はあはあ、と呼吸の荒いトモさん。
『おっぱいだけでイッちゃうんだ』
『エッチですね(´ω`)』
ウンウン、うなずくトモさん。
『いつもよりすごくて…』
小さな声。
『お茶、どーぞ』
と、デスクのお茶をトモさんに手渡す。
ありがと、とストローを支えながら
両手でお茶を飲むトモさん。
その隙に、痴漢紳士は下に手を伸ばす。
『あんっ…』
『あぁ、もう敏感ですね』
ガウチョのボタンを外し、
チャックをおろす。
リボンのついた、薄いピンクの
パンツがチラリ
『かわいいパンツ(^^)』
左手で乳首をツンツンしながら、
パンツを撫でる。
すっかり熱を帯びたその場所を
平らにならすように撫でる。
おや、一ヶ所だけ突起している
場所があるぞ。
平らにしなければ!笑
パンツの上からでもわかる
突起したところをツンツン( ´∀`)σ
ツンとする度に『あんっ…』
と反応するトモさん。
正に、打てば響く鐘。
国宝級の代物ですわ(´- `*)
突起周辺を優しくナデナデ、
乳首をツンツンクリクリと
続けていると、ピクピクっと
トモさんの体が震える。
またイッちゃったようです(´ω`)
もうここまで来たら、
最後の秘湯に踏み込むしかない!
パンツの上から、いざ侵入(^^)
リボンの縁をくぐり、指先を
ズンズン奥まで進める。
パンツの上から散々撫でた
突起に、直接ご挨拶。
『はあん…』
触れた瞬間に、艶のある声。
汗と蜜とでしっとりヌメヌメな突起(^3^)
『おっぱいだけでイッちゃうんだ』
『エッチですね(´ω`)』
ウンウン、うなずくトモさん。
『いつもよりすごくて…』
小さな声。
『お茶、どーぞ』
と、デスクのお茶をトモさんに手渡す。
ありがと、とストローを支えながら
両手でお茶を飲むトモさん。
その隙に、痴漢紳士は下に手を伸ばす。
『あんっ…』
『あぁ、もう敏感ですね』
ガウチョのボタンを外し、
チャックをおろす。
リボンのついた、薄いピンクの
パンツがチラリ
『かわいいパンツ(^^)』
左手で乳首をツンツンしながら、
パンツを撫でる。
すっかり熱を帯びたその場所を
平らにならすように撫でる。
おや、一ヶ所だけ突起している
場所があるぞ。
平らにしなければ!笑
パンツの上からでもわかる
突起したところをツンツン( ´∀`)σ
ツンとする度に『あんっ…』
と反応するトモさん。
正に、打てば響く鐘。
国宝級の代物ですわ(´- `*)
突起周辺を優しくナデナデ、
乳首をツンツンクリクリと
続けていると、ピクピクっと
トモさんの体が震える。
またイッちゃったようです(´ω`)
もうここまで来たら、
最後の秘湯に踏み込むしかない!
パンツの上から、いざ侵入(^^)
リボンの縁をくぐり、指先を
ズンズン奥まで進める。
パンツの上から散々撫でた
突起に、直接ご挨拶。
『はあん…』
触れた瞬間に、艶のある声。
汗と蜜とでしっとりヌメヌメな突起(^3^)
そしていよいよ、最後の秘湯へ。
トモさんのその場所は、
草木のない小高い柔らかな丘。
でもその丘は、
激しいスコールの後のような大洪水。
入り口に指を這わせれば、
『あんっ…』と甲高い鐘が鳴る(´ω`)
いやもう、ほんとに至福の時です。
指を早めに動かすと、
ピチャピチャと水を叩く音が響く。
『エッチですね。みんなに聞いて
もらいましょうか、この音』
『あん…いや、ダメ…』
イヤイヤするトモさん。
でも蜜はドンドン溢れてくる。
女は40からエロくなると言いますが
それを証明しているトモさん。
蜜壺はあっという間に
人差し指と中指を飲みこんでいきます。
トモさんの前に回り、更に奥へ
指を沈めます。
膣壁の上をトントンとノック。
声も出ず、快楽の波に抗うように
目を閉じて上向きに
なっているトモさん。
美しい…
左腕でトモさんを抱き寄せてキス。
チュッ。軽いキスからお互いの唇を
むさぼるように舌を絡める。
残り時間は後わずか。
膣壁をクイクイ押し上げる。
『あっ…あっ…』
ピクピクと体を震わせて
高まっていくトモさん。
ゆっくりと膣内をかき回す
『あっ…もう許して』
『ダメだよ。もっと気持ち良くなって』
『あんっ…ダメ…』
ビクビクビクっと、
また弓ぞりになるトモさん。
最後にまた、絶頂に
たどり着いたようです。
パンツから手を抜いて、
優しくトモさんを抱き寄せます。
軽くチュッてして、
『もう行かなきゃ』と。
一緒にネカフェを出て、
駅まで手を繋いで向かいます。
改札の前。
名残惜しくて、サヨナラのキス。
改札に入り仕事に向かう
彼女を見送る痴漢紳士でありました。
40歳ナースのトモさんと痴漢
おわり(´- `*)
トモさんのその場所は、
草木のない小高い柔らかな丘。
でもその丘は、
激しいスコールの後のような大洪水。
入り口に指を這わせれば、
『あんっ…』と甲高い鐘が鳴る(´ω`)
いやもう、ほんとに至福の時です。
指を早めに動かすと、
ピチャピチャと水を叩く音が響く。
『エッチですね。みんなに聞いて
もらいましょうか、この音』
『あん…いや、ダメ…』
イヤイヤするトモさん。
でも蜜はドンドン溢れてくる。
女は40からエロくなると言いますが
それを証明しているトモさん。
蜜壺はあっという間に
人差し指と中指を飲みこんでいきます。
トモさんの前に回り、更に奥へ
指を沈めます。
膣壁の上をトントンとノック。
声も出ず、快楽の波に抗うように
目を閉じて上向きに
なっているトモさん。
美しい…
左腕でトモさんを抱き寄せてキス。
チュッ。軽いキスからお互いの唇を
むさぼるように舌を絡める。
残り時間は後わずか。
膣壁をクイクイ押し上げる。
『あっ…あっ…』
ピクピクと体を震わせて
高まっていくトモさん。
ゆっくりと膣内をかき回す
『あっ…もう許して』
『ダメだよ。もっと気持ち良くなって』
『あんっ…ダメ…』
ビクビクビクっと、
また弓ぞりになるトモさん。
最後にまた、絶頂に
たどり着いたようです。
パンツから手を抜いて、
優しくトモさんを抱き寄せます。
軽くチュッてして、
『もう行かなきゃ』と。
一緒にネカフェを出て、
駅まで手を繋いで向かいます。
改札の前。
名残惜しくて、サヨナラのキス。
改札に入り仕事に向かう
彼女を見送る痴漢紳士でありました。
40歳ナースのトモさんと痴漢
おわり(´- `*)
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