地震後の今朝

スパーの開店時間前から並ぶ人・人・人

やっとの思い出、水1箱購入できた

電池や、カセットコンロのガスは
どの店も売り切れだった。

それでも諦めないで、探した結果
田舎の小さなスーパーにありました

パンやインスタントラーメンなどの
棚は、ガラリとして空だった。

地震から1日過ぎただけなのに
人の意識が変わっていた。

メモを片手に電池や水等を買う20才代

カップ麺、缶詰、トイレットペパーを
買う40才代

何故か、買い物をしている人は
何時もより、男性が多かった

男性は女性より災害に関して、危機意識が
高いのかも知れませんネ!

「備えあれば憂いなし」

ですね!