることにした。

「バシャール、ここで終わります。ありがとう。」
「こちらこそ。私たちはいつでも君とコミュニケートしたいと思っているよ。」

「最近ネガティブなことに気持ちが向くんですがいいですか。」
「当然だよ。君がネガティブという感情というのは地球の今の世界で醸造されたものだろう。本来のネガティブとは違うよ。」

そして、艦長と背中を叩きあった。出口には副長がいてダンディな声で
「こちらからどうぞ。」と言った。
「気晴らしに宇宙の景色を見て行ってください。」
目の前は宇宙空間、星がたくさんきらめいていた。

目を開けて間もなく名前を呼ばれ診察室に入った。


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医者の待合室でリトリーバル

明け方、ネガティブな夢を見た。体調が悪いからだろう。
いい加減こらえないで内科に行くことにした。

待っている人が5人ほどいたので椅子に腰掛け待っていたが、時間をもてあましたので思いついた。
こういった合間の時間に救出活動(リトリーバル)はできるのだろうか。
座った場所には外から光が差し込み僕の顔を照らしていた。
クリニック内は人の出入り、受付と患者の会話があり必ずしも集中できる環境ではない。

表現の分かりにくいところがあったら許してもらいたいのだけど
リトリーバルに入るまでの作法通り、上下からのエネルギーの取り込みによる呼吸法、リトリーバルに必要な愛情エネルギーの確認を行った。
まだ意識や呼吸は通常のままだ。
いつものヘルパーを思い浮かべる。
目前に青い帽子に青い衣装、70才を越える元気な老人が現われた。会話をしてみた。
早速彼は右側、僕から見た左側の方をを指差している。そちらに行けということだろうか。

「こんにちは。僕は今日調子が悪いんですが」
「見れば分かる」

いつもの調子だ。別に敵意があるわけではなく彼はこういう性格なのだ。
そしてまた左側を示している。僕はそっちの方についていくことにした。
そこに土管のようなものがある。直径1メートル、長さ5メートルぐらいだ。
ここに彼は四つんばいで入って行き、僕もこれについて行った。
土管を出ると外だった。

手を握られた男の子が交差点の前の信号が青になるのを待っている。
リトリーバルしようと思ってヘルパーに会い、彼に引っ張られここに来た。
ということは、この子を救うということなのか。
子供はキャップをかぶっていて黄緑のシャツ、ショートパンツという格好だ。
年齢は3才という印象を受けた。
ここで事故が起きたのだ。そして彼は自分に起きた事故に気付かすここでずっと信号が青になるのを待ち続けている。
この子の思いがこの交差点を作り、目の前を通過する車を作り出している。
彼をこの横断歩道から動かしてフォーカス27に連れて行くのが救出活動ということだ。

ここで考えた。歩道橋を使って渡らせよう。
右を見ると歩道橋が存在した。ヘルパーたちが用意したのかもしれない。
ここに彼に話しかけてみた。

「こんにちは。なかなか青にならないね。歩道橋を渡ってあっちに行こうか。」
「・・・」

どうやら横断歩道の向こう側にお母さんがいるとこの子は思っているのだった。

歩道橋のにお母さんがいればな。
そして歩道橋を見ると、あちらの世界の誰かが演じているのか彼の母親という印象の女性が立っていた。

「お母さんがいるから歩道橋を通ろうか」

彼は元気になって今度は自ら歩道橋に行こうとする。
これを僕が手を取り引っ張り連れて行く。

そして歩道橋を渡った。その先にファミリーレストランがあった。
この子はここで誰かのひざの上に乗りラーメンを食べていた。
僕は店を出た。

ヘルパーに聞いた。
「これで救出になっているんですかね。」
空を飛ぶわけでも車で移動するわけでもなく何もないぐらいスムースだったからだ。
彼はOKという感じで拳を握って示した。

この時、自分の呼吸を確認してみた。深くなって変性状態になっていた。速度はそれほど遅くなってない。
こんな呼吸をしていて回りの人は気にならないんだろうか。逆にこの人体調悪そうと思われてるのか。

目を開けてみた。クリニックの中の人は減っていた。まだ僕の順番は来ないようだった。
もう一度目をつぶり、リトリーバルの世界のファミレスに戻った。
せっかくだから何か証拠をもらおう。もし後で確認できることがあれば。
しかし、小さい子から情報をもらうことはかなり困難だ。
「名前は?」
こうた、あるいは、しょうた。
そんな印象だった。
今一度店の内部の作りを見回し、よくできているものだなと思い、このリトリーバルを終結した。

医者でのちょっとした時間、集中に適しているとは言えない中、
「こんな環境でもできるもんなんだな。」と思った。
「じゃあ、バシャールともコンタクトできるんだろうか。」
僕は試してみることにした。

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