パンティーの上から、内部に侵入。
予想通りの大歓迎、大洪水(*^^*)
が、予想に反して無毛地帯。
こいつは嬉しい誤算です(´ω`)
最近多いよね、パイパン。
触りやすく舐めやすい、
変態紳士としては嬉しい傾向です。
『あれ、ツルツルだ。エッチだね』
うん、とちょっとはにかむサエさん。
『ビチャビチャだね。厭らしいね』
『だって…気持ちいいもん(/-\*)』
うんうん。
おじさんには最高の誉め言葉だよ(^^)
乳首を舌で転がしながら、
奥の蜜壺から蜜をすくい、
蕾に刷り込むようにクリクリと愛撫。
ビクンと体を反らせるサエさん。
ゆっくりと優しく、円を描くように
蕾と蜜壺をマッサージを
するように撫でます。
ピチャ、ピチャと福音を奏でる
サエさんのマンP
パンツ濡れちゃうね。
そう言って、パンツを両手で降ろす。
露になるサエさんのツルツルマンP
蜜でテカテカになり、
神々しい光を放っています。
プクリと丸みを帯びた中心に、
赤い果肉が覗いています。
『あぁ、すごい。丸見えだよ』
『やだ…(/-\*)』
『もっとみせて』
脚の間に移動し、顔を近づける。
割れ目の周りから、
丁寧に舐めていきます。
右側、左側。
蜜がどんどん溢れてきます。
下から上へ舌を這わせ蕾へ。
ツルツルだから、舐めやすい(*^^*)
『はぁ…』
深い吐息と一緒に、
体を反らせるサエさん。
舌先で蕾をツンツンして、
唇をあてがいます。
乳首と同じように、
蕾を唇で挟みながら舐める。
プックリふくれた蕾は
皮を剥く必要もなく、顔を見せています。
『あん…いい…』
溢れる蜜を舌ですくいながら、
蜜壺に舌をねじ込む。
剥き出しの果肉に舌を這わせ、
ペロペロ、ピチャピチャ。
『あん…すごい…気持ちいい』
サエさんの呼吸が荒い。
そろそろイクかな?
でも外でイかせるのはまだ早い(*^^*)
舐め舐めしながら
左手はおっぱいに手を伸ばす。
右手の中指を蜜壺に沈める。
無抵抗のまま、変態紳士の指を
受け入れる、サエさんの蜜壺。
またビクンッと体を反らせる。
ウネウネとしたサエさんの中を
ゆっくりとかき回す。
『あっ…あん…』
薬指も侵入させて、2トップ体制。
体を起こし、指を上向きにして
フックの形を作ります。
恥骨の辺りを中から押す。
ビクンッ!と今までで一番の反応(*^^*)
『ここが気持ちいいんだね』
『うんそこ…なんで分かるの…』
分かりますよ、変態紳士だから(^^)
まず中イキしてもらいましょう。
フック状の指をゆっくりと動かす。
『あっ!あっ!あっ!』
もう声が我慢できないサエさん。
徐々に指の動きを早める。
『あっ…もうダメ、イっちゃう…』
ビクビクと体をくねらせる。
蜜壺からビシャビシャと、
お潮が吹き出してきます。
あっという間に、手のひらと
シートに池が出来ました(*^^*)

予想通りの大歓迎、大洪水(*^^*)
が、予想に反して無毛地帯。
こいつは嬉しい誤算です(´ω`)
最近多いよね、パイパン。
触りやすく舐めやすい、
変態紳士としては嬉しい傾向です。
『あれ、ツルツルだ。エッチだね』
うん、とちょっとはにかむサエさん。
『ビチャビチャだね。厭らしいね』
『だって…気持ちいいもん(/-\*)』
うんうん。
おじさんには最高の誉め言葉だよ(^^)
乳首を舌で転がしながら、
奥の蜜壺から蜜をすくい、
蕾に刷り込むようにクリクリと愛撫。
ビクンと体を反らせるサエさん。
ゆっくりと優しく、円を描くように
蕾と蜜壺をマッサージを
するように撫でます。
ピチャ、ピチャと福音を奏でる
サエさんのマンP
パンツ濡れちゃうね。
そう言って、パンツを両手で降ろす。
露になるサエさんのツルツルマンP
蜜でテカテカになり、
神々しい光を放っています。
プクリと丸みを帯びた中心に、
赤い果肉が覗いています。
『あぁ、すごい。丸見えだよ』
『やだ…(/-\*)』
『もっとみせて』
脚の間に移動し、顔を近づける。
割れ目の周りから、
丁寧に舐めていきます。
右側、左側。
蜜がどんどん溢れてきます。
下から上へ舌を這わせ蕾へ。
ツルツルだから、舐めやすい(*^^*)
『はぁ…』
深い吐息と一緒に、
体を反らせるサエさん。
舌先で蕾をツンツンして、
唇をあてがいます。
乳首と同じように、
蕾を唇で挟みながら舐める。
プックリふくれた蕾は
皮を剥く必要もなく、顔を見せています。
『あん…いい…』
溢れる蜜を舌ですくいながら、
蜜壺に舌をねじ込む。
剥き出しの果肉に舌を這わせ、
ペロペロ、ピチャピチャ。
『あん…すごい…気持ちいい』
サエさんの呼吸が荒い。
そろそろイクかな?
でも外でイかせるのはまだ早い(*^^*)
舐め舐めしながら
左手はおっぱいに手を伸ばす。
右手の中指を蜜壺に沈める。
無抵抗のまま、変態紳士の指を
受け入れる、サエさんの蜜壺。
またビクンッと体を反らせる。
ウネウネとしたサエさんの中を
ゆっくりとかき回す。
『あっ…あん…』
薬指も侵入させて、2トップ体制。
体を起こし、指を上向きにして
フックの形を作ります。
恥骨の辺りを中から押す。
ビクンッ!と今までで一番の反応(*^^*)
『ここが気持ちいいんだね』
『うんそこ…なんで分かるの…』
分かりますよ、変態紳士だから(^^)
まず中イキしてもらいましょう。
フック状の指をゆっくりと動かす。
『あっ!あっ!あっ!』
もう声が我慢できないサエさん。
徐々に指の動きを早める。
『あっ…もうダメ、イっちゃう…』
ビクビクと体をくねらせる。
蜜壺からビシャビシャと、
お潮が吹き出してきます。
あっという間に、手のひらと
シートに池が出来ました(*^^*)

『あらあら、お漏らししちゃったね』
『やだ…(/-\*)』
『いけない娘だ。お仕置きです』
指を抜いて、蕾を中心に外側を撫でる。
はん、はん、とまた、
エッチなサエさんの体が反応します。
ビシャビシャと
大きな音を立てる蜜壺まわり。
『あっ、ダメ…またイっちゃう…』
あーっという声と一緒に、
ビクンッと体を大きく2、3回
反らせるサエさん。
変態紳士の手はもうビショビショ(^^)
『気持ち良かった?』
聞くまでもない質問をしながら
サエさんの頭の下に手を回し、
腕枕をします。
虚ろな目でうなずくサエさん。
『もう行かないと…』
エッチな人妻は、現実に帰る
時間が迫っています。
『また気持ちいい事しようね(^^)』
優しくほっぺたに口づける
変態紳士なのでありましたら。
後日、サエさんからのメール
『先日はありがとうございます。
とっても優しくてお上手だったので、
いつもより濡れちゃいました。
またお願いします』
早く『また』が来ないかな~
時間がなかなか合わないのよね。。
ネットカフェで主婦のサエさんに痴漢
おわり
『やだ…(/-\*)』
『いけない娘だ。お仕置きです』
指を抜いて、蕾を中心に外側を撫でる。
はん、はん、とまた、
エッチなサエさんの体が反応します。
ビシャビシャと
大きな音を立てる蜜壺まわり。
『あっ、ダメ…またイっちゃう…』
あーっという声と一緒に、
ビクンッと体を大きく2、3回
反らせるサエさん。
変態紳士の手はもうビショビショ(^^)
『気持ち良かった?』
聞くまでもない質問をしながら
サエさんの頭の下に手を回し、
腕枕をします。
虚ろな目でうなずくサエさん。
『もう行かないと…』
エッチな人妻は、現実に帰る
時間が迫っています。
『また気持ちいい事しようね(^^)』
優しくほっぺたに口づける
変態紳士なのでありましたら。
後日、サエさんからのメール
『先日はありがとうございます。
とっても優しくてお上手だったので、
いつもより濡れちゃいました。
またお願いします』
早く『また』が来ないかな~
時間がなかなか合わないのよね。。
ネットカフェで主婦のサエさんに痴漢
おわり
質問、お問い合わせ
待ち合わせ痴漢のご希望はこちらへ
pazutari@ichigo.me
コメント