1:2014/08/04(月) 01:43:30.30 ID:

 渋滞が頻発するお盆休みを前に、渋滞を研究している東大の西成活裕教授が1日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、発生のメカニズムと解決策を解説した。

 下り坂が上りに転じる場所では速度低下で車間距離が詰まり、渋滞が発生しやすく、「花園や小仏などの名所はほとんどあてはまる」と指摘。実験を基に車間距離を40メートルとる車が増えれば緩和できるとして、「教習所でも意識改革を訴えるべきだ」と提唱した。
読売新聞 8月1日(金)22時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140801-00050182-yom-soci
159:2014/08/04(月) 02:47:23.29 ID:
>>1

つーか、二車線の追い越し車線を遅い車がてれてれと走るのを許容しているのが
混む元だと思うんだよなぁ。

追い越し車線は追い越したら走行車線に戻って欲しい
    295:2014/08/04(月) 03:32:23.01 ID:
>>1
しかし40mの車間距離とか理屈や理論ばかりだな
まず不可能、福島や東北の道路なら可能だろ

学者様の意図が分からない

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